テレ朝・宮本夢羅アナ 入社2年目が「花火大会」中継現場で見せた“ファンサ”、スタッフとは“相合傘”状態に | Smart FLASH/スマフラ[光文社週刊誌]

テレ朝・宮本夢羅アナ 入社2年目が「花火大会」中継現場で見せた“ファンサ”、スタッフとは“相合傘”状態に | Smart FLASH/スマフラ[光文社週刊誌]

テレ朝・宮本夢羅アナ 入社2年目が「花火大会」中継現場で見せた“ファンサ”、スタッフとは“相合傘”状態に

テレ朝・宮本夢羅アナ

 

 8月8日、快晴が続く東京で、夏休みの夜空を彩る約1万発の花火が打ち上げられた「神宮外苑花火大会」。花火の打ち上げ前には、指原莉乃プロデュースアイドル「≒JOY」や松平健、湘南乃風のライブがおこなわれ会場は熱気に包まれた。そんななか、司会を進行したのはテレビ朝日入社5年めの鈴木新彩と、入社2年めの宮本夢羅(いふら)だ。

 

「会場はメインとなる『神宮球場』とすぐ隣の『秩父宮ラグビー場』に分かれており、鈴木アナはメイン会場で司会を務めました。ピンクのTシャツで登場すると、『今年で4回めの司会となります』と挨拶していました。低めの位置でまとめたお団子から後れ毛を出す中華風ヘアでしたよ。

 

 一方の宮本さんは『秩父宮ラグビー場』で司会を務めていました。鈴木アナ同様のピンク色のTシャツで、明るい髪色を華やかにまとめていました。初司会とは思えない堂々とした進行ぶりでしたね」(参加した観客)

 

 本誌は、花火大会が開演する前にメイン会場から秩父宮ラグビー場へ移動する宮本アナの姿をキャッチ。オーバーサイズのジーンズに合わせたトップスのノースリーブからは白い肌がチラリと見えている。

 

「宮本アナは男性スタッフと2人で談笑しながら歩いていました。かなり日差しが強かったからか、スタッフが持っていた日傘に宮本アナも入り相合傘状態でしたね。

 

 宮本アナに気がついたファンが5、6人いたのですが誰も声を掛けずに見ていたところ、彼女は戸惑いの表情を浮かべながらも、ファンたちに視線を送りニコリと笑顔を見せましたよ。セントフォース時代からファンに優しいと評判の子でしたからね」(宮本アナのファン)

 

 宮本アナは、慶應義塾大学時代には、フリーアナウンサーが多数活躍しているセント・フォースに所属しており、滝川聖蘭(せいら)の名前で、芸能活動をしていた。

 

「『めざましテレビ』(フジテレビ系)の情報コーナーや『めざましどようび』(同)で学生リポーターを務めていました。さらにラジオ番組『gee up sprout』(FMサルースほか)にも出演していました。固定ファンもいたので、彼女が大学の卒業式を終えたときには、多くのファンが声をかけていましたね。アナウンサーとなっても“ファンサ”精神は変わらないようです」(芸能記者)

 

 今後もますます活躍してくれそうだ。