【全12話】実は俺、最強でした? 2024年2月1日(木)まで 期間限定イッキ見!【公式アニメ全話】
[音楽] 中の秋にいじめから逃れるために 引きこもって5年今度イベント行こうぜ いいね俺は未来に希望を抱けず漠然と生き ていたそんな [音楽] 時おめでとうございますこの厳なる者の 結果あなたが転することに決まりますだえ 転生マジかどうやら俺はあの部屋で死んだ らしい次はマルクが絶対される世界です から生きるのに困らないチート能力を授け ます2度目の人生存分に王化してきて くださいねそうかだったら俺が望むのは ただ1つ平穏な日常だ日がな1日アニメや ゲームに没頭し気がついたら寝てたという 自だらな生活こそ最高な生き方だわかり ました俺転生し ます異世界でもチートな能力とやらで大に せをむさぼってやろうじゃない [音楽] か赤ん坊からでしたか国王陛下元気な 男の子でございます よたぞどうだギゼロってとそなたに似て 美しい王だぞ左胸にしっかり黄門が現れて おる間違いなく世とそなたの子だ嫌ですわ 当たり前ですこんな池と美女が俺の両親か てか王8なくらいだったら引きこもれるか なでは魔力測定に取りかかってくれ かしこまりまし た お王子の最大魔法レベルはどうだ魔王を 倒した先行機と世子じゃ40いや50を 超えるのではないかここれ は2 ですしかも属性が何も表示されておらず 結界魔法しかなんということだこんな ポンコが与と先行機から生まれたとなれば 臣民が黙っていない そうですわこんなことが広まればなんか嫌 な予感そうだ本生ま王はだ ことはい俺転生直後に殺されちゃうの前世 も6でもない連中ばっかだったけどここで もかよか何も殺すことはうるさい誰か こいつを遠の森へ捨てて こいこれは世の決定である どうしよう何何どうしたんさっき転生させ た子チート能力上げたのに分かってもらえ てないのどういうことあの世界の測定器2 桁しか表示されないみたいあと属性付与 するの忘れちゃっ たてかそもそもいくつに設定したんよ 12そりゃ桁違いすぎる [音楽] わ 空を描いてトラブルはごめんだから今は
[音楽] [拍手] [音楽] まだ胸に秘めた理想の世界は的いわゆる 引きこもり ライフあも疲れちゃうしないし昼寝する 時間もないやば込まれてく流されてく 引きこもってたいだけなのにさスレがっ てく 運命だからこの手で抱く 掴みのだ待ってて トライ期待とかかみないからきっと ちょちょちょっと頑張るくいがちょうど いいかもねやればできる決まり ずプて 道上もして明日から本気出からとかてさ will だめだ赤ちゃんだから動けない俺今超 ピンチじゃん確か結界魔法が使えるとか 言ってたよねよし試して みようどんなイメージ だろうまる四角透明かおお来た来た来た おりゃでき たなんだ魔法って割と簡単じゃん大きくも できるし色もつけられるのかなんか想像 すれば何でもできるって感じだ なんこれって自分にも応用的んじゃ ねおやっ た思った以上にこの能力使えるな魔力も 消費してないっぽいしあとは獣とか に すぎる結構固くなるじゃんなら小さいの いっぱい作っ て [音楽] 攻撃ちょっとしか聞いてない何かもっと 大きなものじゃない [音楽] と これでどう だまだ上がんの数本くらいじゃダめて こと ならちょっと待ってくれ交する交誰もいい やおい交すると言っ てるちゃん か魔力を補充するために君を食べようと 思ったがまさかこんなに強かったとは君は 一体何者なんだ あ会話できないのか先ほどから論理的思考 の元に行動しているように見えたが会話か 確かにこのままじゃ不便だはそうった音に 出す結とかどうだろうこれを喉に貼り付け て あ初めましてやはり喋れたのか君は何者だ 生駒まもない人の子に見えるが名前は
ラインハルトだっけ長いな俺はハルトと 言いますある国で生まれましたが魔法 レベルが低すぎて捨てられましたどういう ことだ君からは人の息を超える魔力を 感じるがまさか魔王の生まれ変わりか前世 は引きニートですがとはいえ雑認定される のもまずい しそう です私が魔王ですやはりそうであったか すんなり受け入れたは確かに強いわけ だ私の負けださあ殺すがいい殺すのは ちょっと 今後襲いかかってこなければそれでいいん だけどなんという懐の広ささすが魔王よ ならばその約束この誇り高きフレーム フェンリル族の何かけて守ろう武士かよ さあですかよかったじゃあフレイさん俺は これで あなんということだ通りかかったのは偶然 だが最高の幸運になったではないかお待ち くださいハルト様様命を救われ新たな生で いだいたここに契約は成立しました我が アジオこのみを全てあなたに捧げ ましょうさっき言ったフレイってのはただ 略しただけでいい響きですね引いてねえ俺 契約とかそんなつもり はアルジどうされました か魔法だけではどうにもならない問題 発生 おおっぱいを くださいおっぱい母乳ですかうんさすがに 無理だよねどうにかなりますがマジで我が アジのため覚悟を決め [音楽] ましょう [音楽] は人間への変に成功しましたあどうされ ましたか服を来て申し訳ありませんお見し 失礼しましたあやそういうんじゃなく [音楽] ええわあ 逆に エロい母乳はよろしいのでじゃあお願いし ますなぜ脱ぐ必要が生食という行為をして 初めて母乳は母体から湧き出すものでしょ さ私に種つけしてくださいさあさては こいつ天然だ な申し訳ありません警察な発言で変に期待 させてしまってこればっかりは仕方ない からねあプレイ誰か来ますあ殺しますか いやひとまず会話だとりあえず目的を聞い て ほしい あこれで俺の声が聞こえるようにしたから 承知しまし
たここに何よで巻いたその赤子を迎えに来 た断るなんでよなぜお前に断られなければ ならんのだふん教えてやろうこのお方は 先ほど我が主君となったのだだからすでに 私のものだいや君のものになったつもりは ないんだがその赤子はわしの親類の子だ 分けあって捨てられてしまったが助けに来 た助けに来たなぜ1度捨てたものを拾いに 来るのだ人間というやはつくづくわけが わからん人には情があるそれと赤子が腹を 透かせていると思って な母乳だ飲ませてやってくれないかあれは フレイそれもらって様卑怯だぞ私に母乳が 出ないと知っても作戦か聞いて ねえレそれ早くもらったよって死に そう様の母乳はどうでもいいがその様子だ と人のをとは思えんやってみないと分から んであろさまなぜそこまでこの方に こだわるのだ史上を挟んだ話になるが以前 わしの妻が見ももっただが子供はうぶ声を あげることがなかったのだその若子は素質 がなかったから捨てられたがわしには そんなことは関係ないどんな子であろうと 生まれたのならせを化してほしいうただ [音楽] え そそんな悲しいことが人の祝にしたり突然 泣きがしたり妙な魔族だ なでは取引だ貴様がその子を主君とする ならわしのそば遣いとして雇ってもいい どう だそこまでの事情があるなら仕方あるま私 もそばで監視させてもらおう よし取引成立 だ赤子の布を破いて代わりにこれを巻いて やれほ偽装工作か行く ぞフレさっきの母乳をもらってくれない 母乳なら私が差し上げ ます嘘 でしょ [音楽] 父上母上シャルおはようございます おはようハルトあれから9年俺はゴルド編 強迫の後のも生き延びたのである本当は 乳離れをしたら出ていくつもりだったんだ けど周りの優しさや居心地の良さに ついつい長いしてしまったちゃんと お兄ちゃんに挨拶し1つ問題があるとすれ ば [音楽] 幼女に嫌われるなんてお兄ちゃんとっても 寂しいです相変わらず神気臭いなお前たち もっとハルト様を喜ばせぬかほ料理長が腕 に寄りをかけた料理だ 食えほれ小娘残さず食えフレイおはよう
ございます あフレイにはめっちゃなついてるなぜだ あのあの今日も遊んでくれますか却下だ私 にはハルト様のお世話という退任がフレイ 遊んでやって くれ遊んでやらんでもないやっ た待て待てです よ遅いぞ 小娘ハルト気にしないでコソン別に気にし てない よそうは見えないわよ 私が思うにシャルロッテがあなたを避け てるのってきっと年の近い線にどう接して いいのかわからないんじゃないかしらそう かなそうに違いないわだってどせのフレに はあんなになついてるじゃないまさか シャルのやつ俺の中身が30近いおっさん だって見抜いたのではきこものおっさんの 匂いがし ますそうだよなは嫌だよなまあまあそんな に落ち込まないでそうだ わシャルのために何かしてあげるってのは どうお兄ちゃんらしいところを見せれば きっとシャルの見方が変わると思うのえ コミなのでそんな高レベルなことはできん ですよそれにあなたは立派なこの城の後と なんだから部屋にこもってばかりいないで 外で一緒に遊んでもいいの よお母さん2人がくなれるように全力で 応援するわうん ありがとうそろそろ自立したいんだけど出 ていくとなるとフレイも一緒か余計に シャルに恨まれそうだなかといってフレイ を置いてったらアジの元を離れるという ならこの命もはや不要ですとか言い そうでもここにいたら今後やらされ だお前はどう 思うこの9年出ていく時のために俺は結界 魔法について研究を重ねコピーロボットを 作ってみたわけだ がまだ喋れないし動かないんだよ なん待てよ誰も悲しませずに出ていくと なる とらなきゃだめなんじゃない のあはいハルトちょっと付き合ってくれや な 予感今日からお前に剣術を教えようと思う 空来たあかさに嫌そうな顔をするなお前は 極端に魔法レベルが低いだからそれ以外の 分野を開花させる必要があるのだそれとも 他に何かやりたいことでもあるのかそりは もちろんひき君もうん あ古代魔法の 研究なるほど失われた神話時代の魔法に 可能性を見出したか部屋にこもって何をし
ているのかと思ったが一応は考えていたの だなじゃあ俺は研究の続きを待てお前に 剣術の際がないとも限らん物は試し だやっぱやらなきゃだめです かそらいつでもいいぞ父さんは地の潜水の 2つを持つ豪のものそれから1本取る なんて無理無理とりあえずいいのは嫌だ から弱な身体能力を結界でカバーし とこう おりゃあら金を張るの忘れて た今何をし た止めは する一応は 危ねえ寸止めとか言っといて思い消し振っ てた じゃん今のはレベル30以上じゃないと 避けられないはずだ ぞそうな の実は俺もこの件に関しては何かが変だと 思ってたんだよ ねひょっとすると魔法レベルが3桁なん じゃないかと期待したこともあったのだが ああさすがに人類市場最高が77って言わ れてるし4桁ってことはないよね俺の魔法 レベルは2ついでに属性なしで確定結果俺 は無属性だから魔法がやたら効率的に 使えるのだと結論づけた女神からもらった チート能力はそういう 感じ無くなる覚醒かとなる とまあいいお前の体さばきは素そのものだ さあ一流の剣士になれるよう稽古の続きを しよう えこのところお忙しそうですね今日ハルト に剣の稽をつけてやったあらいかがでした あいつ は魔族帰りかもしれ んあなたなんて こと王家の機密情報によれば過去に魔族と 交わったものがいたそうだ極めて稀だが その特徴を有して生まれることがあるです がハルトにはもぽもありません確かに なだ解明できぬ不思議な力があると伝え られている現に魔族のフレイがハルトを 異形するのもそこに秘密があるのやもえぬ ハルトは普通の子ですそれ以外の何者でも ない わ心配するなわしとでそう思ってるだから 何があろうと我が子を幸せにしてやろうで はないか えそうです ね 兄様が魔族であるはずありませ んで も兄様 [音楽]
は秘密のドアを開けてみちゃおそこは ハラハラバディ受け入れてくでる自分みな プリティラブラブ見えないところそんな心 一番素敵なのアイラブユラブミ始まり 始まり楽しみながら走ろか映を守っちゃう 頼り頼られる場所なんだとしたら好きの ミションにジ マジカルて 始が ね夢がつった ラブメア からていくよハピネ私たちラブアピスな 仲間 [音楽] です [音楽] シャルロッテと申しますフレイはいっつも 遊んでくれるけどアニ様とはどうやって 接したらいいかわかりません仲良くなれる のでしょうか次回シャルに嫌われてます 嫌ってはいないです [音楽] よ このところ父さん忙しそうだなま剣の稽古 しなくて済むからいいんだけど張りの包帯 と消毒駅よなんだ外が騒がしい なが使えるも 集めろこっちも頼む重者が先 [音楽] だ何があったのお前には言ってなかったが 最近領内で盗賊による被害が頻発していた 情報を得て拠点へ向かったが後方から奇襲 を受けてしまったの だ警戒はしていた準備も万全だった だが誰1人逃さんと行きまいた結果がこの 様だなんて ハトまだ幼いお前には酷な光景 だろう無理せず戻り [音楽] なさい盗賊にやられるとはゴルダは一体何 をやっていたの だ 黙れ俺の足がくっついてる ぞ 見ろこれ一体何 がを描いてトラブルはごめんだから今は まだ [音楽] [拍手] [音楽] ワ胸にめた理想の世界は自的いわゆる 引きこもり ライフあもう疲れちゃうし足のないしひね する時間もないやば込まれてく流されてく 引きこもってたいだけなのにさスレがっ
てく 運命だからこの手で抱く希を 掴みのさ待って きてない トライブ期待とか運とか見ないからきっと ちょちょちょっと頑張るたがちょうどいい かもねやればできるわ決まり ず 屈せ平な日常を放して明日から本気ぶつ からとか え何お前ずっとここにいた のおいフレイ あもしかしてあの時の命令でが寝てる間 ここに立ってたわけおバカさんだ なさっきは気が立ってたんだ悪かったもう 喋っていい よ いえこちらこそ何か失礼したようで申し訳 ありませんあ分かってなかったのかよ ちょっと付き合ってもらえるもちろん ですまずは父さんたちを襲ってきた奴らを 探さないとだ [音楽] な盗賊っぽい連中の中に普通の兵士もいる これって父さんたちが奇襲を受けたところ じゃないか敵側にこちらの情報を持って いるものがいるのではスパイ か 潰そう徹底的に は大長今日はお見事でしたここではおと 呼べの がめしますと酒が進みますなそう浮かれて もおれんあつを取り逃してしまったからな さっさと始末して早く国に帰りたいものだ 全くださなるほどそういうこと か貴様ら何者 だ動け ない結で動けないように固定しただけだよ 結だとを言ってる黙って くれるあのさこっちの質問に答えてくれる だけでいいから嘘ついたりしたら分かっ てるよ ねなるほど 帝国隣国の兵士か盗賊団をよって王国に 侵入して内部を混乱させようってわけね 国境には警備隊がいたはずだ が者がいんだ協力者そこまでは知らない そんなこと倒産以上の権限がないとでき ない はずもしかして国内に父さんの命を狙う ものがいるのか我々が知っているのはこれ だけだこの件に関してはもう引き下がるだ から分かった教えてくれて ありがとうフレイこの砦ごと全部燃やして くれるは
我々はただ目を受けてやっただけああ俺は 君たちの事情とか本当どうでもいいわけ だって君たち父さんに奇襲かけたじゃん そんなやつ許せるわけない よ我がアチを不快にさせた罰だ思い知るが いい助けて くれこれだが負けるぞ早く逃げろ [音楽] お疲れ様でしたハルト様んフレイもね帝国 の軍人だとか国同士の居酒だとかよく知ら んけど直会出してきたなら容赦する必要 ないよねとりあえず父さんには特命の手紙 で今日のことを説明して おこう 以上手紙に書かれていた砦の盗賊が壊滅し ていたことを確認いたしました砦は全て 燃えていたのだなはい逃げたものがどれ ほどかは不明ですが捉えたものはそのよう に言っています国境の警備隊は一体何を やっていたの だ今一度通常をよく調べてくれ承知しまし た ただの盗賊ではないと思っていたが帝国が 絡んでいたとは なやはり心配していたことが起こったか父 様悪者は誰が退治したのですかさて誰 だろうな手際の良さといい容赦のなさと いい豪華を操るとなれば1人しか 思い浮かばがは何のことだあつはわの実力 を上回る内の魔物を手付けて回っているし そのついでと考えていたのだが な ん父様私は用事を思い出しました外で遊ぶ なら誰かと一緒に行きなさい はい 兄様は一体何者なのです かフレイにお聞きしたいことがあります兄 様はお2人います か唐突に何を言ってるの だ頭は大丈夫か実は先日兄様とフレイと 思われる影が夜中に飛んでいるところを 見かけまして兄様が飛べるほどの魔力を 持っているはずがないと思いお部屋に確認 に行ったのです兄様はいたのですがいつも 感じている怖いオーラがなかったのです 一体どういうことなの でしょうハルト様のお力に気づくとは なかなかやるな小娘 よつりその正体はハルト様の強大な魔力で あるあのお方は赤子の頃から計り知れない 力を持っておられたそれはすでに人なら ざる息に達しているのだ魔族に渡してすら たどり着けないほどになつまりだそれだけ ハルト様はすごいお方ということだフレイ は上様の正体を知っているのですか無論だ
しかし語るわけにはいかない小娘あまり 細かいことにこだわると大きくなれん [音楽] ぞ [音楽] ということがありましてそうか夜にお 出かけしてたのをシャルに見られちゃった かしかも分身のことも速攻でバレてるし もしかして俺めちゃめちゃ怪しまれ てる監視用結界でも作っておくかついでに シャルがどこで何をしているかで警告音が なるように設定 とところでなぜ様はお2人いらっしゃるの ですか気にする な トイレ トイレいるのは知ってたけどなんで監視し ているのか思い切って聞いてみるのはどう だろうよしなあ よいしょ ただめでした か そろそろお風呂に入り なさい はあさすがに風呂まではついてこないよ ねいるんか [音楽] [音楽] い [音楽] ああ うん うん [音楽] ああお出かけ母さんとシャルロッテが毎年 この時期に祭りがあってないつもはわしが 参加するのだが今回は2人に行ってもらう だったらフレイも連れて行けば最近見かけ ないのよハルトが何か頼んだんじゃないの そういえばフレイには魔物を威嚇して町や 村を襲わないように言いつけてるんだと ああ見えて意外とできる女なのだハルト様 の声が聞こえたような気が する ん チシャルの視線が辛い シャルにつけた監視用結 がおいおい嘘 だろナタリア様お逃げください 早く 絶対に ハウ 様ハウ様あちらですろって [音楽] 早くそこを右だそう
ですルロットに誰かが指示を一体どうやっ て 下 [音楽] [音楽] です力が突きかけてるこれ以上逃げるのは もうお様もう少しですあらに隠れる場所が あるそう [音楽] です光こけが異常繁殖しているこんな 明るい場所隠れようが ないシャルロッテお母さんあなたに指示を くれた人に会いに行ってくるわ近くにいる んでしょ誰だかわからないけれどきっと 正義の味方 でしょ正義の 味方悪をこらしめる人のことよお母さんは その人を呼んでくるわだからここで待って いて決して声を出しては だめ行かないでくださいお様大丈夫よ あなたは必ず私が守る からいです 母 様母 様影魔法こんな高度な魔法言た ぞ母親だけか近くに子供もいるはずだ 探せここで捕虜になるわけにはいか ないならば何をするつもりだ功する [拍手] ならごめんなさいルドルロて [音楽] ル間に合わなかった最高速で飛ばしてきた のにああくそ頭にるすんげえむかつく誰だ お前 はア様ア 様 シャルロッテ君のお母さんは無事だ気を 失っているからそばにいてやって くれしばらくしたら助けが来るだからもう ちょっとの辛抱だ この怖いオーラこれはでもでも私たちを 助けてくれ ただ から兄 様お おおまずい呼ばれてつい振り向いてしまっ た兄様 はの方ですか はい えっと妹との初めての会話に動揺している というのに質問が謎すぎて思考停止 寸前とんまここは話を合わせてそうそう俺 は正義の味方さやはりえ兄様のお力は丸物 を退治するためのものだったのですね うまそういうことになるね母様が言ってい
ました正義の味方は悪を苦しめる人のこと だ となんということでしょう私は今まで兄様 を誤解しておりましたああこのことは内緒 だぞ正体がばれちゃいけないからねわかり ましたでは私は父様に嘘をつき ますなんだか心が痛むのだがまあいい やそれじゃあ俺は外の連中を片付けてくる よなるほど正義の味方のお仕事です ねまあそんなとこ さナタリア様シャルロッテ様共に無事です フレイドのが合流していましてお2人を 位相中とのことなお護衛兵は負傷者が出た もののまたも即座に傷が回復したとそうか 助けてくれたものに礼をしたいところだが 姿を見せてはくれんだろう なハルトお前はどう思う あまあ悪いことしなければ敵対はしないん じゃない うんそうだなシャルロッテも正義の味方と 言っているようだし今のところは様子を 見るとしようさあそう盗賊のふりした帝国 兵が来たってまたやっつけてくれるよどう して連中が帝国兵だ とほら盗賊なら街を襲うものでしょ母さん たちが狙われたからそうかなって あれれでもおかしいぞ国境の警備を増やし たのにどうやって入ってきたんだろう警備 を強化する前から領内に潜伏していたもの が行った惜しいそこじゃ ないまさか味方が手引きしたそれだハルト お前は時々9歳とは思えん時が あるすみません中身はおっさんなもんで あのつめいよいよ遠慮がなくなってきたな め父様ただいまですシャルロッテ ナタリアよそ無事で戻ってき [音楽] た兄 様兄様会いたかったですあらあらいつの間 に仲良くなったのかしら一体何がいいえ何 もありません時と場合によりますし私は 子供ですけど良いのです含みのある言い方 はやめ なさいほら困っちゃってるじゃないか とにかく私は兄様のことが大好きになり ました まあまあそれはよかった わ疲れたのなら結果オーラてかこのほっぺ の感触悪くない悪くないぞこら子娘ハルト 様に馴れ馴れしい [音楽] ぞ 秘密のドアを開けてみちゃおうそこは ハラハラバディ受け入れてくれる自分みな プリティラブラブ見えないとろそんな心
一番素敵なのアイラブユラブミ始まり 始まり楽しみななら走ろか歌を守っちゃう 頼りたよれる場所なんだとしたら不の ミションソにルジマジカルキュピて始まっ とがね発夢が詰まった ブロラブリメイアゼから作っていく 山私たちアピスな仲間たちです [音楽] イイシャルロッテと申します私の兄様は とんでもない能力の持ち主であここからは 秘密です父様にも嘘をついていますので どうかご内密に次回シャルにが懐かれまし た兄様はすごいお方 [音楽] です兄様遊んでくださいお前さノック ぐらいしろよ はい次こそは必ずあの日以来毎日のように シャルロッテが俺の部屋に突入してくる 嫌われてた頃もそうだったけど懐かれたら 懐かれたで正直どうしていいかわからん まあでも嫌ではないむしろ小動物に相手を してもらっている感があって癒される兄様 これは何ですかんああ監視用の魔法だよ あわわこだいの方ですかああうんそれそれ 兄様はやはりすごいお方 ですそういえば父さんにも古代魔法の研究 をしてるとか言っちゃってたわ失われた 魔法だから資料も残ってなくて大変なんだ よねありますよえお城の初で見たことあり ますご案内し ますをてトラブルはごめんだから今はまだ [音楽] [拍手] [音楽] ワ胸に秘めた理想の世界は自落的いわゆる 引きこもり ライフあもう疲れたうし早ないしする時間 もないやば込まれてく流されてく 引きこもってだけなのにさスレがてく 運命だからこの手で抱く 望み待ってって [音楽] ラ期待とかとかみないからきっとちょちょ ちょっと頑張るくいがちょうどいいかもね やればできるわ決まりめえ ず退屈て平ない日常を放して明日から本気 出すからとかいてさwillyou do ああ すげえこんなところがあったん だ はあありがとうといたしまし て古代魔法の復活の可能性について古代 魔法は属性魔法であるにを付与している ものが現代魔法だ面白いな俺の結界魔法
って古代魔法に通ずる部分もあるのかも 古代魔法には色々な解釈がありますがその 中でもこれが一番面白いですあこれ読んだ の難しい言葉が多いけどお様やフレイに 教えてもらいながらですなので兄様にも 読んでほしいです仕方ないここは お兄ちゃんスキルを発動するか [音楽] えシャルさんや隣に椅子があるではないか い母様とフレイにはお膝の上で読んで もらってますよそうでした かええ異世界を生きできる神なんているん だすごいなおしかもこの展開アニメで見た ことがある なアニメ見てないなこの世界に不満がある としたらそこなんだよなアニメとはどの ようなお話なのですか ああ多分話長くなっちゃうし理解できない と思うけどそんなことは真面目に聞きます のでそそうじゃあ遠慮 なく1枚1枚色を塗って撮影し てつ動くんだそして 喋るしまったつい熱く語りすぎてしまった これどん引きされちゃう やつえ か不思議な魔法ですね私も見てみたい ですあそっかシャルも見たいか俺もだ よ兄様が楽しそうで私も嬉しいです 母さんシャルロッテをこんないい子に育て てくれて ありがとうよよしお兄ちゃんアニメが 見れるように頑張る ぞそして2週間計画は成功し た詳細は省くが現代日本のネット環境に アクセスできてしまった俺が契約していた 動画配信のアカウントは在だったとま用 キッズアカウントを作ってこれがアニメが 見られる魔法のトクこの中からどれか見 たいものを選ん [拍手] でこの可愛い女の子も動くのですかおお いいのに目をつけたね じゃあ エモーショナル [音楽] シャワー すごいです 動いてます喋ってますこれがアニメ 素晴らしいそうかよかったよかったけど1 つ問題が何と言っているか分かりません そっか日本語だもん な教えてください言語学習って大変よ5歳 児だから吸収は早いだろう けど文字に意味があるのは素敵ですね 成り立ちも興味深いですこいつ2時間で
ひらがなとカカをマスターしやがった えっと正義意味を入れてポチっとです しかも小学校低学年レベルの漢字までどう なってるんだこの世界の子供 は兄様玉の続きをくださいお前そのアニメ 好きねはい巨大都市埼玉に溢れるゾンビ たちこれから皆様を守る正義の味方限り ます電車とか車とかわけわからんのでは そういうものだと思えばなんとなく大丈夫 ですシャルロッテがアニメ干渉をするよう になって2週間アニメから日本語を学び ほぼほぼマスターしてしまったシャルって もしかして天才少女なのではだとしたら アニメばかり見せてはいけない気がする けどなこんなに楽しそうだししかしここは お兄ちゃんとしてしっかりしなくて は [音楽] バー今回も面白かったですでは次よ 待てさすがにワンクールぶっ通しは良く ないテレビは1日3時間 だなぜの体に良くないからだ私はまだ元気 ですそれでもだめほら夕飯に行く ぞこれでいいん [音楽] だシャルロッテ眠いのハルト最近 シャルロッテが入り浸っているようだが何 をやっているの だ古代魔法の研究です らシャルロッテがハルトのお手伝い お母さんはいいと思うわけど夢中になり すぎないようにしっかり見てあげてねうん 分かってる よついてきてもアニメは見れない ぞわ分かっております今日はさっさと風呂 に入って寝 なさいうんはあ [音楽] 何をしているシャルロッテお風呂に入れと 言われました確かにそう言いましたけど アニメが見られないのでしたらもう寝る しかないですオタクみたいなこと言い始め ちゃってるよこの子母様には今日は兄様と 入ると言ってきましたそうなのねもこいつ も子供だから悪いことではないんだろう けど俺の中の犯罪集が拭いきれ ないんえ何ちそんなに凝視されても困るの だ が兄様これはああこれ見たことがあります え紋章ですね正義の味方の証です うんそうなんだこのことは内緒だぞ正義の 味方は正体を隠さなければならないからな わかりまし たおやすみなさい兄様うんお やすみなん
で母さん何してんのまさかこんなに仲良く なっていたとは ね私の夢が現実になろうとしている わ頑張るのよ シャルロッテゆっくり寝かせてもらえませ んか [音楽] ねこれから盗賊の鎮圧に向かうお気をつけ て あなた 父様無事に帰ってくるといいのです がそんなに心配するなよ今回は盗賊と言っ ても元庶民だし父さん1人でも平気な くらいさなぜ盗賊になろうとするの でしょうか最近は国内で権力争いが勃発し てるって父さんが言って たマが幸せに暮らせるようにはできない ものでしょうか誰もがそう望んではいる けどそこはなかなか難しいものだよ兄様も ですかん兄様が出撃してもダメなのですか えそのお力はそのためにあるのではないか と私は思うのですちょっとそれどこの アニメの引用兄様どう かう ああ分かった よでは変身して出撃ですね何 にシャルのことだからアニメのキャラか なんかのことだろう じゃ [音楽] 変身はわ兄様が大人サイズにかっこいい ですめっちゃ恥ずかしい是非私もおとに それはだめだえ ガほらこれで俺の勇を見届けて くれありがとうございます兄 様 あ超めんどくさいことになっちゃったな まあシャルのためだ 仕方ないお見つけ たとりあえず逃げ道を塞いで おこうこのまま放っておいてもいいけど シャルは俺が活躍してるところが見たい だろうから動く [音楽] か なんだお前正義の 味方 ざなんだこいつざんなやっちまえよしじゃ やっちゃいます [音楽] かいっけね勢い待って全員倒しちゃった ちびっこが見てるから気い使う な何者だあ父さん来ちゃった仲間はれでは なさそうだ な1人で倒したのかどうしようどう喋っ
たらいいかわかんないわしはゴルドゼン フィス気候の名はそそうだこういう時は キャラだキャラキャラで 押し通そう私の名前 はあら ないまだ ない以前我が妻と娘を救ってくれたのも 聞こうかそんなこともあったかなでは せめて目的を聞かせてもらえないだろうか 目的え えっとそう正義俺は正義の執行者正義を 守り正義を伝え義を行う男だちょっともう やだ超 [音楽] 恥ずかしいあやつは一体 兄様かっこよかったです次はいつ出撃です かまたやる のこうして俺は度となく出撃を 繰り返しやがてこう呼ばれるようになった 黒い戦士 と今日もかっこよかったですここに中病 設定が 爆となっのであっ [音楽] たついについに完成したぞ俺はハルトゼン フィス今年で10歳になりました調子は どうだ大丈夫だ問題ない今日の天気は見れ ば分かる だろ腹減ってないかそういう機能つけて ないだろあれから数 ヶ月のを読みてからコピーロボットを作っ てみた見すぎていて腹が立つが素晴らしい これでやっと引きこも れる [音楽] あおはようございますおおいたのかシルお 2人の兄様が喋ってますどちらが私のもの ですかどっちもお前のじゃないよんハルト 様そろそろお支度をああそうだ早速だけど お前が代わりには嫌だけど使え ねえなんだか誇りっぽいなこれが田舎って やつ失礼ですよあなたがまた期たいと無理 を言ったのでしょうマリアンヌ王女でか 並びにライアス王子でかエロはばようこそ お越しくださいまし た王家の則って聞いてたけどあの2人って もしかて俺の実の兄弟おい今僕のこと並び にって言ったよな僕は王子だぞ時期国王だ ぞこれは失礼しましたそうだそれでいい ライアスいい加減になさい王家のものだ からこそ示す礼儀があるでしょうああ姉貴 ずらするのやめてくれない政治の道具に しかならないあんたと僕とじゃ立場が違う んですけど何このテプレ王子どうしたら こんなアホのこに育っちゃうのおいお前今
僕を睨んでたなえここの連中はどいつも こいつも礼儀を知らないようだほおもしか してこいつが個人から引き取ったっていう レベル2のクズかまずはお前から僕が じきじきにしつけてよ勝しろ王子でかそれ はあまりにももちろん手加減はしてやるよ なんでこう面倒なことになっちゃうかな 安心しろ手加減はしてやるそこまで自信が あるなら君のレベルを見てやろうじゃない の魔力測定 発動現在レベル9で最大40まで上がるの ね確かこの世界のトップの大者様はレベル 77ってシャルが言ってたっけ父さんと お姉ちゃんはえ嫌だ普通に高い何よみして んだ よ へおいおいよけんなよこれじゃしつけに ならないじゃないかああはいはい自己 強化 やふうわー うわご勘弁をほらどうした反撃してみろよ えいいんです か [音楽] あ くそ うおたう ああ はあゴルドおじ様 彼は本当にレベル2なのですか高度な自己 強化魔法を使わないとあんな動きできない ですよ実はわしにも分からんのだ本人も 分からないと言っているしだから最終的に そういうものだと思うことにしたえそんな 適当なやわおい おいサイアスおやめなさいファイヤ ボ [音楽] はくそどうなってやるんだファイヤー ボールファイヤボールファイヤボール ファイヤーボールいい加減になさいどこ まで集をさらそうつもりですかおい見えて なかったのか僕の魔法が何かに吸収されて それ俺の魔法はレベル2のお前がこんな 高度な魔法さっきのファイヤボールだっ けまとめてお返しした方が [音楽] いいああ終わった終わったさっさと部屋で 休みと ん弟が失礼をしましたああいえいえ お姉ちゃんが謝ることではところであなた は本当にレベル2なのですかそうですよで は失礼 あそういえばオートでは俺がレベル2だっ てことがバレてんのかまさか実の親に探ら
れてたりまでも俺を簡単にぽいした親だぜ そんなことあるわけないよ な [音楽] 秘密のドアを開けてみちゃおそこは ハラハラパティ受け入れてくれる自分みな プリティラブラブ見えないとろそんな心 一番素敵なのラブユラブに始まり 始まり楽しみながら走ろうか映を守っ ちゃう頼り頼られる場所なんだとしたら吹 の ミション空にいるジャブマジカルキュピて 始まっ時がねコパ夢がつまっラブの力 ラブリメイアゼからくっていくよハピネ 私たちラブアピスな仲間たちです [音楽] イイ シャルロッテと申します私は知ってます兄 様はライアス様にも手加減して差し上げて いたことを本当に強くて優しくて大好き です次回俺切れる兄様が怒る見たことあり ません [音楽] ね あ兄様怪しい人たちを発見しましたシャル ちゃんたら最近パトロールが板につい ちゃっておかげでお兄ちゃんは大忙しです 小娘から最近1人で出撃していると聞きを 読んでじました是非私もその人につかせて いただきたいフレイお疲れ様ですめど くさいのが来たお前色々忙しいんじゃ問題 ありません本日の庭掃除魔物鎮圧業務は 全て終了いたしましたのでああやることを やってきちゃったのねこれはもしやフレイ も出撃するのですか おどのストーリーにもヒーローがピンチに なった時は助ける仲間がいますそれが フレイだったということですねその通だ アジには遠くを呼ばぬが私が力になり得る 存在だということは周知のことお前も 乗っかるな兄様だ の くいいかフレイシャルの前で過激表現は NGだから分かるな絶対だからな 承知いや今回は大量だったぜこれで しばらくは食いっぱぐれなくて済むなお前 たやている何もん [音楽] だ誰が言ったか闇より 暗い黒い 士黒い戦士だと誰が言ったか赤より赤私の 名は赤い精神クレム フェルなんなんだてめえら今からお前ら 全員消し済みにしてやろうえちょっと待っ てさっきの話聞いて
たちょちょちょ燃えちゃう燃え [音楽] ちゃう燃な ぬだとならばこれでどう だ さっき過激言NGって言ったよね分かって おりますがアルジ殿の邪魔をするものは 全て敵です全然分かって ねえやだこの ポンコステ ステもういいかな最後のとは俺がやるから 先帰ってくれるなるほどさすがアジだので は見届けるとし ましょう 兄様もフレイもすごくかっこよかった ですまるで漫才というものを見てるよう でしたえ 漫才しかし全力で攻撃したはずなのですが 何かに阻まれてアルジ殿のお役に立て なかったですだが次こそは必ずいやマジで 次とかないからも漫才を見れると思うと とても楽しみですえそっちうシャルの喜ん でる姿を見るとお兄ちゃん次もフレイトて なりませんからねフレイ決めポーズはこう ですんこう か俺はいつになったら平穏な引きこもり 生活が遅れるんでしょう か足 とくをえてラブルはごめんだから今はまだ [音楽] [拍手] [音楽] リティ胸に秘めた理想の世界は自落的 いわゆる引きこの ラフあもう疲れちゃうしないし念する時間 もないやば込まれてく流されてく 引きこもってたいだけなのにさスレチがっ てく 運命だからこの手で抱く掴みたのだ待っ てって [音楽] トライプ期待とか運とか気みないから きっとちょちょもっと頑張るがちょうど いいかもねやればできるわお決まり ず 屈せ平な日常を犯して明日から本気です からとかてさ willくそなんでこんな目に僕は王子だ ぞ先行機の血を引く時期国王だぞそれを 知らしめてやろうと思ったのにあいつ レベル2のクズのはずじゃなかったの か王子連下失礼いたします [音楽] 入れそろそろ晩餐会のご準備 [音楽]
を明日の視察の件ですがシャルロッテ様を お誘いくださいはあなんであの金長 道中話し手が必要か とそんなもん必要ない でかこれは王子連下をおんパカってのこと とお受け取り くださいち分かった よ兄様晩会終わりましたおあすみません ノックを忘れてましたあそうね おお今日の料理はさすがに豪華だなあ何俺 を晩餐会に行かせておいていいゴミ分だな 俺はお前なんだからどんだけ辛かったか 分かるよなうんこれなら与えられないもう ねやんなっちゃうよ嫌なことばっか 押し付けてさってお前の何な の [音楽] もう1人の兄様は大丈夫でしょうか明日の 殺は私もご一緒なのですがなんでシャルが 先ほど王子に誘われたのです へえもしかしてあいつロリコンな [音楽] の仕方ない俺が行く か うん一緒なら万全をきすべきだよな視察 ルートも調査して おこうんなんだこいつら明らかにここから 何か出てき そうとりあえず見に行ってみます [音楽] かあのすみませんうんここで何をしている んですか うわ何者だあただの通りすがりです後で ゴルドゼンフィス辺境泊に確認して もらえれば貴様辺境泊の手のものか始末 しろ絶対に逃がすなあそうですかでしたら こっちも容赦しなくって よ こんなところでやられるわけにはいでよ ナイト スケルトンうわ骸骨兵初めて見たネームだ とちいいけど実物はちょっと怖いねやを 倒せ ああやっぱそうなりますよねもっとだ動き を封じるん [音楽] だこれじゃキがない なあの胸の赤いのってもしかしてもう1度 だどうした何をして いる [音楽] 急にどうしたんだえいこうなったらいでよ [音楽] ゴーレムうわあ生ゴーレムすごい強い威力 半端ない
わ やった聞いてるぞそのまま潰してしまえ さすがゴーレムさん防御の強度甘く見てた わさてどう攻略しよう かよく見たらゴーレムさんの胸の中心にも 何かある [音楽] な [音楽] わ急に動きが止まったおい動け動くん [音楽] だなぜ急に我々を攻撃するんだああすみ ません多分俺のせいですは動きを止めよう と思って空上の結果を打ち込んだんです けど俺の術式に変換されちゃったみたい ですな術式を乗っ取っただとまあでき ちゃったんでなんともあのすみませんこの 中でリーダーって誰です かあなたの名前と所属を教えて くださいどうしてここ にあもしかして俺馴れ馴れしいですかね人 と話すのが苦手 でう困ったなあ 仕方ない助け て隊長このまま埋められるか俺に真実を 話すかろ選んでください 隊長ない でわ私は王妃様直属の召喚誌部隊だ明日の 農殺へ向かう一向を召喚中に襲わせるため ここで準備していた王妃って地獄のなんで 目的は 何目的はシャルロッテフィスの [音楽] 暗殺なん でシャルロッテを狙うんだよ彼女の質は いずれ王妃様をも超える白の立てがあれば 将来国が2つに別れると惧してのことだ から帝国兵に手を回していたが2度の失敗 により我々王妃様直属の部隊が使わされ たちょっと待って帝国兵を操って父さんを 攻撃したのも母さんとシャルを襲わせたの も全部あの女が仕組んだ ことああなるほど そういや俺を捨てたもそうだったじゃない かあの女は自分の地位のためなら何でも するやつだったん だ許せ ねえ 止れ危うく力を暴走させるところだっ た 俺の大切なものたちを奪うやつは絶対に 許さ ないたえそれが実の親だとし て さあてどうしてくれようか
[音楽] な ライアス様兄様に負けたからと言って 落ち込む必要はありませんそもそも勝てる はずなどないのですからむしろ一打ちを 挑んだことを誇るべきだと思うの ですそうですよそれに敗北は恥ではあり ませ んお二方その辺にお前にだけは登場され たくない大体お前あの時魔法なんて使って なかっただろ一体何をやったんだよ強くな あれって感じの唱をしたら自己強化できる ん [音楽] ですそれあれおかしいな父さんたちはこの 説明で納得してくれたのにさすがです兄 様お前それ魔族なんじゃねライアスでも こいつの 考えだろ魔族帰りって何魔族と人間が結婚 した際その子孫に稀に魔族の特徴が出る ことです確かに魔族帰りは常人を超える 運動能力や高い魔力を備えているとは言い ます が角はないし耳や目も変じゃないのでなん とも上様のお体はツルツルすべすべです よ一緒にお風呂に入っている私が言うの ですから間違いないです え妹と一緒に風呂だとそそそんなハレンチ だ言っとくけど俺が誘ったわけじゃない からね行けないことなのですかえいやダめ ていうか普通は誰もしないっていう かそそもそも男女がお互いに肌をさらすと いうのは特別な意味があってですねしはえ のすね がお姉ちゃん一落ちがもれないおお 落ち着いた [音楽] みたい立派な麦畑ですね へえ麦畑って初めて見たわ日本は田んぼ だったもんねすごいです畑にたくさん草が 生えてますマリアのお姉様あちらも見に 行きましょううシャルロッテちゃん走ると 危ないです [音楽] よ父さんちょっといいかなどうしたハルト うんちょっと聞きたいことがあっ て 珍しくお前がわしの元に来たんだ何か大事 な話があるん だろうあの さもし仮にだ よ王妃がシャルの命を狙うなんてことが あったらどう するあいや急に変なこと聞いてごめんいや お前も何かを感じ取っていたようだ
な昨晩黒いからまた紙がが届いてな内容 通り向かった先に王妃の小貝の魔法使いが 倒れていた奴がわしを適地していることは 知っていたがまさかシャルロッテが狙い だったとはな奴は確実にわしらを潰しに かかってきているだが地獄の王妃だこちら から手を出すことができんそんなひどい 王妃なんていなくなっちゃえばいいの にあ 滅多なことを言うもんじゃない今のオトに は奴がいないと困るのも事実なん だなん で情けない話だがジル国王陛下の権威は 失墜して 久しいその次を狙わんとする貴族どもは 大勢いてな連中が大人しくしているのは 王妃の存在が絶対だから だつまり王妃が死ぬと内乱が起こるって ことかお前が生まれる2年前当時国を 率いる魔王討伐部隊が編成されその中に キーゼロッテがいたそして綾が単独で魔王 の首を打ち取ったのだギーゼロッテは英雄 となり皆から先行機と呼ばれるようになる その後国民の強い後押しもあり国王と婚姻 を結びより一層の人気を博することになっ たそして今では先行機が国を手にしようと しているの だあいつそんなすごいやつだったんだあの 親に関わりたくなかったから調べなかった けど失敗したなま王妃に変わる力の持ち主 が現れれば話は別なのだがなならさい 父さんが王様になっちゃえばわしは政治に 疎いからなその器ではない よだがそうだ な当てはあるしかしまだ幼すぎるせめて 正人までは待ちたいん里子だいずれ国を 動かすほどの血に成長するだろう シャルロッテのことだなそれに実力の底が 知れ本人は自覚していないようだが力は先 機を有に超えていると思うああうん王妃 よりあって言ってたよねここまで言えば わしがお前に何を期待しているか分かる なやってくれるな ああもちろんだ よ俺がやるべきことはシャルが立派な女王 になるまで守りことそうすれば俺は安心し て異世界引きこもり生活をエンジョイでき [音楽] るってわけだ私目が王妃の首など取って ご覧に入れましょう前世のアジの敵討ちを いやすまないがこれは俺とあいつの問題だ し俺が自ら手を下さないと意味がないから ねなるほどさすがハルト様では是非私目も その場に立ち合わせていただきたい うんあの女は絶対に今後も直を出してくる
守ってばかり考えてちゃだめ [音楽] ださて10年ぶりの親子再会と行こうじゃ ない [音楽] か秘密のドアを開けてみちゃおそこは ハラハラパディ受け入れてくれる自分 みんなプリティラブラブ見えないところ そんな心一番素敵なのアイラブユラブミ 始まり 始まり楽しみながら走ろうか笑歌を守っ ちゃう頼り頼られる場所なんだそしたら好 の ミション空にいるジマジカルピて始まっ時 がねコンパ夢が詰まった ラブメア からっていくよハピネ私たちラブアピスな 仲間たちです [音楽] イイ [音楽] シャルロッテと申します兄様今日も出撃さ れていて素敵でした早く私も兄様のおをし たいですたくさんお勉強をせれば次回でか 最強これは兄様のことです [音楽] ね 言い訳を聞かせてもらえる かしら黒い戦士と名乗る男が辺境白にて 盗賊を退治して回っているとのことで おそらく今日の召喚誌部隊もそのににやら れたのか とそれでここのじはいずれ [音楽] 必ずあれたこれが3度目だということをお 忘れなぜ小娘1人暗殺することができない の かしらシャルロッテフィスあの子は間違い なく私を脅かす存在になる わ黒い選手この先行機の邪魔をしよう なんてどんだ命知らず ねいそ私が直接手を下そうかしらこの魔王 を倒した政権でへえじゃあ俺と勝負する誰 王様お下り ください黒い選手 三にも結界が張ってあったはずだけどどう やって忍び込んだのかしら結あああの雑な やつか適当に破っといたどうやらあなたが 噂の黒い戦士というわけねよくも私の邪魔 をしてくれたわ ねその無を受けなさい連 魔法 そのまま溺れてしまい [音楽] なさい八だに
[音楽] おり練習 早なら ば炭になるまで燃やし尽くしてあげる わもないわね黒い戦士とやろもあんた剣 のみならず多属性なんだね 裏あれだけの攻撃を受けて平気でいる なんてこの男一体何者な の今のは何瞬時に防いだけど気配しか感じ なかったうん防がれちゃった かちょっと本気出す [音楽] かなんて膨大な魔力なのこちらの魔力が 尽きてしまう魔王ですだこんな力はなかっ た魔力が尽きる またよ私にはこの剣が [音楽] [音楽] ある [音楽] この私に剣で叶うものなどいないわ私が 世界で最強なの よこれで世界最強なら大したこと [音楽] ないさあ仕置きの時間 だ 何よこれなのよこれ はこんなもの無理に取ろうとすると首が 落ちる ぞな屈辱を与え私はどうしようというの ですかお前が何を企んでいようとどう なろうと俺にはぶっちゃけどうでもいい 要求はただ1つゴルドゼフィス境白及び その家族さらに領内には今後一切手を出す な俺がお前を許さない限りその首は一生 外れ ないさっきの要求を破ったらどうなる か分かるよ [音楽] な話は終わりだ じゃ これでは奴隷のようではないです [音楽] [拍手] [音楽] かアジとのお疲れ様でした少々手ぬいと 思いましたがあの先行機を打ち任した姿 久しぶりに良いものが見れまし たこれでしばらくは安泰だと思うけど油断 は金物だ次は容赦しないささすがあしので はその時をまた楽しみに待つとし [音楽] ましょうう当たり一面銀色の世界です先行 機との戦いで俺の教授アピールは成功した らしくあれ以来あいつはこちらに干渉し
なくなっ たそして何事もなく5年が経ち俺はもう すぐ15になり ます北の地の冬は思った以上に厳しく早く も部屋に戻りたい所存 [音楽] です兄様てください変身ブローチを作って みました残念ながら今もシャルのアオタは 顕在ですやるではないか 小娘ならば私はこれで勝負しようああ すごいです父様のお城そっくりです クオリティたか本当こいつ無駄な特技持っ てん なそういえばフレイその格好寒くないの あ何をおっしゃいますかこれはアチ殿が 最初に気に見した服それ以外起きるなど 考えられませんつまりアホなのねてっきり 寒さに強いのかと思ってたやはり人型と いうのは不便です ね仕方ないやつだな お良かったですねフレイありがとうござい ますいいか今度からは何かあればちゃんと 言うようにでは10個ほどお願いが 却下兄様私も1つお願いがあるのですがお おお きこ今日この日のために雪を使った必殺技 を考えたのですですが残念ながら私には 使えそうにありませ んしかし兄様なら使いこなせるはずなので 是非う嫌な予感しかしないけどシャルの 頼みだしな でどうやるのこしょこしょふこし こしょこしょこしょこしょえそれは今やら なきゃだめ [音楽] ぜ分かったよやっ たなぜ小娘 ばかり楽しみ です 貴様の血でさらなる赤に染まれグラティ アイスベルククソ はずいを 砕けさすが様完璧ですやはりハルト様の力 は偉大 なりめちゃくちゃ恥ずかしかった わんよねあれてか俺毎回こんなことさせ られてないあらあらこれは 何事父上様母様ちょっとシャルちゃん2人 も呼んでたのここれは 一体大変です兄様の正体がバレてしまい ますもう手遅れだと思いますああもういか ばちかだ父さん母さんうんあちらの方の 仕業です ちわ とたまたま通りかかった彼が俺たちに
必殺技を披露してくれたん だまそういうことにしておいて [音楽] やろう父さんレ最近は事件とか起きてない ですああ特にはな王妃に何があったかは 知らんがあれ以来シャルロッテが狙われ なくなってほっとしているしかもどうやら 奴は近年大の場に姿を表していないようだ 噂では突然奴隷のような首輪をはめだした とか当初は奇抜なファッションとして捉え られていたが謝ってはめて外れなくなった のではとの憶測が飛ぶようになったらしい もしくは 誰かに恋につけられたとか な平和だな帝国の感もなくあの女もおしく してつまりはだ今こそ充実した引きこもり ライフを送ることができるというわけさ ならばとっとと部屋に戻ろうあそうだ ハルト悪いが春からオの学校に通って くれ えちょっとコンビニ行ってきてみたいな ノリで急になんてこと言い出すんですか コミ行った事情があってななんとかしよう と思ったのだが断れんかった詳しくは後で 話すが嫌ですすまんが絶対嫌ですてか学校 って何その呪いのキーワード前世でのむ べき場所じゃないですかしかもオでって 冗談じゃない大丈夫 かか生活が手の届くところまで来てたって のにこいつは一体何の試練ですかい ハルトこな新たなミッションを発動する しかない断れない事情なんぞ俺自ら砕して くれるわ俺は維持でも引きこもりますから [音楽] ねもう一度言う春からオトの魔法学校に 通ってくれ嫌ですそういえば以前も領内の 学校に通わせようとした時ひどく反対して いたなそりゃそうですよあんなところ前世 では地獄以外の何者でもありませんでした からねだが今回は嫌だで通らぬ事情がある うんん推薦上国王が直々に俺を閉めなぜ 国王がお前に目をつけたかはらん可能性が あるとすればマリアンヌ王女殿であろう マリアンヌ王女か殺の一見でお前に興味を 持ったようだ王は王女殿を出来合いして いるからなまな娘のお願いを断れなかった と考えれば筋は通るてかなんでお姉ちゃん は俺を学校に入れたがるんだエリート学校 みたいだし俺みたいなのがやっていけそう もないんだがそれ とで入学するとあるは共に検し王国の発展 に与することを望むこれすなわち友達に なってやれとの意味だろうもう本当なんて ことしてくれちゃってんのよこっちは 引きこもり体制が万全だったってのに
さわしも不安がないとは言わんよ今でこそ 大人しいが王妃が何かをたんでマリアンヌ 王女をきつけた可能性がないとは言えん から な それとここからはわし個人の意見なのだが 親としてはお前にはもっと広い世界を見て ほしいもちろん実質にこもって研究に 愛しむのもいいだが多くの人に出会い刺激 を受けより深い洞察を得るいい機会である と思うのだこれはわしのわがままかもしれ んが な全く拾ってもらった時といい父さんには 頭が上がらないや 断ると面倒なことになるんでしょまあ な分かった行くよすまんなそうだ学業に 専念するためにも従者を1人決めておけ 従者って世話がかりそんなのいらないけど 見知らぬ土地での1人暮らしは大変だぞ そうなのうん 従者ねぞですよね連れてったら多分問題 しか起こさないわしが何人か見つろってあ いや知らない人と急に生活するとか無理 ですかと言って他に思いつかないけど ねそこの悩んでる君はいはい私なんてどう かしらちょ盗み聞きしてたの1日3色添い ハルとのお世話だったら何でもできますお 交換経験あり手に自信はありますいやそれ は ちょっとどうしてさすがに親を連れて行く 人なんていないと思う よまあ入学まで3ヶ月あるそれまでに決め ておきなさい はいまあ行くことにはなっちゃったわけだ がそう簡単に通う俺ではないですぞ名付け て絶対に学校へは通わない大 作戦 ふふんなるほど俺が学校にねはいはいはい よし任せておけ俺が作られたのはこんな時 のためだしななんて言うと思ったか嫌に 決まってるだろうですよねでもお前も俺 なら俺が何を考えているか分かる だろコピーの俺は魔法が使えないだからつ ダメじゃんて退学させるようしけるって とこかさすが俺理解が早いだがあくまで 落ちこぼれた結果の退学でなければなら ないそれ以外だと父さんに迷惑をかけて しまうつまり最終的にハルトゼンフィスの 実力を見誤って推薦した国王のせいにして しまうという作戦だ なそれ別にお前でもいいよね ああ俺は魔法が使えちゃうからが位不良に 絡まれた時に使っちゃうかもしれない し俺だったら痛い目に会えばいいってこと かまあ仮にお前に何かあって
も代わりはいくらでもいるものなやっぱり か今の俺って一体何体目なんだ冗談だよ さすがにそれはシャルに止められたもう 1人の兄様がかわいそうです やろうと思ったことはあるんだ なもうやだこいつのコピ やめって壊れるとこんなな ちゃわかったよお前の体を怪我しないよう に結界で守ってやるからだけどさっき言っ たミッションはやってもらうそれだけは 譲れないから なっいてもお前のコピーでしかないもんな 俺も引きこもり生活を満喫したいそれを 守るためだ 仕方ない頼んだ ぞ おおよし交渉成立 [音楽] だ 秘密のドアを開けてみちゃおうそこは ハラハラバディ受け入れてくれる自分みな プリティラブラブ見えないところそんな心 一番素敵なのアイラブユラブミ始まり 始まり楽しみながら走ろうか映画を守っ ちゃう頼り頼られる場所なんだとしたら 好きの ミション空にいるジャブマジカルキュピて 始まっとがねコンパ夢が詰まった ブロラブに メクゼからっていくよハピ私たちラブ アンドピースな仲間たちです [音楽] イイここは城から山を1つ超えたところに ある飯のログハウス引きこもる最して俺が 5年かけて立てたの だやっぱりここはいいな城と違って誰にも 邪魔されることも ないおレベルアップただひたすら自作 ゲーム機で時間を 持て余す最高だ ぜ兄様アニメを見に来ましたまあ結局こう なるんですけどねあ お [音楽] さあ今よラブ キュキュしちゃいますマールプリティラブ アピースですエクスプロージョン 今週のプチっとラブキュアも神でした最近 は部屋に見に来ないから飽きたのかと思っ てたけど実は習い事が増えてしまいのお 部屋に入り浸ってはいけないと言われて しまいましたそれって兄離れしろと遠回し に言われているのではフレイにお願いし ないとここまで来れないもっとアニメが見 たいです確かにここまで来るの大変だよな
俺の魔法で瞬間移動できなくもない が行くぞはい兄嫁 様あ すごいですさすがアだな長距離でも大丈夫 なのは実証済みなんだけど1つ問題がある んだ生物で試したことがないでしたらその 役アルジ殿のコピーでいかがでしょうお前 えぐいこと思いつくねあのものはアルジ殿 の役に立つために生まれたので はじゃあちょっとやってみるか おいなんだ俺かこれを通ってこっちに来て くれないか はあ俺が分からないとでも思ったか低の いい実験代にするのいいから来いよお前が こっちに 来いんどうした何を恐れているお前の考え は手に取るように分かるぜ失敗してい空感 に囚われるのが怖いん だろう我が身可いさに怯えるとは語るに 落ちたなオリジナルよくそむかつく 怖いだなこれでもか レその程度でハルト様の身代わりがつまる ものか そお前すごいな光栄ですコピーの兄様 大丈夫ですか あ目の前に天使がおる魔法少女ですよ ハルト様これにて実験終了ですね あああと はよしこれで白とここを生きできるぞ [音楽] おあそうだお従者を探さない とまいっ かシャルロッテと申します今週も雪遊びし たりアニメを見たりで大忙しでしたやはり アニメにはは神があるので見逃せません 次回従者を探さないと上様何かを悩んで いるご様子 [音楽] です さあ今よラブ キュキュ戦しちゃいませマーベラプリティ またレベルアップエクスプロージョン そうだ 住所住所あ [音楽] ふああいやなんでもないちょっと散歩して くる よくを描いてトラブルはごめんだから今は [音楽] [拍手] [音楽] まだ胸にめた 理想の世界は自的いわゆる 引きこもり ライフあもう疲れちゃうしないしねる時間
もないやば込まれてく流されてく 引きこもってたいだけなのにさスレがっ てく 運命だからこの手で抱く 掴み てない トライプ期待とか運とか本見ないから きっとちょちょちょっと頑張るくいが ちょうどいいかもねやればできるわ ず 屈せ平な日常を放して明日から本気から 危ない危ない2人にうっかり従者のことを 言いかけるところだっ たあと3ヶ月あるとはいえ誰か適任はい ないもんか ねんそういえばこの先 って [音楽] そうでしたスケルトンたちの住処になっ てるんでし たえその材はあら [音楽] にはありません かようこそおいでくださいまし [音楽] たこのほほ軍団は5年前俺が倒した召喚誌 が召喚したスケルトンたちであるどういう わけかあの後俺についてくるので土地を 与えたらいつの間にか住みついてしまっ たこのような遠くまでご速をいただき大変 嬉しく存じますあどうも彼はジョニーほほ 軍団を束ねる敏腕軍団長だご命令があり ましたらなんなりとおっしゃってください ああ命令とかではないんだ けど他の魔物がいるのは なぜ彼らはフレイ様が領内から集められた 場のない野良魔物たちです耳なんですが皆 しっかりと住み分けされており私の指示に 従っておりますのでご安心をそういえば前 来た時この区画なかったよねめちゃ広がっ てませんまあでも領内の魔物たちがここで 大人しくしてるんだったらまいっか せっかくですので他の区画もご視察されて はいかが でしょうまだある のこちらではとなる物を育ててい ます1年を通してその時期により植える ものを変えており保存に優れたものを栽培 しており ますなるほど [音楽] お見てください昨年は育たなかった作物が こんなにそんなことしてた のこれで今年の冬は心配せずに暮らせそう ですねこれ君たちが食べるわけじゃないよ
ね じゃあ全部魔物たちのためえいなこれで さらに魔物を受け入れることができそう ですさらに増加しちゃうん ですペラペラペラペラペラペラペラオ への中神も高く説もきえている加えて イケボが耳に心地よい見た目を肉付けすれ ば人と寸分わぬ外見にできると思うこれは もしかして理想の従者なのでは今後は穀物 などの資料を増やし増ていけと思うの西側 の区整備が整い第りかいうことでありまし てっているのもありなめられないのが現状 であります がりすぎであるん ですですこんなの毎日聞いていたら正直が 持たない ペペ本当に惜しいなおや難しい顔をなされ てますね何か落ち度はありましたでしょう かああいやすごくよくやってくれてるなと 関心してたんだもったいなきお言葉骨に 染み渡ります今後も我が君のため身をにし て働いてまいりますあ骨ジョークです うん本当真面目でいいやつなんだけど なでは次の場所に向かいましょうああ ちょっとこの後用事があってそうでしたか それは 残念疲れ た1人でゆっくり過ごせる場所だと思って たんだけどなあ俺の知らぬ間に魔物の楽園 が出来上がってるよ どうしてこう色々うまくいかないのか な おそっかそういえば君もいたんだよ ねこいつは同じく召喚誌に召喚された ギガントゴーレムのギガン [音楽] だ くれる のきれいだったから乙女かよてか君そんな 声だった の ありがとうこいつは見た目に反して割と 大人しい俺の邪魔を一切しないので従者と して適していると 言えようだが巨体 だそういえばこいつもつもなんだけど 大丈夫なんかなもしかして村にいるの つまん ない好きだから ああこの場所好きなのねよかっ たあ好き俺か いなかなか見つからんもんだ な あれもしかして従者選びって結構大変なん じゃ一旦帰る
かアジ殿の先ほどの従者というのは一体何 だったの でしょうこいつのこういう時だけ勘が鋭い の何なのよてかもうフレイでいいんでね フレイはかんぞいかんぞいかんぞいかんぞ お前には関係 ないあアルジだ [音楽] な兄様私黒い戦士のふさわしい読み方を 考えました うシュバルツクリーガー略してしです 何それドイツ語インターネットで調べまし た破壊と想像をるどこかの最なのです兄様 にぴったりか異界貴族のごをこんな風にし てしまってごめんなさいようこそ シャルロッテ様プレイ様から話は伺って おりますここは我が君に救われた者たちや プレイ様が野良魔物たちを集めて保護して いる場所になりますさすが兄様魔さんたの お住いを確保されていた とナを思いつきました うんパンデモニウムはいかが でしょう [音楽] 素晴らしい [音楽] ようやく追い詰めたぜこんだけでかい ブリザードドラゴンだ仕留めばかなりの額 になる な 上 だ 何をやってんだ早く終えこのまじゃ逃し ちまう ぞ [音楽] え帝国との国境付近に大型の青いドラゴン ああ帝国から飛んできたやつは国境を 超えることなく墜落したそうだ領内には来 てないんでしょなら俺たちには関係ないん じゃまあなしかし再び現れ侵入してくるか もしれ ぬら国内で狩にやった手のドラゴンだだと すれば満一暴れ出すと多くの犠牲が出て しまうだろうそこでだふ魔族であるフレイ に状況確認に行ってもらいたい断る私は ハルト様の命令しか聞かぬじゃあ俺からの お願いっってことで あ聞くんじゃなかったんか いなんか理由でもあんのそれほどの巨竜 ならばここ数年で生まれたとは考えられ ませんだが私は青い龍は知らないつまり 魔族が人と視力を尽くして戦っていた時も そしらぬ顔でどこの山奥にこもっていたの でしょうそんな奥病者を保護する言われは
ないですなるほどフレイにとっては根深い 問題なわけ ねちょっと考えさせてもらっていいかな あああまり時間の猶予はは分かっ たん あ盗み聞きは良くないぞシャル えっとそのごめんなさい ですフレイそのドラゴンさんを助けてあげ られませんかきっと1人で傷ついて心細い のではないでしょうかむ うままそういうわけだシャルの願いは俺の 願いってことでハルト様がそうおっしゃる のなら仕方ありません冒険者どもを駆逐し に参りましょういや違う [音楽] からお見つけたへえこれがこの世界の ドラゴンかけどだいぶ衰弱してるみたいだ な ハルト [音楽] 様これは急いだ方が良さそうだ行くぞ [音楽] は逃さね一気に仕留める ぞ [拍手] [音楽] ダ黒い選手 盤 回復なんだこいつら急にごみともよって たって弱ってるものをいじめようお前ら 全員消しにしてやるあえて えい うら落ちてせ せ初めまして俺は聖義の味方で黒い 戦士おい様我がアに不だ ぞまあまあ 冒険者に狙われてずっと気が立ってたん だろう俺は気にし ないすっごく助けてやったのに次やったら 傷を元に戻しちゃうからな助けたあなた が声が頭の中で直接響くこの感じぶりだな 話ができるようだから聞くぞお前何 [音楽] だあなたは魔族だよね俺は無視ねどうして 魔族が人間に従ってるの理由を聞かせ [音楽] てそこまで言うなら聞かせてやろうこのお 方の偉大我らの馴れをたっぷりだ なというわけだどうだすごいだろよく わかった魔王が転生していたなんて びっくりあその設定まだ生きてるんだあの 時魔王たちの戦いに参加しなくてごめん なさい私は争いを好まないからなるほど 魔族にもいろんなタイプがいるんだな じゃあお前今までどこで何してたの誰にも
気づかれないように山奥でひっそりと 暮らしていた300年くらい300 年なんてスケールのでかい引きこもりなん だどうやって過ごしてたんだその を詳しく最初は洞窟の奥深くにただこって いる日々を送ってい たけどある日冒険者が寝泊まりして本を 落としていったのその本を何度も何度も 読み返し [音楽] てもっと本が読みたい気がついたら洞窟を 飛び出して町へ向かっていた [音楽] そして時々人の姿になっては人里に降りて 本を持ち帰っていたのそれを何度も 繰り返して知識を得ていった楽しかった なだけど冒険者に見つかってしまっ [音楽] [音楽] たという わけ ななんてかわいそうなやつなんだすかを 終われ人間どもに殺されかけそ大変だった で あろうよしではお前を我が同胞と認めよう パンデモニへの入国を許可するえそれどこ ハルト様の第2のお住まいですが何その 名前小娘がそう呼んでおりましたそうです かか ま元々はお前を保護するために来たわけだ しお前さえよければ一緒に来るか嬉しい 知識を得て分かったの感情というものを もしかしたら私はずっとこうやって誰かと 関わりたかったのかもしれないそうだ俺を 言てなかったねさっきは助けてくれて ありがと私はブリザードドラゴンあなたを あと認めこの命を捧げ [音楽] ますここの流れは [拍手] [音楽] まさかそうそうフレイで学んだからね前回 のようなライダースーツってことはないの さうこの服はどこから想像魔法理屈が 分からないとすごく不安なのだけど まあまあそれはおいおい話す からじゃ改めまして俺はハルトゼンフィス この先の辺境白霊の息子だ えっと名はないからあなたにつけてほしい ドラゴン ブリザード リザドじゃあリザでよろしくリザリザうん いい響き気に入ったよろしくハルト [音楽] 様リザよ1つお前に伝えておくこと
がハルト様に先にお使いしたのは私だ そして お前は2番目この意味が分かる なんじゃとりあえずついてきて くれ んさすがドラゴンその姿でも飛べるんだな じゃあ行くか く負ける戻 [音楽] か秘密のドアを開けてみちゃそこは ハラハラパティ受け入れてくれる自分み プリティラブラブ見えないところその心 一番素敵なのアイラブユラブミ始まり 始まり楽しみながら走ろうか歌を守っ ちゃう頼り頼られる場所なんだとしたら不 の ミション空にいるジブマジカルピて始まっ とがね コンパス夢がつまった [音楽] ラブメアから作っていくよピ私たちラブ アピスな仲間たちです [音楽] イイ シャルロッテと申しますパンデモニウム とてもおかで尊い響きです魔物さんたちが 仲良く過ごせる場所なのだから次回円卓 会議いよいよ私が式を取る番です [音楽] ね こいつはブリザードドラゴンのリザここで メイドとして働きたいそうですよよろしく お願いしますまあまあなんて可愛らしい子 私は大3世よ初めましてリザ私 シャルロッテと申しますこれからよろしく お願いし ますうんこちらこそ この娘が霊のドラゴンだとはなしかも またもやそれを従えてしまうと はこちらとしては城のルールを守って もらえれば問題ないあとはお前の好きに すると [音楽] いいてトラブルはごめんだから今は [音楽] まだ [拍手] [音楽] 胸に秘めた理想の世界は自的わる引きこも 来あもう疲れちゃうしもないしする時間も ないやば込まれてく流されてく引きこもっ てただけなのにさスレチがってく 運命だからこの手で抱く希望 掴みのだ待ってって消てない セトラ期待とか運とか今見ないからきっと
ちょちょちょっと頑張るくがちょうどいい かもねやればできるわ プ日常を放して明日から本気からと てリザよここでの仕事は生半な気持ちでは 務まらない今からお前の力量を測らせて もらうまずは屋外清掃から 分かったいいかきはこう 扱う 通れるだから気をつつけるように分かっ [音楽] たこれでいいううむ上 だ次は食器洗い だ [音楽] 次は [音楽] 料理上手です よ [音楽] おおこれはリザが作ったのかなかなかでは ない かあらこの味付け私好きだ わ初めてにしてはすごいではないかえ本に シャルロッテ様にいて ありがとうございますリザうまくやってる みたいね飲み込みが早いってメイドさん たちが言ってたわうんみんなの教え方が いいから他に何か得意なことはあるの かしら本を読むのが好きだったから基本的 な魔法とかの知識ならあるなるほどなら この際シャルロッテの専属メドになって みるのはどうかしらねえあなた おまあ良いのではないか私がシャルロッテ 様の専属 メイド分かったせいっぱい頑張るあらあら 頼もしいわよろしくです [音楽] リザ失礼し ますおはようございますシャルロッテ様 おはようございます [音楽] こんな [拍手] [音楽] 感じ ここ 羊兄 様見てくださいこんな大きなファイヤー ボールができましたおおすごいなリザの おかげですうんシャルロッテ様が覚えるの が早いだけところでそっちの水はあこれ 洗濯してた [音楽] のシャルに魔法を教えつつ自分の仕事を こなしてやがる超
有能そんなに動いて疲れないのどうやら私 は体動かすのが好きみたいこうやってる方 が落ち着くなんか色々やってもらっちゃっ て悪いねあ私もしかしてリザに迷惑かけて ますかうん迷惑じゃないむしろ シャルロッテ様のお世話をするのはすごく 楽しいそれはすごく嬉しいのですが嫌な ことは話してください ね私リザとはお友達になりたいのです友達 あリザの好きにしていいよ あ私も友達になり [音楽] たいありがとうございますリザとうとい 友達というものが欲しかったのでとても 嬉しいです私も嬉しいリザは本当にいい子 だね真面目だし勉強もできるし適応能力も 高い 待てもしかしてこそが俺が求めていた理想 の従者だったのではレザ お何ハルト様優勝だめだ友達になった ばかりの2人を引き離すことなんて俺には できない兄様ハルト様ああなんでもない 大丈夫 お適任者がすぐ目の前にいるのになんで だあの手があるじゃないかそうだよ俺の っていうでオートまで同してもらってすぐ に城に戻ってもらえばいいこれで従者の 問題はクリアだ ぜあとは早期退学ミッションに専念する [音楽] のみプチっとラブキが終わってしまいまし たしばらく何も手につかないかもしれませ んまあ来週には新しいのが始まるから シャルロッテ様そろそろ休憩時間が終わる わかりました戻り ましょうああそうだ1つ言い忘れてた実は さ来週からオトの学校に通うことになった ん だ今なんとだから来週から学校に学校生徒 会テロリスト魔法バトルリザ今日の予定は 全てキャンセルします騎士たちに招集を 分かったはい臨時の円卓会議を取り行っ ますええええ円卓え [音楽] 何騎士の皆様本日はお忙しい中お集まり いただき感謝感激です円卓会議は秘密の 会合くれぐれも内密にお願いし [音楽] ますさて本題ですが兄様が来週からオトの 学校へ通われるとのことですなんだと初耳 だぞなぜだなぜそれを先に私に報告して くれなかったのだフレイ落ち着いて ください私もつい先ほど聞いたのです兄様 のことですきっとこのタイミングや人にも 意味があったのではないかとなぜ今更学校
にハルト様が人ごとに学ぶことなどないで はないか何せあの方は魔王プレどのそれは 言ってはいけないお約束でしょうまそうで あったななんですか今のそれは私の知ら ないアニ様の情報なのではま魔族 シークレット だ ガままあまあシャルロッテ様あなたは我が 君の調いを一心に受けておられる方我々 より数段高めにあるでしょうじ幸愛ですか 我らの秘密など些細なこといずれ我が君 よりご報告があるでしょうななるほどそう ですね丸め込まれて いるでは会議を続けましょうここで問題な のはあの兄様が恩自ら出向く理由とは何か ですそうあれは私が学園ものアニメを見 始めた時のこと です兄様学校とはどのような場所なのです かするとこうおっしゃったのです ああそこはとても恐ろしく危険な場所だよ となんだと我が君ともあろう方がそう兄様 に怖いものなんてあるはずがないでは一体 何がそう言しめるのでしょうか ここからはアニメからの仮説となります がまず学校には裏生徒会が存在するの でしょうそして全量な生徒を悪の道へと 引きずりこんでいるのです邪魔をするもの には魔法バトルを仕掛けあらゆる方法で 打ち まかすそしてその正体は国家をす悪の初代 組織なの ですそれを兄様が放っておくわけがあり ませんに黒い手芝になり戦う覚悟を決めた のでしょうありうるいや間違いない国家 ともなれば我が君ほどのお力でなければ 対処は不可能でしょう [音楽] あこれは大きな問題しかし兄様なら解決は 足やすいでしょうきっと兄様はオトにも どこでも扉を設置するはずですですので フレイとリザと私はオトへ行き情報収集を うんジョニーとギガンは来る日に備え パンデモニウムをより発展させてください 承知しました あの今の話ハルト様に相談しなくていい の兄様に気をまませるわけにはいきません いちいち指示を青いでは負担になるで あろう内心をおるのも進化の務め我々卓の 騎士は様のために存在する今こそ我らが 立ち上がり ましょうという話を昼にしたんだけど なるほど ありがとうリザあ あいやあ全くリザが報告してくれなかっ たらどうなってたことやら
あの様は悪の巨大組織と敵対してるのえ えリザは目が真面目だもんねここはリザを 傷つけないよう納得する説明をしなくて はそう実は秘密裏に行動していたん だやっぱりそうなん だそしてお前には1つお願いがある俺の 従者として一緒にオに来て ほしい 私詳しくは後で話すがこれはお前にしか できない重要なミッションなんだやって くれる [音楽] なハルト様がそう言うなら分かった従者 ゲット鳥俺はなるで学校を退学してお前 たちのおかげで事件が解決できた ありがとうどか言えば全て丸く収まる だろうってことで 解散おやすみハルト様 [音楽] わあ秘密のドアを開けてみちゃそこは ハラハラパティ受け入れてくれる自分み プリティラブラブ見えないところそんな心 一番素敵なのアイラブユラブに始まり 始まり楽しみなだら走ろか映を守っちゃう 頼り頼られる場所なんだそしたら吹の ミション空にいるジムマジカルピって 始まっとがね コンパ夢がつまった ラブメアゼから作っていくよハピネ私たち ラブアンドピースな仲間たちです [音楽] イイ [音楽] はどうしたの私の彼この戦いが終わったら 結婚しようって言ってたのに2年も待たさ れてるんですふん約束を守らぬ男など切っ てしまえそうですよねやっぱり切った方が いいですよねうちの旦那が浮気してる みたいで意地悪なんです隣に住むおっさん のいびきがうるさく てシレなるほどやっぱり縁を切るくらいの 覚悟が必要なんですね [音楽] ふフレイのメイド服はなぜ他の方と違うの ですかもふむよくぞ聞いた小娘よあれは ハルト様からメドの人をせった日のことだ フレイさんその服ではあれなのでこれに 着替えてくださいふむ 仕方ない ちあれサイズ合ってるよね一番大きいの 持ってきます [音楽] ちというわけで特とやらを作ってもらった なるほど ハルト様いかがでしょうこの衣装うんいい
ね似合っているハルト様のお好みであれば 幸い ですフレイはお空を飛べないのですかむ別 に飛べなくはないぞただ少しばかり慣れて いないだけだ私も飛びたいです教えて ください少しだけだ ぞではは行く [音楽] ぞト [音楽] ち私が本気を出せばこんなもんよすごかっ たです感動しまし た飛べてない じゃん2人とも何やってる のえ魔法あなたはまだ早いわ無理をいって はいけません目 [音楽] ガーちょっと待 [音楽] てよルト 様皆まで言う なこれを持っていけさすがアルジだ のすごいです飛んでいますななんなのあれ はあんずるな安全性は完璧 だミッション [音楽] コンプリートフレイお城のお風呂に行き ましょうまそんなの必要ない汚れたままで いる気 か心配ゴム よ 冷たいです野生的すぎない綺麗になった けどびしょびしょです安んずる [音楽] なしい [音楽] ですお帰りそういえばリザって引きこもっ てた時1日何してたの えっと昼くらいに起きて前日読みかけの本 を読んで午後寝して夜に起きてまた本を 読ん で寝 するなんて理想的な生活 あわわおかげで本を返しに行こうと思っ たら10年くらい経っちゃってご飯はどう してた [音楽] の1週間に1度くらいそしてダイエッター さすが引きこもりの大 [音楽] ハルト様私からも質問があるそろそろあの ドアの仕組みを教えてえまだ気になってた の結界を2つつげただけだよそれじゃ全然 説明になってないそもそも空間転移魔法 ってとても高度な魔法だから1人ではでき
ないと思うんだけど魔力もそんなに消費し てないっぽいからそれは違うと思うけどあ まさかこの世界の魔法ではないの あ納得してくれたみたい [音楽] です あああったかいですうんいいお湯リザよ お前は風呂に使っても大丈夫なのか私は寒 さに強いのであって暑さに弱いわけじゃ ないからフレイは入らないの入っているで はないか もしかしてお湯が苦手なの仕なかろ湯に 浸る習慣などなかったのだからハルト様が せっかく作ってくれたのにとても気持ち いいですよねねねね [音楽] あ はへ仕事後の風呂はいいものだ なフレイどうはいお気に飯したようです それは何より [音楽] です魔法レベルを測定する装置を作ってみ たんだちょっと魔法レベル測らせてくれる なんなりと [音楽] はいさすがフレイビザもすごいですって そもそも魔力が高いの ねちょっと待ってシャルちゃんの最大値 たか確か王妃の公開レベルって44じゃ なかったっけやるな小娘恐縮ですお前これ 鍛えればすぐ最大地行くんじゃねそれは ダメなのですなんで私が物心つく前 ファイヤーボールを作ってしまったので母 様が封印の術を施しているのですえマジで 生まれながらの天才がここにいたそして兄 様はもちろん100など言に超えてる でしょう うん内緒 [音楽] えシャルロッテと申します本日はリザが 新しいお友達になってくれましたリザは何 でもできて大好きなお友達です次回新たな 出会い悪の巨大組織に対抗する力ってこと ですか [音楽] ハルト道中気をつけてなうん大丈夫だよ リザの角と尻尾はお前が消したのかなんだ か落ち着きがないようだ なれるまでちょっとがか なぜだなぜなのだ兄様悪がえた試しなし 頑張ってくださいですおお頑張る [音楽] よえてトラブルはごめんだから今 [音楽] はまだ
胸に秘めた理想の世界は落的いわゆる 引きこもりライフあも疲れたうし早ないし ひねする時間もないやば込まれてく流され てく引きこもってたいだけなのにさスレチ がってく 運命だからこの手で抱く 掴みのさ 待て [音楽] トライ期待とか運とか本ないからきっと ちょちょちょっと頑張るくいがちょうど いいかもねやればできる決まり ずプ 常を放して明日から本気 [音楽] からライアスちょいきなり開けるなバカ 姉貴見てください境泊から手紙が届きまし たよハルトがオに向けて出発したってやつ だろそんなのでいちいち報告に来なくて いいあなたがハルト君の推薦上を欲しがっ たから頑張ったのにそこまでする理由が あったの でしょう僕はあいつの強さが何なのか知り たいあれから必死に魔法や剣の腕を磨いて きたけどそのたびにあいつが遠くなって いく気がするんだだから同じ学校に通えば もっと間近で知ることができるそう思った だけだうん敗北があなたを変えたのですね 生意気なところは変わっていません けどそういう姉貴こそ父上に食い下がった そうじゃないか水洗場をもらうまでここを 動きませんとか言って部屋に居ったんだっ て誰がそんなことを警備兵の連中が噂して たぜ姉貴は僕以上にあいつにご心みたいだ な別に私はハルト君をおしているとか そんなことはええあああいや恋だのなんだ のって意味はなかったんだ がえもしかして違います [音楽] よそういや今大変なんだろう変な宗教間の 連中が学院にのさばっているとか で知っていたのです かそう彼らはルシファ教境教の一派を偽装 した教らしいのです彼らの思想は過激で 悪魔を崇拝しているとか学院にとまらず その勢力は国内全体に広がっているらしい ですその上1つ問題があります最近彼らの 中に大勢打を口にするものまで現れたそう ですそれなのに貴族が入するケースが増え ていてさらに大きな資金源を得たとかその 資が母という噂があるん だろう僕には母が何をしようとしているの か全くわからない5年前に突然変わって しまった一体何があったのかあの首輪は誰 につけられたものなのか僕にすら教えて
くれ ない正直言って僕は母親が 恐ろしい以前から手段を選ばない人だと 思っていたがそれが過激になってきている 気がする今じゃ国王と王妃の舟は国中に 広まっているそこをルシファラ教が狙って いると考えてもおかしくないこれは考え たくなかったがもしかしたら母は父上を 本気で潰しにかかってるんじゃない か僕たちは一体どうしたらいいんだろう なこれは身勝手な考えですが私はこの状況 を変えられるのはハルト君ではないかと 思っていますえハルトさすがにそれはええ ですがつい期待してしまうのですよ彼の力 はそこが知れません組織相手でもそれを 覆す力を持っているのではないかとそこ まで かそれだったら全フィス教の領内に黒い 戦士とかいう正義の味方がいるって話 があったななんでも竜を倒すほどの実力者 だとか 竜王そいつに頼めば意外とすんなり解決 できるんじゃないかあら随分と話が弾んで いるようね 母お母様ご沙汰しておりますえマリアンヌ あなたは見るたびに全王妃のように美しく なっていくわねあありがとうござい ます何 をどこを見ていたのこの首輪を見てい なかったかしらそんなにおかしいミけない あなたも私を笑う1人なのかしら違う やめ母おやめ [音楽] くださいただのおふマリアンヌ遠慮な姿勢 は女失格よ気をつけ なさいところでフィス教のご則があなたと 同じ学校に通うそうね盗み聞きなんかじゃ ないわよ聞こえてきた の辺境の硬い中から出てくるのだからそれ はもう心細いでしょうね仲良くしてあげ なさい ねそのかられる限りの黒い士の情報を 聞き出しなさいいい誰にもないしょよ情報 はこの母にだけ伝えるのあなたは私の息子 なのだからこのくらい簡単よ [音楽] ね返事 ははい [音楽] 母 [笑い] もしかして僕は ハルトとんでもないことに巻き込んで しまったの かごめん
ハルト ごめん兄様そろそろオへ赴く時間ではもう そんなにの か実はあの後城が見えなくなった辺りで 馬車ごとここに戻ってきたのだオートの 近くには数日前にドアを設置済みなので 到着予定日までここでのんびりしていた わけだ [音楽] がハルト様今一度今一度ご最高を どいフレイ私たちにはやるべきことがあり ますう今はそれに集中しましょううだがだ がここは私にお任せを兄様はオートでの人 を果たしてきてくださいですおお分かっ たお気をつけてじゃあ行ってき ますハルト様ここはオートの近くの森扉の 隠し場所がここしかなかったんだよ ね あやっぱり距離あるなかと言って飛んでっ たら目立つし仕方ない歩くかあアルト様 あれ ん何あれイビルバイソンかなこのりでは 珍しいから群からはぐれたんじゃない多分 お腹が空いて人を襲ってるんだと思うマジ かバイソンて装飾じゃないの見過ごすこと もできるけどそんなことがシャルにバレ たら一大事だよなまあ急ぐ旅でもないし 仕方ない 変助けてくれわかっ た お とりあえず 結よかったよかっ [音楽] た僕が魔物の注意を引くそのうちにみは 逃げて くれもしかしてあの人強いのかなならのか [音楽] も [音楽] あれお姉ちゃんだめ [音楽] よ 君は 一体いやここはまず霊を言うべきだろうか なんかずれてるなこの人一般的にはそうな んじゃよかった命の恩人に失礼をして しまうところだっ た痛く ない 傷が治っ たこれは君がやったのかああ見てられ なかったから ねしかしこれは通常の中魔法とは違うよう だがこれ以上索されるのはめんどいな
お姉ちゃん 怪我は大丈夫 ああ彼が助けてくれたからもう大丈夫 だあこれ絶対不審者と思われてるやつ お兄ちゃんありがとうすごいやあんな 大きな魔物をやっつけちゃう なんて霊には及ばん俺は正義の執行者だ から [音楽] なすごいやかっこいい供に受けたのでよし と するすごいな君は何でもできるんだね ところでこれって2場所だよねどうして こんなのに乗ってたんだああこれは 乗り合い馬車だえこれが随分とおだな僕 みたいにそんなにお金がない人でも乗せて もらえるんだからありがたいよそんなわけ で本来なら金品で礼をすべきところなんだ がすまないなあ気にするな正義の味方は 帰りを求めないいや次の機会には必ず おじゃあよは済んだし俺は行くあの魔物を 群に返してやらねばならんのでね君は本当 にすごいな魔物にまで恩情をかける なんて [音楽] うんまあ俺は何もされてないし なそっ か君のような考えを持つ人がも増えれば いい なまた会えるかなさて [音楽] ねリザずっと難しい顔してるけどどうし たさっきの女の人なんか感じだった変と はなんというか変としかもうちょっと 近づけば分かったかも ふうま俺はオートに長いするつもりもない し誰とも関わりたくないけど [音楽] ねすごいねうん新入生はこちらにお並び くださいえあそこに並ぶん [音楽] です帰り [音楽] たいお うん すごいあ従者用の部屋もあるねえハルト様 ごめんリザ一旦帰ろっか全然くつろげ ないお帰りなさいませ兄様ハルト様お待ち しておりましたオトはいかがでしたかああ うんマジしんどかったっ すうやっぱ我が家が1番すあ減ったフレイ 何か作ってお任せくださいでしたら大きの お店に行きませんかいやでもなあそそうだ ぞわざわざ外食せずとも私が腕に寄りを かけてハルト様に料理をだなフレイ
ちょっといいですかこしょこしょこし こしょこしょ こしょこしょこしょこしょ なるほど ハルト様たまには外食もいいものです無論 私もおしますすごいなシャルはフレイを 手玉に取り放題だでは早速準備をし ましょう 準備何これフレイが魔族とばれないように コスプレしましたいや絶対ばれるでしょ 仕方ないな あリザと同じで見えなくしただけでお実際 には耳と尻尾はそこにあるから気をつけろ よ助かりましたどうにもまたのあたりが ムズムズしていたの ででは出発 です あリザ見てくださいお店がたくさんあり ます あすごいね へえ城下町ってこんなに活気があったんだ 兄様あちらのお店に入り ましょうついて [音楽] ます地図オートのチリの把握ですなんで フレイは地区をリザは西をお願いします私 は兄様と東地区を調査しますえ遊びに来た んじゃないのもちろんそうですけどいざと いう時のためです血のりはあちらにあり ますので目的はあくまで正確な地理を把握 すること目立たず騒がずお願いしますね 任せておけ信用できねえまあここはシャル の遊びに付き合うか では兄様行きましょうああ うんデート です今なんてデート です で落ち着けこれは多分アニメの影響だ きっと本来の意味を理解していないだろう だが待てガイアは誰も兄弟だと思ってい ないそして俺を前世含めてそんな経験あっ たかいこれはまく初デート兄さん仕方ない 可愛い妹のためだ全力で付き合ってやるか [音楽] です [音楽] いらっしゃいませ あ見てもいいですかああどうぞご自由に手 に取ってご覧くださいありがとうござい ます あこれ可愛いですうんお前の方が可愛いよ これください ありがとうございます兄様こちらこそ デートの魔力恐る ペシ兄様こっちですちゃんと前見ないと
危ない ぞごめんなさいですこちらこそすまない 少し急いでいたもので怪我はないかいはい 大丈夫です おや君 は以前どこかで会ったことはないか えさあ初対面だと思うけど僕も君の顔は 記憶してないだ けど君から感じるその膨大な魔力には覚え が ある俺は魔法レベルが2しかない膨大と 言われても嫌みにしか聞こえないぞえそう なのかこんな不明なことでも言うもん かそうか長旅で疲れて勘違いしたようだ気 悪くしたようで申し訳ないそれよりも急い でたんじゃなかったかあそうだった アルバイトの面接に遅れてしまうでは失礼 する よさ行こうか シャルシルどうし たあ人なんだか不思議感じがしました うまく言えないのですが普通の人とは違う 感じ ですそういえばリザも同じようなこと言っ てたな魔族やシャルみたいに魔法レベルが 高い人には何か感じるのか何はともあれ 面倒ごとはごめんなので明日から入学式 まではのんびり引きこもる ぞ [音楽] 秘密のドアを開けてみちゃおそこは ハラハラパディ受け入れてくれる自分みな プリティラブラブ見えないところそんな心 一番素敵なのアイラブユラブに始まり 始まり楽しみながら走ろうか映画を守っ ちゃう頼り頼られる場所なんだとしたら不 の ミション空にイルージョンマジカルキュピ て始まっとがねコンパス夢がつまったブ力 ラブリメイクアゼから作っていくよ ハピネス私たちラブアピスな仲間たちです [音楽] イイシャルロッテと申します今日は様と デートをしてまいりました久しぶりの2人 の時間とても楽しかったです次回入学式の 吸ったもんだついに入学何かが起こる予感 がし [音楽] ますあ試験ああ いきなり部屋に職員がやってきて入学前の 実力審査を受けろとか言ってきただが今回 俺はやらんぞえなんで数日間この部屋で 我慢した俺の身にもなってくれ ああまあ年女じゃなかったのは誤3だった な待てよこれはチャンスかもしれないなん
だこの回答は帰りたまえ試験でこれでもか と不なさを見つければ入学式前退学コース ももありえるかなるほど これが住めばここに王はなくなるし分かっ た俺がサクっと片付けて [音楽] くるさささささ さささ無事入口まで到着おや君はあのもし かして全フィス教のご則のハルト君ですか あ はいお待ちしておりましたささこちら へ うわあ すっごいこの教室だけで100人は入れる んじゃない春からこの教室にもしかして 友達いっぱい作れるか な そんな恐ろしい現実耐えられないどうされ ました大丈夫ですかああはいやばいパリピ 空間に当てられてライフが削られていく この試験なんとしても失敗しなくて は沖を楽に望んで くださいよし間違いまくってさっさと退散 する [音楽] ぜ さっぱりわから ん困ったな何が書いてあるかもさっぱりだ うんならここは分からないで 行こう1/3は埋まった ぞ次は結界魔法かさすがに全部分からない だとられそうだしある程度は回しておくか えっと作った結界は動かせるよなんなら色 もつけちゃえる維持に魔力は必要 ないよしこんな適当じゃ加点はされない だろう最後は古代魔法ね昔引きこもるため の方便で勉強したことがあるんだよねそう いえばやたら長い名前の著者さんが書いた 話は面白かったなはしまったつい筆が乗っ てしまっ たではして魔法レベルの測定をえあの俺 魔法レベルは2なのでわざわざ測定しなく てもすいませんそういう指示ですのでま 直接確かめれば俺がいかにダメ人間かって ことが分かる か博士お連れしました ようむご苦労であったポルコ 君誰もいないのに声が聞こえたぞ見た下 [音楽] を君がハルト君だ [音楽] にてトラブルはごめんだから今は [音楽] [拍手] まだ
[音楽] 胸に秘めた理想の世界は的いわゆる引き ラフあもう疲れちゃうしないしひねる時間 もないやば込まれてく流されてく 引きこもってたいだけなのにさスレがっ てく運命だからこの手で抱く日を 掴みのさ待ってバって聞てない トライプ期待とか運とか気見ないから きっとちょちょちょっと頑張るくらいが ちょうどいいかもねやればできるわ決まれ ず屈せ平ない日常を放して明日から本気 出すからとか言てさ willふむふむ ふむうん黒髪はいいね顔も好みだななんだ このお子様 は私はティアエルセアンネルだここでは 古代魔法の研究をしているえこんなお子様 が今とか思っているだろう失礼だね君は人 の心を読むなさていくら国王の推薦であっ ても私の機嫌を損ねたら入学式に出席節に お帰りいただくことにマジ で今の食いつきは恐れをくというより期待 に満ち満ちたようだけど全くもってその 通りですおかしな男は嫌いじゃないこれは 期待に胸が膨らむ なて今どこを見たちっとも膨らんでないと か思っただろううんしかし君のような少年 にそのような目で見られるのも悪くない この茶番いつまで続くん です博士そろそろ本題におっとそうだった ねでは君の魔法知識を確認しようふんふん [音楽] 測定を行おうかおさすがに俺のデタラメ 回答にお怒りです [音楽] かまあ結果は2に変わりないんだけどね さあ 来い お あえ何これ粗悪品うこの水晶玉って貴重品 じゃなかったっけそれを壊したってことは さぞお怒りではないですかささあ怒りに 任せてお帰りくださいと告げるの ですはい どうぞ 素晴らしいは見たかねポルス君ミーの水晶 が割れたぞこれは水が の力をしていることの証拠だよしかし博士 彼の魔法レベルは最大でも2との話ですが いや私は信じないね何事にも例外はある ものさ そもそもの水晶は作術分からない物魔法者 としてはそこを追求してから彼の力を語る べきだのそれにこれだけではないようん さすがに魔法レベルには手が出せなか
それを全てわからないと回答する潔よさ いしい嫌いじゃない よそして結界魔法の解釈が一だそれに古代 魔法の回答もいいねまるで私の著書から 書き写したような内容じゃないか私の著書 ああこいつがあのやたら長い名前の著者の 正体か決めたぞポルコ君 彼は私が引き受けようこんな面白い少年を 他の教授連中に渡してなるものかこの件は タゴ無だいいね最初から博士が独断でやっ たことじゃないですかおいちょっと待て もしかして俺はこいつらの道楽に 付き合わされたのかもというわけでハルト 君私の研究室行きなさいい ですいやいや魔法の研究室だぞきっと満足 の行く5年間に絶対嫌 ですでは 失礼待ちたまハルト [音楽] くということになったあは頼んだぞ何が 頼んだぞだしょっぱなから高評価を受けた やつがよくも言えた な 今回は失敗したがまだ諦めたわけじゃない [音楽] ぞコピーの兄様兄様からこちらをご立派に お務めを果たされますよ [音楽] うんああ 行きたくないな入学式俺はハルトし今日は あいつの代わりに入学式に出ることになっ ている本体と俺は過去の記憶を共有して いるだが俺は魔力を持たないし中身も 空っぽだ防御用魔法はかけてもらったけど でこれはご信用ってわけね所詮俺はコピー だ洗濯の自由なんてないの さ行って くる [音楽] よろしくで た今日の行事が終わったさっさとりに戻る ぞパ俺の直感がげているあれに関わるとろ なことにならない と が 様おいそこの お前そこの白い髪の女おこれじゃなかった かじゃあさっさと退散 しようえなんでこいつがこの学院に君は おいお前 たち私に一礼もなく通りすぎるとはどう いうこと だそれは失礼をしただが学院規則にはその ようなことは書かれていなかった が違う副会長であるこのシュナイダーに
一礼しろと言ったのだすまないこの学院に は今日来たばかりでそういうルールなのか ああなるほどならばそこのお前説明して やれ えないじゃてかこれ以上この人たにわり たくないから適当な理由をつけて退 [音楽] しよう急にお腹がれそうなんて失礼しても いいすか貴様下品な嘘で私を労したなさん 私が直々に礼儀を教えて やる魔法当たったら死んじゃうやつじゃん この呼んで逃亡をる [音楽] わ ふん自分の行いを後悔するが いいああびっっくりしたよかった防御用 結果聞いてた本体に感謝だなしかし服が ボロボロだあこれを食らって無傷だぞあ しまったここはたがるところだった か遅ればせながら痛みが痛い痛 すぎるバカななぜ立ち上がれる演技以前の 問題でし た状況を整理して何をすべきかを考えたの だがこの場合君をトラブルに巻き込んだ ことを詫びるのが第1だと思ったすま なかったえ今更第2候補として彼の怒りを 沈める案が浮かんだけど彼が何に怒って いるのか未だ理解が及ばない あ俺は他人とのコミュニケーションを取る のが苦手という自覚があるがこいつ俺以上 に空気読めない ぞ この私を散々コケにしよっぜ行けません シュナイダー様殺してしまいますうるさい おいおいこれはまずいだろ逃げろ早く [音楽] くえうまく逃げるにてする それは大変だったなあの後ちびっこ教授に も追いかけ回されたおやハルト君じゃない かちょっと私の部屋で茶しないかいハルト く ああ今日はゆっくり休んでくれうん てかいきなり魔法バトル仕掛けてくるとか どうなってんのよこの [音楽] 学院お断りし ますあなたね貴族の礼儀に乗っとった血闘 よ拒否すればフィス教にもおを着せること になるけどまじかよそれとわざと負ける ようなことをしたら拒否した以上のことが 待ってるわとにかく全力を尽くすこと ね ああめんどくさいことになっちゃったな 相手は副会長でしょなら相当な実力者と 考えた方がいいコピーが無傷だったのも
きっと手加減してくれたんだろうしかし現 段階では俺がブザに負けるランしか 思い浮かばないけど痛いのは嫌だ う あ何してんの あいつえ貴公士の家に行く [音楽] つもり [音楽] 何血闘をやめてくれだとそうだこの原因は 全て僕にある見たところ君は彼から受けた 攻撃で深を追っているいずれにせよ血闘 できる状態では 黙れもっと早く直せんのか申し訳ありませ んなんなのこいつ絵に書いたようなクズ じゃないかていうかあいつ1人であんな ところ行くなんて何考えてんのそもそも お前謝罪もなしに頼み事をするとは身の ほどをきまろそうか世間知らずで失礼した この通りだつまらん実につまらんお前が辱 を感じないのなら何の意味もないではどう すればそうだな ここで裸踊りでもして みせろそれはさすがにこがあるどうした これで俺の気が収まるなら安いもの だろう分かった はいえ本気じゃないよ ね どうした手が震えているぞなんならこいつ に手伝わせてもいい ぞいや遠慮して おく [音楽] ああなんでここまでやっちゃうかな天然に も程がある だろううあうなんだ一体何が あ君はあの時 のもっと自分を大事にしなさいああ全く無 すぎるぞお前両まで飛ばすからさっさと服 を着て帰りなさいえあちょじゃあ なおいどうなってる早く明りをせ誰かい ないのかここは特別の空間だから誰も来 ないぞ誰だお前一体どうやって俺は正義の 執行者罪をきに来た罪だとふざけた なんじゃこれ は貴様何をしたお前は罪を犯し力ブロック をけました今からその罪を3つげ [音楽] ます1つ目は新入に理不尽な因縁をつけて 騒ぎを起こした私はハーフの通しで会長だ 上級生が火生に指導するのは認められて いる指導上ってことはお前の勝手な判断 って わけ2つ目は血闘火にいきなり公開処刑と か汚すぎバカなそれは貴族の誇りを守る
ための刀だだからさ今は俺がダメだって 言ったらダメですそんな応な話があるかえ お前も似たようなことしてたぞ で最後は女の子にセクはけません裸踊りと かさ言ってて恥ずかしくない のなおにはらそのまでて もらう魔法を使ったり外そうとすると グリリるから注意し エクトん だんな の ちゃんと反省したら解放してやるじゃあ [音楽] な部屋に戻ったえナダル様一体何 がすぐ治療だ早く しろ やめろ 様お前やめろ て めとし絶対に [音楽] 許そう秘密のドアを開けてみちゃ坂は ハラハラパティ受け入れてくれる自分 みラブラブ見えないところそんな心一番 素敵なのアイラブユラブに始まり 始まり楽しみながら走ろうか映画を守っ ちゃう頼り頼られる場所なんだそしたら不 の ミッション空にいるジマジ て 始がねコンパ夢がつまったブラから ラブメアからっていく よ私たちラブアンピースな仲間たちです [音楽] イイ シャルロッテと申します兄様学院では無事 なのでしょうか恐ろしい場所とお聞きして いるので心配です命を狙われているかも しれません次回魔王の名はえまま [音楽] 魔王 [音楽] ほえ君すごいわねあのハーフェン君をどう やって倒したの公爵家のバカ息子にはいい 薬になったんじゃないのあ今のは内緒ね ところで君本当にレベル2なのもう一度 測り直したら は [音楽] はあ呼び出し受けて即退学かと思ったら めっちゃ褒められてしまった全くあのパセ のせいだ野郎どうしてくれんだおいあいつ だろシュナイダー様を一撃でぶっ飛ばした やつって全フィス辺境白の則だそうよ あんな可愛い顔してねええもしかして学院
中の噂になってる の一刻も早く引きこもり たいおやハルト君ではないか絶対に嫌です まだ何も言ってないよいやいや昨日は済ま なかったこれでも話しすぎたと反省してる のだよってことで私の研究室に入らないか いそういえばコピーが教授に捕まったって 言ってたなすみません何の話れてしまった のででは仕方ないなもう一度説明して あげようう諦め悪いなこの [音楽] 人トラブルはごだから今 [音楽] [拍手] はまだ 胸に秘めた理想の世界は的いわゆる 引きこも ラフあもう疲れちゃうしないしする時間も ないやば巻き込まれてく流されてく 引きこもってたいだけなのにさスレがっ てく運命だからこの手で抱く日を 掴みのさ待ってって聞ない トライブ期待とか運にとか気みないから きっとちょちょちょっと頑張るくいが ちょうどいいかもねやればできるわ決まり ず屈て平な日常も放して明日から本気出 からとかてさwill youいいかいこの学院のカリキュラムは 2つあってどちらかに所属しなければなら ない1つは騎士コース強烈室で魔法の使い 方や応用を学ぶのさ将来は国の主戦力たる 騎士や軍人になるためのコースだねもう1 つは拍コース研究室にこもり新たな魔法を 開発したり利用方法を模索したりするのさ 君は入試から見るに古代魔法に興味がある のではううまうだったら私のところで 決まるじゃないかいえあなた以外のところ がいいですそうと決まればこの髪にサイだ だから嫌ですっておおおいたいたやっと 見つけたぞ久しぶりだな [笑い] ハルトに向かってきたこの人はどちら様 ライアスライアス全くそんな乱暴な挨拶が ありますかマリアンヌお姉ちゃん お久しぶりです ねん美人さんですお前また強くなったん じゃないかマッチョマッチョだえっと俺に 何かようですかおいおい同じ新入生なんだ から敬語はやめろよいえ王女に尋ねたので なんだとまあまあ落ち着いてハルト君は もう所属は決まりましたかいえまだです けどでしたら私と一緒の研究室に入りませ んかちょずる姉ハルトは僕と同じとに入る んだまったまった彼は私のとに入ると 決まったのだよは師が推薦するとかずるい
ぞそちらこそたえ王族だろうとここは譲れ ない よお前もしかしてティアエルセアンネ教授 だろ王が私を知っていると王の人間も私の 研究に興があるようだねハルトここだけは やめとけこいつろな結果も出せない古臭い 研究やってて他の教師とも衝突しまくっ てるらしいもい王子でか成果を出せないの でなく愚か者どもが理解できないだけだよ まこういう感じだ何をやるかこの野郎 アルトは僕のところに入るんだいや私だ もちろん私ですよね さあそうさ ええめんどくさああのきなんだね君も ハルト君の回遊かあいやあちょっと彼に用 があってあえなんだここでは言えないよう なよかんでも待てよこいつを利用すれば ここから抜け出せるん じゃああすみません実は俺こいつと約束し てたんです で はやあのお方はハルト君とどういった関係 で知るか よ私は諦めない [音楽] だいきなり連れ出してすまんかったで用事 って あだがその前に気になることがあるのだが あ 何今の君と昨日の君は同一人物なのだろう かなんだ こいつ何が言いたい僕には昨日と今の君が 全く違うものに見えるん [音楽] だしまったつい反射で警戒モードになって しまったけど俺とコピーを見分けられ るってことはただ者ではないことは確かだ 驚いたこれは結界だね見えるのかいやなん となく感じる程度 [音楽] だで昨日の俺とは何が違うんだ ああ君の印象は初めて会った時と変わって いないただ昨日の君からは全く魔力を感じ なかったのに今日の君には吹き飛ばされ そうなほどの圧がある [音楽] もしかしてこいつは他の人より魔力に敏感 なだけかもしれないだがあっていうのは 引っかかるそんなこと言ってきたのフレイ ぐらいなんだ けどてことは つまりもしかしてお前って魔族な [音楽] の君にはそう見えるのかい いい
よ君がなぜその発想になったのか聞きたい ところだがやめておこう僕は人間だよそう でなくては困るいちいち妙な言い方するな こいつまあ警戒するほどではなさそうだな さっきのお前の質問についてだが同一人物 だと思ってくれた方がありがたい今はそれ 以上答えられないあ分かったで用事はそれ だけかあそうだった謝罪と感謝そしてお 願いがある多いのまずは謝罪から昨日は トラブルに巻き込んでしまって申し訳 なかったそしてその後シュナイダー先輩の 攻撃から守ってくれて ありがとうそして最後のお願いなんだ けど僕と友達になってくれない か はいありがとういや皇帝の意味じゃないん だがよかった僕友達なんて初めてだから 嬉しいよちょっと待ててかなんで俺なわけ 君とはよく会うしこれも何かの縁かなって 確かによく会うけどてかお前友達いないと か今までどんな生活を送ってきたんだよ 少し僕の話を聞いてくれるかいあおお手近 にお願いします実は僕生まれた時に捨て られたんだうわいきなりヘビーな話 持ち込んできた捨てられた先でも捨てられ てそれを4度繰り返したんだそして俺より ヘビーな展開だてか捨てられすぎじゃね 何か理由があるでしょう1つ思い当たると したらコミュニケーションを取るために 言葉を発していたからそれです そうよね常識的に考えて赤ちゃんが いきなり話したらびっくりするよねそれで 最後は修道員に引き取られたんだけどそこ でもよくしてもらえなくて唯一優しくして くれた彩様も僕が5歳の時に亡くなって しまったんだ おただでさえ閉鎖的な場所で周囲との交流 もなかったからどうも僕は人間社会の常識 にかけてるんだと なるほどだから友達を作って学びたいと うんそりゃお前人選を間違えてるぞえ自慢 じゃない が俺も友達がいないずっと引きこもってた し常識がないのは同じ だだったらちょうどいいね一緒に常識を 学んでいこうなんでそうなるなんだか僕と 君は似てるところがあるねえぼっちオーラ が出てるところとか友達友達 ね俺のイメージではこうなんだが腹減った からパン買ってきてからやもちろんお前の お金でな友達だもん なってことはだよこいつを利用すれば学内 の面倒ごとを回避できたりするんじゃない のなら友達もありだなそういやお前所は 決まってるのかうん古代魔法の研究室だ
けどよりにもよってあの教授のところか ハトくだがまここは仕方ないかなら俺も そこにしよう友達だし同じところがいい だろ本当か い 友達そっか僕の話を聞いても友達でいて くれるんだ ね嬉しいよ ありがとう くそシャルにも匹敵する笑顔を見せやがっ て俺はどされねえ ぞてかお前おいたちは語ったくせに自己 紹介がまだだぞちなみに俺はハルトゼン フィス辺境白の息子だ ああそうだったね人の社会では名乗って からコミュニケーションを始めるんだっ た僕の名は [音楽] 兄様が学院に通われてからというもの 遊べる時間が減って寂しい です言うな私だってハルト様のそばにい たい あピンと来ました兄様に何か面白いことが 起きている予感これは確かめに行かなくて はハルト様はなぜ私の生機を許してくれん の だまあよい今はこのいを堪能するとしよう フレイは切り替え早いねそうでもせやって られ本来ならばアルジ殿のそばにいるのが 進化の役目だがハルト様はそれを望まない だから葛藤しているのだそうだったんだ フレイって真面目なんだね私は誰かに使え たりとかそういうのが苦手だっただから 1人だったけどフレイは今の生活にも忠能 している十分すごいと思うよ おななんだやに褒めるな照れるではない かまあ以前の私は魔王の近くで魔族を まとめるのが仕事だったからなうんじゃあ 魔王とは仲が良かったのうむ名優であった よあやつは魔族や魔物のことを第一に 考える優しいやであっ ただその優しさ夢に人間の扱いについて他 の魔族と衝突してなよく私が止に入った ものだ 魔王の理想は人も魔族も共存できる楽園を 作ることだったから な今にして思えば奴は初めから先行機と 戦わずして負けるつもりだったのかもしれ んどういうこと先行機に進行された際 あろうことかあつは全ての魔族を逃したの だ自分の理想のために自らを犠牲にする きっと金てから人への転生を計画していた のだろうつまり自分が人となって人の中 から意識を変えようとしてたってこと うむ魔王がそこまで考えていたなんて知ら
なかったま奴のそういう甘い考えが私は すかんかったが なしかしまさか自らを滅ぼした先行機の腹 から生まれ出るとは想像もつかなかった ハルト様は転生前の記憶はなくしてしまっ たと言っていたもしかしたら非常になり きれない甘い部分を切り捨てるためにそう したのかもしれん魔王はよく我らの種族名 を省略していただからハルト様がその名を 私につけてくれた時は驚いたものだその時 思わず魔王時代の名を口にするところだっ た よそういえば私魔王の名前知らない 軽々しく口にするなようん魔王の名は イリスフィリアだイふーんイリスフィリア ね長いなイリスでいい かんすまない僕もよく皆の名前を省略して いたんだちょっとその時のことを思い出し てしまったよじゃ友達になったということ で俺はこれで失礼するあ待ってくれハルト ところで君の授業選びは終わったのかい いやまだだかだったら今から一緒にやろう え2人でやった方が効率がいいと思うんだ おおおうんじゃあ俺の部屋でやるかうん よろしく頼むなんだか推しの強いやつだ [音楽] なあれいでのにを招いたがよく考えたら こいつ女子じゃんかと言って今更断るのも おかしいしならやることやってさっさとお 帰りいただこう あ兄様お帰り なさいそちらの方はもしやこい友達です ああよかったですキュピーンとはご友人の ことだったのですねキュピーンそして さすがは兄様 早くも素敵なご友人ができたのですね最も 兄様に恋人の5人や10人はすぐできる でしょうなので私も覚悟を決めねばなり ません何のよ私兄様の第2夫人あたりを 考えておりますのでどうしてそう なるこら1万円なんだからやめ なさいああなるほどこれはきっと子供に よくある晴れだ将来はお兄ちゃんと結婚 する 時にこうは兄貴とかはキモいんですけどと かなったら俺泣いちゃうシャルのを好きに していいよありがとうございます今のは 兄弟として一般的な会話なのだろうか多分 なこいつとは合ってるよな今日友達になっ たイリスだでこっちは妹のシャルだ今後 ともよろしくお願いいたしますうん よろしく シャルすまんが俺たちはこれからやること があるわかりまし た
あハルトそれにはどんな魔法的意味がある んだうん授業を決めているのだが私が解説 します とどれを選択しても兄様には余裕余裕と いうこと です全くわからないでしょう ねしるよでは俺にふさわしい授業を選んで くれない かやる光栄ですこのシャルロッテ必ずや兄 様の期待に答え ましょうできましたお疲れ様助かったよ 内容を確認しなくていいのかシャルが選ん だのだから問題ないあ兄様にこれほど信頼 されているとは私照れてしまいますだが君 はやりたいことがあってこの学院に入った んじゃないのか え兄様の目的は学業以外にあるの ですその目的と はいくらご友人でもこればかりは イリスさんそもそも兄様が誰かから学ぶと いう前提が間違ってるんです兄様はそう いった常識など塔に超越した存在なのです ちょ 超越 ハルト君はそこまですごい人だったのかあ やばいな間に受けちゃってるぞこれ以上 シャルを暴走させるとまずいそういえば お前何しに来たの どうやら私の目的は達成したようなので これで失礼しますえあそうですかではごげ ようイリスさんああうんまたねシルどこで も扉は見られちゃまずいなあれそういえば 君はどうやって学内にちょっと失礼します ね今扉の音が玄関ではないから聞こえたん だが細かいことは気にする なよしこれで終わりだじゃあよろしくな イリス退学するその日までああうん よろしく [音楽] ハルト 秘密のドアを開けてみちゃおそこは ハラハラパディ受け入れてくれる自分みな プリティラブラブ見えないところそんな心 1番素敵なのアイラブユラブに始まり 始まり楽しみながら走ろか映を守っちゃう 頼り頼られる場所なんだとしたら不の ミションラにルジマジカルピって始まっ時 がね発夢が詰まった ブロラブリメイアゼロから作っていくやら ハピメ私たちラブアンピスな仲間たちです [音楽] イエイシャルロッテと申します今回は イリスさんにアニム様のすごさをお伝え できましたでも何かただならぬ気配を感じ ます次回いろんな人に絡まれました兄様
やはり学院は恐ろしいところです [音楽] ねおはようございますさな う [音楽] おはようついに授業が始まってしまう兄 様本日のご予定を説明いたしますああ うんおそらく入学試験の免除により真ん中 のCクラスに配置されるのではないかと なるほどですが定期交差の結果でクラスが あるとのことなので兄様でしたらすぐにA クラスへ行けると思いますそれは困ります ねあこれ共通授業以外上級学年で受ける 難しい授業ばかりじゃないか兄様なら絶 安いと思って選びましたいや無理ですって 待てよむしろ高都合かもしれないこんな 高度な授業ばかりを選択すれば教師連中の 期待は大いに膨らむだろうだからそこから 落とせばいい よしこれで行こう兄様 [音楽] ん行ってらっしゃいませあ行って くる長くない別れというのは惜しいもの です からそうですか 明日も くを描いてトラブルはごめんだから今は [音楽] [拍手] [音楽] まだ胸にめた想の世界は 的 引きこも ラフあもう疲れちゃうし早ないしひねする 時間もないやば込まれてく流されてく 引きこもってたいだけなのにさスレチが てく 運命だからこの手で抱く 掴みのさ待ってって [音楽] トライプ期待とか運でとか気みないから きっとちょちょちょっと頑張るくいが ちょうどいいかもねやればできる はず屈てない日常を放して明日から本気 から おはようハルト おはようそっちの子は従者のリザ [拍手] だハルトの従者ならありえるかもな僕は ハルトの友人のイリスだ よろしく [音楽] よろしくえ君ほどの実力者がCクラス僕は Aクラスだよ筆記試験の成績が優先される と言っていたから君ならすぐにAクラスに
来られるだろうああ うんねえハルト様彼女は本当に人なのん やっぱり近くで見ても私には魔族なのか 人間なのか判断できない見た感じ魔族では ないと思うけど害はなさそうだし気にし なくていいんじゃない 分かっ [音楽] たなんでみんなこっち見んのああそういえ ばパセ関連で噂されてるんだっ けでは授業を始めますこのCクラスは5 クラスある中の真ん中全体の中ぐらいの 成績のクラスになります に行くことも逆にに落ちてしまうことも あるでしょうですので今日は改めてテスト を行います早速来たなビッグチャンスこの 試験で俺の落ちこぼれぶりを存分に発揮し てこの教室とは今日でおさばしてやるでは 始め あれこれめちゃくちゃ簡単じゃん確か幼い シルが教育を始めて最初の半年で学んだ 範囲だ幼子でも解けるようなのを出す なんてあの単に何考えてん の ふなるほど読めたぞあれだけ落としておい て実は簡単な基礎問題でみんなを安心さ せる腹づもりかとなるとどう対応するかが 難しいところだいくらなんでもここまで 簡単な問題を間違えまくったらわざとだと 疑われる ならば最低ギリギリラインを見極め うっかりミスで6割を [音楽] 狙う皆さん結果は芳ばしくありませんね 平均で2割といったところでしょうかうん ま無理もありません今回の試験はBクラス でも平均5割ほどといった内容 ですやっぱりがえどういうことうっかり ミスは多いですが6割ほど正解している方 がいますハトフス君 [音楽] 素晴らしいどういうこと俺の問題だけ簡単 だったんじゃんいや違うここの連中の レベルが低いのではないかと言って俺の レベルが高いわけでも ない我が妹が優すぎるの だ君次の授業ではAクラスまで上がれる よう推薦しておき [音楽] ましょうえ [音楽] おおおい女ハルトにくっつくな君こそ接近 しすぎだろなんだと何を うどうしてこうなっちゃう の時間だ揃っているな私はオラトリアベル
カム教授だ属性論を専門としているうわあ きつそうな先生だ なそこの1年3人組1年の分際で私の上級 授業を選択しておいてしょっぱなから最 前列で喋っているとはいい だな貴様らが質問に給した時は直に 叩き出してやるから覚悟しておけそして ハルトゼフィとイリスフィリア貴様らあの クソちびメガの研究室に所属しているそう だなあはいそれが 何か貴様らは特に念入りに指導してやるえ とばっちり [音楽] 今日日は性と そして数値家についての授業だイリス フィリアこっちへ来て触れて [音楽] みろほお全属性持ちとはやはり相だなだが 魔法レベルが5というところが実に惜しい 私の研究室に入れ徹底的に貴様を鍛えて やるいや遠慮しておくち残念だ [音楽] 種族性は自身が最も得意とする属性だ イリスフィリアの場合混沌となるその下に 表示されているのが全て服属性だとまあ 水晶で分かるのはここまでだ種属性を 100とした時服属性をどの程度操れるか それを数値化しようという研究が行われて いるが 難しいそんなに難しいものなのかな 魔力測定回 発動俺が作ったのでは普通に表示されてる んだけどなではなぜ数値家がここまで 難しいのか場合によって数値が乱れるから だ副属性である日に筋力強化の魔法を使っ たすると他の日の魔法よりも比率が上昇し たそれはなぜかライアスルテス答えろ うん熟ドアイすかね筋力強化を何度も使っ てこなれていたとかアプローチとしては 悪くないがその推測は研究で否定されて いるってことは隠し属のこと かうわハルトゼフィ貴様今なんと言った ああしまった俺の魔力測定回では変な単語 も表示されるそれを隠し属性って呼んでた んだけどそしてこのことはシャルたち仲間 打ちにしか話してなかったんだよね 答えろ属性にぶら下がる隠し属性があると 思います例えば火に強化という隠し属性が ついてたら自己教化型の魔法効果が上がる と かなぜ貴様がそれを知っているバイス オールの最新研究だぞ ワイス オル数年前から不定期に研究論文を 送りつけてくる正体不明の人物だ数世代先
を行くその研究論文では見えない属性の 可能性を示唆していたことを慎重に進めて いる関係上王族にすら報告はしていない それを貴様はその識驚愕に値するまさか これほどの逸だったとはなお どうだハルトフィス古代魔法なんぞ何の役 にも立たん研究室はやめて私のとに来ない かえ遠慮しておきますベルカ教授授業中に 勧誘するのはマナー以前の問題だと思う ならやはり貴様も来いいやだから遠慮する とハルトフィスまさか貴様がバイスをる 本人だったりして な まさかオルねそのかっこよさそうな名前が 誰だか俺も気になる なお前って本当すげえやつなんだなさすが だね [音楽] ハルトそうかついに私の熱意が伝わったの だ [音楽] に卒するまで研究室を存続できるぞえ そんな理由だったのというわけで歓迎会を 開こうじゃないかポルコス君料理の準備だ はい君たちはそこでくいで待ってて [音楽] くれ全くなんで俺が今日は本体の登板じゃ ない か色々あって疲れた頼む てもう神聖書渡したし帰ってもいいよ ねおやポルコス君に何かあったようだ2人 とも行って みよう殺人 現場じゃなくてパセああ忘れていたそう いえば彼がいたんだっけこいつが犯人昨日 突然訪ねてきてね妙な魔法をかけられた から調べてくれと頼まれたんだよ彼の知識 にはない魔法だったから古代魔法を疑った ようだで色々調査していたら明け方近くに 力つきてね無論彼がだけどこんなことに なるまで一体何したんだだがちょうどいい せっかくだから彼を使ってみんなで古代 魔法の研究をしようじゃないかひどい イリス君あ彼の右方に触れてみてくれない か [音楽] はあ何か硬いものが張り付いている無職 透明の中だろうかそうそして傷の治療など で魔法を使うと2つの中が引き合って彼の 肩をこうぎゅっと締めつけるでここからが 面白いところだこれをこうする とほら通過したどうやら以外のは通過する みたいなんだよこれんだと 思うもしかして無属性魔法さすが記試験 トップなだけはあるね要するにこれ無属性
魔法で作った結界だよえこの教授結界の 正体を見破ったのかだからと言って本体の 正体がばれるわけじゃないがじゃあハルト 君現代魔法と古代魔法の大きく異なるは 何か な ああ大昔の魔法ってことですかね はじゃイリス君古代魔法は属性に縛られ ない無属性魔法イシエの失われた魔法故に 謎が多いと言われているうむそして文献の 中には魔力を供給しなくても維持できると あった現代魔法ならば魔力切れで半日も 持たはずなんだがこれは施されてから1日 半も経過しているまさか現代に古代魔法を 使えるものがいるというのかまあくまで 推測だけどね何せ遠い昔神話時代の者たち が使っていた魔法だ魔法レベルが80以上 じゃないととてもじゃないが使えない だろうだとしたら一体誰がこの魔法をかけ たんだろうね僕では 僕はそんな高度な魔法は使え ないふむすっぼけてるわけではなさそうだ 彼が言うにはその現場にいたものとのこと だが僕もそのものが誰だか知らない なるほど じゃあやはり本人に聞くしかない か夜はくに誰とは言わなかったから ね よはお前たちなぜここにあ気がつきました おれ私がハーフェンケの時期投資として そんなことは100も承知だよいいかい 担当直入に言うが私ではこの術は解けない つまり解除できるのは術者本人だけだいい 加減吐いたらどうだ いわからない 全身が黒めで奇妙な声の男だった体不明の 悪にやられたのが屈辱だったわけかいや 本当は公害したら命の危険を感じてくれか ねうむだがま今のわずかな情報で1人該当 する人物が浮かん だ君境白内では数年前から不明の義方没し ているそうだね特徴はシナダ君の言った 通りだ何者なのかねいや分かりませんだが 辺境白でしか活動していなかった彼が ハルト君がオートへやってきたタイミング で現れた 何か用事でもあったんじゃないですかね なるほどならば君が時々に国王に推薦され た事情から明らかにすべきかな そう言われましても知りませ ん一体君は何を欠かしているのかなもしか して私の知らない古代魔法の知識を持って いるんじゃないの かこの全部入ってしまってはどうかなと いうか君がその黒の男なんじゃないだとし
たらとても興味深いをてそのをゆかり聞か せてもらうない かんんだよもうやだ助けてよ お俺を呼んだ な正義の 化身このタイミングで現れたってことは 最初から監視してたなこの野郎そこの ちびっこメガネよ俺はその少年とは一切 関係ない俺はオに当をもたらす悪をきに来 たのだほ君が噂の君か痩せ方だが筋肉室の その体型つるりとしたヘルムもセンスが いい話聞いてたしかしワと来たかそこの後 とがいかがわしい団体に所属しているのは 把握していたということか な奥の組織本当に存在してたのかま話を 合わせようそうだそんなことは知っている だがそれとは別に主ない だろ我が忠国に従い決闘 なら明日の朝には速を て不満か な分かったでは俺はこれで失礼したい ところだ かこれは何のつもりだ 油断した ねの魔ないなんてね魔力測定か 発動なるほど土属性と闇属性のブレンドっ てことか土単体よりも強固になるわけだな その魔法はいくら君でも簡単に解くことは できないそれに私の271浮かんだ質問に 答えるまで帰ってもらっ ちゃで解除したのかなそして今全く動け ないのだけど先ほどの高速のお返しだ すごいさポルコ君これは完全なる領域固定 だ石はいいから早く謝ってくださいそうし たいところだが疑問が824人まで 膨れ上がってしまった気になるから答えて はくれないかいだから失礼ですってま なるほどここは対価が必要だな全然聞いて ないしそうだ私の処女はどうだろ美味しく いただけること受け合いが よあもうこのバカあこの 何トイレ行き たい今後俺の索をするな今それ言う君は なかなかの交渉上手だな恐れ言っただから 早くこれをついてくれないか返答はああう 分かった私も語の前でそうはしたく [音楽] ない分かったごめんなさいてかもう 限そうか約束だ ぞではサラバ だうわあ 博士動くぞポルコス君早くトイレどだった トイレ [音楽] 秘密のドアを開けてみちゃそこはハラハラ
パティ受け入れてくれる自分みなプリティ ラブラブ見えないとろそんな心一番素敵な のアイラブユ に始まり 始まり楽しみながら走ろうか映画を守っ ちゃう頼り頼られる場所なんだとしたら月 の ミッション空にイルージョンマジカル キュピてはま時がねコンパ夢が詰まった ブラ からラブリメイアゼからっていくよ ハピネス私たちラブアンピースな仲間たち です [音楽] イイ シャルロッテと申します兄様学院お疲れ様 でしたサ大変だったでしょう私も遠くから 無事を祈っておりました次回悪くない夜 あれ次回は最終回でしょう [音楽] か えそれでは新しく入った研究生たちに 乾杯 乾杯こんばんはハルトCです前回色々あっ た後だというのに新人歓迎会が開かれてい ます我が研究室へようこそさあ飲みたへ そして俺はと言う と隣から熱い視線を感じています あの何かあああすいませんいや私と君は似 ているなと思ってえどの辺がです巻き込ま れ質なところとかあ ああそういえばポルコス先生はよくティア 教授と一緒にいますよね腐れ縁みたいな ものですよ実は私は昔アンデル伯爵家で 教師をやっていたんです ティ先生だったんですか ええ彼女は昔からあんな感じでして正直手 を焼きっぱなしでしたよ私が1を教えれば 10を理解し100に推測を膨らませて私 に聞いてくるような利発な子でした興味が 赴くままに知識を蓄えいろんな実験をして は成功を納めてきましたそして実家で できることがなくなったのでこの学院に 入学し代わりに私が監視役を応だたわけ です結局のところ私の教えなんて最初から 必要なかったんです彼女はまさしく天才 いくつもの新魔法を開発し現代魔法トップ の賢者の称号に1番近いと言われていまし たえそれなのにですよなんで古代魔法を 選んでしまうんですか ね失われた役に立つかもわからない魔法 です [音楽] よ 天才の考えることは俺たちには分かりませ
んからねそうですよね私は所詮凡人です から逆 効果き気まずい あい はと楽しんでるか おい あちょこいつ飲んでんじゃんいや 何ハとも村いえ結構です あら自分で飲むん [音楽] かい あ一緒に研究室に入ってくれてありがと なこそれなら僕は強くなれるかもしれ [音楽] ない寝てしまっ [音楽] たえてトラブルはごめんだから今は [音楽] [拍手] まだ [音楽] 胸に秘めた理想の世界は的いわゆる 引き込む 未来ああもう疲れちゃうし最ないしひねる 時間もないやば込まれてく流されてく 引きこもってたいだけなのにさスレチがっ てく運命 だからこの手で抱く 掴みのだ待ってて聞てない トライブ期待とか運とか興ないからきっと ちょちょちょっと頑張るかがちょうどいい かもねやればできるわ ず屈平 日常を放して明日から本気出すからとか言 て [音楽] さよしと うハルトく楽しんでる [音楽] かいハルトは彼女がどうして古代魔法に こだわっているか知ってるかいいえ入試の 時の魔力測定で知ったんだがなんと彼女は 全属性を所持してるんだこんな人滅多にい ないよそうまるで平民が成り上がる王道の 主人公みたいだと思わないかいだが都合 よく行くものじゃない残念ながら彼女の 魔法レベルは 55まだ若いとはいえこの数は低すぎる もしかしたらこれ以上魔法レベルが上がら ないかもしれない とだが彼女はまだ10代だだから古代魔法 にかけたんだろう古代魔法はレベル100 の先人がゴロゴロいた時の魔法だもしかし たらレベルを上げる手がかりがあるかも しれない私もその手の研究に着手してい
なかったからね新たな課題ができて ワクワクして いるわずかな可能性でも追求するそれは とても美しいものだ [音楽] よ酔いのせいでらしくないことを言って しまったよでは私も寝るすえあの スピ スピスピいつの間にかみんな寝てしまっ た 明日には血闘の取が学院中に広まって しまう父を時国王にするためにルシファ教 に加してまで動いていたというの にこれでは今までの計画が台無したハー 特殊暗殺 部隊貴様らの任務は分かっているな今夜 ハルトフィス3名を殺 しろ [音楽] 状況を報告せよは館の中には対象4名のみ 2階南側中央の部屋に集まり宴会に教示て いたようです3名は深崎にゆり泥酔ハルト 前出もソファーで眠りにつきました人けは 終わっているなは防音及び新入地網構築に 10名配置完了していますそしてこちらは 教部隊10名20名もの精鋭部隊を集めた のだ失敗など絶対にありえないでは作戦を 開始 [音楽] するどう し がえないのなあ囲を確認 [音楽] しろだめですどうやら建物全体を覆って いるよう ですビともしないこれは魔法なの か急がシュナイ様から聞いた話だとハスの 近になを というがいると慎重に 行けドアを最大魔法で破壊 [音楽] しろなんだ今の はやつは一体何者なんだ 隊長これ は 感覚を研ぎ澄ませやは絶対近くに [音楽] いる だ えろ2人 目 [音楽] 複数にいるとは聞いていない おかしい何かが おかしい
隊長 そま まさかく くそようやく気づいた [音楽] か貴様がしまう え 動け20名全員の動きを封じたなんだとて いうかお前らの雇主あれくらいのことで 暗殺とか本当ない わてことで隊長 さん知ってる情報全部吐いてもらいます から これお前が命じたんだよな違う私ではない こんなやら知らない知らない ねハルトフェス他3名を殺 しろなんだこの魔法は過去ありえないま それはいい お前さ恨みでこんな人数集めて暗殺とか やりすぎてか万力ブロックだけじゃこり ないんだな本当に言い目でも見る か私を殺すの か殺されてたまる か私はスナイルハーフェン時々王となる男 だ [音楽] あれ お嘘これ何のアニメ [音楽] 展開 [音楽] 線が謎の注射機で化け物になってしまっ たとりあえ建物の外に出たか前はこのパセ をどうするかだでもすごく見なかったこと にし たい兄様シャル子供は寝ている時間では はいですが兄様がご活躍している予感がし て目が覚めたのですまあ今ちょうど謎の 化け物と戦っていたところだそれはどんな 化け物さんですかあああそそうこいつは ある組織によって改造されあんな姿になっ てしまった人間なんだそそんな兄様なんと か作ってあげられませんかえああそうだよ ねできるか [音楽] な仕方ないシャルのためにやる か俺に任せろさすがです兄 [音楽] [音楽] 様さすがパワーもギガを軽く超えてます ねこれでどう [音楽] だこれでキリがない腕の動きを止めてみる か さてどうしようか
[音楽] な自ら腕を引きちぎっ た ああこれは再生しちゃうタイプです ねどうすればいいんだ これ様少し怪人さんの様子がおかしいです え対戦はさっきからずっとおかしいです けど先ほどより少し縮んだようなお肌の色 も薄くなったような気がします確かにて ことはあのでかくなった部分を削っていけ ば元の大きさに戻 るってことかでかしたぞシャルなんとか なりそうだ衛 ですならここは派に行こうじゃない か煉獄のにた [音楽] これは新しい 必殺技アかける牙となり敵を 切り裂けジャパニーズ [音楽] ソードよ元に戻るん [音楽] だけ 戻っ たシャルよお前のおかで奴は救われた ありがとういいえ謎の光で見えないところ もありましたが元に戻すなんてさすがです シャルに見せられないところを光で隠し といてよかった今日はとても良い夢が見 られそうですそれは良かったですではお やすみなさいですうんお やすみさて俺も後始末しますか ねシュナイダー先ほどの話の続きだがあん あああああああちょっとど行くのあ おあああああああれじゃあ話聞くどころ じゃないなとりあえずパセが打ったあの 駐車機は回収しておく か今日は疲れたさっさと屋敷を修復して 帰って [音楽] 寝ようああ [音楽] 俺はこういう雰囲気が楽しいと感じている んだがそこんとこお前はどうなの よ俺はお前なんだから俺も同じように感じ てる よそう かてかお前あんなひどい目に合ってるのに 楽しい のまそのあれだツンデレですねわかります お前だって前世に比べれば全然マだろうま それは否定できんな引きこもりの俺たちが 変わったもんだいつの間にか他人と関わる のも悪くないって思ってるわけ だの言は特に過ぎてる今日はそこを動か
ない方がいいお前本当よくやってるよ じゃ [音楽] オートでなんかこう不穏な兆しはないか えなんでもいいオートであったことを話せ はいあんだってお姉ちゃんお困りがいいあ 話なら俺がしてやるよあっちへ行こうじゃ ねえかここではできない話かふむいい だろう話のわかる姉ちゃんで助かる わ改めて聞くけどオートの情報あなたが 知っている範囲で教えてくれるあ はいなるほど王様と王妃様の仲が悪くて他 の貴族さんたちもギスギスしていると やはりの読みが当たっていたようですね これはオートに危機が迫っているような気 がしますそうかないいえリザ様敵はすでに 動き出しています現に我が君がその先兵に 対処したお姿ご覧になったでしょう シャルロッテ様あの映像とやらを今一度 わかりました ポチ おお あわわ兄様素敵ですうむ途中妙な光が入っ てよく見えないがハルト様のご活躍何度見 てもいいものだ敵を圧倒しながら慈悲を 示されるさすがは我が君なんだか話がそれ ている気がするけどまあいっか シテ兄様によるとこのお方は複製と会長だ とかこれは私の推測ですがこのお方はに よってらかの令を受けていたのではない でしょう か兄様が入学した後に事件が起きたつまり 兄様のお力を嗅ぎつけこのようなことを 仕掛けてきたとそう判断できますそして それはオートをす悪の巨大組織に直結して いるに違い ないそれがどうしたどんな相手であろうと ハルト様には叶うよですが今回はどこに 潜んでいるか負担になるかと確かにですの で今こそ私たちが動き出す時だと思うの ですまず学院への潜入そして情報収集 そしてそこから悪の巨大組織に通ずるもの を暴き出すのです我々はこの時のために 集まった勇皆で兄様のご活躍をサポート いたしましょう円卓会議出撃ですうむ論は 何え我が君のためならばシャルロッテ様 円卓会議は会議名だから組織名があった方 がいいと 思うではキャメロットと名付けましょうえ では改めましてキャメロット出撃です [音楽] お学院に潜入って俺のいないところで どんどん話が進んでるなしかし悪の巨大 組織ねどうやらティア教授の話だと本当に い
るっぽいしそれにあいつが関わっている気 がしないでもないシャルたちが安全に調査 できるよう監視を怠らないようにしないと 平穏無事な引きこもり生活のため [音楽] だ仕方ないやる か [音楽] 秘密のドアを開けてみちゃおそこは ハラハラバディ受け入れてくれる自分み プリティラブラブ見えないとろそんな心 一番素敵なのLOVELOVE始まり 始まり楽みながら走ろか映を守っちゃう 頼り頼られる場所なんだとしたら好の ミション空空にルジマジカルキュピて 始まっとめがねコンパス夢が詰まったブロ 力ラブミメイアゼロから作っていくよほら ハピネス私たちラブアンドピースな仲間 たちです [音楽] イエイ [音楽] DET DET
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アニメ『実は俺、最強でした?』全12話を2024年2月1日(木)まで期間限定公開!
©澄守彩・講談社/「実は俺」製作委員会
講談社 シリウス編集部およびアニメ関係各社の許諾を正式に得た上で期間限定公開しております。
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1話 試し読みはこちら↓
実は俺、最強でした? – 原作/澄守彩 漫画/高橋愛 / 【第1話】転生したらどん底スタート
【アニメ情報】
TVアニメ『実は俺、最強でした?』
■イントロダクション
「チート能力を授けて、異世界に転生させます!
第二の人生を謳歌してね!?」
突如女神にこう告げられ、所謂引きニートだった俺は、
異世界の王子の赤ちゃんとして目覚めたのだった。
魔力が絶対的なこの世界、
圧倒的な魔力と王族の地位を得た俺なら
「悠々自適の引きこもりライフが満喫できるじゃないか!」
と思った瞬間。あっさりと、遠くの森に捨てられた…。
いきなりの大ピンチを迎えた、俺の目の前に現れたのは、
とある勘違いから俺の従者になるフレイムフェンリルの「フレイ」と、
辺境伯の「ゴルド・ゼンフィス」だった。
それから9年、
拾われたゼンフィス家で何不自由なく育った俺は、
可愛い妹「シャル」をはじめ、
前世では考えもしなかった家族というものに囲まれて、
再び引き籠もりライフのための計画を図るのだが…。
最強!?の俺に、平穏な生活は果たしていつ訪れるのでしょうか?
■スタッフ
原作:澄守 彩「実は俺、最強でした?」(講談社Kラノベブックス刊)
コミカライズ:高橋 愛(講談社「水曜日のシリウス」連載)
監督:直谷たかし
副監督:浅見松雄
シリーズ構成:髙橋龍也
脚本:髙橋龍也、山田哲弥
キャラクターデザイン:安田祥子
総作画監督:安田祥子、小林利充、小美戸幸代
サブキャラクター・プロップデザイン:扇 多恵子
美術監督:松宮正純
美術設定:飯島由樹子
色彩設計:宮澤利江(ロケットビジョン)
撮影監督:工藤竜馬、兪飛
編集:榎田美咲
音楽:橋本由香利
音響監督:平光琢也
音響効果:白石唯果
音響制作:ダックスプロダクション
アニメーション制作:Staple Entertainment株式会社
製作:「実は俺」製作委員会
■キャスト
ハルト・ゼンフィス:村瀬 歩
シャルロッテ・ゼンフィス:種﨑敦美
フレイ:清水彩香
リザ:倉持若菜
イリスフィリア:小清水亜美
ライアス・オルテアス:立花慎之介
マリアンヌ・オルテアス:石見舞菜香
ティアリエッタ・ルセイヤンネル:久野美咲
ゴルド・ゼンフィス:加藤将之
ナタリア・ゼンフィス:後藤邑子
ジョニー:神奈延年
ギガン:森永千才
オラトリア・ベルカム:甲斐田裕子
ポルコス:伊原正明
シュナイダル・ハーフェン:岡本信彦
ジルク・オルテアス:森 功至
ギーゼロッテ・オルテアス:小林ゆう
ほか
©澄守彩・講談社/「実は俺」製作委員会
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