【木野内栄治の最新予測】日本株は大幅下落へ?/7〜9月は危ない/AI・半導体相場に急ブレーキ/日銀再利上げ/FRB次第でブラックマンデー再来も/来年に復活/日経平均8万8000円へ【マーケット超分析】

【木野内栄治の最新予測】日本株は大幅下落へ?/7〜9月は危ない/AI・半導体相場に急ブレーキ/日銀再利上げ/FRB次第でブラックマンデー再来も/来年に復活/日経平均8万8000円へ【マーケット超分析】



【木野内栄治の最新予測】日本株は大幅下落へ?/7〜9月は危ない/AI・半導体相場に急ブレーキ/日銀再利上げ/FRB次第でブラックマンデー再来も/来年に復活/日経平均8万8000円へ【マーケット超分析】

収録日:2026年6月23日(火)

▼この動画の前後編はこちらから
前編(この動画):https://youtu.be/0X8csJAiVCw
後編:https://youtu.be/EbiZ8f35PDE

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<出演者>
柴田阿弥(MC)

木野内栄治|大和証券 チーフテクニカルアナリスト
1988年に大和証券に入社。 以来一貫してテクニカル分析業務に従事。
日経ヴェリタス「人気アナリスト」テクニカル部門で1位に輝くこと22回。
https://www.youtube.com/@DaiwaGroup/videos

田代昌之|金融文筆家/U’s企画 執行役員
新光証券(現みずほ証券)・シティバンクなどでアナリストや取締役を歴任
現在はラジオや Webメディア
『Capital Voice Japan』など多方面でマーケット情報を発信
IFTA国際検定テクニカルアナリスト3次資格(MFTA®️)保有

<目次>
00:00 木野内栄治×田代昌之
01:44 今後日本株は危ない?
03:18 イラン情勢悪化の可能性
06:35 日銀利上げへの懸念
14:22 世界的株価暴落の懸念、FRBの動向に要注意
20:41 バリュー株買い時か
23:24 半導体相場に急ブレーキ
26:45 日本株7〜9月に大幅下落か
29:37 半導体相場は来年には復活、日本株にも追い風
33:38 来年、日経平均8万8000円?

サムネイル
写真:iStock

<関連動画>
▼「マーケット超分析」木野内栄治×栫井駿介
前編:https://youtu.be/tpEoNag2JM8
後編:https://youtu.be/QesiO9R-tvE

▼「マーケット超分析」木野内栄治×岡村友哉
前編:https://youtu.be/MdX54vjiYgM
後編:https://youtu.be/1DhMTZ0D7J4

▼「マーケット超分析」木野内栄治×佐々木融
前編:https://youtu.be/MQ2AUfzYy8g
後編:https://youtu.be/pzCr9T8W4rU

▼「マーケット超分析」木野内栄治×青木大樹
前編:https://youtu.be/n2FauFyxMDM
後編:https://youtu.be/_JlXgXqP_Jo

▼「マーケット超分析」木野内栄治×ヤーマン
前編:https://youtu.be/vY2vWXS-XFE
後編:https://youtu.be/j192_3dReKg

▼「マーケット超分析」木野内栄治×窪田真之
前編:https://youtu.be/DY04SE06-ko
後編:https://youtu.be/PGQfFyt_uGs

▼「マーケット超分析」大川智宏×児玉一希
前編:https://youtu.be/Mphec9vTZvI
後編:https://youtu.be/cvKoZcTojFw

▼「マーケット超分析」木野内栄治×岡崎良介
前編:https://youtu.be/dM6EjXzB5-Q
後編:https://youtu.be/Sb6yIMCqytA

▼「マーケット超分析」木野内栄治×テスタ
前編:https://youtu.be/J-EWv2ewwMU
後編:https://youtu.be/sPuNjsWk850

▼「マーケット超分析」木野内栄治×瀧澤信
前編:https://youtu.be/7XkzSWx0PeU
後編:https://youtu.be/5tE_1UbzliI

▼「マーケット超分析」木野内栄治×大川智宏
前編:https://youtu.be/XDDJIOISIuk
後編:https://youtu.be/qMjUxKBNDYk

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  2. 米国時間6月25日に発表された米政府統計によると、連邦準備制度理事会(FRB)が重視するインフレ指標が5月、過去約3年で最も高い上昇率を記録した。市場では年内の利上げがほぼ確実視されている。

  3. これ、都合のいいデータだけ拾ってストーリー作ってるね。ちゃんと見ると、全然筋が通ってない。

  4. 岸田とバイデンの話し合いの中で、1. 日米同盟でのサプライチェーン強靱化、2. 国内回帰と生産拠点の整備、3. 重要鉱物の協定、という方針のもと、日本国内の生産基盤を立て直しつつ、アメリカや他のインド太平洋地域の友好国と共に強固な供給網を作る(日本を含むブロック内でサプライチェーンを完結・強化させる)方向へ大きく舵を切っているということです。

    その流れの一環として、ドル円は150円~160円というこれまでのレンジを、160円~170円に変更して為替レートの定位置を変えていこうと言う事でしょう。そうすれば日本への製造業回帰の側面支援となります。これは中国を真綿で締め上げ始めたというのと同義ですよ(笑)。

    日銀は財務省のポチよろしく、高市政権の足を引っ張るためなのか、日銀政策委員の古巣の銀行を少しでも潤わせるためなのか政策金利を上げると言う愚行に出ています。ホントに近視眼的な国益を考えないバカ委員には困ったものです(笑)。

  5. で、この予想はほとんど外れるんですもんね?笑
    明日は晴れです!今日、雨降ったからね!みたいな感じだと思ってる。すごい精度で当てれるなら、アナリストなんてやってないで株式投資だけやってるだけで金持ちになれる。結果が出た後の解説は木之内さんの話はわかりやすいけどね

  6. 結局、偉そうなエコノミストやアナリストの意見は当たらない、過去の経験値に意味はない、無責任な発言者は退場だな

  7. 木ノ内氏に賛成、日銀田村は数か月ごとに上げたい、、こんな事発言した、、この男はどこかの紐付きか馬鹿かどちらかと思う。情けない。

  8. 半年、1年先の日揮平均の予想とか、なんの意味があるの??どんな災害が起こるか、どんな紛争が起きるかも分からないのに。予言者かよ。

  9. 11:12 あたりで物価が全然、上がらないといわれ、14:10 あたりで今の物価高を我慢すればと説明されてました。上がってるのか上がってないのか混乱しました。どう理解すればよいのでしょうか?

  10. 日銀の使命は「物価の番人」のはず。いつから「為替の番人」になったのか?金利が高ければ通貨は強くなるというなら、トルコやアルゼンチンの金利は高いのに、なぜトルコリラやペソは弱いのか?日米の金利差は数年前と比べて縮小しているのに、なぜ円は安くなったのか?これらの現実を日銀は見ていない。

  11. 株式市場が好況でも、経済とは、あまり関係ない。株価は、金融資産で、経済実態とは、あまり関係ない。投機を煽るのは、止めて欲しい。

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