【的野美青】2026年、櫻坂46・日向坂46合同ライブ開催か!?欅坂10周年の裏で進む運営の壮大なシナリオ【徹底考察】 - Moe Zine
Search for:

【的野美青】2026年、櫻坂46・日向坂46合同ライブ開催か!?欅坂10周年の裏で進む運営の壮大なシナリオ【徹底考察】

【的野美青】2026年、櫻坂46・日向坂46合同ライブ開催か!?欅坂10周年の裏で進む運営の壮大なシナリオ【徹底考察】

どうもです。今回の動画はちょっと違う テストで開始していますが、まずは言い訳 というかお詫びというか、今回は必須 アニバーサリーライブの予想動画という ことで撮ってきたんですが、え、完全に 違う予想だってことが昨日発表されて しまいました。ま、ですのでいつも以上に エンターテイメントというかこういう アナザーストーリーがあったら面白そうだ なというような形で見ていただければと 思っています。可能性はそこまで高くない かもしれませんが、演出という形で近しい ものがあるかもしれません。ま、言い訳 ばっかりしていてもしょうがないので、 こういった動画是非ご覧ください。それで は始めていきましょう。どうもです。先日 桜坂が2026年4月にフィフイヤ アニバーサリーライブを開催するという 心踊るニュースが発表されました。 もちろん桜坂としての5周年をう非常に 重要なライブです。しかし多くのバディズ がこの2026年7月という日付にもう1 つのさらに大きな意味を感じ取っているん ではないでしょうか。そう2026年4月 6日は全ての物語の始まり。欅坂46が サイレントマジョリティでデビューして からちょうど10年というあまりにも象徴 的な節目です。このアニバーサリーライブ は桜坂46の5周年であると同時に欅坂 から続くこの偉大な警付全体の10周年を 記念する特別な意味を持つんではないか。 そんな考察がすでに飛び交っています。 先日私も別の動画で取り上げました。 しかし今日私は皆さんと一緒にその考察の さらに一歩先へと足を踏み入れてみたいと 思います。もしこの記念すべき食に欅坂と いう原流から生まれたもう1つの偉大な グループ日向高も関わってくるとしたら いやいやそれはいくらなんでも妄想が すぎるだろうと思われるかもしれません。 しかしこれは単なる願望ではありません。 2026年1月に開催が決定したローソン 主催の桜坂と日高のスペシャルライブ。 この公式に発表された共演こそが壮大な 物語の上昇である可能性を示唆しているん です。もちろん会場確保などの スケジュールを考えればこのライブの結果 を見てから4月の合同開催を決めるという ことはありえません。しかし本番に向けた 演出の方向性や2つのファンダムの反応を 探るために極めて重要なテスト マーケティングとしてこのライブが機能 することは間違いないでしょう。今日の 動画ではこの2026年4月桜坂46 日向坂46合同アニバーサリーライブ イベント開催という壮大な仮説を単なる 妄想としてではなく極めて現実的な ビジネス戦略として徹底的に分析考察して いきます。なぜやるのかどうやるのか そしてもし実現するとしたらそれは何を 意味するのかそれは坂道グループのそして 私たちの10年間の物語を採用する極めて 重要な問です。このチャンネルはエンタメ 業界で働いていた私がちょっと深めに分析 、考察、情報発信をするエンタム チャンネルです。様々な値の考察をして おりますので、高評価、チャンネル登録を していただき、是非皆さんの考えも聞かせ てください。それでは壮大な仮説の扉を 開きましょう。まず最も重要な問から始め ましょう。なぜ運営はこのような巨大な イベントを企画する可能性があるのか。 もちろん2つの人気グループが共演すれば 大きな収益が見込めるのは間違いありませ ん。しかしこのイベントの真の目的は チケットやグッズの売上といった短期的な 利益の最大化ではないと私は考えています 。その真の価値は過去10年間にも渡る 壮大でそしてあまりにも複雑な物語を マネジメントし、それに1つの美しい総括 を与えることになるんです。この物語は 社会現象とも言えるほどの戦立なデビュー 、内部の葛藤、そして欅坂46としての 活動休止と桜高への解明という劇的な転換 。さらにアンダーグループであったひが 欅明が日向坂高46として独立し国民的な 人気グループへと駆け上がったもう1つの シンデレラストーリー。これらの複数の控 と影に満た劇的な要素を含んでいます。 これらの出来事は私たちファンにとって 深く感情を移入できる強力なコンテンツで ある一方、未整理のままではグループの 未来にとってある人の足かせともなりる 非常に繊細な歴史です。2026年の合同 イベントはこの複雑な物語に公式な苦闘点 を打つ他にはない。そしておそらく最後の チャンスを提供します。それは分裂や対立 といった一部で語られがちなネガティブな 側面を乗り越え2つのグループがそれぞれ の坂道を登り、見事に大成功を納めたと いう事実をファンと共に祝福するカタル室 に満ちた宿となるはずです。この総括に よって過去の歴史は未来やの推進力へと 消化され両グループはしがらみから 解き放たれ新たな10年へと力強く スタートを切ることができるんです。この 物語の総括がなぜビジネス戦略としてこれ ほどまでに有効なのか。それはノーベル 経済学を受賞したロバートシラーが提唱し たナラティブ経済学という理論で説明でき ます。これは少し専門的な言葉ですが、 簡単に言うとこういうことです。株価が 動くのは企業の業績データだけが理由では ありません。投資家たちがその企業につい て語る次のAppleになるかもしれない といった物語こそが人々を買うという行動 に借り立てるんです。同様にアイドル グループの勝ちはCDの売上枚数だけでは 決まりません。私たちファンが時間とお金 を投じてまで没入しているそのグループが 持つ壮大な物語にこそ本当の価値があるん です。この理論に当てはめれば2026年 の合同イベントはまさに神の一手と言え ます。それは1つの原流から生まれた2つ の川がそれぞれの旅を経て10年後その源 を称えるために再び交わるという極めて 感動的で強力な物語を公式に想像する行為 です。この物語はSNSを通じて爆発的に 拡散され、様々な理由でグループから離れ てしまったファンを呼び覚まし、現在の ファンの抽選心をさらに強庫にし、そして この美しい物語に触れた新たなファンをも 引きつけるでしょう。その結果として 生まれる長期的な経済価値はコンサート 単体の直接的収益をはるかに両がするもの となるはずです。このイベントの真の商品 とはライブそのものではなくライブが 紡ぎ出すこの物語そのものなんです。 そしてこの戦略は欅坂46という強力な 資産を1度限りかつ最大限に有効活用する 極めてされた一手でもあります。卒業性を 集めた安易な再決成ではなくあくまで現役 メンバーによる記念公演という形を取る ことで46というブランドの持つ強力な エネルギーを現在の桜高坂高と日向坂の 価値向場へと安全につなげることができる んです。では、もし実現するとしたら、 具体的にどうやるのか。ここがこの仮説の 最もデリケートで重要な部分です。桜坂と 日向坂はそれぞれが全く異なる世界観を 持ち、バディズとお日様という熱量の高い 独自のファン文化を形成しています。この 2つの世界をどうすれば美しく融合させ られるのか。私が提案したい最高のそして おそらく唯一の解決策。それが2days 3公演という開催形態です。今回の話は1 つのエンターテイメントだと思って聞いて いってください。この行動はまず各 グループがそれぞれの各となるファンを 完全に満足させることを最優先します。 その上でクライマックスとして合同講演を 実施する。これはファン満足度の最大化と ビジネス的なリスクヘッジを両立させる 最も美しい形だと考えます。具体的には こうです。まず1円目は日向高46単独 アニバーサリーライブ。お日様が心の底 から楽しめる100%日向の世界です。 そして2公演目は桜坂46単独 アニバーサリーライブ。私たちバディズが 没入できる100%桜高の世界。そして 最終3公演目。それが2つのグループが 共通のルートを祝福するために集う一夜 限りの特別講演。欅坂46デビュー10 周年記念合同ライブです。なぜこのように わざわざ単独講演を設ける必要があるのか 。それは両グループが持つ明確に異なる ブランドアイデンティティを守るためです 。マーケティングの権威であるデビッド アーカーはブランドの価値を製品、組織、 人格、象徴という4つの側面から分析する モデルを提唱しました。これをRPGの キャラクターに例えてみましょう。製品は そのキャラクターの装備やステータス、 組織は所属するギルド、人格はその キャラクターの性格、そして象徴はその キャラクターの紋章です。このモデルで 桜坂高とひ向を分析すると両者がいかに 意図的に全く異なる魅力を持つ キャラクターとして育てられてきたかが 一目瞭然になります。桜坂は芸術性が高く クールで力強いパフォーマンスという製品 を持ち苦難からの再生という組織の物語を 持っています。その人格はスタイリッシュ で強い意思を持つこの集合体、そして白と 桜色を象徴としています。一方日向は 明るく一体感のある製品を持ち アンダーグループからの飛躍という組織の 物語を持っています。その人格は太陽の世 で親しみやすく結速力が高いソライドを 象徴としています。この2つの全く異なる 。しかしどちらも最高に魅力的なブランド をいきなり混ぜ合わせてしまっては それぞれのスルドさが失われ、魅力が半減 してしまうブランドの企画化という最悪の 事態を招きかねません。だからこそまず 単独公園でそれぞれのブランド価値を ファンに再認識してもらう必要があるん です。その上で最終公演で2つの偉大な ブランドがへのリスペクトを持って共演 する。この3公演構成は両ブランドの価値 を最大化するための戦略的必然なんです。 そしてこの参考目が持つ意味は単なる合同 ライブではありません。これは社会学で 言うところの一種の現代的な儀式として 機能します。儀式と言うと難しく聞こえる かもしれませんが、これは私たちの人生に おける卒業式や成人式のようなものだと 考えてください。過去の自分たちに区切り をつけ、社会全体でその成長を祝い、 そして新たなステージへと送り出すための 極めて重要でフォーマルなイベントです。 この合同講演はいわば高46時代の卒業式 です。桜高と日向高、そしてバディと日様 が共通のルーツである楽曲を共に体験する ことで自分たちの共通の期限を再認識し、 それぞれの10年の悩みを祝福し、そして 未来へ向けた新たなより大きな坂道の アイデンティティを共有することになり ます。この会場で生まれる一体感は ファンダム感の健全な関係構築にもきっと 起与するはずです。ではこの記念すべき 3公円目の主役は一体誰であるべきか。 この問に対する答えことがイベント全体の 意味を決定付けます。私が強く主張したい のはその主役は卒要生ではないです。今 それぞれのグループの看板を背負って戦っ ている現役の桜高46日向高46メンバー でなければならないということです。なぜ ならこれは単なるノスタルジーのための イベントではないからです。これは未来に 向けた継承の儀式だからです。現役の メンバーが自らの手で欅坂の楽曲を パフォーマンスする。その行為によって 物語は過去の栄光の再現から正当な遺産の 継承へと消化されます。しかしその継承は 単なる過去の模法であってはなりません。 それは未来に向けた進化を伴うもので なければならないんです。そしてこの進化 を伴う継承を今最も象徴している存在がい ます。それは12シングルでセンターを 務めた3期生のマ野美おさんです。の楽曲 が持つヒやりとするような緊張感や内面を えぐるような表現。その警付は桜高46の 楽曲にも確かに受け継がれています。 そしてマト野さんがセンターで見せるあの 危機迫る表情とパフォーマンスはまさに その魂が新しい時代に新しい形で確かに 計承されていることのこれ以上ない証明 です。彼女は欅坂高のパフォーマンスを ただコピーするのではありません。 グループの歴史をリスペクトし、その上で 2026年という時代を生きる自分自身の 感情を載せて表現をアップデートしていく はずです。まさんのような新世代の センターが起することなく堂々とグループ の歴史を背負ってパフォーマンスする姿。 それこそがあの頃は良かったという ノスタルジーを打ち破り伝説は今も進化し 続けているという最も力強いメッセージに なるはずです。彼女のような存在がいる からこそこの合同ライブは未来思考の宿と なりるんです。彼女たち現役メンバーは 単に過去の曲をカバーするのではありませ ん。グループの歴史そのものを自分たちが 今背負っているのだと、そしてその歴史が 自分たちの中に生き続けているのだとその パフォーマンスで証明するんです。この 継承というアプローチの有効性を考える上 で他のアーテストの事例が参考になります 。例えばエグザイルトライブは高速の グループが先輩グループの楽曲を パフォーマンスすることでグループの歴史 を断させることなく新たな世代へと アクティブに受け継ぎ進化させ続けてき ました。2026年の合同イベントが 目指すべきはまさにこのモデルです。一方 で2つのグループの先輩である乃木坂が 日産スタジアムで行った10周年記念 ライブは少しで違うアプローチを取りまし た。あのライブは白石ま舞さんや西野瀬 さんといった絶大な人気を誇る卒業生たち がサプライデで登場し役メンバーと共演 することが大きなハイライトとなりました 。これはグループの歴史を彩ったスター たちが1度に返するオールスターモデルと でも呼ぶべき物です。この乃木坂46の オールスターモデルはもちろん大成功を 納めました。しかしこれを今回のケースに そのまま適用することは戦略的に見て 極めて危険であると私は考えます。なぜ なら欅坂の歴史はその初代センターであっ た平手由奈さんというあまりにも強烈で 得意なカリスマのイメージと分かちがく 結びついているからです。このイベントに OG特に象徴的なメンバーがサプライズで 登場すれば観客の開発の心は一気にそちら へと集中し主役であるはずの現役メンバー の存在がんでしまうでしょう。その結果 イベントの主題は継承からノスタルジーへ とY化され2つのグループの中に伝説は 行き続けているという未来思考の メッセージはあの頃は良かったという 後ろ向きな干渉にとって変わられてしまい ます。欅坂46の活動吸止という痛みを 止まぬ歴史とその後の両グループの見事な リブランディングの成功を考えれば未来を 肯定する継承の物語こそが両グループの ブランドにとって長期的にはかに有益で あることは論を待ちません。誰が パフォーマンスを行うかという選択はこの イベントが過去へのち婚家となるか未来へ の祝事となるかを決定付ける最も重要な 戦略的判断なんです。もちろんこの壮大な お祭りには大きなリスクも潜んでいます。 もし運営が一歩でもカジ取りを間違えれば 最高の宿題は最悪の悪夢になりかれません 。私たちが絶対に望まない最悪なシナリオ とは具体的に何なのか。それを明確に言語 化しておくことも重要です。第1に過去局 の安易な扱いです。特に欅坂の楽曲が持つ あの唯一と無理の世界観やメッセージ性を 全く理解していないようなお祭り騒ぎの 演出で消してしまうこと。これは歴史に 対する冒涜に他になりません。第2に グループ間の不近衡です。パフォーマンス の時間配分やVTRでの扱いの差、MCで の焦点の当て方などどちらか一歩のファン が自分たちはカ論じられていると感じる ような些細な不幸。これがファンダム感の 対立を煽る最悪の日種となります。そして 第3に白らじらしい演出です。2つの グループの複雑な歴史を無視して、無理に 私たちはいつも仲良しでしたというような 表面的なMCや演出を強制すること。この 嘘っぽさはイベント全体の感動を根底から 破壊してしまうでしょう。これらの失敗を 避け徹底したリスペクトと公平性、そして 何よりも神聖性、つまり嘘のない誠実な 姿勢を貫くこと。それがこの巨大な イベントを成功に導くための絶対条件なん です。しかし宝解明後の特に楽曲やライブ 演出におけるあの繊細かつ大胆な クリエイティブの手腕を見る限り運営 チームはこれらのリスクを誰よりも深く 理解しそれを乗り越えるだけの力を持って いると私は信じています。 さてここまで壮大なしかし極めて現実的な 仮説について語ってきました。26年4 月坂46デビュー10周年という意点 ローソンライブという責跡を超えた物語の総カスという真の目的価値を最大化する 2days参公園という最適な 形式そして未来を差し示しす役メンバーに よる継承という儀式これら全てのピースを 組み合わせた時私たちの目の前には坂道 グループのそして日本のアイドル氏の新た な1ページが開かれる壮大な光景が 浮かび上がってきます。しかしこの物語に はまだ最後の問が残されています。それは 私たちファン1人1人の心の中にしかない 答えです。この3公演目、欅坂46 デビュー10周年記念ライブ。あなたは心 から見てみたいですか?それとも過去は 過去として2つのグループはそれぞれの 未来だけを見つめるべきだと思いますか? あなたの意見を是非コメント欄で教えて ください。最後までこの長い語りにお 付き合いいただき本当にありがとうござい ました。今回の話が少しでも皆さんの心に 何か響くものがあったなら是非とも高評価 そしてチャンネル登録をどうぞよろしくお 願いします。皆さんからいただく1つ1つ のアクションが次の動画を作り上げるため の何よりも大きな励みになります。そして もちろんコメント欄で皆さんのご意見や さらに深い考察あるいはそこは違うんじゃ ないかといった愛のあるツッコミなども 是非ぜひ聞かせてください。いつも たくさんの熱いコメント本当にありがとう ございます。全て大切に生ませていただい ています。という応援いただく機能もあり ますので、そちらもよろしくお願いします 。それではまた次の動画で皆さんと熱く 語り合えるのを楽しみにしています。 ありがとうございました。

2026年4月、櫻坂46はアニラを開催。
しかし、欅坂10周年の裏で進む「もう一つの計画」に気づいていますか?日向坂46との共演は実現するのか。運営の壮大なシナリオと、10年間の物語が迎えるかもしれない結末を、徹底考察します。

【メンバーシップ募集中!】
メンバーシップでは様々な特典を用意しています。
ぜひこちらからご加入ください!
https://www.youtube.com/channel/UCwxD1rCaasPOfQeoNLZrOtg/join

■目次
0:00 事前に、、、
0:43 はじめに
3:00 収益を超えた「物語の総括」
6:22 最高の解決策「2Days, 3公演」案
10:01 3公演目の主役は「現役メンバー」
13:47 ファンが望まない「最悪のシナリオ」
15:15 未来への問いかけ

■Twitter
エンタメをより楽しむために役立つ情報を投稿したりしていますので、ぜひご覧ください。

■タグ
#的野美青 #アニラ #イツキエンタメ研究所

■補足
このチャンネルで利用している画像はすべて引用の範囲での利用であり、権利を侵害する意図はありません。もし、問題などありましたら、ご指摘いただければと思います。

4 Comments

  1. 合同ライブは、ローソン50周年ライブで実現してしまいますね…
    W-KEYAKIFESが結果的にうまくいかなかったのが融合の難しさを感じさせますが、今回は良い形になるでしょうか?
    むしろ欅坂&櫻坂の…は期待しないでおきます(欅の元メンバーも国立競技場でアニラを見守ってほしいですが…)

  2. 今回のアニラは本格的な世界進出への布石という意図があるのだと思います。
    ワールドツアーが発表される可能性も高い考えています。

    日向坂との合同ライブについては今後あまりしてほしくない気持ちが大きいです。
    少なくとも懸念点②は双方の物語を見てきた価値観が全く違うオタクが交わる以上何をやっても発生することが目に見えています。
    それを回避するために運営としては懸念点③をするのが当然の帰結だと思います。
    ではどうしたら仮に行われる合同ライブを成功させられるのか。
    それは仰るとおりファン側の双方のグループへのリスペクトが絶対条件です。
    自分が考える限りでは、双方のグループが交わるとすれば年月の経過と世代交代によって双方の悪い因縁(を持ったオタク)を風化させて遥か遠い未来に関係性を新たに再構築した後にすることしかないです。今やっても火に油を注ぐだけのように感じます。

  3. 自分は伝説は伝説のままでいてほしい派です。OGを出すなら、櫻坂の卒業生が参加するなら異を唱えるBuddiesはそんないないと思いますし、レジェンドの菅井様やゆいぽんなら特に歓迎されるのではと思います。
    どの演出になっても、未来志向のポジティブなものにしてほしいですね
    今回も動画ありがとうございました

  4. イツキさん!こんBANは🎑

    この可能性は極めて低くなりましたが
    先の合同ライブみたいに
    グループごとに公演は良いとして
    もし櫻坂、日向坂さんを
    融合してライブを行うとしたら
    かなり難しい問題で解決策は
    自分は思いつきませんでしたが
    素敵なライブになるのなら
    一度は観てみたいです

    今回も素敵な動画
    ありがとうございました🙇‍♂️🌸

Write A Comment

Exit mobile version