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2014年10月18日に放送の「土曜プレミアム・世にも奇妙な物語’14秋の特別編 〜超短編も含む」内の2本目で放送された、仲村トオルさん主演作『走る取的』の冒頭部分。

《あらすじ》
会社の後輩と妻の愚痴を吐きながら行きつけの居酒屋でくつろぐ中年のサラリーマン 信田。会話内で肥満気味の知り合いの話をし、軽口を叩いていると、それを自分のことだと勘違いした様子のカウンター席の取的が、2人を睨み付けていることに気付く。とたんに後輩は信田の話を聞かずに店から飛び出す。後から追う信田は、「見たところ幕下の取的だから大したことない」と落ち着かせようとするが、後輩は、かつて相撲取りと戦った空手仲間は病院送りになり、右手が不自由のままだと話す。そんな2人の後ろから、草履の靴音がズッズッと近づいてくる…

著作権は7年経って切れているはずですが、全て一気にアップすると削除される可能性が高いので、続きはまた改めてアップします。ご理解頂けると幸いです。

24 Comments

  1. これ人生で初めて見た世にも奇妙な物語だったからめっっちゃ覚えてる。これと冷凍庫に閉じ込められるやつと。
    当時は私まだ小さくて話の流れとかがいまいちわかってなかったから、父に解説してもらいながら見たんだった。
    やっぱ怖いよぉぉ😱😱😱😱😱😱

  2. コレのせいで暫くお相撲さんが怖くなった思い出がある

  3. 仲村トオルさん=スーツのイメージ強い‼️と言うか会社では上司としてのイメージ強い‼️

  4. 相撲取りはマジでこんなこと出来るぞ
    格闘家は毎日人頃す特訓しているようなもんだからな

  5. この力士を演じた水沼天孝さんは舞台を中心に活動する役者さんで相撲経験はないけど学生時代はラガーマンだったみたいね。どうりで走り方や身体の突っ込み方が上手いわけだ。

  6. 走る関取と言うより、恐怖のラガーマンにタイトルを変えるべきエピソードである。

  7. 小3の頃、リアルタイムで観たけどトラウマになった。初めてヒトコワというのを理解した。

  8. なんかパックマンみたいで面白いと思ってた当時中学生のワイ

  9. この話ってホラー要素ではなく、シンプルに力のあるやつが襲いかかってくる恐怖を示してますよね
    弱肉強食とはこうだ!というのを示した感じ

  10. 相手を見下したり侮辱したら悲惨な末路を迎えるぞと警告する教訓話として気に入っていますね。

  11. このお相撲さん逃走中のハンターより速い説!

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