【顔面国宝】伊原六花、踊り出すと別人なの反則…バブリーダンスのセンターの体幹どうなってんの?
💃 笑うと天使なのに、踊り出した瞬間に別人になる。そんな人を知っていますか?
その正体は、高校ダンス部のキャプテンから女優・歌手になった伊原六花。あのバブリーダンスのセンターと聞けば、ピンとくる人も多いはずです。
ダンス、素顔、ビジュアル。見れば見るほど沼にハマる瞬間を集めました。
1️⃣ 伊原六花は大阪出身、フォスター所属。TBSドラマ『チア☆ダン』でドラマデビューし、シングル『Wingbeats』で歌手デビューも果たしました。『ブギウギ』『肝臓を奪われた妻』など、作品ごとにまったく違う表情を見せてくれる実力派。デビュー曲のタイトルどおり、ダンスから演技、歌へと大きく羽ばたいてきました。
2️⃣ 見どころは、なんといってもダンス。幼い頃から磨いてきたバレエ仕込みの柔らかさと、高校ダンス部で鍛えた力強さが同居する踊りは唯一無二です。ブレない軸の安定感は、字幕のとおり「体幹どうなってんの?」と声が出るほど。ふんわりした笑顔から一転、音に乗った瞬間に放つ迫力は、まさに「踊り出すと別人なの反則」。
3️⃣ 撮影現場やカレンダー撮影で見せる飾らない素顔に、「ミュージカルの夢叶えたの泣く」と胸が熱くなる瞬間まで。「顔面国宝ってこういうこと」という字幕どおり、どのカットを切り取っても絵になります。踊れて、歌えて、演じられる。そのすべてを兼ね備えたマルチな表現者、それが伊原六花です。
♪ YOASOBI – 咲き誇れ
▼出典:moviecollectionjp/伊原六花のSTEP & GO
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