【考察】なぜ「LOVEマシーン」は社会現象になったのか?【ゆっくり解説】モーニング娘。ハロプロ アイドル

当時のブームは大変なことでした
週刊誌には振り付けをイラストで解説した記事が出るほどで、
皆ASAYANの放送翌日はASAYANの話でもちきりでした
モーニング娘。後藤真希 ハロプロ ASAYAN LOVEマシーン 

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7 Comments

  1. ダンス☆マンさんを初めて知ったのはケロロ軍曹のEDだけど後からモーニングの曲作ってたの知ってびっくりした 当時すごかったんだろうな

  2. 大衆を取り込んでいて、時代に噛み合ってたと思う。
    実際、それまでの楽曲は、歌える人が限られていた。
    ただ、モー娘。が子ども向けになった感はあり、初期のファンは一定数離れた印象。

  3. 「娘」ってついてるグループだけど曲は大人の女性っぽかった。LOVEマシーンが来るまでは。

    LOVEマシーンがヒットしたことで、会社(ハロプロ、アップフロント)が「衣装はダサい方が良い」って勘違いして今でも貫くことになってるのは大罪。

  4. この時代の感覚を今喋るのもなかなか難しいでしょうね。
    あなた、最後にカラオケで歌ったのいつですか?と聞かれることないでしょう。
    音楽を「聴く」と「歌う」が同じくらいの位置にあった時代。
    モーニング娘。は、「LOVEマシーン」の前に「サマーナイトタウン」や「抱いて!HOLD ON ME」なんかもカラオケ人気がありました。
    そこから、ラブマはカラオケランキング15週連続1位(これを破るのがプッチモニの「ちょこっとLOVE」)。
    みんなで歌って盛り上がる、お祭りみたいな曲がカラオケ受けしていました。
    そして、それをやり続けて飽きられたので人気が失速しました。

  5. 真夏の光線、ふるさとは福田が辞めてつんく♂がやる気なくなったんだと思ってました。
    センターでメインボーカルの安倍に合わせて曲を作ったから曲調が変わったんでしょう。
    追加メンバーを加入させるタイミングで更に曲調を変えてそれが受けた感じなのかな?

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