【響け!ユーフォニアム3】第5話・黒江真由と久美子の本音の表現がやばすぎる件。麗奈の京アニ神描写で鳥肌が止まらない神回【金魚】【玄関の靴】【集合写真】【感想・反応まとめ】
はい今回響きイホニャム第5回2人で トワイライトが放送されましたのでその 振り返りあったりとかここが良かったなっ ていう部分だったりとか気になる点 ピックアップしていこうかなと思いますえ 前回第4話の方第4回の方はま元迎いだっ たんですけれども収支細かい演出と構成で 本当感動したんですがコメントもたくさん いただきまして何倍もね私も楽しめてるん で是非ねコメント欄見て欲しいですえ今回 サンフェスも無事に終わってコンクールに 向けて練習が本格化していくんですけれど も前半はちょっと胸が苦しくなるような こうオーディションに向けての内容が詰ま ていたりとか後半はこう集性のこうキ ポイントもたくさんあったりとか本当に お腹いっぱいの回だったかなと思うんです けれどもこっからもっと不穏になってくる と思うんですけれどもそれでいてこの女性 としてはもかなり素晴らしいエピソード だったかなと思いますそんな第5回 振り返っていこうかなと思います是非皆 さんのご意見だったりとか感想だったりと かここが気になるとかこういう意図がある んだよってあればねコメントで教えて くださいいつもたくさんのコメント ありがとうございます非常に参考させて いただいて何倍も楽しめておりますでは 早速本題に入っていこうと思います冒頭 前回の振り返りからオープですねもう オープニングもねこれ物語が進むごとに こう鳥肌感がこう増してくるというかそう いうオープニングに仕上がってるなと 改めて感じておりますそして最初大系と 行くんですけれどもお父さん久しぶりの 登場ですが金魚お祭りでもらってそれをね それをもらって持って帰ってきたという話 がありますまこの金魚後ほどねちょっと 回収されるというか意味心的な描写で描か れるんですがまずこのシーンではま芝居の 道というところのテレビで流れていてその 流れで大前組子に対してこう進路はどう するのかていう話をしていますでここの コメントもすごい良かったんですけれども まやりたいことがあるなら言いなさいと いう言葉だったりとか悩みがあるなら お姉ちゃんに相談しなさいよっっていう ことを言っていますこれまでのエピソード を知ってる方からすればこの流れの展開と しては思いくみ子的にもすごいいいところ ですし深みが詰まっている言葉だったかな と思います途中ワンカット入ったこう大池 の玄関の様子があるんですが父親の靴って のがまっすぐ向いていて組子の靴が ちょっと曲がっているっていうところが こう進路悩んでいるっていうところが描か れていて細かい描写すごいなと思います そして2人でトワイライトのタイトルで タイトル5なんですけれども進路の話へと 進んでいきますま大前ちゃんめちゃくちゃ 悩んでいるんですけれども問題ではないと いうこう明確なね個体自体はありますま 想像が自分ができないよということでした ねでもちろん高坂レナレイナに関しては 元々音楽のプロというところを目指してい たりとかそういうところがあるしレナほど の心出しがないということからま目標が ないことに疑問を思っているというのが大 まちゃんの今の立場ですで話は変って幹部 会へと移るんですけれどもま オーディションの話へと映っています進路 も大事だけど今はここに大前ちゃん含む 幹部たちがフォカしていることがよく 分かるかなと思いますでこれまでのことを やっぱ思い出すのはオーディションすごい 内容が詰まってるんですがま進路よりも オーディションということがよく分かり ますよねま週1からのね提案として7月に したらどうかということがあるんです けれどもまギリギリにする作戦ですねま 去年よりもいい結果を出すために帰る必要 があるというねこれは本当周一としても すごい答えだと思うしかつこうセラ女子に いた黒い前をですね転校してきたんです けれどもそのセラ女子は競合でありながら 大会ごとにオーディションをしていると いうことが明かされていきますま滝先生の 負担が多くなるよということを言っていた んですけれども滝先生に相談しに行くとま 主体性重視のこのタ先生ですからタ先生は もちろんオッケですただ幹部たちの負担も 大きいよということをタ先生が忠告して いるんですけれどもそれでいてもこの方針 で進むこととなりますま毎回 オーディションすることの不安っていう ところはかなり詰まっているんですけれど もそれだけ前年の悔しさを踏まえた上で 今回向き合っていくということが描かれて いきますでその後このオーディションに 関してのこう説明をするんですけれどもま カピーから質問がありましたねまソロは どうなるんですかということなんですがま ソロももちろんオーディションごとに 変わるよということを言っていました実力 手の北ならも当たり前ででしょみたいな話 でしたでここでこうカナピーが言ったこと まカナピーとねこう黒いまゆって結構対象 的に描かれるんですがここで逆に黒まゆ っていうのはそのオーディション私はやる 必要があるのかと問いますここで曇った 表情をしているんですけれどももちろん それは後ほど回収されていくんですがま その後1年生たちにコンクールの解説を するまサファイアだったりとかあと元も よく喋るようになっていて前回から少し 距離が縮まったなということが描かれて いきますで黒前なんですけれどもこれ オーディション対しての思いっていう ところがまユーフォニアムというところの 1つの枠は自分の出したことで埋まって しまうことの申し訳なさ北としてみんな やってきているのにそこを奪ってしまうと いうことを感じていますただ大前組子とし てはそれは今北に来た黒山も同じだよと ことを言うんですよねただこれに関しては もちろんその通りではあるんですが大前 組子の中にある答えとしてはちょっと別の ものとなっていてそれものちょうど回収さ れていきますでセラ女子はオーディション をやっていたということでま自由局には トランペットのUFのソリがあるという ことで非常に重要なパートとなってきます だからこそ学年に関係なくこれ選ぶことを 痛感したとま大前組君も言っていたんです けれどもも部長としての立場もしくは者と しての立場としてもすごい複雑な今心境に あるということがこの部分で表立っては出 ていないんですけれども語られているのが よく分かりますそして周一と組子ですねま この2人が出てきたのちょっとテンション 上がるんですけれどもこの元ねあ祭り 誘おうかなと言うんですがそこ黒いまゆが 後ほど登場してきますで黒いまゆから質問 なんですけれどもあ祭りって何なのって ことを言っていましたま闇よの記載という ことで誰かと行くのかということで組子を 誘うんですけれども断るんですよね もちろん大前組子に関しては松誰というか 決まっていなかったんですけれどもそれを 戦役がいるということで嘘をつきますこの 距離感というか自然にこう拒絶している ような雰囲気っていうのが大前ちゃんの中 にすでにあるということが分かってるん ですよねこれ潜在的にという部分で大前 組子の立場が語られていきますでその後ね 一緒にこうソのところを練習していた 思い込みことと並んで黒もね戦争していく んですけれどもその実力を体感していき ますまその後あ祭りのお誘いについてま レイナと話すんですけれどもま嘘をついた ことをちょっと後悔しながらもその流れで レイナが今年はうちに来ると誘っていくん ですよねこの部分に関してもちょっと退避 として描かれてると思うんですがま前年度 悔しい思いをしたからこそこう色々変えて いかないといけないなっていうことに関し ても大前くの立場からしても新しく変えて いきたいというところをレナが組み取って いたりとかまいろんなところが重なって いるんじゃないかなと思っておりますで 物語は後半へと進むんですけれも2者面談 ですねもうこれ先生との会話全て詰まっ てるんですけれどもま将来のビジョンが 分からないというまほ高校の時点でね ビジョンが分かる人ってそこまで多くない と思うんですけれども先生の言葉がもう マジで熱いんですよねまやらない理由を 探すと身動きが取れなくなるということ だったりとか学校の先生になぜなりたかっ たのかと大前ちゃんが聞くんですけれども ま安定の職だったからなったでも今は1番 だと感じているということでこの同機に 関して今と一貫している必要はないよま 設計図通りにはいかないということを言っ ていましたけれどもま変わっていくものだ よとことを先生が伝えていますただその後 ね大前ちゃんが発言したことによって流さ れがちな生徒の言葉ではないということで 大前組子自身はただ流されるんじゃなくて 変わっていってる自分っていうのがここで 描かれていくんですよね本当これ深いシだ なと思いますまその後ね後輩たちから赤田 町に誘われたりとかまヒムカメラで黒い前 が写真を撮ったりとかあるんですけれども 実際元はま塚本周一から誘われて赤田祭り へ行くということとなっておりますそして 物語は住んで赤田祭りと映るんですけれど も私服姿のね2人めちゃくちゃ可愛いです ねこ浴衣ではなくてこのシーンっていうの が見たかったなと思いますそしてレナの家 行くんですけどもめちゃくちゃ豪邸でした ちなみにねもう車ベンツでゲレで止まって きたんでもうそのもう豪邸差が見て取れる かなと思いますお母さんも美人すぎるしま 絵に描いたようながもう豪邸かなと思い ますそして赤祭りの方へ映るんですけれど も実は週1は組子を気にしてたりするん ですよねまこのシーンを描いてくれたのは 非常に嬉しいんですが加えて元もま サファイアを気にしていたりとかまそう いうシーも描かれていますでねこのね祭り のシーが描かれていくんですけれどもであ 祭りで集合写真を黒い眉が取る瞬間なん ですがそこにいるこうそれぞれの気持ちが 写真に切り取られてるような感じがしまし たあれすごい詰まってると思うんです けれどもある意味こう黒い眉から見たこう 北のね今の姿っていうところをねレンズの ように客観的に見えているのかなという 印象にも捉えられれましたちょっと気に なった点なんですけれどもちりとちって いるんですけれども前画面が隠れた女の子 いましたがあの2人で付き合ってたんです けれども全然そんな距離感がなかったので もしかして発狂したのかなとかまいろんな ね想像もできるのがこのユーフォニアムの 世界観かなと思いますそして場面は戻って まレイナの部屋なんですけれどももう めちゃくちゃ本が置いてあったりとか すごいいいスピーカーが置いてあったりと かもう本当ね霊ならしい部屋だなと思い ますそして2メダについても聞かれるん ですけれどもま問題を進められるレナでし たま問題はないかなと思う組子なんです けれども演奏を続ける人が行く場所だと 言い切っていますま目標がない人間にとっ て普通の大学それも嫌ということでもう 本当に葛藤してるんですよねその理由とし ては中学3年生第1話のあの時のシーン 流されていた自分に対して戻ってしまうで はないかというその恐怖というかそこを フラッシュバックしていましたまこの シーンに関してなんですけれどもまかつて こうあ祭りの時1年生の時レナが言ってい た特別になりたいという言葉ここがね今の 大前組子にとってめっこになってるなって いうところが分かるねこのシーンかなと 思いますま保留にするのはダメとか音楽 じゃダメとかね言うんですけれどもそこで ね自由局をレナが流していくんですがこれ お父さんとの時間ということでも壮大だ けどシンプルにしっとり明るいというこれ を聞かして自分たちだと重ねていくって いうねシーンとなっていますもう深すぎて ねちょっと語るには難しいんですけども 是非ともねコメントで色々ねこのご意見と 教えていただけると嬉しいですそして スタジへと映るんですけれどもまクエさん とふけるなら自分ともできるでしょう みたいなこと言っていてめちゃくちゃいい 感じなんですがでまゆちゃんもうまいけど くみ子の方が好きとレナは言っています そして吹き始めるんですけれどもあ祭りを 映しながら2人の演奏が進んでいきますま このシーンねねちょっとすごい良かった シーンがあるんですけれども突然香り先輩 とはかが出ていますこれ京和さんのねもう 演出だと思うんですけれどもおそらく ユーホリアシリーズ全て見ている人から するとめちゃくちゃ興奮ポイントだったか なと思いますで演奏後はね全国でこのソリ をくみ子と吹きたいという例の思いをつえ てくみ子も同じ思いを告げて2人でね祭り の終盤歩いていくシへと移りますこのね柵 がもう凄まじかったですねもう共和2と 言えばここだと思うんですけれども めちゃくちゃ美しい光の加減とかだったか なと思いますこっからがねもうねレナの デレポイントというかすごい良かったん ですけれども結局これからも先レイナの家 でこうなんか演奏一緒にしないということ を言うんですがま会う理由がなくなると 会わなくなるかもということでツンでる レイナが描かれていますつまりこう問題に 誘っていたっていうのは自分との関係が 切れてしまうんではないかというこう不安 ですよねそこをレイナが言っていたという こととなりますもレナがここまで出れるの は過去一だと思うんですけれども今の 私たちは特別だからと大丈夫と言い切る 組子なんですよねまこれまでの道のりが あるからこそこの特別という言葉の重みっ てところが非常に変わってくるかなと思い ます最後はこのあ祭りでおそらが持って 帰っただ金魚をね水槽に入れるんです けれどもそれを見つめてオーディションの 席が映されてエンディングへと移ります もう最後のカットだけでもうすごい不安で しかないんですけれどもこの最後の金魚な んですがまフラグなのかなと思っていてま 1匹目はくみ子で2匹目は金手だったりと かで3匹目今回黒いマなんじゃないかなと かこう物語の演出をしてるんじゃないかな とも捉えられるかなと思いますまあとはね 収支やっぱりこう組子とレナの関係性って ところはこれまで紡いできたものがあるん ですけれども黒エというのはどこかこう 1人っていうところを感じるシーンが 多かったかなと思いますだからこそ前 くみ子っていうのは黒い前のことを北内の 一員として扱ってるんですけれども前本に も馴染めていなかったりとかくみ子自身も 本心として歩み寄れていないところだっ たりとかまいろんなこう解釈ができたりと か捉え方ができると思うんですがそういう 部分が描写でたくさん描かれていたかなと 思いますだからこそくみ子が拒絶して しまったということはうまくここでねあ 祭りでも描かれていたんではないかなと 思いました非常にこうパッと見るとね 美しいシーンが多い素晴らしいエピソード だったんですけどもその裏にあるものって いうのは非常に重いものがたくさんあった かなと思います収支細かい描写がすごい 深みが増して良かったかだったかなと思い ますはい今回こちら簡単なんですけど第5 は振り返ってまいりました是非皆さんの 感想だったりとかここが良かったとかこう いう解釈なんじゃないかなとかあればね コメントで教えていただけると非常に 嬉しいですえ今回は以上になりますまた見 てやってくださいさよなら [音楽]
第五回「ふたりでトワイライト」が放送されました。苦しさと本音・これまでの集大成が鳥肌。
TVアニメ『響け!ユーフォニアム3』
NHK Eテレにて 4月7日より毎週日曜午後5時 放送開始!
https://anime-eupho.com/
【あらすじ】
春。北宇治高校吹奏楽部の3年、部長の黄前久美子は、期待と不安を抱いていた。
どんな新入部員がやって来るのか、部長として皆をまとめていけるのか、そして悲願の目標である「全国大会金賞」を達成できるのか――。
そんな思いを胸に久美子は部長として奔走する日々を送っているのだが、奏者としても久美子の前に大きな壁が現れる。
全国大会出場常連の強豪校から転校してきた黒江真由。
手にした楽器は久美子と同じ――ユーフォニアム。
華やかな音色、卓越した演奏技術、そして穏やかな人柄で周囲からも慕われる、完璧な少女。
しかし、そんな真由が時折のぞかせる影に久美子は何とも形容しがたい感情を抱く。
「たかが部活なんだし、無理してしがみつくものじゃないと思う…」
果たして久美子は真由にどう向き合うのか……。
そして、吹奏楽に懸けた青春に“卒業”が近づいてきていた――。
「いくよ、みんな」
久美子、高校最後の1年が始まる!
【キャスト】
黄前久美子:黒沢ともよ
加藤葉月:朝井彩加
川島緑輝:豊田萌絵
高坂麗奈:安済知佳
黒江真由:戸松 遥
塚本秀一:石谷春貴
釜屋つばめ:大橋彩香
久石 奏:雨宮 天
鈴木美玲:七瀬彩夏
鈴木さつき:久野美咲
月永 求:土屋神葉
剣崎梨々花:杉浦しおり
釜屋すずめ:夏川椎菜
上石弥生:松田彩音
針谷佳穂:寺澤百花
義井沙里:陶山恵実里
滝 昇:櫻井孝宏
【スタッフ】
原作:武田綾乃(宝島社文庫『響け!ユーフォニアム 北宇治高校吹奏楽部、決意の最終楽章』)
監督:石原立也
副監督:小川太一
シリーズ構成:花田十輝
キャラクターデザイン:池田晶子、池田和美
総作画監督:池田和美
楽器設定:髙橋博行
楽器作画監督:太田 稔
美術監督:篠原睦雄
3D美術:鵜ノ口穣二
色彩設計:竹田明代
撮影監督:髙尾一也
3D監督:冨板紀宏
音響監督:鶴岡陽太
音楽:松田彬人
音楽制作:ランティス、ハートカンパニー
音楽協力:洗足学園音楽大学
演奏協力:プログレッシブ!ウインド・オーケストラ
吹奏楽監修:大和田雅洋
アニメーション制作:京都アニメーション
製作:『響け!』製作委員会2024
【主題歌】
オープニング主題歌:TRUE「ReCoda」
エンディング主題歌:北宇治カルテット「音色の彼方」
【公式サイト】
https://anime-eupho.com/
【公式X】
/ anime_eupho
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