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ゆうちゃみ「一緒に頑張りたい」TGCしずおかを“下支え” ファッション業界を目指す学生たちに密着

[音楽] 昨日ツインメッセ静岡で開催された sdgs推進TGC静岡 2024ステージには俳優の長野名産や 池田さんなど豪華モデル人が登場し会場が 湧きまし たそのステージを客席とは別の場所で 見つめていたのは静岡デザイン専門学校の 生たち です新しい挑戦だと思って っとみんなで力を合わせていけたらいいな と思い ます学生有28人は多数のブランドを展開 しているマークスタイラーと コラボレーション先月下旬にはモデルが 実際に着用する衣装のスタイリングを組み ました今回賞が完成するまでの全ての家に 携わり ます本番 前日とかバッグとかアクセサリーを入れて ほしい会場に到着した衣装の仕分け作業を しまし たささんに似合うよう に組んでスタイリングもしてるのですごい 絶対うだろうなっては想像でき ますもう今からドキドキしてますゆみさん のスタイルの良さ とジダさんのブランドの良さを引き立たせ られるようになんかどっちも考え ながらこで組みましたきれに伸ばして あげるとリボがよりきれに見せてくれるの でこういう細かいところまでアイロンもお 願いいたし ます業会を目指す学生たちにとっては将来 に向け仕事の流れを知る貴重な機会 です本番 当日いよいよ学生たちが携わったステージ が始まり ますてもらったありがとうございます なんか顔写真をはめていただいそうです ありがとうございますありがとうござい ます本好きなスタイリンあ良かったです ありがとうござい ます選んでくれたんですかえ嬉しい私も そういうのやってみたかったそうなんです ファッション学べる から自分たちが考えたスタイリングで モデルたちがランウェイを歩く姿を目に 焼きつけていまし た やっぱ差し色にピンク入れてくるのもさす やなって思いました私もまだ22歳なので 皆さんと年は近いと思うんで一緒に頑張り たいなって思います皆さんがいつか デザインしたものをね着ることがもしかし

たらあるかもしれないので今からそれを 思うとすごくワクワクしますしうん皆さん がこのファッション業界をもっともっと 盛り上げていってくれたらなと思います 応援しており ます学生たちの視点はブランド担当者に とっても学びがあったよう ですやっぱりブランドの中だとこういう スタイリングっていうのが決まってきて しまうんですけどあの学生さんの感性で すごく気づかされることが多かったです 自分ちがスタイリングした衣装を着て モデルさんが歩いてるのを見てとても感動 してこういう貴重な体験までできたので とてもいい経験ができたと思います 夢のステージを終え学生たちは新たな夢と 歩み始め ます

国内最大級のファッションイベント「東京ガールズコレクション」が1月13日、静岡市で開かれました。豪華モデル陣が登場する中、一部のステージを下支えした専門学校生たちに密着しました。13日、静岡市駿河区のツインメッセ静岡で開催された「SDGs推進TGCしずおか2024」。ステージには俳優の永野芽郁さんや、池田美優さんなど、豪華モデル陣が登場し、会場が沸きました。そのステージを客席とは別の場所で見つめていたのは、静岡デザイン専門学校の学生たちです。<静岡デザイン専門学校1年 高柳真白さん>
「新しい挑戦だと思って、みんなで力を合わせていけたらいいなと思います」学生有志28人は多数のブランドを展開している「MARKSTYLER」とコラボレーション。12月下旬には、モデルが実際に着用する衣装のスタイリングを組みました。今回、ショーが完成するまでの全ての過程に携わります。本番前日…<ブランド担当者>
「靴とかバッグとかアクセサリーを入れて欲しい」会場に到着した衣装の仕分け作業を行いました。<静岡デザイン専門学校1年 鈴木莉乃愛さん>
「岡崎紗絵さんに似合うように組んでスタイリングしているので、絶対似合うだろうなと想像できますね」
<静岡デザイン専門学校1年 香野結美さん>
「今からドキドキしています。ゆうちゃみさんのスタイルの良さとGYDAさんのブランドの良さを引き立たせられるように考えながらコーデを組みました」<dazzlinプレス 船岡美希さん>
「きれいに伸ばしてあげるとリボンをよりきれいに見せてくれるので、細かいところまでアイロンをお願いします」ファッション業界を目指す学生たちにとっては将来に向け仕事の流れを知る、貴重な機会です。本番当日…いよいよ学生たちが携わったステージが始まります。<岡崎紗絵さん>
「組んでもらった!ありがとうございます。顔写真をはめていただいたんですよね。私も好きなスタイリングです」
<学生>
「よかったです。ありがとうございます」<ゆうちゃみさん>
「選んでくれたんですか?嬉しい。私もそういうのやってみたかった!ファッション学べるから」自分たちが考えたスタイリングでモデルたちがランウェイを歩く姿を目に焼き付けていました。<ゆうちゃみさん>
「差し色にピンクを入れてくるのさすがやなと思いました。私もまだ22歳なので皆さんと歳も近いので一緒に頑張りたいなと思います」<岡崎紗絵さん>
「皆さんがいつかデザインしたものを着ることが、もしかしたらあるかもしれないので、今からそれを思うとすごくわくわくしますし、皆さんがファッション業界をもっともっと盛り上げていってくれたらなと思います。応援しております」学生たちの視点は、ブランド担当者にとっても学びがあったようです。<dazzlinプレス 船岡美希さん>
「ブランドの中だと、こういうスタイリングというのが決まってきてしまうんですけど、学生さんの感性で気付かされることが多かったです」<4月にMARKSTYLERに入社 北條聖来梨さん>
「自分たちがスタイリングした衣装を着てモデルさんが歩いているのを見てとても感動して、こういう貴重な体験までできたので、とてもいい経験になったと思います」夢のステージを終え、学生たちは新たな夢へと歩み始めます。

詳細は NEWS DIG でも!↓
https://newsdig.tbs.co.jp/articles/sbs/942393

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