【高市政権】いざ秋の陣!自民・維新"次の一手"は? ゲスト:馬場伸幸(日本維新の会 顧問 )岩田明子(ジャーナリスト / 千葉大学客員教授)MC:近野宏明 上野愛奈 BS11 インサイドOUT

【高市政権】いざ秋の陣!自民・維新”次の一手”は? ゲスト:馬場伸幸(日本維新の会 顧問 )岩田明子(ジャーナリスト / 千葉大学客員教授)MC:近野宏明 上野愛奈 BS11 インサイドOUT



【高市政権】いざ秋の陣!自民・維新”次の一手”は? ゲスト:馬場伸幸(日本維新の会 顧問 )岩田明子(ジャーナリスト / 千葉大学客員教授)MC:近野宏明 上野愛奈 BS11 インサイドOUT

■2026年8月6日(木)OA

皇室典範改正や副首都法など、重要法案が相次いで成立した先の特別国会。一方、衆院選で掲げた食料品の消費税減税や議員定数削減は、法制化が持ち越された。政府は来年4月から2年間、食料品の消費税率を1%に引き下げる案を軸に、制度設計を進める。積み残した政策に加え、秋の臨時国会や来年の統一地方選を控える高市政権。次の焦点は内閣改造だ。維新から初の閣僚は誕生するのか。誰が、どのポストに就くのか。さらに、国民民主を加えた連立拡大は選択肢となるのか。
日本維新の会顧問・馬場伸幸氏とジャーナリストの岩田明子氏を迎え、特別国会を総括と内閣改造の行方から、残る公約の達成への道筋まで、高市政権と自維連立の「次の一手」を徹底議論する。

#皇室典範改正 #副首都法 #重要法案 #特別国会 #衆院選 #食料品 #消費税減税 #議員定数削減 #法制化 #政府 #消費税率1パーセント #消費税率 #制度設計 #秋の臨時国会 #統一地方選 #高市政権 #内閣改造 #維新 #初閣僚 #ポスト #国民民主 #連立拡大 #日本維新の会 #衆院議員 #馬場伸幸 #ジャーナリスト #千葉大学 #岩田明子 #公約 #自維連立 #次の一手 #近野宏明 #上野愛奈 #BS11 #インサイドOUT

View Comments (21)
  1. 岩田さんという方はジャーナリストを名乗ってはいけないでしょう💦
    千葉大もこんな方を客員教授で迎えているのですね💦なんか、がっかりします💦

  2. くだらない法案ばかりやってやがった。もっと大事なことあるやろ。維新がガンだとわかったね。

  3. 高市総理の支持率が激下落します!政権交代の大チャンス中道・公明・立憲3党そろい踏みで秋冬の戦いに挑みましょう‼️

  4. ヨーロッパの消費税減税は景気が後退時に下げ、伸びている時は上げるが基本。日本は逆のことをしている。今、下げるときかよ、アホとしか言いようがない。

  5. 選挙がないんだから支持率なんて関係ないよ。野党が提出する法案は、今や衆議院さえ通らない。つまり今の野党は政策実現ができない、ってことだよ。石破政権の時まで野党が熱をあげていた「夫婦別姓法案」、「企業・団体献金の規制法案」、悪いがこんなものは今後数年に渡って国会を通らない。当然「同性婚法案」もな。野党ができるのは「批判する」だけ。哀れな集団だな。

  6. それからな、今年の2月8日以降、自民・維新の与党は、無敵になったってことだ。マスコミは、参議院は少数与党なので与党単独では法案は通らない、としきりに揶揄するが、衆議院の3分の2以上を占める与党は、過半数を獲得することができなくても、参議院で否決されれば、衆議院の3分の2で再可決できる。つまり、閣法や与党提出の議員立法は、必ず成立させられるといういうこと。
    さらに、先の国会のように野党が審議拒否したり、衆議院で採決拒否しても、60日ルールを使えば衆議院の3分の2で再可決できる。与党に怖いものはない。
    たとえば、臨時国会に提出される「消費減税法案」、「衆議院の定数削減法案」。マスコミは、野党が反対しているので、参議院を通すことはできない、と煽るが、このように与党が提出する法案、予算案は全て国会で成立する。野党が、法案の衆議院入りを阻んだ場合でも、前の国会のように、委員長職権で審議入りさせることができるしな。

  7. それからな、今年の2月8日以降、自民・維新の与党は、無敵になったってことだ。マスコミは、参議院は少数与党なので与党単独では法案は通らない、としきりに揶揄するが、衆議院の3分の2以上を占める与党は、過半数を獲得することができなくても、参議院で否決されれば、衆議院の3分の2で再可決できる。つまり、閣法や与党提出の議員立法は、必ず成立させられるということ。

    さらに、先の国会のように野党が審議拒否したり、衆議院で採決拒否しても、60日ルールを使えば衆議院の3分の2で再可決できる。与党に怖いものはない。

    たとえば、臨時国会に提出される「消費減税法案」、「衆議院の定数削減法案」。マスコミは、野党が反対しているので、参議院を通すことはできない、と煽るが、このように与党が提出する法案、予算案は全て国会で成立する。野党が、法案の衆議院入りを阻んだ場合でも、前の国会のように、委員長職権で審議入りさせることができるしな。

  8. 実態の無い誹謗中傷国家停滞。これは必ずブーメランで野党に跳ね返ってきますよ!もう跳ね返ってるかも。
    国民はそんなに馬鹿ではありません。
    視線を変えると、この様な事で野党が益々弱体化するのは歓迎しています。後5年は高市体制が続くでしょう!

  9. 吉村代表の同日選を目指す発言に対する批判はしっかり打ち返せるだけの理由があるんだから馬場ちゃん言わないと。

  10. 選挙で掲げた公約を守らない、すぐに反古にしてしまう政党(野党)に票を投じても社会は何も変わらない。変える前にまた違うことを言い出すから。

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