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鈴木おさむ「離婚しない男」不倫妻役を篠田麻里子にオファーした理由明かす 「この役をやることで女優として大ブレークしてほしい」

もうこれですよはいこの作品はこれだと 思います はいこれぞ熱演はいしの田まり子を見て くれはいうんいやいやいやいやいやもうね すっごい言うな言うなって言われてこれね ねもうすごいよだってポスター見たこと ないよ主演女優のポスターの子が顔がって ないそうあ俺最初欲見た時びっくりしたの 俺欲知らなくてになんか流れててしたら あのほらあの日テレの行列みたいにさよく しマルヒみたいなあれみたいな感じで顔 隠れちゃってるから女優の俺はびっくりし てそれ見て最高でしたよねあんな予告で 女優さんあんな映り方すんだと思いますね うん女優の顔かかしてなんかねお嫁みたい な感じになってまし びっくりちなみにそのキャスティングは なんかこれおむさんのアイデアだって聞い たんですけどこれを作る時にえでもなんか 僕の中でパンって降りてきたのがあの篠田 さんがやってたら面白いなと思ったしあの しかも結構ガッツのあるシーンがすごい じゃないですか多いですねうんそれで結構 年の頃もで調べたら結構年も近かったしと 思った時にまあでもやってくんないかなっ ていう風に思ったんですよやっぱりあのお 子さんもいらっしゃいますしうんうんで 思ったんですけどやっぱりこうやるとっ いやもうね本いやそうそうそうたよねさん ねあのて君ももほともうほとすごいなって 思って見てたけどやっぱりややもうねもう まりこちゃんの体を張っためちゃくちゃ 張ってたと思ういやいやいやもうそれこそ もう2人してもうね体体当たりでうん演じ てるっていう感じだったからあの僕その奪 の時かそうだっですけど奪い合いでその 水野さんが開演女優として結構なんかま ブレークだけじゃないですけど水野さん 開演女優として結構なんかそういう感じに なってそのMってやった時に田中南さんが 結構あそこでブレークされたんでうんうん やっぱ僕は そのまよく出てる人あれですけどやっぱ このドラマならではでこんなこと言った ですけどやっぱ篠田さんがこれをきっかけ にやっぱすごい女優さんとして大ブレイク してほしいと思っていてうんうんうん みんな知ってるじゃないですかAKB時代 からうんけどやっぱこの役をやることでお 芝居すごくねお上手というかすごくいい じゃないですかだからこれをきっかけに僕 は本当に志田まり子という女優が大 ブレークするというのが僕の本当の目的 ですねうんなうん最終会のねあのセリフが あってもそドラマには全然ないセリフなん

ですけどうんそれを僕は篠田さんが演じる ということで書いてんですけど元々それを 言わせたかったというかふんこのドラマで 篠田さんにオファーしてで最終回であの セリフを彼女が言った時に多分どんな女優 よりもうんうん彼女がこのセリフをえ彩佳 として言うことって絶対に1番なんじゃ ないかなと思ってうんで現場でどうでした 最終回のいやもうねいやあの結構あの色々 演じさせていただいてよく例えばうんここ で涙を流すとかまもちろんあの今回の作品 にも書かれててあ本当にうんまそれは彩か のおかげですけどあうん本当に大本通りの ところで涙って出るんだっていうのを僕は 正直うんまほぼ初めてって言っていいほど に例えばその涙を流すことをもうマストに した場合って涙流すためにちょっと無駄な 努力ま他の皆さんは分かんないですけど僕 はやらなきゃいけないっていうまちょっと まだあの実力としてもあれなんですけどで も今回の作品のまさにあのシーンだと思う んですけど一連のところの中でうんあこう やって台本通りに泣けるんだというかうん まちょっとねあのあんまり内容は言えない です うんで本良かったなと思っ最初にのこの彩 いうキャラクターをねやるにつけやっぱ僕 としては正直本当にこういう終わり方に なってほしいなっていうある意味その理想 というかていう感じだったので本当僕は その最後やり最後のシが元そのシンだった んですけどあのオールアップのところもう 最高のシンになったんじゃないかなとうん 本当にいいあのセリフとね本本当に ありがとうございましたいう感じたけど なんかね僕はやっぱこう放送作家であるの で他の脚本家の人が絶対やらない方法を やってやろうと思ってるんですけどやっぱ このしさん演じる彩佳が多分普通の客をホ 書かないと思うんですね絶対だけど うんうん彼女が引き受けてくれたという この男木うん確とそれでやり遂げてくれた 時に多分このセリフってものすごく響く ものになるんじゃないかなっていうのもう 本当に是非皆さんをあの楽しみにして ほしいですし多分その瞬間拍手したくなる んじゃないかなてうん思いますやっぱね 役者さんやってたら自分の代りがいない役 やりたいですよねうんいや本本当にうんと 思いますありがとうございますさん本当に ありがとうごます

放送作家・脚本家の鈴木おさむさんが、テレビ朝日(東京都港区)で行われた、脚本を手掛けた同局系連続ドラマ「離婚しない男―サレ夫と悪嫁の騙し愛―」(土曜午後11時半)の座談会に出席。ヒロインの不倫妻役を篠田麻里子さんにオファーした鈴木さんが、その理由を明かした。

 ドラマは、大竹玲二さんのマンガ「離婚しない男」(講談社)が原作。「日本での父親の親権獲得率はほぼ1割」を題材にした作品で、主人公の岡谷渉(伊藤淳史さん)が、妻・綾香(篠田さん)の不倫に気付いていないふりをしながら証拠を収集し、父親が親権を獲得する困難に立ち向かう姿を描くブラックコメディー。1月20日に放送された第1話では、篠田さんと不倫相手役の小池徹平さんの“地上波ギリギリ”といえるような濃厚ラブシーンが話題となった。

 鈴木さんは「(綾香役のキャストを考えたとき)パーンとおりてきたのが、篠田さん。篠田さんがもしやってくれたら面白いな、と。でも、お子様もいらっしゃいますし、正直やってくれないよなぁって思ってた」と、篠田さんにオファーした経緯を説明。

 続けて「篠田さんに女優として大ブレークしてほしい。それが本当の目的」ときっぱり。「(これまで脚本を担当した)『奪い愛、冬』では水野美紀さんが怪演女優として話題になって、その後やった『M 愛すべき人がいて』では田中みな実さんがブレークされた。僕は篠田さんのお芝居がすごくいいと思っているので、この役をやることで大ブレークしてほしい」と熱く語った。

 また最終回にも言及し、「綾香のあるせりふがあるのですが、僕は篠田さんにそれを言わせたかった。篠田さんが綾香として最終回であのせりふを言ったときに、どんな女優が言うよりも一番なんじゃないかって考えました」と紹介。座談会に出席した夫役で主演の伊藤さんも「最高のシーンになったんじゃないか」といい、小池さんも深くうなずいていた。

 今年3月末をもって32年間続けてきた放送作家・脚本家業を引退することを発表している鈴木さんにとって、今作は執筆を担当した“最後の地上波連ドラ”。鈴木さんは「辞めるとなって、このオファーをいただいて、長年ずっとお仕事してきたテレ朝の方から『どうせ辞めるなら、バズるドラマを1本作って辞めてくれ』と言われて(笑い)。バズることを目標に、結構すごいドラマを作りました。最後すごいのを作って辞めていくな、と……(笑い)」と語っていた。

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