小池徹平、“地上波ギリギリ”篠田麻里子とのベッドシーン秘話 脚本・鈴木おさむに「ノーと言わない」と誓っていた
ドラマ離婚した男でえ主人公お方に渡る役 を演示させていただいておりますえ糸です え僕の役はですねあの不倫されて え真剣を取るためにあの戦ってあのその ために離婚しないで戦うんですけどまそう いう主人公を演じさせていただいていて あの本当ドラマすごく面白いものになっ てると思いますえ柴正役を演じさせて いただきました小池ぺですえ柴正斗はええ それこそ糸さんが演じるあの渡の娘のココ ちゃんがえ所属する事務所の公役の マネージャーマネジャーま事務所の人間 ですねでありそのワのその妻とこう不倫を するあの最低なクを演じさせていただいて おりますあのま今後いろんな展開があって まどうなっていくのかっていうとこが非常 に見所かなという役ではありますのでえ 長い目で見ていただけると楽しんで もらえるんじゃないかなと思っております え脚本を担当しましたえ放送作家の教様 ですえ本日はえお越しいただきありがとう ございますえ私はあの3月31日でえ32 年やってきた放送サッカーをやめるという え脚本業もやめさせていただくんですけど も あのやめるとなってですねこの脚本の オファーをいだいて ええとプロデューサーもそうなんですけど あのの長年ずっと僕は一緒にお仕事してき たテレ屋の方が え僕まあまああのご修正されたんですけど その方がですねあのどうせやめるんだっ たらあのバズルドラマを1本作ってやめ てくれって言われてです ねなんでえそのバズルということを目標に して結構すごいドラマを作りまして え本当に結構すごいのを作って最後やめ てくなと思っておりますんでどうどう すごいのかをえこの後お聞いていただい たらわかると思いますあの小池君はですね あの奪い合いその後もあの僕のドラマとか 作品に結構出ていただいて合い夏っていう ドラマがあるんですね水野美さんとままか さんねで松本真香さん演じる女性と 付き合ってるって設定なんですよねはいで まそのセリフは言わないですけどあるこう ベッドシーンの後の翌日のあるセリフが あったんですよねはいで それをまどうしもない僕のセリフふざけ てるセリフなんですけどただその キャラクターとしてすい面白いセリフなん ですけど小池君がうんそれをなんか自分的 にはそ消化できないっていうことであの カットしたんですよ僕は全然いいそれは あの本人が言えないだったらいいんです
けどでもその小池君がその作品の世界観を 水野さんは分かってるんでで分かってたん だけどあのこ君はだからそのラブコン以来 うんだったんで僕のその異常な世界観を 砕砕ないそに入たんよで僕は別にす乗ら なきゃいいじゃんと思ったんですけどやっ てく中でだんだん自分のことが分かってき たっていうことでで打ち上げで最終回の 打ち上げでおさんて僕は本当に後悔してる とあのセフを自分でカットしたていうこと が本当に後悔してるからもう僕さん作るに は絶対もうそれノーは言わないと言ったん だよね言いましたはっきりって言ったんね もう本当絶対脳言わないとかも好きかって 書いてやろうと思っていやま本当思いまし たねいやすごい僕には言えないような セリフをもう台本通りに全て言ってましね もう僕は全部個もカットせずにうんそうだ よね一軸きっちり覚えて言いましたようん うんうんこれあのベッドシーンが多いん ですよね多いです今回はそうベッドシーン が多いんですけど 異常なセリフがあキシンもそうなんです けどそこに異常なセリフが本当ですよ本当 にいっぱいあって俺あの君これドッキリっ と思うんじゃないか ないやもうこれ本当ですかっていういやま そうですでもなんかそのなんかねもう次も 絶対何でも言うって いう絶対もうあのちゃんと実にうんそれと 最後の脚本という思いが相まっちゃって そう地上ハレドラマ最後最後なんでそう まあとんでもないセルフの数でしねそう です地上派で見たことないドラマを作ろ うっていうことがテーマなんでそう逆にで もあそこまで行ってくれてたからなか 楽しめたみたいなとこも逆に正直あるん ですよねそうはいであのま僕の作品にね こう今回ま僕も作るからにはやっぱこう なかなかね今ドラマ多いじゃないですか めちゃくちゃドラマが多い中でうん30分 時間取ってもらうって大変じゃないですか うんそうですねねそん中でやっぱわざわざ 見るっていうことて大変なんでそれを ちゃんと狙ってねやったんですけどはい いやどうですかそのオンエアしてうん僕 相当ちょっと完成したの見て驚いたんです けどこの反響うんもうどうもうちょっと 怖いやっぱ怖いのもあるしいでもちょっと 楽しみなすごやっぱ木村監督がちゃんとね あんだけカット数多くとって編集もすごい しはいそうですねえ多分これ配信されてる のは親子なんですよねちょうど1話の後 ですよねうんうんうん絶対にトレンド1 とった思
ですお住みつきいただきましたちょうど今 この時にもうとんで僕もそれしか考えて ないですもう絶対にトレンド1位です要素 がいっぱいですもんねそのなんか1位に なれる要素がはいいや本やっぱりこう段 だってた見てない人は何なんだこの トレンド1位はっていう風になってくるん で絶対にもう本当ですこれはいやあ ちょっと楽しみあ感覚おかしくなるもんね これなんか本当に地上派なのかなって やっぱ台本がまずもおかしおかしいじゃ ないですかだっていやその前にまず原作を 読ましていただいて原作なかなかハード じゃないですかハードです原作もでその いきなりベッドシーンが出てくるじゃない ですかで普通の今の地上派とあそこを カットするうんじゃないですかそうですね カットしてくんですけどその結構これが 面白いところだって言ってでそのベッド シーンをなんだかだうんで4話作 るっていうきっちり作りましたもんね きっちり作りましたいやびっくりしました よ毎回ねすごい話が出てくるうん確かに あれはすごかったよねうんそうですよね もうなんかベテランな感じしたもん小池君 いやうかなんかもう濡れ場のベテラン みたいなベテもうあまりにもこう堂々とし てる姿がねもう本当にねあの頭が上がら ないおかしくなっちゃういやだからその 小池君はそのラインもね知ってんですけど 始まる前うんにあのLINEしよっかなと 思ったんですけどはいいやもうLINEし て文くわれたらダメだなと思ってであの もうこれは意地でしないようにしようと 思ってしたら小池君もね同じこと思っ同じ こと思ってました僕も全くアップした日に ねはいもうアップしてあのちょうどあのね 舞台中だったんでもう名古屋にそのまま 向かってる新幹線行く前にもうんうん ちょうど送ってそんなとこでも気がっ ちゃったんですよそうクランクアップし すぐそうな送ってあんなセリフどこで思い くのかああなるほどかなりインパクトの あるはいセリフあねま今回数々だったと 思うけどそうですね1は彩佳そんなこと ナッシングとかねそうまさとノーオアイス とかねはいこれいやうんじゃなくてワン だろってねうんそうそうニわでねさんは うん運じゃなくてワンだろうワンちゃんな んだからそうですねなんかあのすごかった ワルは割とこう普通の人じゃないですか そうですね受け身なんでうんでなんか セリフの1個1個のインパクトっていう よりはま置かれた状況の衝撃そ目撃して いくすごさそうですよなそういうのあるん
ですけどなんか他の人たちはそうですね もうすごかったよすごかったよねこれ すごいセリフをこれあの美味しい美味しい よ彩か汁の味がするはいであるんですよ僕 のセリフなんですけどあか汁の味がするっ てもう皆さん笑ってますけど真面目に言っ てんだよこれ確かなんだっけな本当に 美味しいだっけなあがその後あ行列が できるよって多分 僕いやいどこですごい何などういう頭で なめたね顔なめたとかなあれなんかなんか いや顔なめが確かなくなってはいたんです けどキスですねとかはやってたと思うです もなんかやりすぎてもうわかんなくなっ ちゃわかねキスしてとにかくまとにかく えっとマが彩かに接触してなんかキ的なね ことしておいしいうんよあかじの味が するっていうそうです彩かじの味がするて 初めてはいそうなですだからそのキスし たりとか触れた後にどんなセリフを言って たらこの人おかしいのかなっていうとあと 意外と嬉しいっていうところ とそのキキなんですよねああだから意外と なんかかっこいい人にこれ言われたら 嬉しいんじゃないかっていうところとあと 変なことって言ってうんなんかうんそこで 考えてくんですねなるほどねうん楽しみな セリフがねも1だけじゃないですもんね 最後までもう散りばめられてるから僕は 結構見てなかったりするんですよそうそう かそうかそうそうそうそうねそう まとそうとんでもないセリを言ってるよう なとこもだからねもうすごい台本しか読ん でないんですけどこれを本人が言ったら どうなるだろいて想像してそうそうそう そうなんですよ想像してだから結構書きが 大でうんだからこれを小池君があの言って るってことを想像してとかいろんな役者 さんがね想像してこの後ほら結構後半も ゲストいっぱい出てけどそのゲストも すごいじゃないですか多分人生で言った ことないこと言わせてあげたいっていう 思ってですね
俳優の小池徹平さんが、テレビ朝日(東京都港区)で行われた同局系の連続ドラマ「離婚しない男―サレ夫と悪嫁の騙し愛―」(土曜午後11時半)の座談会に出席。“地上波ギリギリ”のベッドシーンの秘話を明かした。
ドラマは、大竹玲二さんのマンガ「離婚しない男」(講談社)が原作。「日本での父親の親権獲得率はほぼ1割」を題材にした作品で、主人公の岡谷渉(伊藤淳史さん)が、妻・綾香(篠田麻里子さん)の不倫に気付いていないふりをしながら証拠を収集し、父親が親権を獲得する困難に立ち向かう姿を描くブラックコメディー。1月20日に放送された第1話では、綾香と不倫相手役の司馬マサト(小池さん)の濃厚なラブシーンが話題となった。
座談会には、脚本の鈴木おさむさんも出席。鈴木さんは「小池さんには僕の作品に結構出ていただいているのですが、『奪い愛、夏』というドラマがあったんです。そこでベッドシーンの後にあるせりふがあって、キャラクター的には面白いのですが、どうしようもないせりふで、小池さんは“どうしても消化できない”とカットしたみたいなんです。僕は全然いいじゃんって思ったんですけど、最終回後の打ち上げで小池さんが『僕はあのせりふをカットしたことを本当に後悔してます。今後、おさむさんの作品に出演できるなら、もうノーと言わない』と言ってくれて。だったらもう好き勝手書いてやろうと(笑い)」といい、「ベッドシーンの中で異常なせりふをいっぱい書いた」と明かした。
これに小池さんは「『おいしい、おいしいよ。“綾香汁”の味がする。行列ができるよ』とか……」と、演じるマサトの衝撃的なせりふを披露。「全部カットせずに、一字一句きっちり演じました。でも、あそこまで振り切っているから、楽しめていた部分もあります(笑い)」と話していた。
####
#小池徹平

2 Comments
篠田麻里子は、プライベートでも不倫してるから、このドラマと合ってるな!
最近舞台とか映画のが入ってこないし、すぐ消される朝まで残してほしい