「おれ、、だ、、」/『ヤマトよ永遠に REBEL3199 第六章 碧い迷宮』大ヒット上映中

「おれ、、だ、、」/『ヤマトよ永遠に REBEL3199 第六章 碧い迷宮』大ヒット上映中



「おれ、、だ、、」/『ヤマトよ永遠に REBEL3199 第六章 碧い迷宮』大ヒット上映中

みんな、黒になる。

『ヤマトよ永遠に REBEL3199 第六章 碧い迷宮』
大ヒット上映中
https://starblazers-yamato.net

* * *

◆スタッフ
原作:西﨑義展
総監督:福井晴敏 監督:ヤマトナオミチ
シリーズ構成・脚本:福井晴敏 脚本:岡 秀樹
キャラクターデザイン:結城信輝
メカニカルデザイン:玉盛順一朗・石津泰志・明貴美加
CGプロデューサー:後藤浩幸 CGディレクター:上地正祐
音楽:宮川彬良・兼松 衆/宮川 泰 音響監督:吉田知弘
アニメーション制作:サテライト
アニメーション制作協力:studio MOTHER・YANCHESTER
配給:松竹ODS事業室

『ヤマトよ永遠に REBEL3199』公式サイト https://starblazers-yamato.net
『ヤマトよ永遠に REBEL3199』公式X https://x.com/new_yamato_2199

◆キャスト
古代進 #小野大輔 森雪 #桑島法子
サーシャ #潘めぐみ デスラー #山寺宏一
真田志郎 #大塚芳忠 島大介 #鈴村健一
土門竜介 #畠中祐 揚羽武 #上村祐翔
北野誠也 #鳥海浩輔 南部康造 #松本忍
藤堂信乃 #塩田朋子
神崎恵 #林原めぐみ 藤堂早紀 #高垣彩陽
芹沢虎鉄 #玄田哲章 藤堂平九郎 #小島敏彦
アルフォン #古川慎 イジドール #堀江瞬
ランベル #江口拓也 サーダ #井上麻里奈
スカルダート #内田直哉

©西﨑義展/宇宙戦艦ヤマト3199製作委員会

View Comments (20)
  1. 斉藤の先祖も、あのあんぱんも、嘘であってほしくないが、まぁ嘘っぱちだろうな…
    マザデザがノリノリで造ったんだろうな
    『手土産のあんぱんは刺さるやろ…!』とか考えながら

  2. グランドリバースがコスモリバースのネガなら、最終章で現れるであろう水晶型の人工都市はイスカンダルサンクテルにあったエレメントクリスタルのネガとなるだろう。
    惑星ファンタムの対象者の主観によって姿を変える要素と文明のアーカイブ、この二つを併せ持つ偽地球🌏

  3. ちょっと待った。例のUFOの写真ってヤマト艦内からどうやって撮影したんだ。
    デジカメだど像がブレて見えない。

  4. これが、本当の子孫なら何も問題ない。しかしマザーに造られたフェイクとしたらどう捉えたらいいのか分からない。😢

  5. この「令和八年の地球」にオレは存在していない
    なぜなら、「宇宙戦艦ヤマトという作品が存在していない世界」だからだ

  6. 「ヤマトという時代」で真田さんが言っていた「大昔のUFO騒ぎの事ではありません…」がこのヤマト出現の事だったとしたら熱いな。

    現代の映像や写真記録には、波動エンジンの干渉で鮮明な画像は残されなかったし、日本政府との接触の記録も内惑星戦争やガミラス戦争での混乱で失われたとすれば矛盾もない。

    やはりこの地球は本物の地球だと思う。

  7. この世界線の日本は西﨑義展が存在しないのか?
    世界的に愛されてる宇宙戦艦ヤマトを未確認飛行物体扱いとは。

  8. 地味にユニコーンガンダムは存在するが宇宙戦艦ヤマトというアイコン(偶像)が存在しない世界だから地球シュミレータとしては完全に片手落ちなんだが
    ヤマトという時代を踏まえると、もう一つの可能性も見えてきて第二次世界大戦終結を記念してセレモニーが行われたという戦艦大和の再建はアイコンとしてのヤマトを作り出す地球連邦のヤマト計画の原点だった可能性だ
    この日、東京上空に現れたUFOヤマトは人類史に少なからぬ文化的影響を及ぼしていて
    封印された古代史に異星人の影を見てしまった月刊ムーな人々に方舟伝説を想起させた
    ガトランティス戦役の頃に古代アケーリアス文明は存在しまぁす!!と主張した学者が現れて古代をズウォーダー大帝の元に誘ったが遺跡自体は存在していた
    色んな事が噛み合ってしまいガトランティスの毒電波を受信したヤマトクルーは「滅びの方舟」に大苦戦を強いられる事になったが
    それは地球連邦の上層部にも毒電波が及んでしまった事を意味する
    地球の終末を予感させるガミラス戦役を通じて悲観主義がまん延し種の保存を最優先させるイズモ計画やヤマト計画の立案が行われ移民計画は今も実行中だ
    護衛戦艦アリゾナの建造はそうした国難を排して人類を存続させる計画の一環でUFOヤマトの出現がイコン(偶像崇拝)となっていた可能性が否定できない
    火星移民の是非はともかく火星に墜落したボラー艦を回収した火星政府はヤマトや金剛の原型となる宇宙戦艦の建造にまで至り火星独立戦争は内惑星戦争と呼ばれる人類初の星間戦争となった
    内惑星戦争の時代に地下都市は建設されていってガミラス戦役で人類の残り三割を保護する事になった地下都市の建設が間に合った国は遊星爆弾からも守られた
    間に合わなかった国は人類が絶滅した
    膨大な人命と生命の喪失は反ガミラスの感情を長く残した事からデザリウムとの同盟論が勢いを増したのが地球の内情で
    つまり何もかもガトランティスが悪い

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