【村山美羽】BACKSセンターが必ず「選抜経験者」の理由って?村山美羽が「ドライフルーツ」BACKSセンター抜擢に隠された運営の本当の狙い【戦略考察】
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5作連続で選抜3列目を守ってきた村山美羽さんが、14thシングル「The growing up train」では一転してBACKS曲「ドライフルーツ」のセンターへ。これは「敗者復活」なのか、それとも運営が意図的に設計した「もう一つの主役」なのか。8thシングル以降、BACKSセンターを担い続けてきた7人の系譜とBACKS LIVEの規模拡大から、櫻坂46の独自戦略を徹底考察します。
■目次
0:00 はじめに
2:05 数字が語る「異常なパターン」
4:48 「なぜBACKS常連じゃないのか」という痛みに向き合う
7:28 BACKS LIVEという「もう一つの本番」の進化
10:34 村山美羽という「最新の証明」
13:40 三期生にセンターを経験させる「ローテーション」の意味
15:58 「センターだけが正解じゃない」という思想
17:47 未来の形は1つじゃない
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今日、BACKSLIVEを配信で見ました。
確かに桜坂の層の厚さを感じました。
そして平日なのにも関わらずほぼ満員の
観客席に桜坂の実力の凄さを感じました
欅時代から見ている身からすれば、今の櫻坂の層の厚さと各メンバーの個性の発揮は本当に感慨深いです。強い。
13:36 村松杏奈?三期生11人の現状という図の中に凪ちゃんだけいないことから小島凪紗の誤字?なんでしょうか…?😅
実は櫻エイト制度時代の旧BACKS曲もセンターは選抜(表題)3列目メンバーだったんです
(ソニア=小池美波、I'm in=土生瑞穂、無念=松田里奈。小池のBACKSセンターは藤吉夏鈴とともにエイトから外れた3rdでした)
BACKS曲のセンターは結果的に選抜経験者しかいないんです。BACKSLIVEの座長でもあるので、その責務を負うには選抜経験者が相応しいともいえます
選抜の経験をBACKSに伝え、それによって底上げする必要があると考えるからです。
村山美羽は、3列目が続いてはいますがパフォーマンスはとてもかっこよいです。同じく3列目が多かったがパフォーマンスを後ろから支えたのは土生ちゃんでした
美羽さんも土生ちゃんのポジを受け継いでいる感じがあります。個人的には一度でもフロント(表題も…ですが)に立ってほしいと思います