【目黒陽色】ダンス歴8年の即戦力をなぜBACKSに?温存しすぎな櫻坂46運営の育成の意図を考察【戦略考察】
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ダンス歴8年の目黒陽色さんが14thシングルでBACKSに。「もっと前に出してもいいんじゃないの?」とモヤついたBuddiesに、エンタメ業界の視点から答えます。First Showcase、新参者10公演、四期生LIVE。BACKS LIVEの位置づけ、京大公表の9ヶ月、カノン振付の意図。櫻坂46運営の育成設計を徹底考察します。
■目次
0:00 はじめに
1:45 四期生育成の「設計図」
4:52 BACKS LIVEという「育成装置」
8:47 「見えない育成」の具体例
13:17 なぜこれだけ丁寧な育成が可能なのか
17:07 「丁寧さ」が描く、櫻坂46の未来
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三期生の育成システムで自信を深めた運営が四期生でそれを生かして計画的に取り組んでいる気がします
これを見るにつけ、育成の方法論を考えている余裕がなかった時期の二期生、新二期生が不憫に感じてしまいますが彼女たちは必死に体当たりで進んできたからこそ独自の表現力を得て今があると言えるのかもしれません
新参者で至近距離で観て「目黒はバケモノ」だって思いました
最初は不器用なイメージがあった、ひなちゃんもやってますね。ミーグリで見た実物は「ただの超いい女」でした
育成システム自体が進化してるんですね。昔のアイドルは「使い捨て」感がありました
今時の学校教育や部活みたいに洗練されてる。50代の僕が子どもの頃は、シゴキ、暴力、イジメは当たり前
でも、彼女たちこそ、昔の日本の本当の正しい価値観の中で育っている
「やってみせ、言って聞かせて、させてみせ、ほめてやらねば、人は動かじ」
陽色ちゃんのダンスは目を見張るものがあります。温存正解 必ずや皆の心に響くはず。陽色ちゃん頑張れ👍👍
ドライフルーツの陽色ちゃんのダンスは滅茶苦茶しなやかで見惚れる。
納得の解説です。天ちゃんだって欅の加入後の幻のシングルでは選抜に入れなかった。
改名前に覚醒した彼女はエースになった。メンバーの育成と適切なタイミングでメンバーにチャンスを与える櫻坂の運営ってかなり優秀だと思うんですよ。
目黒ちゃんは性格が一歩引いてしまうところがあるので彼女自身が殻を破る必要もあるかもしれません。
今だに4期生だけ制服違うのは何故だろうか?
櫻坂は国内である程度の人気や地位を確立したので、来年から海外への進出を徐々にしていくのではないかと思いますね。そのためにも今までミーグリ人気を重視して選抜を選んできたけど、海外ではそんなのは通じず、やはりダンススキルを念頭に評価されちゃいますよね。そのためにも目黒ちゃんは必要不可欠です。これから二期生の選抜メンバーも卒業していくだろうし、おのずと選抜組に入っていくでしょう。
かりんちゃんはパフォーマンスがシンプルで誤魔化し効かないので難しかったと言っていた。
珍しくよくお喋りもしていた。BACKS LIVEは素晴らしい 個人個人がよく解る テンションも高い
天ちゃん副キャプテンでまた進化します
3坂揃って新メンバー加入から育成期間を経て主力へと成長させるモデルの出発点は、乃木坂2期生のポテンシャルを上手く引き出せない期間があったことを反省してのものだと感じます。
「不遇の2期」と呼ばれたけど、アンダーライブで経験値を高めるというフォーマットが確立されてからは、全体ライブではなかなか経験できない「座長」という経験を積み重ねて、主軸として飛躍している方が多くいるので、よく考えられたシステムだなと感心しきりです。
人気商売なので‥流石に小田倉辺りを選抜してないのに無理がある。
BACKSというと石森璃花が「BACKSに選んでいただきました」とブログに書いてたのが思い起こされます
単純な「選抜に落ちた」というわけではないのですね。3期生も山下瞳月以外はBACKSを経験して実力を上げているといえます
4期生もおそらく順番に選抜とBACKSを上手く回ることで成長する機会をもらえるのではと思います
選抜は選抜でテレビなどに出演し、BACKSLIVEで別の輝きを見せる、どっちでも楽しめる場があるといえるでしょう
4期生の育成は3期生育成で良かった部分をより伸ばす方向にしたのではないかと感じます。ヒーローはこれからですよ!