日本のEEZ内で中国が射撃訓練▽中国砂漠に実物大の米軍艦模型か▽中比南シナ海で衝突【深層NEWS】7月24日(金)

日本のEEZ内で中国が射撃訓練▽中国砂漠に実物大の米軍艦模型か▽中比南シナ海で衝突【深層NEWS】7月24日(金)



日本のEEZ内で中国が射撃訓練▽中国砂漠に実物大の米軍艦模型か▽中比南シナ海で衝突【深層NEWS】7月24日(金)

(2026年7月24日放送 BS 日テレ「深層NEWS」より)(c)NTV
深層NEWSは月~金曜 よる6時58分から生放送
いち早くご覧になりたい方はBS日テレで!

【ゲスト】
高橋杉雄(防衛研究所上席研究官)
小原凡司(笹川平和財団上席フェロー)

【キャスター】
右松健太(日本テレビ解説委員)

【コメンテーター】
伊藤俊行(読売新聞編集委員)

【アナウンサー】
佐藤真知子(日本テレビ)

#排他的経済水域 #中露合同軍事演習 #中比攻防 #高橋杉雄 #小原凡司  #右松健太 #伊藤俊行 #佐藤真知子 #深層NEWS #日テレ #ニュース #BS日テレ #読売新聞

◇「深層NEWS」は、月~金 午後6時58分よりBS日テレにて生放送 https://www.bs4.jp/shinsou/#lineup

◇メンバーシップ「日テレNEWSクラブ」始まりました 月額290円で所属歴に応じ色が変化しステータスアップしていくバッジ特典や、ライブ配信のチャットで使えるスタンプなどの基本機能が特典となります!! https://www.youtube.com/channel/UCuTAXTexrhetbOe3zgskJBQ/join

◇日本テレビ報道局のSNS
X https://twitter.com/news24ntv
TikTok https://www.tiktok.com/@ntv.news
Facebook https://www.facebook.com/ntvnews24
Instagram https://www.instagram.com/ntv_news24/…

◇【最新ニュース配信中】日テレNEWS https://news.ntv.co.jp/

View Comments (46)
  1. まさに私が深層NEWSを見始めたのがウクライナ戦争、その中で高橋氏は解説陣トップクラスの白眉の分析で、見解に激しく賛同したのを覚えている
    とくにバイデンのウクライナ支援弱腰の姿勢をいち早く非難していて、私も画面の向こうで頷いていた

  2. 南シナ海問題を日本主導でも国際会議主導でも良いが解決に向けた座組を行い、それに中国が参加しないなら、中国が国際社会から孤立する構図を浮き彫りにさせる戦略はどうだろうか?
    もし中国が参加するなら、本当に解決に向けた話し合いが行われるわけで良いことだ
    南シナ海は日本にとっては重要なシーレーンであるし、中国から台湾有事の目を逸らさせる戦略にも使える

  3. 久々の高橋さんが出来事の客観視や他の国々で起こっていることとの比較の中で観るように風穴を開けられたように感じました。

  4. 日本や米国など14カ国が”10前の南シナ海仲裁裁判”への支持に対する反応ではないでしょうか?

  5. 日本が強力支持している”南シナ海仲裁裁判”も日本の沖ノ鳥島にも適用してほしいと、日本政府に自覚さようとしているのではないでしょうか。

  6. フィリピンにはかつて大規模な米軍の基地が複数ありました。フィリピン政府が”民主化”を進める過程で、1990年代に米軍の駐留を断ったため、米軍が撤退。そこに”力の空白”が生まれ、中国が入り込んできています。現在、改めて米国との連携を強めていますが・・・。一度入り込まれると平和的に退去させることは非常に困難です。わが国でも同様の事態は想定されます。国際情勢の現実を見誤ると、取り返しがつかないことになります。

  7. フィリピン支持への報復っていうことだね。 われわれ庶民わからないだけかもだが、調べたら各国普通にやったね。喧嘩良くないけど、今後どんどんこのようなこと増えそう

  8. 日本はフィリピンの南シナ海における不当な主張を支持し、いわゆる「仲裁判断」を根拠に主権にかかわる中国の正しい主張に異議を唱えている。しかし、これは明らかな二重基準だ。日本は沖ノ鳥礁について、それを「島」と主張し、排他的経済水域を設定しようとしている。国際海洋法条約によれば、沖ノ鳥礁は自然に形成された岩であり、人が居住することも独自の経済生活を営むこともできないため、排他的経済水域を設定する資格はない。
    もし日本が南シナ海におけるいわゆる仲裁結果を認めるのであれば、同じ法理に基づき、沖ノ鳥礁に対する排他的経済水域の主張を放棄しなければ平等とは言えない。この二重基準に対し、中国とロシアをはじめとする国際社会の正当な反応は、全く合理的であり、国際法と公正なルールを守るための当然の行動である。

  9. 高橋氏は週刊誌ネタを書かれたことも防衛省に戻った理由の一つにあるが、根本的には岸田政権が核抑止について広島サミット含めてかなり積極的に進めていたことで、核戦略の専門家の高橋氏が防衛省にいる必要があった。高橋氏が今また外郭シンクタンクの防衛研究所に戻っているということは、高市政権は岸田政権の核抑止戦略を注視する防衛戦略を相対的に軽視していることを意味していると思う。

  10. 「国連海洋法条約第121条3項に基づき、沖ノ鳥礁は人間の居住を維持することができない岩礁であるため、排他的経済水域または大陸棚を主張する権利を有しない。国連大陸棚限界委員会は、既に2012年に、沖ノ鳥礁に基づく日本の外側大陸棚の訴えを却下している。」

  11. 自国のEEZは主張し、他国のEEZは無視する。相変わらずダブルスタンダードを取り、自分勝手な国である。

  12. フィリピンは、この岩礁へ近づく中国海警局の接近の航路は記録されているでしょうから、動画と共に記録も出されるとよいのでは?
    また相手を猿と表現するのは人権意識、低すぎますよね!
    小原さんが仰るように、
    中国の世界観が透けてみえますね!

  13. 日本は国土も狭く、資源も限られている。その状況で中国と対立するのは賢明な判断とは思えない。国民がその問題に気付いた頃には、すでに手遅れになっているかもしれない。国益を損ない、国民に大きな負担を強いる政策だと思う。

  14. 日本政府到现在还没有因为犯下的历史罪行去中国道歉谢罪,难道是在等中国去日本复仇吗? 🤔

  15. 中国と台湾を戦争させる事が出来なさそうだから、中国とASEANを戦争させる事にしたのかな
    日本は「食料安全保障」「シーレーンの確保」の名目で参戦して海外展開
    やがて南方資源確保のようなものに動き出すとか

Comments are closed.