この曲から一気に変わる‼︎松田聖子を超えるカリスマ中森明菜の誕生!

この曲から一気に変わる‼︎松田聖子を超えるカリスマ中森明菜の誕生!



この曲から一気に変わる‼︎松田聖子を超えるカリスマ中森明菜の誕生!

中森明菜「サザン・ウインド」(1984年)

この頃から、
“松田聖子一強”だった80年代アイドル界の空気が変わり始めた…。

可愛いだけじゃない。
危うさ、色気、歌唱力、表情、
そして圧倒的カリスマ。

「聖子派 vs 明菜派」が最も熱かった時代。

特に1984年の明菜は、
「サザン・ウインド」

「十戒」

「飾りじゃないのよ涙は」
と、
完全に“時代の主役感”を持ち始めていた。

一方、
松田聖子も
「時間の国のアリス」などで
依然トップ人気。

それでも、
この頃の明菜には
“普通のアイドルじゃない何か”
があった…。

1984年の空気感、
今見るとヤバすぎる。

#中森明菜 #サザンウインド #松田聖子 #80年代アイドル #昭和アイドル

View Comments (26)
  1. 明菜ちゃんの水色の衣装はスカートをやめてキュロットにしたんだよね。明菜ちゃん!みんな、気がついて!って可愛いかった。この後、玉置浩二の師匠である井上陽水が歌を提供することに繋がる。

  2. ナチュラルギフトの持主でしたね。アキナビブラート、明菜のロングエコー、一人輪唱、これをやってのけられたアイドル歌手は明菜だけでしたね。それだけにブランク期間が惜しまれる。紛れもない天才でした

  3. 歌手としてももちろんカリスマだったし、お洒落のセンスも抜群でしたね!!
    ヘアもメイクもセルフプロデュースだったんだから、本当に凄い人だわ。

  4. 当時の振付け師の方もこの頃から、本人が積極的に意見も出してきて、デビュー当時の恥ずかしさから、魅せる振りを意識しだしたっていう新聞の記事を読んだことがありますね。

Comments are closed.