実写【秒速5センチメートル】#観る前と観た後の違い#レビュー#新海誠#松村北斗
#秒速5センチメートル#新海誠#松村北斗
おざき映画館レビュー120本目!
『秒速5センチメートル』実写版 予告編はこちら!
今回は 観る前と観た後の違いレビュー!
秒速5センチメートル、鬱系、貴樹、明里、高畑充希、松村北斗、子役、新海誠、実写、脚本、監督、俳優、アクション、サスペンス、ホラー、パニック、感動、考察、感想、ネタバレ
【おざき映画館 各SNS】
・Twitter(ライブ告知などはこちらで!)
https://twitter.com/o2_ozaki
・TikTok
https://vt.tiktok.com/ZSd5hT1QE/
・Instagram
https://instagram.com/o2_ozaki?r=nametag
・フィルマークス Filmarks
https://filmarks.com/users/O2ozaki
・ユニットYouTubeシネマンガテレビ
https://www.youtube.com/channel/
パンフにも書かれてたけど原作アニメの印象的なシーンを徹底的にこだわり再現してて良かった。水野さんとかいう原作じゃつまんなそうな部屋でパスタ食ってただけの女がちゃんと生きたキャラになって貴樹を現在に引き戻してくれる存在になったのも良かったなぁ。ああやって言葉を交わすのが今を生きるために必要なんだってメッセージを感じる。でも…あんな風に回想で異性の明里に似た一面、違う一面を意識してたやつが初恋を忘れられるわけないんよ。あの頃のひたむきさは失ってしまったろうけど今でも思い出してその記憶のために生きてるのだって好きと表現できると思う。でも切実で真摯な男だからそれを追い続けることをやめられたんだろうな、もう違うって。大人になるってそう言うことなのかもしれない。でもそんなふうにはなりたくない……やっぱり鬱系じゃないかよぉ〜評価つけるなら星4.8/5とさせていただきます(泣)
これ原作見て行ってからの方がいいですか?
物語伏せて言うと、本筋は絶対原作通りにしろよ!って気持ちで見るのがこの実写映画。
一方で、メディアミックスの経過で、次こそは!っていうのが新海の初代作品「ほしのこえ」
別に鬱系映画ではない
明里はプラネタリウムのチラシで貴樹を確認してるのに会わないんだよなあ。
極めて近く 限りなく遠い2人
いやいやちゃんと答え出しててくれてるじゃん!
鬱系ではなかったぞ?
女々しいっていうけど、これが男性の恋愛の重ね方な気がする
ある意味辛かったですよ😅💦
原作ファンなら開始10分で帰宅レベル‼️変なオリジナル多すぎ‼️大事なところをサラッと流す‼️どうでも良いところを強調する‼️音楽の使い所が全く解っていない‼️実写化しやすいアニメで有り、原作と同じ音楽を使い、原作の聖地で撮影したにも関わらず、あれだけ駄作にするとは流石の脚本家だ‼️😅💦上映後は、涙を啜る音ではなく苦笑いが聞こえてくる始末‼️二度と映画を作らないでね〜😅💦
多分この投稿主は、映画は見ていないな😅原作と、実写の広告だけで語っている。
観たらアニメ版の時より辛くなってしまったw
あの時店長が残業させなければあえてたのに、という店長への視聴者からの恨み
えーわりと好評?見てみようかな
気持ちの悪いアニメだったよな…
全く共感出来なかった
フィルムで撮ったようなぼやけ方の演出好きだと思った
実写版、原作に無いシーンが原作を補完しててめちゃくちゃよかった
前半はかなりダレたけど男が転職したあたりから面白くなってきた。で泣きました😅
幼少期、親が転勤族でまともな友人関係が築けない。築いても直ぐにまたリセットされて新しい環境で一から作らなければいけない。この経験をしてる方はきっと貴樹の拗らせがより共感できると思う。
大人になってみるとたかきが痛いことに気づく
童貞礼賛映画❤
1人で映画見て、1人で咀嚼してそれがいい。そんな気がした
男がキチンとコミュニケーション取らないのが行けないんじゃないかな?
少しのタイミングのズレで会えないって現実にもある そう考えると今出会って付き合ったり結婚してるってすごいことですね
原作は鹿児島の女の子が可哀想だと思った。
大人になってから振り返ると主人公の男が過去の女の子引きずり過ぎてキモく感じる。
送らないメール打つ習慣の所とか特に。
でも新海作品では一番好きです。
映画見終わった後山崎まさよしさんの曲が頭の中でずっと流れてました
綺麗事では進まない事を教えてくれる映画
マジで山崎まさよし歌いながら映画館から帰って来たから同じやwってわらっちゃった
アニメ新作欲しかったと言っておきます
結構歌が上手くて草
なんか改悪された感じでひどいわ😢
世界の中心に2人がいてすれ違いもありつつ最後めっちゃ泣ける!!!とかじゃなくてどこにもありそうなこの広い世界の中のそんなに有名でも世界を救うわけでも無い人たちの恋って言うリアリティにやられた。苦しすぎたわ
元カノに好きだった所話すシーン泣いた
マジクソにおもんなかった。え?おわり?ってなった
なんかすごい余韻に浸っちゃう
ほんの少しかもしれないけど、やっと救われたような気がした
アニメ版よりも実写の方が、たかきくんが前に進めた気がして、よかった
無駄なハッピーエンドもなく、現実に寄り添っているおかげで、人の生活を覗けたような面白さがあって、創作を見る楽しさを体現していると思った。
単純に原作ファンがより心情を詳しく知れる仕掛けになっているのも面白い。
実写化への不安はあったものの、全部消し飛ばしてくれる映画だった。
アニメは10回以上見た。実写版を2回目見てもう一度アニメを見返した。どこが違うのか?と。
幼い頃の明里役の子がものすごく良くて3回目観た時、思わず泣いてしまった。
貴樹がプラネタリウムの帰りの電車に乗った時、どこからともなくイヤフォンから聞こえてくる「ワンモア」で、あの桜の木の下に行けば
明里も来てるのではないかと…
明里は婚約者と…😂
良かったのは大人の貴樹役がアニメの貴樹とダブってすごく演技も良かった。
4回目も行く予定です😂
叶わなかった恋として引きずる人いるけど
恋愛してさっさと結婚して子どもできてという人からすると気持ち悪いとか感じるかもね
小学生時代と花苗がいいね
実写版の学生時代の貴樹、なんか性格とか雰囲気違くない?ってなったの自分だけかな…
お前今回も会えなかったのか、、、って泣いた
鬱展開だし拗らせすぎだけど、あの主人公は俺なんだよ
全く感動しなかった