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「ゴールデンカムイ」近年屈指のクマ映画!初日最速レビュー※途中からネタバレあり

クマ映画マニア狂気乱舞の素晴らしさです ちゃんとね重さがあるんですよひの歴代 クマ映画の中でも屈しの作品と言えるんで はないでしょう かどうもビューティです2024年も よろしくおいしんぼということで今年の1 発目はこちら野田サさん原作コミックの 実写がゴールデンカムイですえっとですね 主演が山崎ケトさんで脚本を黒岩つさんが 書いていることかも分かるようにですです ね明らかに今や東方のドルバシリーズと なったキングダムに続く集英者と東方に よるコミック実写化シリーズの第2弾とし て企画されていることは結構呑気してた 徐々でも分かるレベルのものなんですが 差別家という意味ではですね監督に起用さ れたのがハイアンドロー劇場版シリーズの 久保茂明さんという方が監督になってるの でちょっとだけおって思わせてくれたん ですねちなみにキングダムは原作は大好き で結構読んでたんですけれども映画に関し ては完全になめてたことにですね2作目の はかなる大地へしか見に行っていないと いう不真面目さなんですね私は1作目も見 ずに2作目をいきなり見ておいて感想を 述べるなんて行がましいんですけれども恥 をしのんで言うならつまらなくはないし 本編中ずっと戦闘状態が続いているという コンセプトは素晴らしく好みなんです けれども特にこれと言って面白かったて いう部分もないっていうですねえ自分が これを他人に言われたら絶好もじさずと いうようなつまらない感想になっちゃうん ですよねでもま続くね3作目去年やった3 作目がですね結局見に行きませんでした からうんまそういうことなんですよねなの でですね今回はちゃんと1作目から見よう ということでですね今回行ってまいりまし たやはりね監督がねハロの人と聞いたら 少しは気になっちゃうじゃないですかまで もそういえばですね廃炉の劇場版も2作目 のエンドオブスカイをいきなり見に行った ような口なんで最低なんですよねでもご 存知のようにですねエンドオブスカイは ぶっち切りで面白かったですから結果 良ければいいんですよね後でですね最上映 で見に行った1作目も素晴らしかったです し とはいえですね今回エグザイルの人たちも コブラ先輩もいないしそもそもね ゴールデンカムイという原作の世界観に 監督として会うのかなっていう不安も結構 あって本能的にですね気持ちのハードルを 上げないようにしていたんですけれども 今回今日見に行ってですね結果的に久保

監督はえ実はちゃんと作品によって ルックスをコントロールできる人なんだ なって分かって安心しましたなんていうか 上から目線なんだって感じなんですけれど も最初ぼんやりとですね 山崎さんがカメラに向かって走ってき ながらですねドスの聞いた声でてめえら俺 は藤見の杉本だて言った途端にですね ちゃんちゃんちゃんちゃんちゃんちゃん ちゃんちゃんちゃんちゃんちゃん ゴールデンみたいにね始まったらどう しようかなっていう不安はあったんですよ いやまそれはねそれで燃えるのは否定し ませんけれどもでもねそれはもう ゴールデンカムイじゃないしなんならハイ アローロートエみたいなものじゃないです かそれはね東方側も読者側もまして者は マジ1000%望んでないだろうってわけ で本編はですね序盤からちゃんとですね 原作通り原作のコミック通りですね203 行知戦から始まるんですねでなんならです ねプライベートライアン以来26年経って もクリエイターたちの中でですね世界中の 劣ることを見せないですね血も凍るような 戦闘シへの活動を表出とさせたようなです ね結構えぐい戦闘部者が繰り広げられるん ですよこのシーン確かね原作だと最初のね 23ページ2ページぐらいしか描かれ なかったと思うんですけれどもそれこそ ですね増田俊男監督の名作203行値を 現代にリファインしたらしてやるぞって いうね着替すら感じさせる山にますか的な 盛り上がりなんです よ期待をねそれほどしてなかったっていう 分を差し引いてもですねこの序盤でね結構 完全に元は取れたなっていう感じの クオリティで結構燃えますよ前半ここ序盤 なんですけれどもねでしかもねちゃんと ハローシリーズで培ったであろうですね アクションの切味も結構発揮されていて これはもしかしてっていうですね期待をね 抱いてずっと見させてくれましたでここ からもですねコミックの原作通り舞台は 北海道に移ってですねそこでの自然描写 なんかもすごい美しくてですね ロケーションが多分綺麗だったと思うん ですけれどもそれがね驚かされるぐらい 見事だったんですよね加えてですねえ タイトルがですね接見を歩いてる山崎ケト さんの引き家の横にですね静かにさらっと ですね英語でゴールデンカイて出るだけ だったりしてあいつもの先生と違うみた いって思わずですね宇田ヒカさんのピノコ の吹き替えを真似してしまいそうになる ぐらい抑えた演出なんですよでここからが

肝心なんですが皆さんがね1番気にして いるゴールデンカムの映画家っていうこと で期待してる気にしている部分っていうの がクマだと思うんですよね原作を読んでた 時から好きだったひのシーンはどうするん だろうと原作だと1巻2巻で結構ひ大暴れ のシーンがありまして個人的に私はクマ 映画マニアでもあるのでそれの遺憾によっ てはですねこちらにも考えがあったんです けれども日本の有名な映画熊映画といえば ですねリメインズ千葉新一山監督の リメインズやえデンデラなんかもあったん ですけれども題材はですね素晴らしいのに 熊の描写がですねやっぱりちょっといだけ なくてですねやっぱこうリアリティが 欠ける部分があってその熊映画に1番大事 なですね恐怖とかそういった部分があまり 感じられないかなっていう部分が残念だっ たんですねで小説だったら吉村明さんの 有名なね熊嵐とかがあったりしてそういっ た部分を筆頭として多いんですけ傑作は 多いんですけれども映画ではいまいちね 日本の映画では熊映画の決定だはなかった ような気がするん ですそんななんでえどうなるんだろうと 思って構えて見てたらですねいよいよ最初 のク襲撃シーンがですねこれがね個人的に 最高に見事な演出でコミックともまた違っ ていて映画ならではのですね素晴らしい 恐怖演出ががなされていて見事に作られて いたんですねで入れ墨の入った男の死体を え杉本がですね歩いていくのをカメラが横 でフォローしてずっと追っていくんですが そのカメラのですね杉本の背景フォーカス アウトした部分の背景にですね巣からです ねぬっとヒグが現れるのを無音で捉えるん ですよしかもですねそのヒグが静かに 近づいてくるのをですねワンショットで 捉えながらですねそのひとね杉本の間にね 木が1本こうよぎったりしてからっていね 抜群のワンショットで描かれてですねこれ には唸らされましたねもちろんですね CGIの発展ありきではあるんですけれど もそれでもこの演出自体は素晴らしいし 現代最高法の熊映画でもあるですねレベナ トの熊には劣るんですけれども結構な迫力 とリアリティで襲ってくるヒグマの描写が めちゃくちゃ良くてですねちゃんとね重さ があるんですよヒグマの重量感があとね もうこれは襲われたら死ぬなっていう恐怖 感と絶望感がよく出ていて これはね近年の熊映画では本当出色という かしかもねこの後ですねこの映画都合3回 もねクの大暴れが描かれるんですよそれ だけでもですね歴代熊映画の中でも屈しの

作品と言えるんではないでしょうかしかも ですね3回目の最後になるんです3回目の ですね巣穴から飛び出してきたひがですね え杉本たちを杉本を追ってきた第7団平 たちを従する一連のシーンがあるんです けども原作でも結構えぐいんですが このねこのシーンがちゃんと原作通りに ですね例の顔面全ベロンもですねきちんと 描いているというですね過過激なサービス 精神の表なしぶりで全国1000万は くだらないと思われるですねク映画マニア 狂気乱舞の素晴らしさでですねエスもまた 素晴らしくてフレームの外でですねクマが 次々とですね襲ってうわーって殺される シーンをねま直接描写はしないけど音と声 だけで描いたりとかそういったところも ですね実にスマートと描かれていてああ これは素晴らしい熊映画だと思ってですね 大喜びした口ですでというわけでですね ここからはネタバレも含めてですね結局 本作どうだったんだっていう感想をえ言っ ていくんですけれどもま見て眉間の方は ですねまここここまでにして見に行って いただいても結構ですしご覧になった方は ですねこのまま聞いていただいてもいいと 思うのですがえではですねこの映画ですね 前半は私がこう今言ったにですね熊映画と してのクオリティでもってねすごい テンションが維持されていてですねこう なんかこれは面白そうだとかねあこれは 期待できるぞっていうテンションを上げ あげでですね進んでいってこれはいいん じゃないのもしかしてと思わされるんです けれどもえっとね後半部分になってですね なんかどうもねテンションが維持され なくってなんかどんどんむしろ下がって いく感じなんですよねあなんかね アクションシーンとかはちょこまか入るん ですけれどもそれ以降はですねやっぱりね つまらなくはないんだけど特に面白い シーンもないなっていうやっぱりこう絶好 されてもおかしくないような感想しか 浮かばないんですよねこの映画でま結論 から言うと原作で言えばですね3巻目 ぐらいまでのところで今作はま エンディングを迎えてですね3作目までの 部分分量で言うとそこまでしか映画化され ていないんですねで去年のねあの問題の 沈黙の艦隊のドラマか映画か映画かって 言いたくないだけどま実写かよろしくです ね俺たちの戦いはこれだこれからだって いうですねいわゆる俺たエンディングで 終わっちゃうんですよねこの映画これはね もうもうあのマーベル映画のね成功による 口座でもあるんですけれども近年ねこのま

シリーズ化が前提あるいはですねヒットし たらあくばシリーズ家みたいな作りの作品 が乱発される傾向にあってですねま今回も ですねもう見る前から大体大方の人が予想 してた通り今作もそうだったっていうこと なんですけれどもそれにしてしてもですね うんそもそもがま原作ファンにね訴求する だけで制作費の回収ができるとはずですし あくば利益も出るっていうですねま ビジネススタイルであると思うんですけど もま少なくともその原作の権利を持ってる 集英者サイドとしてはですね原作のえ コミックであるゴールデンカムイが31巻 かな42巻ぐらいあるのかなそれが原作が 全部売れればですねそれだけでもう利益が そのどんどんどんどん生まれていくわけ ですからもう完結してるコミックなんで そういう仕組みなのでそれはね1本で完結 させるなんてまもったいないというか そもそもそういうことはありえないって いうことだと思うんですけれどもま ビジネスあのね仕組みでまその当然ね映画 って工業だからビジネスありで構わないし まお金出してるのはまほ多分半分ぐらい 集英者が出してるからそれはあり得ると 思うんですけれどもまそれにしたっですね 例えばまク区もですね山崎ケトさん主演で 制作された同じく集英者原作の徐々の奇妙 の冒険のですね実写家だとタイトルに ダイヤモンドは砕けない第1章って目打っ たばっかりにですねえ今でも何年経っても ですね第2章はいつなんだって馬鹿にさ れる結果になったことを踏まえてですね こういったシリーズもの前提の1作目とは いえですね1作目ですよ第1章です チャプター1ですみたいなことはですねま 公言しなくなったんですよねでこれはです ねまもちろん40年前の機動選手ガンダム 劇場版の時もそうだったんですけれどもま 当時はヒットしたら続編を作らせ るっていうことだったんですけどまこけ たらそれなんでっていうことで有名な話 ですけども貴選手ガンダム劇場版の1作目 には1とかついてないんですね サブタイトルもまそれもま無かる中であっ てですねまその続編ができるの前提で シリーズ化で作ってですねシリスもみに なってくよりもですねま1作目を作って それの工業成績遺憾でえ結果的に継続する かどうかっていう判断もまビジネスサイド としては当然だとは思うんですけれども そうは言ってもですねその沈黙の艦体の時 もそうだったんでですけれどもまその逆に 言えばキングダムとかそういった今までの ここの手のシリーズもの実写家にはですね

ちゃんと別に1作目と目打ってなくても 本編がですねちゃんと1作で完結している ような作りにはなっていたと思うんです なってないのもあったんですけれどもで その明らかにですね例えば本編で明示され た貫通目的えっと今回の作品だったら アイヌのマゼ金探しっていうのがま貫通 目的だと思うんですけれどもそれに対して ですねほとんど何の結果も出ぬままですね えっとうんこれ見よがしにですね 思わせ振りにですねいろんなキャラクター たちがこう出てきてはえっとそのまま何に もせずにですねえっとどうしたんだろう なっていう感じでですね中ブラリのまんま ストーリーは終わるっていうことなんです よね各々のですねなんかもう各陣営のです ね えっとこれといったエンディングもなくま ほぼほぼほぼほぼほぼですねその各登場 人物たちのドラマに対してはですね全く 完結すてものもないし終わってるものも ないような作品の構造になってるんですよ ねでそういう作品に対してですね続きが あるんですよとかまこれ1作目なんですよ みたいなねなら提示もないのはねフェア じゃないフェアじゃないというかですね 例え集英者としてですね続きはコミックで 読んでねっていうことであってもですね それはちょっとまずいんじゃないのかなっ ていうのが個人的な感想なんですよね近年 の作品特に今回のゴールデンカイとかその 何回も言ってますけど去年の沈黙の艦隊も そうなんですけれどもまその原作通りに やすに結果的にシズ化が行われ るっていうことがあるならばその1作目と して作ってこういう作りになるのも おかしくはないとは思うんですけれども 例えばねそのバックトtheウチ23 みたいにですねもう3もあるよっていう 前提のえ作りだったりとかまあの当時は どう思われてたか私は知らないんですけど もスターウォーズの有名な帝国の逆襲とか もえっとま全部で3部作になるんですよっ て最初から言ってるからま成立してるん じゃないかなと思うしまフェアだなま フェアとは思うフェアかどうかはその観客 の考え方次第ですけれどもま一応言っては いますよってことじゃないですかでそのま 収者とか今回の東方側にしてもですねその 原作があるからあんな長いんだから1作目 で終わわけないでしょみたいなその暗黙の 了解をこちらに押し付けてるような気も するんですよねでそれってまあそのどうな のかなとちょっとちょっとというかかなり 思いはするんですねで1番問題なのがです

ね100歩譲ってですよこの映画本編を1 本の映画として考えた時にですねこの今回 のゴールデンカムイなんですけれども前半 はすごく面白かったただその今回の作品だ とクライマックスにですねこう馬馬車です よね馬車を使ったアクションがあるんです けれどもで多分それクライマックスなんだ と思うんですけれどもあそこがですね1本 の映画のクライマックス足りえるほどです ね盛り上がっていれば多分普通にね見 終わった後に面白かったなって言えると 思うんですよ例えば話がチューブラリンで 何にも解決してなくても例えば マトリックスなんかもそうじゃないですか マトリックスってシリーズ化が前提じゃ なくて1作目で終わってるけれどもマトの 世界の中の問題はほぼ何にも解決せずに 終わってるじゃないですかあれしかも俺 たち文字通り俺たちの戦いこれからだって いうエンディングを迎えるんだけどま ベラボーに1本の映画として面白いから 終わった後に満足するし続きはみたいな 気持ちにもなるわけだからこれがままとも な作り方だと思うんですけれどもでま映画 もそうなんです何でもそうなんですけど 終わりよければ全て良しじゃないです けれどもねあのまさりえり理論じゃない ですけれども最後にドカンって盛り上げる ばですね大抵のものってあ面白かったって 映画館後にできるわけですよでそのそう いう意味でですねあのクライマックスの 馬車のアクションっていうのは本編の中で でもね最低レベルに全然面白くないし 盛り上がらないんですよ普通の映画だっ たらですねまあってもあれ中盤の アクションですよ中盤ままその絶対助かる だろうなみたいな中盤のアクションですよ ま例えばあのローンハワード監督の ウィローなんかでもまニったような馬車の アクションがあるんですけれどもそれも 中盤に配置されたアクションなんですよ しかもそのウロのね馬車アクションなんて この映画の100倍は盛り上がるから十分 そこだけ中盤だけでも満足できるぐらいの クオリティなんですけれども今作だとその 多分クライマックスを担うであろうこの 馬車アクションがですねまあ全然 盛り上がらないというか何の工夫もないん ですよねうんま唯一工夫があるとすれば 走ってる馬をこう踏み台にして馬車に戻る ワンショットぐらいかなハローぽくて かっこよかったかなっていうぐらいです けれど もそれにしたってあままうなんか見てて 大体分かるんですがこれでもしかして

終わりみたいなでなんだそれっていうよう な気持ちのままですね見てるとまあなんか 終わるようなモードになってきてですね今 まで出てきた各登場人物各陣営のですね俺 たちの戦いはまたこれからだモードのです ね幕引きがこうモンタージュで描かれて いってあれこれあ畳んでるなもう終わるな 終わりなんだなって特に盛り上げる気も ないままみたいな見てると女こうさらっと 寂しい気持ちのま終わるんですけどま エンドクレジットがねドーンて出てきて なんでかここで突然ハローモードにな るってのは支障だったんですけれど もどうなんだよこれって思うような部分の あるんですねまあただですねエンド クレジットの部分で面白かったのがその エンドクレジットが流れる横の横にですね フレームが出てきてなんかおまけが映像が 流れるっていうアニメでよくある エンディングがこれ今作にもあるんです けどもそこでですねこう杉本とアシリパ さんとえ白石がですねなんかすき焼き みたいなものをね美味しそうに食べる シーンがあるんですゴールデンカムイと いえばね食べるシーンが美味しそうなのが 重要だったりするからここに来てついに みたいななんか本編の中で食べるねなんか 食べ物って個人的にはあんまり美味しそう に見えなかったんですけどこのエンド クレジットの横の部分で描かれるすき焼き みたいな食べ物はすっごい美味しそうで なんか馬の肉かなんかをね卵に閉じてあの 卵につけて食べるま本当にすき焼きみたい な食べ方するんですけれどもここが見事で ですね特にねアシリパさんが今までね うんこうんコって馬にしてきた味噌をで 味噌で味付けされた肉をですねこう 恐る恐るすっごい焦らしながら口に頬張る までを描くシーンがですねわざわざ今まで クレジットの横に出てたフレームがいつの 間にかフルフレームになってクレジットも もう流れなくなってですね描かれ るっていう気合いの入り方で多分ね本編で ね1番気合入ってるのあそこなんじゃない かなっていうぐらいですね見ていてもね 扱いが最高であそこはここちょっと場内も 大盛り上がりで爆笑でしたねもうね本当 どっから見つけてきたんだっていうぐらい ねアシリパさんにはまってる山田安那さ んっていう女優さんもですねお芝居が うまくてですねあそこが多分本編で1番 盛り上がったんじゃないかなと思うんです けれどもねうんでまあとですねちょっとと 区間を定するとエンドクレジットといえば ですねもうあのポストクレジットエンド

クレジットが流れてからのおまけ映像的な ものもですねもうなんかちょっとねもう もういいよっていうぐらいこの今作はね 色々ねその後とかけたしとかがやったら 多くてですねなんか苦が笑いせざ得なかっ たなって感じですねちゃんとねシリーズ化 して続編作るんならいいんですけれどもで 今回ねワウワウさんがその作人として メインのザグななんでもしかしたらね ワウワウオンデマンド [音楽] よろしいでしょうか私個人のあくまでもね 感想ですけれどもで星2つっていうことで 今回の作品を評価したいと思いますでは また次回もお聞き くださいそんなわけなんでですね皆さんが ね期待していたであろうですねゴールデン カムイの相撲のシーンはねないんですよ 今回ね3巻までの映画家なんでえそこはね 公式になり変わって私がお詫びします あそこね見たいから続編是非ねあそこまで でもいいから作ってくださいよと

野田サトル原作「ゴールデンカムイ」初日最速レビューです。驚きのクマ映画史上屈指の映画に仕上がるという嬉しい驚き。ただ、長大な原作の映画化としては……※ほぼ音声のみのコンテンツです※途中からネタバレがありますのでご注意ください。

【★★】

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監督 久保茂昭
脚本 黒岩勉
原作 野田サトル『ゴールデンカムイ』
出演者 山﨑賢人
    山田杏奈
    眞栄田郷敦
    矢本悠馬
    工藤阿須加
    柳俊太郎
    大谷亮平
    勝矢
    木場勝己
    大方斐紗子
    マキタスポーツ
    秋辺デボ
    玉木宏
    舘ひろし
    高畑充希
    泉澤祐希
    島津健太郎
音楽 やまだ豊
主題歌 ACIDMAN「輝けるもの」
制作会社 CREDEUS
製作会社 WOWOW 映画「ゴールデンカムイ」製作委員会
配給 東宝
公開 2024年1月19日

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