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日本の移民政策と外国人労働者の問題について|神谷宗幣

[音楽] 自分たちで行う国作り賛成党の神谷平です 神さん今回もよろしくお願いしますはいお 願いします今回はえ国会がま終了したと いうことで質問書ですねこちらの方を ちょっと詳しくお聞きしたいと思いますの でよろしくお願いいたしますはいはいえ まず最初にですねあの移民政策と外国人 労働者に関する質問収書ということでえお 聞きしたいはいですがえまずこちらですね どういった意図でこの質問指示書は作られ たんでしょうかはいあの日本政府はですね ま答弁にもあったんですけど移民政策が 行っていないという風にずっと言ってき てるんですがあの技能自修正とかあと労働 者ですねえそういった方々はどんどん増え てきてるわけですはいこれは政府は移民で はないという風におっしゃるけれども我々 からずっと完全な移民なんですねはいで 外国はまヨーロッパなんか顕著ですけどま アメリカもそうですね移民が入りすぎて それが社会コストになってしまったり犯罪 が増えてしまったりとか治安が荒れたりと かま問題になってきてるんですよね差別が 起きたりとかそういったマイナス面を しっかりとあの国民に周知しそしてサド得 た上での政策になっていないと我思います のであの政府は移民ではないと言ってる ことがまず移民政策でないのかという視点 を国民に持っていただきたいということと じゃなんでそれをこう我々がちゃんと チェックしたいと思ってるのかっていう マイナス面があるんですよねということを 有正党が他にないのではいそこをですねえ 賛成党がまあの啓発していきたい問題定義 していきたいと思ってるわけですなるほど まこの質問収書の中で特に賛成党として こう大事だと思ってるポイントについて 教えていただけないでしょうかはいえ ポイントは2点ありましてまず1つ目が ですねあのま先ほども少し触れたんですが 移民を受け入れた後の社会的なコストに ついてですねもちろん今労働力が足りない え人手が足りないという形で入れてる確か にニはあることは事実だと思います私の 周りでもあの外国人の手を借りないと回ら ないという方いらっしゃるのであのま 入れること我々全部反対してるわけでない んですねただあのプラスの面もあれば必ず マイナス面があるのでえ彼らが日本に定住 した場合にま色々教育だったり社会保障 だったりやはり協力してもらうわけです からあのそれに対してやはりあのサポート するべきところは国がサポートしないと いけないそこにかかかるコストとかですね

労力まあの負の部分ですねはいま負と言っ てはあのご弊があるかもしれませんがそこ のところの計算をちゃんとしてるのかと いうことを我々は国に問いたかったんです ねえそれは通たところですねちゃんと計算 してませんという風な回答でしたはいです からやはりやニーズがあるんで入れてます であはノトなら山となれというのでは困る のでそこに関してやはりあのこれからの 資産をきちっとした上でプラス面マイナス 面両方提示した上でやっぱ国民にもこう 意見を求めていかないとえ足りてますか 足りてませんかえ人でいりますかいりませ んかって聞かれたらそれいりますとみんな 言いますよねこれだからあの情報提供と する側からしてみたらフェアではないので そこのところをまきちっと説明して いただきたいということがまず1つです からポイントその2は書外国の失敗例を きちっとですね我々を学ぶべきじゃないの かということですねあのまこれも社会 コストだけではなくて先ほども触れました が犯罪ですとかですねあとはもうどんどん どんどんとそういう定住者が増える根拠 進んできますからそうなっていくと やっぱり文化とか言語とかこう社会全体が 変わってしまうという可能性も長いスパン で考えればあるわけですよね例として 外国人がもう主になってしまって元々いた 人たちがマイノリティになってしまった国 も世界にはたくさんあるわけですはいそれ はま数百年のスパンですけどもでも実際 そういう現実がある以上ですね我々はそう いったことも考えて助けてもらう助けて もらうでいいと思うんですただそれは期間 を区切るとか法的にきちっとあのルールを 設けてそこは原泉に対処するとかですねし ないとですねこれ記者総理もシンガポール とかですねあとドバイの例なんかもあげ 取られたかなあのそういった移民を たくさん入れてですね経済的に発展した国 の例を上げておられたこと私分しましたが ああいった国っていうのはものすごく厳密 にルールを決めてるんですよね労働者は もうここにしか住んではいけないとかえ 少しでもこう犯罪をしたりとかすると強制 的に帰らないといけないとかですねえ日本 はそこまで厳選にやってませんむしろ かわいそうだから人権があるからっていう ことでまそこ優しくてねあのすごくいい点 でもあるんですけれどもそうするとえ不法 に滞在する人それからえ犯罪を犯して しまう人えそれからま契約してた会社との 契約方向にして逃げちゃう人とかいろんな こう例が出てきてますよねとそういった

ことへの対策があの追いついてないんじゃ ないですかと追いついてないところに さらにに数を増やしたらさらに問題が 大きくなって結局あのこれも繰り返しに なりますけどもあのプラスを求めてね メリット求めて入れたんだけれども メリットもあったけどもマイナス面が 大きかったという風になると国全体として はマイナスという風になってしまいますの でまそういったところをですねもう少しえ きちっと調査をしてやっていかないと目の 前の経済合理性とかですねま政治家です から目の前の表を当てにしてですねあのの 方図に意味を受けれていくということが 何十年いや何百年のスパンで見た時に国益 に叶わないんじゃないかということを我々 は懸念をしていますまこのにつきましては ですね我々が十分に納得できるよな回答来 てませんのでえこの外国人労働者移民の 問題については引き続きですねあの しっかりと声を上げていってま皆さんの 意見や思いもですね反映していきたいと いう風に考えてい ます仮面さん具体的にはどのようなあの 回答等が送られてきたんでしょうかはい あのまこの問題についてたくさん質問し てるのので全部読見上げると時間かかって しまいますから例えばえ7番の質問ですね 特定技能2号の対照者拡大による外国人 労働者の受け入れが経済に与える効果と 受け入れに伴って生じる社会的コストを 少なくとも国レベルで資産をしているのか という風な質問に対しての回答がですね いつものパターンなんですけどお尋ねの 経済に与える効果及び社会コストという 言葉は様々な分役で 用いられるものでありその具体的に意味 するところが明らかではないかはいあの いつも明らかではないってされてしまうん ですけどこれは賛成党へのいつもの決まり 文句ですねいや賛成党だけではないのかも しれませんがはいもうあのこのあの枕言葉 にはだいぶはい我々ももうちょっと平とし きましたがえ後半ですねご指摘の特定技能 2号の対照者拡大による外国人労働者の 受けれにあたり具体的な数値を試算する ような取り組みは行っていないともう行っ てないんですねはいそういった回答が来て おりますあの資産は行っていないとある 意味ですねあのすごくスパッとした返答な んですけれどま海外に目を向けてみると 実際に受け入れをもうちょっと見直して 受け入れをちょっとこう制限していこうか なっていう動きも出ているということなん ですがはいそうなんですねこれ12月11

日のですねえ外国の記事ではま オーストラリアなんかはですねま留学生と か定義の労働者ののビザを規制してるん ですねもう受け入れませんと半減しますよ という風なことでありますオスラ首相は もうシステムが崩壊してきているという風 なんですねだからオーストラリアもま移民 でかなり国をね作ってきたところであるん ですけどそういった国ですらですねもう ちょっとこれ以上はシステム壊れちゃうと いう風に言っていますのであの日本もあの 今のペースでいくと必ずそうそうなると 思いますだから今のうちにやはりしっかり とルール決めをしてリスクをやっぱり予見 しながらですねねあの絞っていくという形 でしないとニーズがありますありますと それはあの仲介する業者は儲かりますんで はいねあのそういった人たちはやっぱりま ビジネスですから当然どんどん拡大して くれとなりますけれども必ずデメリット出 てくるのでそれをやっぱり国は試算して ですねあのホズにやるべきではないとはい いうこととあとはもう国会議員がそういっ た事業者と関わるのは絶対やめた方がいい と思いますねはいあの国会議員の親族の方 がそういうビジネやってるとかですねえ そういったこともあのちらほらとはい耳に 入ってきますのではいあのそういったこと は国民でしっかりとチェックしてですね そうなると結局新たなこうビジネスま悪気 は利権をあの作らせているということに なりますのでその辺はもう本当にあの国益 というものを最優先に考えてやって いただきたいですねあのちなみにそのシス テムっていうのは具体的にどういったその マイナスっていうかですね持たなていう 判断をされているんでしょうかはいはい あのこの私が読んでるこのオーストラリア の記事にはその具体的にはそのシステムの ことは書いてないんですがの質問収書に 我々が書き込んだのはちょっと読みますと あのフランスやドイツにより難民を含むえ 多数の意味を受けれている欧州諸国では 貧困で社会に馴染めない移民第2世代の 青年たちが政府やえ既存社会に対してでも や集団的な暴力行為え交通妨害などを行い 社会の不安や混乱を引き起こしている ケースが見られえフランスやスペインでは 時にはテロ事件の音象にもなっている ケースがあるとも聞くという風にあの記載 してるんですねま実際これは外交で起き てることなのでま明らかに国益に反する 行為があるといったことですねはいですね はい神さんあのこの回答を受けてですね はい賛成党としてはこれじゃあちょっとと

いうことで質問をさらに行くんだていう ことであのお聞きしてるんですけどで既に もう2回目を出されているということなん ですが具体的にどのような質問されたん でしょうかはいあの先申し上げましたよう にあのマイナスの面の資産をしていないと いうことですからそういったことは試算を して欲しいということが1つと政府の見解 では移民ではないという風に言ってる人 たちも結局は移民に当たるでしょという風 にちょっと見解を変えてもらわないとです ねあのそうじゃないんだそうじゃないんだ という風に言ってる限り対策が生まれない と思うのでやはりこれは移民政策の一環に なりますねという風にちょ少し定義や認識 を変えていただいてやはりマイナス面を しっかりと考慮した対策にあの政府も力を 入れますという風なところまでですね 取り組みをちょっと見直していただきたい なという風に考えていますなるほどまこの 移民政策というかですねま様々な外国人の 受け入れについてのま課題とか問題とに ついては今後もどんどん質問を重ねて追求 をしていくということでよろしいでしょう かはいはいそうですねま人工減少社会に 日本入ってますので経済合理性だけで 考えるとま外国人で埋めましょうという風 に必ずなりありますけれどももうそれを 仕方ないという風に言う国民も多いんです ね私声聞いててもただ仕方ないと言ってい た結果がどうなるのかそれはねま移民問題 ではないですがこ失われた30年の経済も ですね仕方がない仕方がないと言った結果 日本の資本や株式の多くを外国資本に買わ れてですね頑張って売上上げても結局株主 への配当は行くけど我働く日本人の給料 下がってるわけですよねはいこういった 仕方ない仕方がないって放置した結果が もうマイナスとして現れていくんですよ とそそれを1つ例にあげれば移民の問題も 仕方がない仕方がないって言った結果の 何十年後30年後のね我々の子供たちの 世代のえマイナス面をしっかりと考えて おかないといけないよねとそういう世論を しっかりと作っていきたいという風に思っ ていますなるほどかさん今回もありがとう ございましたはいありがとうございまし た自分たちで行う国作り賛成党の神や創平 でしたどんなに未来が不安でも希望この光 は かずあるてとてもついで足 たえ里日本幅合わせて 進もう

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令和6年1月28日(日)【縄文に見る“日本人らしさ” の源流と山口の古代史を紐とく in 山口】
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<千葉>
令和6年2月3日(土)【日本に対する責任 in 千葉】
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<愛知>
令和6年2月4日(日)【日本に対する責任 in 碧南】
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<大阪>
令和6年2月4日(日)【世界で最初に飢えるのは日本?!食糧危機と安全保障 in 大阪】
講師:鈴木宣弘氏
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<鹿児島>
令和6年2月11日(日)【日本に対する責任 in 鹿児島】
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令和6年2月12日(月・祝)【重光葵から戦後の日本を考える in 大分】
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令和6年2月17日(土)【日本に対する責任 in 加古川】
講師:神谷 宗幣氏
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講師:小名木善行氏
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