能登半島地震から2年…現地の“今”|田村真子が伝える被災地の声/映画『田村真子 のと鉄道 明日へ向かう旅』予告編 - Moe Zine
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能登半島地震から2年…現地の“今”|田村真子が伝える被災地の声/映画『田村真子 のと鉄道 明日へ向かう旅』予告編

能登半島地震から2年…現地の“今”|田村真子が伝える被災地の声/映画『田村真子 のと鉄道 明日へ向かう旅』予告編

第6回TBSドキュメンタリー映画祭 2026、「カルチャー・セレクション」ラインナップ 表現者たちを通して、新たな感性に出会う!あの日訪れた能登との再会の旅。『田村真子 のと鉄道 明日へ向かう旅』予告編が解禁!

歴史的事件から、いま起きている社会の動き、市井の人々の日常、注目のカルチャーまで、TBSテレビおよびJNN系列局の記者・ディレクターたちが現場で掴み、魂を込めて世に送り出してきたドキュメンタリーの情熱が結実する場として開催されてきた「TBSドキュメンタリー映画祭」が、今年も3月13日より東京・大阪・京都・名古屋・福岡・札幌の全国6都市にて順次開催。

2021年のスタート以降、回を重ねるごとに観客動員を伸ばし、年々その熱量と注目度を高めてきた本映画祭は、2026年で第6回を迎えます。上映作品への反響は映画祭の枠を超え、これまでに上映後、劇場公開へと進んだ作品は20本以上。

この度、「カルチャー・セレクション」にラインナップされた4作品の予告編が完成。

その1つに、2024年元日に起きた能登半島地震、その衝撃的なニュース映像から始まる『田村真子 のと鉄道 明日へ向かう旅』。2020 年に番組の企画で能登を旅した田村真子アナウンサーは、震災後の能登に向かった。現地で聞こえてきた被災者たちの切実な声を届ける。あの日見た美しい景色は、能登に暮らす人々の生活は今…。震災から2年が経つも能登地方としての「復興」の道のりはまだまだ長い。今私たちにできることは何なのか、問いかける一作。監督は矢島公紀・小池博。

©TBS

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#田村真子#のと鉄道#TBSドキュメンタリー映画祭

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