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【安全保障のエキスパートが解説!】日本はサイバーの世界も専守防衛 能動的サイバー防御の法整備を急げ!江崎道朗氏&伊藤俊幸提督が解説!

遅いじゃんとかいうのは違うからサイバー 対決ないのていうあるんですよあるんです 世界大ハッキングハッキングガそうそう 1番上が北朝鮮へあの奥さんが外国人だ からダメだじゃなくてねその人が本当に どういう人間なのかをちゃんとチェックし ていくっていう仕組みがあるべきであって なる日本はね3週ぐらいねくれてるので じん日本はサイバー防衛へ投資教化を イギリス 産経新聞によりますとイギリスでサイバー セキュリティ政策を統括する国家サイバー セキュリティセンサーのキャメロン長官は 日本の官民にサイバー防衛への投資を強化 するよう求めましたイギリスは重大な サイバー攻撃を未然に防ぐ能動的サイバー 防御を掲げています通信事業者に対し サイバー攻撃への対策を一部義務化し違反 した場合には罰金を化するのことです イギリスと日本はイタリアと共に進める 次期戦闘機の共同開発計画グローバル戦闘 航空プログラムなどを通じて協力を深めて いますどんとうんオールジャパンオール ジャパンはい今も実はサバに対しては鑑定 にあるんですよ内閣府にニスクという組織 があってこれはだからあの内閣情報室の下 にある組織でこれが一応だから日本の全部 のサイバー空間を監視してるんですよで そこには各省庁から出ててま防衛省からも 当然出ててやってるとだそこでえ一応取る んですけどまここで今指摘されてるように その積極的にね相手を見つけてやけ るっていうのは法律がないからやらない けどそういうと監視はもうしてるんですね うんだこの体制はあるんですようんでま 今回のその去年の年末のでえ日本を元 サイバーボイやるということになってで あのイメージはどちらか言うと皆さんも ある通りアメリカは軍がやるわけですよ はい軍が中心でやるでしょだからイリスも 当然軍が中心なんですよだから軍隊にだ から自衛隊にサイバー防護隊を作って 4000名にするっていうことを言てるん ですねただ大型がリタイア後の8年の間に ここはそっちに変わったんですけどはい 正直僕が現役の頃のイメージはまず自衛隊 防衛省のネットワークを守るうんもこれが 全てだったんですようんはいだから皆さん がイメジてるように原発の電気が消えると かそういうものまで自衛隊が守れるか守っ てくださいみたいなイメージじゃないです か最防護でそれはやってきた人間からする とはっきり言って無理なんですよなるほど もうせいぜい自衛隊のネットワークを守る のが精一杯でででそれでも100人体制で

最初のサバ防護みたい作ったんですけど これこの4000人するとだやるべきだと 思いますよやるべきだと思うしそこまさに アメリカから指摘されてるんですようん かなり今回のイギスからですねでやれと 言うんだけどじゃ本当に防衛省にねうん 集めれるかってことですよこれほぼ9割 99%民の力だからそうですねそう世界の 基準は確かに軍隊なんですよ軍隊が サイバー防護をしっかりやって自分の国の ネットワーク全部監視してるんですねだ けど現実問題として我々やってきた人間 からすると能力的に今更無理なんですよ だんで戦車動かす飛行機動かすミサイル打 つっていうのをやってきたら人間たちが いき これでねインターネットの世界で栽培や れって言われたって無理なんですねそう すると今から募集する4000人っていう のはホトハカ全部引っ張るんですよああ そうするとほぼそういう人達て企業に全部 取られるじゃないですかそうですねより 条件のいより条件のいいところにだから 生ぜやれても今事務時間並みの給料って 言って2000万ですようんああから 4000万ですからね普通の発たちはそう ですねだからこれはだから本当に真剣に そういう仕組みがも作らないとうん人集め られないっていうのが現実問題としてあ るっていうのは私は言ってるんですよね なるほどそいい軍隊自体作れってねそれ いいですよ元気でだけど現実を知ってる 人間からするといやどうやってやるん だろうとうんいうことは残念ながらのは 実実ですよなるほど江崎さんどうですか 提督おっしゃるようにこのサイバー セキュリティはですねやっぱりあのなんで これあの軍がやるのかって言うと1番の 理由はですねあのま中国やア北朝鮮が日本 のいろんなところにハッキングしたり いろんなこのまあのソフトを入れ込んだり するわけですねでそれに対抗するためにも ハッキングをしてる人たちに逆ハッキング するわけですはい相手のサーバーに 入り込んでいくわけですこの相手の サーバーに入り込んでいくっていうのは 安全保証なんですよねこれうん警察という のは国内の話なんですよ海外のサーバーに どんどん入り込んでいくっていうのはこの 国際法の世界なんですよだからどうしても 安全保障警察が何の権限持って中国の システムに入り込むのよこてアメリカの システム韓国のシステムに入り込むのか これ安全保障上の観点なんですね国際法上 のだからそういう意味では逆ハッキングを

していくっていうのはこの安全保障なので 治安維持じゃなくあの軍の方がやるという のがまず本来のあり方だから中国もロシア も軍人がやってんですハッキングして だからハッキングだからでハッキングされ たのに対して逆ハッキングするためには 相手のことを理解しないいけないんですよ ハッキングの仕方とかやり方も全部調べ ないと対応できないんですよでそのために このま軍がやらなきゃいけないんだけど まずそこの問題があるのとあと低とこ 言えるにこの人材の問題人をどういう風に するのかっていう話でやっぱサイバーって いうのがものすごい安全保証重要であると いうことをきちんと理解ししていくという そのそのためにも能動的サイバー防御と いうのはできるような法律的枠組を作り ましょうということで実は今国会で出すか 出さないかっていう問題がまだ揉めてるん ですがはいあの一応法案の準備はしててま 法案の準備がしたら次は予算を出してま あの優秀なねあの若い人たちやそういう ものをどうこう引き抜いてそう内の対合 するのかEEスポーツなんかの人たをやる のか うんあの例えばあのアメリカのですね ハワイのサイバー軍サイバー防衛を担当し ているですね幹部ってま僕は45年前に 行った時はインドの人があんですよはあ うんインドの人ですインドサイバー強い ですもんねそうでインド軍の人間なんです よああがあのアメリカ軍のそのサイバー 防衛軍の責任者やってるんですよへえへえ 要は あうがだろうが全部使うのがアメリカの 強みうんなるほど あのであとなんでそうするのかって言うと やっぱり国によってサイバーのこのねハッ キングって癖があるんですねあそういう もんなんですかインド人やっぱ チャイニーズ北朝鮮だからやっぱり相手の こと分かってるのでやっぱりアメリカ側も サイバー軍の時にチャイニーズインド人北 とそういう分かってる人を引き抜いて対応 してるわけです癖があるのではあでそう いう外国人も使いこなすみたいなうんこと をやっていくでその使いこなすためには そういう外人部隊をが裏切らないために はいうんあの高井先生がやっている セキュリティクリアランス要すお前は本当 に大丈夫だよねていう徹底的に徹底的に 外国人でやろうがなんだやろうがチェック する仕組みを作ろうていうことで先生が このセキュリティクリアランスの法案を 今回出してこのだから順番を今一応日本は

やってるんですよ高先生その辺のこと 分かってるので手順踏んでやってると手順 踏んでやっているうんうんというのが今の 状況だと思うのでで多分ねこのねあのこの あのね国家サイバーセキュリティセンター のキャメロン長官多分高い先生な方はあっ てると思うんですよねなるほど裏ではだ セキュリティグリス本当裏表なんですよ 裏表ななんででしょだから結局我々元元J 官ははい常時セキュリティクリアランスを 受けてるんですよだからあの秘密に アクセスできてイジ館にも乗れるわけです よところが民間の人にないでしょそうする とアメリカからするとアメリカ同じような クリアランスを民間に求めてるんではいだ からそれを持ってるか持ってないか全然 扱いが違うんですよでもところがあの元 自衛海獣自衛隊OBが捕まったあの秘密漏 した役がなんとかかんとか事件が1昨年の 年末あったんだけど僕が疑れたんだけどね あそうえ手となんですかいやいや違う みたいな違そうそう情報 れうちのも新聞見てこれあなたちゃんとか の開幹部元幹部元幹部 がだ某ラジオ番組で違いますってやらせて もらってよかったんですけどただあの ニュースてアメリカで起きないんですよ なんでかというと元軍人も民間人になった 途端にセキュリティクリアランスもう1回 チェックされるからそうあうそれがあれば アクセスしていい人なんですよそう なるほどで今それがないんですよ我々の 民間人になった端にはいただの人ってなっ ていや昨日まで俺がめちゃくちゃ知ってた んだけどというのをそこに行けないんです よ行っちゃだめていう関係なんですね なるほどへえだから民間にもねやっぱり その自衛隊官房Bでもクリアランス ホルダーをね与えるっていうのは本来の あり方ですよねだっていや督とかも国際 会議で軍人同士の会議やった時にOBたち が集まるんですがOB他の国のOBは クリアランスホルダーなんですみん なるほどだから最新のあのね軍の情報を みんな知ってるわけですよ日本の政徳たち だけはクリアランスホルダーもらないから 最新の情報もらえなくてそうだオープン ソースアナリスそうそれはちょっと喋る だけだからうんこ軍の情報知ってる上で ですようん確かにそれをちゃんとあの ルール化してあのクリアランスホルダーに してもらった方がその情報漏洩とか逆に その代り提督のねあの銀行講座から電話 からま色々見ていやいややっとるやななん いや提督申し訳ないんですけどロシアの

武漢と話をされていたようですがとかね 冗談ですけどねでんで知ってるのという 世界に入らない感なるかもしれないああ なるほど自由が聞かなくなるだ個人情チま あの裏返しなんですよああなるほどだから それがだからこの高井さんがやってる生徒 の一番難しいとこなんですねうん片方で 個人情報大事大事って言いながらそれは 言うけどこっち扱う人はそれの枠に入って ませんよんだあるんですよだって特権だ からね特権をもらう人はチェックされても 当然だよねって話ですよまそれそうですで それぐらいにしまった人じゃないと ハッキングの仲間に入れられない確かにね 危なくてしょうがないでしょうん裏切り そう裏切りそうそうそうそうだから自衛隊 もね今ちょっと申し訳ないんですけどあの ね奥さんが外国人だとこういうねキビな ところには入れちゃいけないみたいな話に なってるんだけど本当はこれ間違いなん ですよはいうんあの奥さんが外国人だから ダメだじゃなくてねその人が本当にどう いう人間なのかをちゃんとチェックしてい くっていう仕組みがあるべきであって なるほど確かにはいうんあの外国人だから ダメだって話じゃないんですよでそこが ねんなんか日本はねちょっと3週ぐらいね クリアランスのチェックの仕組みが遅れ てるのでねアメリカいっぱいいますもん そううんアメリカ外国人の奥さんいっぱい いますよそ中国人の奥さんのやもいるし うんそもそもアメリカのはそういう国そう 国であとやっぱりあの中国とかああいう人 たちの内場を理解するためには中国人やね そのね韓国北朝鮮の人たちも使いこなして いかないとこのサイバすね韓国北や中国の ハッカーのやり方わかんないのでうん なるほどやっぱ北ハッカーめっちゃ優秀な んですよそうやっぱり独特な癖がありつつ 独特な癖があるだから相手のことを理解 するためにはあの相手のことを理解してる やつを使いこなすというのがこのサイバー の世界だのとあとちょっと見ててですね いや遅いじゃんっていうけどですねこの イギリスのこ国際サバーセキリティ センターこれできたのはですね2016年 なんですよはいあれ最近なんですね今から わずか7年前なんですようんあのだから いや日本今から作って遅いじゃさんとか いう風に言うのは違うからああのいやあの イギリスできたの2017年あ16年だし あの決して別に今からでも遅くない話です あの体制をやっていけばそれなりのこと できるだからイギリス側もま我々もやった から日本も早くねもっとこれをやってね

レベルアップしてくださいねとうんいう風 な形でやっているわけですから残念ながら 日本の考えは今まで本当選手防衛なんです よあの世界もはいはいだから来るものをど 守るとだ来たらはんするだけだったんです ねでそっからやられても相手を叩かない からやられっぱなしだったんですよでも これをやっとそうじゃなく叩くんだけど 叩くためには常時監視しなきゃいけなくて あの来たってとバスてやるわけですよでも その体勢になってないで見てるのは見てる んですよミスクが一生懸命全体を見てる けどボスかできないからそこが弱いよねっ て突っ込まれてるだけで結構な素はあるん ですよでや天のNTTもあるしねから マカフィだとかん すいやってんですよはいはいだから私実 人情報やってたからその辺りの裏でやって たんだけど結構なことできるんですよあ できるんだけど最後はプスができないだけ なんですよただこれも今言ってよりほぼ 企業なんですよなるほどうんあそうですね 企業の人たちのノウハウが全てでじゃこれ をどうやってオールジャパンでやるのって いう時に専門部隊をじゃこの人たがかと 自分の会社の儲けにめっちゃ直結してる でしょうんねだからそうすると新たな ハッカーをあのホワイトハッカーが集める という思考になると大変っていううん現実 だというだけな話であるんですよ実はノー ハウはやれる人があるとはいで戦ってます からねあの先ほどあのEスポーツがある けどサイバー対決ないのていうあるんです よ世界大会そハッキングてんハッキングガ で自衛隊結構いいそう自衛の上なんですよ ある人は成績はいだけど1番上が北朝鮮 うん1位に北朝鮮でその食い込んで3位が 4位なんですよえだからあいつらには叶わ ないんだよねって言ってんですよえそんな すごいんですねどうなあこういうのってね 1人の天才的なやつがやっぱりすげえ ずば抜けてるから強いのかそれとも やっぱり組織力なのやっぱり組織力それは 甘ね組みとかないとうんなるほど1人が いくすごくてもそれはこうほじん する無理ですなんかハッカーのその僕の イメージでは天才的 なそれはそれはあのもちろんそういうのは ないとは言わないけどま基本的には やっぱりもうあこれだけもうもうねあの 大きな世界になってしまうととても1人で はできる話ではないです組織力が必要です ねなるほど [音楽] お

【2024年2月14日(水)放送より】
「日本はサイバー防衛へ投資強化を 英高官」

解説全編をご覧になりたい方は…
【2023年2月7日(水)放送 江崎道朗×伊藤俊幸×木村葉月】
✅https://youtube.com/live/EjInG9gO8pM?feature=share

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