【1カ月ぶりに攻撃応酬が再勃発!】米イラン緊張再燃ホルムズは 松本太×黒井文太郎×峯村健司 2026/9/1放送<前編>【BSフジ プライムニュース】

【1カ月ぶりに攻撃応酬が再勃発!】米イラン緊張再燃ホルムズは 松本太×黒井文太郎×峯村健司 2026/9/1放送<前編>【BSフジ プライムニュース】



【1カ月ぶりに攻撃応酬が再勃発!】米イラン緊張再燃ホルムズは 松本太×黒井文太郎×峯村健司 2026/9/1放送<前編>【BSフジ プライムニュース】

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米国とイランによる1カ月ぶりの攻撃応酬で、ホルムズ海峡の緊張が再び高まっている。時を同じくして出されたモジタバ師の新声明からイラン情勢を展望する。

『米イランの攻撃応酬が再勃発!ホルムズ海峡の緊張再燃で何が』

米軍が約1カ月ぶりにイランの軍事施設を攻撃。イランにホルムズ海峡への機雷敷設の動きが見られ、それを阻止するためだったという。それに対しイランもヨルダンの米軍基地に報復攻撃を行い、ホルムズ海峡の緊張が再び高まっている。そんな中、イランの最高指導者モジタバ師が新しい声明を出した。国内の引き締めを強化する狙いがあるようだが、米国の制裁で経済が悪化し、国民の不満が高まっていることの表れなのか?最新のイラン情勢を徹底分析する

▼出演者
《ゲスト》
松本太(前駐イラク大使、一橋大学大学院 教授)
黒井文太郎(軍事ジャーナリスト)
峯村健司(キヤノングローバル戦略研究所 上席研究員)

《放送日時》
毎週(月)〜(金) 20時〜21時55分/BSフジ4Kの高精細映像も好評放送中
※こちらは「BSフジLIVE プライムニュース」の2時間の討論をダイジェストでお届けします。

#プライムニュース  #BSフジ  #長野美郷  #NEWS  #松本太  #黒井文太郎  #峯村健司

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View Comments (39)
  1. 米国のミサイルどうのより、今、日本周辺に米空母はいないので
    台灣も含めて、空白ができているので、これを日本にとって
    由々しき事になっていと言わずして、どう言えばいいのでしょうか?
    私ども日本は自衛隊の強化を更にすすめなければ、いけません。

  2. アメリカ陸軍が参戦しない戦いに勝てる理由が無い、陸軍がイランの領土を占領しない以上はイランは負けないよ‼️

    だから紛争が長引き終わらない‼️

  3. ほんとにアメリカ人にはトランプという稀代の見えてる地雷を大統領にした責任を取っていただきたい

  4. 米軍が弾薬を回復するのも難しいのではないだろうか
    アメリカの経済力は衰退し、特に製造業は壊滅的だ
    国家財政も悪化し過剰なインフレが止まらず、軍事費を出すのも難しいだろう
    それに一体いつになったらイランから撤退できるのかどうか

  5. アメリカ軍事内部が既に崩壊しているに尽きる
    緻密なる軍事戦略すらお構い無しの
    トランプ政治の成れの果ての現状の
    末期さながらであろう
    打つ手無しゆえと自身の戦争失敗の
    ありとあらゆる誤算に対して
    ミサイルを撃ちまくっているだけであり戦略戦術すらお構い無しだけに
    後は野となれ何たれであろう
    とにかく厄介中の厄介がホルムズ海峡への問題である
    あらゆる停戦合意の約束すら最初からなし崩しにきただけに
    双方が席に座り話し合うのは
    トランプ自身が恥の上塗りだけに
    先ずあり得ない
    となると結論はトランプ政権を
    終わらないと打開策は無いに等しい
    トランプ政治が続けばアメリカのみならず世界の経済から国民が疲弊を
    続ける図式が明らかなのをアメリカが果たしてこのまま許すとは到底
    思えない
    関税恐怖に世界が完全に萎縮固まっている現状だけを持ってトランプ政治が維持されるとした皮肉中の皮肉の二次被害が続くだけである
    いい加減にこの戦争の責任ある対応をしないとトランプは最悪なる
    歴史稀に無いアメリカリーダーとしての汚名だけしか残らない
    あらゆる法律や秩序ですら書き換えてしまうあり得ない独裁政治まっしぐらでもあるゆえにもあろう
    そろそろ終わらせる手立てや軸を
    世界は共通認識に基づきアメリカに
    突き付ける時期であるはずだと
    信じたいものである

  6. どちらサイドにしろ、交渉不可能と判断すれば、後は戦闘が解決するだろう。どっちにしろ早く解決しないと一般市民が巻き添えになるだけだろう。

  7. ホルムズ海峡がメインテーマであるがイラン北部カスピ海ロシア交易航路も消えつつある事実がある❗🇬🇪ジョージア、🇦🇲アルメニア、🇦🇿アゼルバイジャンは反ロシア支持により事実上の連邦離脱化して西側諸国に情報が漏れている。道理でイランのガソリン不足が顕著に現れてきた。

  8. アメリカが地上部隊を派遣してもあの厳しい山岳地帯は攻略できないだろうね。イランイラク戦争の時だってイラクが撤退してるからね。

  9. 再燃という言葉が出ることには、ちょっと疑問があります。そもそも、わざわざ米国が本国や派兵先からホルムズ海峡へ向けて出兵している時点で、すでに「燃えたまんま」ですから、別に休止していたわけではないと思います。それは一般人よりも、専門家と共に映る報道関係の方々のほうがお詳しいと思います。また、弾切れで、不利かも発言。これも、じゃあ、やるのか?と言われたら、燃料切れの国家が、今だ!とやったらどうなるか?となる方が気になるとも思いました。また、ここまで発言しているイランの上の方々。現代の考えには沿わない皆さんは、失脚でもしなければイランは良くならないし、個人的にはそれでも手遅れで後退するのでは?と思っています。

  10. 今朝、イラン革命防衛隊はアメリカに対する攻撃を開始したとのニュースが流れました。
    実際どのようになるか注目したい。

  11. また原油が1バレル90ドルに…
    原油が上がり
    原油が上がると円を多くドルに換えないといけないから円安圧力で
    また160円に…
    日経先物も下がり
    またトリプル安か…

    ほんとにもう…😮‍💨

  12. 結果、まだまだ終わらないということですな…。
    ますます、円安・物価高が進行していくことになりそうです。

  13. イラン革命防衛隊が、サウジアラビア石油船を攻撃してからのアメリカ軍反撃ですからね😆‼️間違えないように‼️

  14. 現在の機雷の敷設は「クラスター爆弾の改良型、1発で500発の機雷を上空から投下し瞬時に敷設する」この戦争は来年も続く。USAが日本に求めているのは「朝鮮戦争時の日本の役割」韓国に武器供給を求めると北朝鮮経由で中国、イランに情報が筒抜けになってしまう。

  15. 黒井氏の分析は基本的に正しいと思うが、ことイラン政権に関してはバイアスがかかっていると思う。教育を否定したポルポトと教育水準を飛躍的に向上させたイスラム政権を同列に語れないし、何よりシーア派の義理人情気質への分析が足りていないように思う。

  16. 速報:スコット・ベセントがイラン政権指導者たちに恐怖を与えた。なんて恐ろしい男だ…

    「全世界に向けてテレビで言うが、我々はイギリス領ヴァージン諸島の信託会社に君たちの口座がある場所を知っている。世界中に所有している1億ドル相当の豪邸も知っている。我々はそれら全てを閉鎖するつもりだ。」

    「我々はイラン国民から盗んだ政権の資産を追及する。」

    「それらはテロの犠牲者に渡るだろう。」

    「47年を経て、ついに終わりだ。」

    「我々と共にいるか、敵対するか、どちらかだ。」

    これから数週間で明らかになることに、君たちはまだ心の準備ができていない。シグナルは送られた。これはほんの始まりに過ぎない。

  17. あなたがたは米国によるICC赤根所長制裁を批判しておきながら、米国による国際法違反イラン攻撃をあたかもイラン情勢みたいな感じで報道しまくってますね。

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