F1史に残る伝説の歴代ファイナルラップ7選【ゆっくり解説】
なあ霊夢ファイナルって言ったらまず何を 思い出すそうねやっぱりファイナル ファンタジーかしら子供の頃毎日のように 遊んでいてお母さんに怒られたわみんなも 共感してくれるとは思うが一応F1の チャンネルだからな今回はF1の ファイナルラップについて解説をしようと 思ってるぜまそうよねちなみにファイナル ラップについてってどんな感じの話なの 伝説のファイナルラップだ霊夢ドラマより ドラマチックだぜそれはぜひ聞きたいは 了解だ今回はF1歴代の伝説のファイナル ラップ7戦を紹介していくぜそれでは ゆっくりしていって ねまずは1991年のカナダグランプリだ 今から30年くらい前ねその頃のF1って どんな感じだったの当時はなんと18 チーム34台のエントリーがあった大戦国 時代だそんなに多かったの最近は10 チームで20代だからいかに多かったか 分かるだろうドライバーは四天王と呼ばれ たせなプロストマンセルピケが激しく優勝 を争っていた時代だすごく活気があった 時代なのねドライバーも個性の塊りだった ぜ今回紹介するエピソードは四天王の1人 ナイジェルマンセルの驚きのファイナル ラップだまんちゃんのことはこの チャンネルでも紹介したわよねああアレン 坊将軍と呼ばれ個性に溢れていて人気の あったドライバーだぜこの動画を見れば マンセルの魅力が全部分かるぜこちらの 動画もよろしくお願いしますそんなマン ちゃんのエピソードドって体どんな内容 だったの予選ではマンセルのノル ウィリアムズが早く予選でフロント朗読戦 パトレーゼが1位マンセルが2位だった そして決勝ではマンセルが絶好調スタート で予選1位のパトレーゼを1コーナーで 交わすとそのまま独走状態に持ち込むマン ちゃんは本当に絶好調ねそうだレース終盤 には3位のモデないカを周回遅れにし2位 のピケにもなんと50秒以上の大差をつけ 残り4周でファステストラップを記録する ほど晩酌のレース運びだったそんなに圧倒 的だったのまんちゃんはかなり余裕だった んじゃないああ余裕たっぷりだったぜ ファイナルラップではわざとペースを 落とし観客に手を振るほどだったからな きっと勝利を確信していたのねところが 突然マンセルのマシンがスローダウン コースサイドにマシンがストップしたんだ えどうなったのマンセルに50秒以上の 大差をつけられていたピケが通算23勝目 を上げたぜカメラがピットを映した際の車 椅子の当初フランクウィリアムズのビドだ
にし姿が非常に印象的だったなでもどうし て突然ストップしたのハイスピードで 飛ばしたからガスケになったとか観客に手 を振っていた際に間違ってエンジンのキル スイッチを押してしまったなどいろんな説 があったぜということは結局何が原因か 分からなかったのいや後にデザイナーの エイドリアンニューウイの自伝の中で マンセルは手を振った際にスピードダウン しこの時にシフトダウンを忘れていたその ためエンジンの回転が下がりすぎ制御 ソフトが想定外の挙動をしてエンジンを シャットダウンしてしまったと明かして いるぜまんちゃんが勝利を確信して手を 振らなかったらシフトダウンを忘れて マシンがストップすることもなかった でしょうねそうなるななんていうか嬉しく て忘れたのかマンセルらしいエピソードだ レースはチェッカーを受けるまで分からな いっていうけど本当 ね次はどんなファイナルラップかしら 2008年のブラジルグランプリだこの年 はどんな状況だったのかしらフェラーリの フェリペマッサと当時マクラのルイス ハミルトンが激しくチャンピオン争いをし ていたこのブラジルグランプリはマッサに とっては彼岸の逆転ワールドチャンピオン ハミルトンにとっては史上最年勝記録での ワールドチャンピオン獲得をかけた一戦で しかも舞台はシリーズ最終戦だまさに大一 番ねどういったレースだったの予選で1位 を獲得したマッサが決勝でもトップを走る 展開となったマッサがチャンピオンに近い 展開ね実はそうでもないんだこの時点で ポイントはハミルトンがリードしていた ためマッサがこのまま優勝した場合でも ハミルトンが5位以内に入ればハミルトン のチャンピオンが確定するルイスはどの辺 で走っていたの5位以内に入らなければ いけないというプレッシャーからか予選で は4位決勝ではボーダーラインのボを争う 展開となっていたんだどっちが チャンピオンになってもおかしくない展開 ねそして残り10周となった時に雨が降り 始めたここで雨なんか波乱が起きそうだわ ここでマッサとハミルトンは危険を犯さず レインタイヤに履き替えたがポジションの 大幅アップにかけた数台のマシンはその ままドライタイヤで走り続けたそして残り 3周ここでハミルトンはベッテルに抜かれ 6意となってしまうんだえルイスは抜かれ ちゃったのマッサはトップでチェッカーを 受けフェラーリのピットは大きく 盛り上がったすごいチャンピオンは真っさ ねいやまだだハミルトンは諦めていなかっ
た雨の中ドライタイヤで4位を走行してい たトヨタのグロックは極端にペースが遅い 5位走行中のベッテルがグロックを抜き ハミルトンも最終コーナーでグロックを パスしたということはハミルトンは ギリギリでに入り込み史上最年勝の ワールドチャンピオンを獲得したぜ最後の 最後ですごい展開だわプレッシャーに 打ち勝って予選1位を獲得し決勝でも見事 優勝したマッサ最後まで諦めずファイナル ラップでチャンピオンを決めたハミルトン どちらもすごいよな歴史に残る名勝部と なった素晴らしいレースだったぜきっと みんなの記憶にも残る伝説のファイナル ラップの1つでしょうね 次は1997年ハンガリーグランプリだ 今回の主役は誰かしらデイモンヒルだヒル はどのチームに所属していたのチームは アローズヤマハだヤマハってヤマハ トラクスさんが創業して最初は楽器を作っ ていたけどバイクも作るようになって2輪 事業をヤマハ発動機として分社化しトヨタ 車にもエンジンが搭載されているあの ヤマハよねそうだがヤハについてやたら 詳しいなちなみに楽器と発動機のヤマハは ロゴやオサマークが微妙に違うのよそう 言われればそうだな話を戻すがアローズの タイヤはこの年から参戦したブリヂストン だ日本企業との関わりが深かったのね どんなレース内容だったのかしら前年度に ウィリアムズで王者になった昼は予選で3 位につつける決勝でも昼は好調で独走体勢 に入っていたこのまま優勝しそうだけど ファイナルラップに何か起きるのよねそう だなもしこのまま優勝ならアローズ山は ブリヂストンにとって悲願の初優勝という 状況で昼はそれぞれの期待を一心に背負っ ていたそんな背景があったの片を飲んで見 守るってこういうことねそしてレースも 残り2周勝利を目の前にしてペースを 落としていた昼のマシンがさらにみるみる ペースダウンしてしまうんだえ残り2周で 一体どうしてなの油圧系のトラブルが発生 しスロットルが戻らずさらにギアが3速に 固まってしまったんだそしてついに ファイナルラップでジャックビルヌーブに 抜 あろうズヤマハの大金星は本当にあと少し のところですり抜けていったんだそれは ショックよねああ現場のスタッフにとって も相当に悔しかったと思うぜ昼はリタイア しちゃったのいや昼は手おいのマシンを うまく操りなんとか2でフィニッシさせた ぜ破れはしたがこのレースの主役は間違い なく昼だったと言えるだろうな本当に
惜しかったわでもすごくドラマチックだ わ次はどんなファイナルラップかしら次は 2005年ヨーロッパはグランプリでの ファイナルラップだここでの主役は誰なの 君来コねだ常にクールで無口な性格から ニックネームはアイスマンだったF1に 上がる前にテストでの走りが評価されて あのミハエル週末破が推薦したほどだあの 週末破が相当早いのねそうだぜこの時の 予選は2番手で決勝でも順当にレースを リードしていたこのまま行けばラコ年の 優勝と思われたが運命を変える周回遅れの マシンが現れる周回遅れのマシンが運命を 変える一体どういうことライコ年は周回 遅れのビルヌーブをパスする際に ブレーキングに失敗タイヤにフラット スポットを作ってしまったんだ魔理沙 ちょっと待ってフラットスポットって何 タイヤがロックした時に設置していた面が 一部だけ平面に削れたような状態になる ことだ一部だけでしょうそんなに問題なの 偏って魔していることにより高速回転する と振動してしまうんだレーシングカーに おいては非常に厳しい状態となるそのまま 走り続けると振動がさらに変魔も呼び振動 が深刻な問題を引き起こすこともあるぜ それは大問題じゃないのその後はどうなっ たのパンクしちゃったのライコネンにとっ ては苦しい状況で迎えたファイナルラップ 1コーナーでブレーキングした瞬間振動に よりダメージが蓄積されたフロント サスペンションが大破えライコ年は グラベルに飛び出してこのレースを終えた そして2位を走行していたアロンソが優勝 したんだあと少しだったのにフラット スポットって思っていたより厄介な現象な のね現在ならタイヤを交換すればなんとか なるがこの年はレース中にタイヤの交換が できなかったから な次に紹介するのは同じく2005年の 日本グランプリだ今度の主役は誰かしら 今回もライコ年が主役だぜまたどんな レースだったの予選では気まぐれな雨の 影響が大きくライコ年はすでに チャンピオンを決めているアロンソと共に 15番低下に沈んでしまうポール ポジションはミハエルシマの弟でトヨタの ラルフシマハだあのトヨタでポール ポジションはすごいわねこの頃って お兄さんも参戦していたのかしらああ参戦 していたぜこの時のミハエルの予選結果は 14位だ兄弟で出ていたのねああラルフは お兄さんがすごすぎる成績を収めていた ため影に隠れてしまっていたが雨の影響が あったとはいえ予選1位という結果は実力
が十分にあった証拠だと思うぜ決勝は どんな展開だったのラルフが高スタートを 切ったがピットストップ作戦とセーフティ カーのタイミングが噛み合わずレース中盤 で順位を落としてしまうセーフティカーの タイミングは予測できないものねそして トップに立ったのがルノーのジャンカルロ フィジケラださらに雨の予選で買に沈んで いたアロンソとライコネンは猛然と 追い上げあっという間にごい争いをできる 位置まで順位を上げてきていた2人とも 予選では15位以下だったのよねそうだ アロンソが16位ライコネンが17位だっ たいかに2人のペースが早かったか分かる よな特にライコねの走りがすごくレース 中盤にはファステストラップを連発し ピットストップ戦略もはまり最後のピット ストップを終えた時点でなんと2に浮上し ていたんだそそんなに15台も抜いたのね トップはまだフィジケラなのそうだ残りは 8シ駄さは5.4秒もあった結構な差が あったのね17番手からのスタートで2は 十分に高成績だと思うから普通なら2の ポジションをより安泰なものにするために ペースダウンしそうねラコは違うぜ優勝を 全く諦めず追い上げ開始だフレッシュ タイヤを履いたライコネンのペースは 恐ろしく早いそんなに早かったの フィジケラより1周あたり2秒も早くあっ という間にフィジケラの背後につけた残り 2周となった時のフィジケラライコねの バトルは本当にすごかったぜ両者の意地が ぶつかり合うそれでいてフェアなこれぞ モータースポーツと言えるものだった本当 にしびれる展開ね結果はどうなったの ファイナルラップの1コーナーでついに ライコネンが抜き去り優勝したんだすごい わ結局ラコ年は16台抜きしちゃったの そうだ抜きにくい鈴鹿で脅威の16台抜き を達成し鈴鹿史上最も劇的なレースとなっ たぜ行きつく暇がないほど面白いわ ね次は1982年のモナコグランプリだ約 40年前のエピソードになるのねその頃の F1はどんな感じだったのかしらターボ エンジンが全盛紀に突入する頃だ信頼性に 問題はあったが圧倒的なパワーでターボを 搭載したマシンが有利な状況だったぜでも このモナコは市街一コースよねパワーの差 が出にくいサーキットじゃないの霊夢鋭い な確かにそれまでは出力特性上ターボが 振りと思われたが前年度にターボエンジン 搭載のフェラーリが優勝したこともあり この年もターボ優勢と見られていたんだ もうコースの特性は関係ないほどにターボ が有利になってたのね特にこの年はターボ
エンジンを搭載したルノのマシンが信頼性 こそ低かったが速さは驚異でこのモナコで もルノー勢はその実力を遺憾なく発揮した ぜどんなレースだったのかしらポール ポジションはルノーのルネアルヌーで チームメイトのプロストは予選4番手だっ たが決勝がスタートするとあっという間に 2番手まで上がりルノーのワツ体勢で レースをリードしていくんだそんなに早い マシンだったらミスでもない限り楽勝で ワンツフィニッシュできるんじゃないの その通りだだがそのミスがトップを独走し ていたアルヌーに起きてしまう14周目に 単独スピンしそうそうとリタイヤして しまったんだもったいないもう1台の プロストはどうだったのかしら代わりに トップに立ったプロストは同じターボ ユーザーの苦戦を尻目に独走するそして レースも残り30周を切ったところで雨が 降り始めたがまだ路面は悪化しないそこで プロストはファステストラップを連発し2 のパトレーゼとの差を10秒にまで広げ ルノーによる悲願のモナコ発生派が目前に 迫っていた10秒も開いているんだから きっと大丈夫よあでも今回のテーマって説 のファイナルラップよねなんか嫌な予感が するわきっかけは甘が強くなったことだ 路面はさらにスリッピーになっていく そしてレースも残り3周となったところで レースが突然荒れ出すんだえどうなっ ちゃうのまず首を走っていたプロストが 周回遅れを抜こうとしてスピンクラッシュ をしてプロスト割りタイヤしてしまうこれ によりパトレーゼがトップに立ったルノー のモナコ発生覇が消えてしまったのね パトレーゼのマシンはターボかしらいや フォードのノンターボだそしてパトレーゼ は未だ未勝利願ってもない初優勝の チャンスが巡ってきたんだターボが有利な 中で巡ってきたチャンス絶対ものにしたい ところねそうだだが残念ながらパトレーゼ もヘアピンですスピン運力再スタートは できたがその間にピローにとチェザリスが 先行してしまったこの時点でトップに立っ たのはピロオニなのねそうだピロオニは トップでファイナルラップに突入していく しかしペースが明らかにおかしくトンネル 内でマシンが止まってしまったえなぜ原因 はガスケだったようだぜそういうトラブル で優勝を逃すのは悔しいわねということは またトップが入れ替わるの今はチェザリス がトップってこといやそのチェザリスも ピローにを抜く前に同じくガスケで止まっ てしまったんださらに周回遅れながらその 次の順位を走行していたデレッデイリー
までもがトラブルでリタイアだえっとよく わからない状況になってるけど結局誰が 勝ったのなんとさっきスピンした パトレーゼだだがあまりにも混乱した レースでパトレーゼが自身の初優勝を知っ たのはピットに帰った時だったようだ すごいレース展開だわこんなレース展開 って実際にあったのねああパトレーゼが チェッカーを受けた時走行していたのは わずか25台という歴史に残る大波乱の サバイバルレースだったぜサバイバル すぎる わ最後に紹介する伝説のファイナルラップ は記憶に新しいあれだな38年ぶりに日本 一になれたし2023年の有効後対象に 選ばれたものねそれは神の岡田監督が優勝 を表現するために使っていた言葉だろえ じゃあどれなのよ2021年アブダビ グランプリのファイナルラップだああれね このレースは日本のF1ファン特にホンダ ファンにとっては忘れられない一戦となっ たはずだそもそもアブダビの前の時点では ポイントの状況ってどんな感じだった かしらドライバーズチャンピオンシップで はハミルトンとフェルスタッペンが同点 だったぜ同点しかも最終戦よね最終戦をど 点で迎えるなんて過去にもあったのあった ぜ同ポイントでの最終戦はなんと47年 ぶりだ運命の一戦ね予選はどうだったの ポールポジションはフェルスタッペンで 予選2位はハミルトンだ主役の2人が最 前列ねそして運命のレースがスタート ハミルトンが抜群のスタートを見せ一気に 首位に浮上するぜマックスはどうしたの2 番手だが諦めず6コーナーでハミルトンの イをつく軽く接触するがハミルトンは コース街に逃れてなんとか周をキープする この時のタイヤはフェルスタッペンが ソフトハミルトンがミディアムだ確か ソフトタイヤはグリップするけど寿命が 短いのよねその通りだフェルスタッペンは スタートでハミルトンに前に出られ非常に 苦しい展開となっていたということは ルイスが引き離していくのああここで ハミルトンはもうプッシュ序盤で フェルスタッペンに対して約5秒の アドバンテージを気づいたこの時点では 完全にルイスが有利よねそして13周を 走り切った後にフェルスタッペンがが ピットインしハードタイヤに交換するが ここでもちろんメルセデスとハミルトンも 反応ハミルトンはハードタイヤに交換し トップでレースに戻ったタイヤが同じなら マックスの逆転は難しそうだわそうだだ からハミルトンも同じようにタイヤを交換
したんだなるほどさらにハミルトンと フェルスタッペンのマニはフェラーリの カルロスサインツがいてフェルスタッペン がサインツを抜く頃には2人の差は8.9 秒まで広がっていたんだこれはバジキスよ ねしかしレッドブルには作戦が残っていた えどういうことレッドブルのもう1人の ドライバーセルジオペレスが一仕事するん だハミルトンがまだタイヤ交換をしてい ないペレスに追いつきオーバーテイクだが ペレスも抜き返すこれを数回繰り返し ペレスは必死に抵抗して見せるマックスの アシストねそうだこの間に フェルスタッペンは約1秒後方まで 追いついたんだすごいじゃないのだが ペレスを抜いて前が開けたハミルトンは 起人の走りでファステストラップを連発し ながらあっという間にフェルスタッペンと の竿5秒まで広げるんだルイスもすごいわ ねああまさに王者の走りだったぜそして レース中盤にバーチャルセーフティカーが 導入されるそこでレッドブルは2台同時に ピットインし新品のハードタイヤで ハミルトンを追うフェルスタッペンは必死 に追い上げるがその差は10秒を切ること ができないもう万作尽きた感じねこの後は どうなるの残り5週となったところで ニコラスラキfamilyがクラッシして しまうということはここでセーフティカー 発動ねその通りだセーフティカーが入ると 即座にフェルスタッペンがピットインし ソフトタイヤに履き替えたルイスもタイヤ 交換したのハミルトンはフェルスタッペン との差そして残り集回数を考えるとピット に入ることができなかったんだそして セーフティカーが残り1周で解除される 運命のファイナルラップねそう フェルスタッペンはフレッシュタイヤで ハミルトンに猛然と襲いかかるレッドブル ホンダそしてファンの期待を一心に背負っ たフェルスタッペン5コーナーでオーバー テークついにハミルトンも諦めず抜き返し にかかるがタイヤに大きなアドバンテージ を持つフェルスタッペンを抜けないその ままチェッカーまで走り抜け フェルスタッペンの逆転勝利だぜ本当に すごい展開だったのねこのレースは物議を 醸すレースでもあるがフェルスタッペンに とっては初のワールドチャンピオンで レッドブルドライバーとしては8年ぶり ホンダユーザーとしては1991年の アイルトンセナラ30年ぶりの栄冠を手に した瞬間だから歴史に残るファイナル ラップだたと思うぜきっとそうね以上が 伝説のファイナルラップエピソード7戦だ
いかがだったかなどのエピソードもすごい ものばかりだったわドラマより ドラマチックな展開なものばかりで やっぱりF1って面白いと思ったわみんな の記憶に残っているファイナルラップも コメントで教えてくれると嬉しいわ是非お 待ちしています2024年もどんなレース が繰り広げられるか楽しみで仕方ないなえ 開幕戦が待ち通しわ2024年もみんなで F1をもも盛り上げていきましょうそれで はご視聴ありがとうございまし [音楽] た
本日も動画をご覧いただきありがとうございます。
当チャンネルではF1界の知られざる秘話、ホットなニュース、意外と知らない真相などを取り扱っています。
#ゆっくり解説 #f1 #ファイナルラップ

28 Comments
2011カナダGPを忘れてますぜ。バトンが最終LAPでベッテルを抜いたやつ。
ヤマハ発動と楽器のロゴの見分け方だがマ(MA)のMのフォントの真ん中が下に着いてるかいないかで見分けられる。これ豆な。
91年鈴鹿
05年の鈴鹿でライコネンはタイヤ替えてないですよね?その年タイヤ交換禁止って説明しているのに。
2021年アブダビで角田君もファイナルラップで最高位の4位を獲得してる。
😅
マンセルだけ趣の違う伝説🤣🤣🤣
次のレースの時にキルスイッチの場所が変更になっていたらしいけど。
1982年はTBSで放映していた頃で私も小学生だったけど荒れて最後はスピンしたパトレーゼが!と見ていてい楽しかったです。
印象深いのは1997年のレース後。検討を称え合うデーモンとジャックの姿を見て無情に放出をしたフランクはどう思ったのでしょうね。
2011カナダが…カナダが…
マンセルは間違ってキルスイッチに触れたんじゃなかったんだ
05年ってタイヤ交換無かったような…
1970年モナコGP ヨッヘン・リントのファイナルラップでの逆転劇
1979年フランスGP レース終盤からファイナルラップまで続いたヴィルヌーヴとアルヌーの伝説的な2位争い
2021アブダビは史上最悪だったな
さすがにあれは無いわ
このチャンネルところどころ自問自答するのおもろい
2001年のスペインGP。
この年のミカ・ハッキネンは車の信頼性に泣かされてたんだけど、久しぶりの独走優勝目前でまさかのスローダウン。。
あれは本当に可哀想でした😢
1991年カナダのマンセルの件。エンストしたら終わりの時代。
当時のセミオートマはフェイルセーフ機能が乏しかったからエンストしたんだね。
しばらくしてから一定回転以下になるとクラッチを自動で切る機能が備わった。
ハイブリッドPUなら自力でエンジン始動も可能だし。
1997年のヒルは1ポンド程度のハイドロ系のポンプに付いていたワッシャーが破損したのが原因。。。
脇阪寿一
82年モナコは漫画だったらフザケンナレベルw
2008年のマッサは見ていて本当に可哀想だった。
表彰台で涙を流すシーンは忘れられません。
台本が糞…
1986年のスペインGP
ロータス・ルノーのアイルトン・セナとウィリアムズ・ホンダのナイジェル・マンセルがファイナルラップで横に並んでチェッカーを受け僅か0.0014秒差でセナが勝利という実に際どい勝利でした。
ファイナルフラッシュwww
だからって2005のところ2004のドイツGP使わんといてー
1986年のスペインGPかな、0.014秒差のアレ。
05年の鈴鹿は現地で観戦していました。
私はヘアピンにいたのですが、フィジケラを従えてライコネンが駆るシルバーアローが立体交差下から飛び出してきた瞬間の怒号のような歓声と帽子やら何やらが宙を舞う光景は今でも脳裏に焼きついています。
1991年のカナダのマンセルのやらかしとゴール後のピケの無線があまりにも印象的すぎるww
1997年のハンガリーと2008年のブラジルは当時マジでトラウマになった()
2021年のあれは賛否両論あるけど個人的には感動したしまさに運命が引き合わせた奇跡としか言えない。
2005年鈴鹿のライコネンと2023年サンパウロのアロンソですね。😊