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東京都・小池知事が定例会見(2024年1月5日)

はいはいえそれではこれよりえ広域知事の 定理者会見を始めますえ今月え幹事者の木 新聞です本でもよろしくお願いいたします よろしくお願いしますえまずは知事から よろしくお願いいたしますはい え今年初めての記者会計になりますどうぞ 皆さん今年もよろしくお願いいたしますえ 本日はですね7件についてお伝えをいたし ますまずの半島地震でございますえ野半島 地震え亡くなられた方人的被害ですねえ そして建物の当会などま物的なあの被害の 報告数はもう時間が経つにつれて増えて いるという現状でございますえ亡くなられ た方へのご明服心からお祈りをいたします えそして被害に合われた方々に対しまして 心からお見舞いを申し上げますで都におき ましては被災地の支援といたしまして警視 庁そして東京消防庁からえ緊急援助隊が 送っておりますえそして水道局からは給水 者現地に入っております貨式の給水者で ありますえこれが現地に入って救助活動 など行ってるところですえそれからさらに あの今日からは都の職員を石川県の和島市 に派遣をいたしますで先見体に5名ええ 選んでおりますけれどもえ石川に向けてえ 早速出発をしたところでございますで現地 の被災状況そしてニーズを把握した上で 派遣人数を増やしえそして決め細かな支援 を実施をしていく考でございますえそれ から被災者の受け入れでございますけれど もあの都営住宅ちょうど東日本の大震災の 時も多くの方々被災者を都住宅で受け入れ たことがございましたえ同様にして都営 住宅当面100個え速やかに提供をする ことといたしましたで今後必要に応じまし て提供の個数を増やしてまいりますあの こちらに娘さん息子さんがおられてえ そしてあのご実家の方が厳しいという時 などにはあのご両親 などこちらの方に呼び寄せるということも 可能かと思いますしちょうどシーズン的に はですね大学受験シーズンですでそういう あのニーズのある方にもいらっしゃると 思いますのでえいち早く対応をしてまいり ますえそれから義援金の募集でございます こちらあの今日この後庁舎内に募金箱を 設置をいたしますで1月10日水曜日から え口座振り込みを受け付けることといたし ますえ皆様の温かいご支援をお願いを 申し上げますえ引き続き被害状況につき ましては情報収集をいたしましてえ被災 自治体そして国え全国知事会などとえ調整 を進めながらとのとの総力結集して対応し てまいりますえそしてまた2日の有国にり 起こりました羽田空港での期待接触事故で

ありますがえこちらもですね亡くなられた 方おられます会長保安庁の職員の皆さん ですえ慎んでご明服をお祈りを申し上げ たいと思いますそして一方で今回の事故で はえ日本航空に乗っておられました上院 乗客合わせて400名近い 方々あっという間に期待から避難ができた ということはま私はもう本当奇跡だと 言えるとと思うんですねま最も訓練に訓練 を重ねておられますからいやいやただ訓練 の成果が出ただけと言われるかもしれませ んけれどもあの生前とした行動をみんなが 取ったえ乗員クルーもそうですけれども 乗客の皆さんも 素晴らしく生前とした行動を取られたので はないかと思われますこれってあ日本だな という風にあの感じたところでございます 率直な思いですで一方でこのような報事故 が発生しないようにえ国におきまして早急 な原因救命そして再発防止の徹底を図って いただきたいと存じますこれが1点目 です次にえととスタートアップとの 共同による共に働くですね協力の教ですね え共同によるプロジェクトについてで2点 お伝えしたいと思います1点目ですがえ キングサーモンプロジェクトというこのお アジケではないんですけれどもこれ上にえ サーモンが書いてありますけれどもえこの サーモプロジェクトを行っておりまして スタートアップがあのスタートアップの皆 さんが行政のフィールドでの活躍を活動を まステップアップに使うということで グローバルにそしてステップアップする ことによってそれがグローバルに成長して いくということを目指すのがキング サーモンプロジェクトでございますいい ものを作りましたそれを行政の場でえ使っ てみるとそれによって色々改善させたりし ながらより良い製品にしていくということ でえ行政がサポートしていくシステムで ありますで今回から対象のフィールドを 広げていきます区や市町村にも広げると いうことでえ具体的に3つの取り組みを 進めておりますご覧いただいております ように左側換気効率の最適化技術を持つ シナプスというスタートアップこちらは あの大田の施設で空調使用量を削減をし まして環境負荷の低減につがるマース アプリというものを開発をつげるものでえ ござますえこれまあの最も効率よくえ換気 を効率よくしていこうというそういう技術 を持ったえ会社とオタが連携をするえそれ からマースアプリを開発したライドで ございますけれどもこちらは東京サク トラムで便利なデジタル乗車券サービスを

提供するというもので真ん中でござい ますでそれからイラストマップであります けれどもえこれを提供するのが企業名が スローリーさんえ見やすいデザインで東京 のスタートアップ支援拠点の情報を見える かするというものでえございますこれが第 一の括りですで2つ目ですがえ今年度の 新たな取り組みとしてえ現場対話型 スタートアップ共同プロジェクトこれを 行いますま文字通りでございますが スタートアップが土星の現場に出向いて 職員と対話を重ねて新たなサービスで課題 を解決するというものでまこれを例えて 言うならば都市整備局においては都内の 歴史的建造物に関して現場に行くとヒント がある謎解きクイズなどSNSで配信を するというものでえ実際の訪問を促すこと によって新しいファンのお獲得また寄付に つなげるというものでございますLINE を活用すると言ってましたねはいまたあの 東京消防庁の消防学校という学校があり ますけれどもこちらではドローンなどを 活用しましてこれまでアナログだった庁舎 の図面を3Dデータ化しまして建物管理の DXを進めるというものでありますで今 年度は今の2件を含めまして全部で10件 の取り組みを進めており ます今ご覧いただいているものであります え全部で10件の取り組みでこの プロジェクトを通じてえ行政が スタートアップの力を取り入れて様々な 課題を解決していくというものでござい ますえ本件の担当はスタートアップと国際 金融都市戦略室が連携しながらやっており ますこれが2点目え3点目がですねえ家事 や育児に関するLINEのスタンプができ ましたのでそのお知らせですえ去年の8月 から10月にかけまして家事や育児をする 際に使ってみたいラインスタンプの アイデアを募集いたしましたそうしまし たらイラストの おイメージだけでなくて例えば優しく言え ない時もあるので可愛くお願いしますねと か早く帰ってきたくなるようなスタンプが 欲しいといった声など合わせますと 3349ものアイデアが寄せられました こんなスタンプが欲しいというものですね で皆さんの意見を元にしまして人気人気 クリエイターのツムパパさんとコラボし まして今ご覧いただいているのがあの8 種類のスタンプお願いなんだけどとか寝て ますうん何かいるかいるか所って言うん ですねこれねとかまあまあ自分の気持ちを スタンプで表して欲しいというのでえ なかなかあの素敵なイラストができてえい

ますえ言葉だけでなく気持ちを伝えると いうえそういうお手伝いでえございますで あの8え3月の17日までえこの ウェブサイトえチーム育児えチーム家事 育児ですねえこちらの方からあの無料で ダウンロードできますのでどうぞあの LINEの時にあのスタンプでお開始する 際にはこれら使っていただければと思って いますま要は育児とか家事とかあの コミュニケーションよくしていこうとその お役に立てたいという考えの元に立った ものであの夫婦そしてえ家族の円滑な コミュニケーションのお役に立って楽しい 家事や育児につがるということを期待して のことでございますます生活文化スポーツ 局で担当しておりますえ次にが検診につい てお伝しますえ日本人のですねおよそ2人 に1人が障害のうちに癌になると言われて おりますけれどもえ早期に発見また早期に 治療いたしますと5年後の生存率は90% 以上というデータがございますで生涯を 健康に過ごすためには検診を受けて早期に 発見するということが大切でえございます で一方で都民の元検診受信率につきまして はですね60代になりますと低い傾向に あります要は退職をされますと企業などの 検診が受けられなくなるということもま 明らかなその原因になってるというわけ ですねでそこで人生は続くからガ検診も 続けようもう1度言いますね人生は続く から が検診も続けようとこれキャッチコピーに しまして60歳代で癌を早期に発見してえ 実際治療を経験された俳優さんのえ東千鶴 さんがですね呼びかける動画を作成して くれていますとってもあのニュアンスが 伝わってると思いますご覧いただき ましょう金属40年お互いお疲れ様これ から何しようかしらねこれもいいな旅行も いいけどこれもう私の検身ないのか癌の 初期は自分で気づかないことが多いし人生 楽しむためにも献身続けなきゃ ね私も60歳で胃がんになりましたが早く 見つかったから今の人生があります人生は 続くから元検身も 続けようはいえということで えあさんですねあのとてもニュアンスが 伝わるものだと思いますえこの動画です けれどもえWebそしてSNSの他都営 バスとか病院薬局などで放映をいたします え年齢を重ねてもいつまでも健康で 暮らせるように退職後も癌検診を続けて ほしいということでございます保険医療局 が担当でございますえ最後 です献金についてあ献金じゃないや建設

です献金もお願いしたいけど建設もお願い したいあれもこれもお願いしたいえ今年も ですね1月から2月にかけてえ二十歳の 建設が行われますキャンペーンですえ全国 的に行われますで都におきましてはあの 成人の日の式典などでリーフレットを配布 したり学校にポスターを掲示するなどま いろんな形で二十歳の方を中心に広く富の の皆様に建設へのえご協力を呼びかけて いるところでございますで建設者の数10 年前と比較いたしますと10代も20代も 大体3割減少しているんですねえそして 現在建設を支えている年代は実は40代 から50代なんですが建設というのはあの タイムリミットがありまして69歳までと いう年齢制限がございますでえだからこそ に続く若い世代の積極的な協力が必要だと いうことでありますでこの中をああのへま て新たな生活様式としてまリモートでの 仕事が増えたりまた授業も増えましたあ そんなことでですねあの企業や大学などで の出張建設の受け入れがま減ったわけです で集団でご協力いただけるっていう人数が 減っているわけでございますで一方であの 新金梗塞などの腎臓病が増えるというのは ああの冬でございますえでヒートショック とかねえそんな季節でもありますのでえ 輸血を必要とするケースが多くなっていて このまま状況が続きますとえ血液生材が 一迫する恐れがあるということでえ 呼びかけているところでございますで建設 はですね都内に13箇所建設ルームがあり ますえ駅に直結しているなどアクセスも あの抜群に元気にえあの便利なところが ございますで去年私も参りましたああの5 月に東京のヤスでございますけれども新た な建設ルームがオープンしたということで 見てきましたで完全予約性になってまして 東京駅の目の前にありますえままさに コリッチえそしてあのソファータイプの 特注ベッドでこうリクライニングでですね そのま行くともう寝ちゃうっていう感じで その間に建設できるみたいなえということ であのスマホでえこう時間を潰す意味でも スマホ使われたりタブレットを利用できる ようなスペースも作ってますしえその間に 建設をしていただくとまいろんな工夫して いるところでございますので是非多くの 若い方々にもご利用いただきたいと思い ますで予約してください結結の予約は電話 の他にWebでもできますしまたアプリで もできますでWebやアプリで予約して 会員になるといつでも経営え血液検査の 結果えこれを確認ができまして健康作りの 参考になるというものですまたあの病気や

怪我で輸血を必要とする方が多く いらっしゃいますので必要な方に確実に 血液を届けるえそして大切な命を救うと いうことで1人でも多くの方に建設ににご 協力をいただきたいということでえ建設 キャンペーンについてえお伝えをいたし ました私の方以上でござい ますはいありがとうございましたえそれで は感知者からえ2問え伺います1問ずつえ お聞きしたいと思いますとま冒頭にもお話 少し出ましたがあの様々なことがえ起きて いる年明けですがあの本日から新年度予算 の知事査点も始まりますえ予算の考えを 含めですね今年どんなことに力をえ入れて いかれるおつもりかえ抱負や意気込みをお 聞かせいただければと思いますはいあの 冒頭7件お伝えしますと申し上げたんです が全部で5件でございました失礼しました えそして今年でありますけれどもま何より も新年早々あの災害が2つ重なったえ地震 そしてあの飛行機の接触事故ということで ま改めめて災害っていうのはまお正月も何 も関係なくあのいつ何が起こるかわから ないというもいつも申し上げてることが そのままになったなという風に思いますで そのためにも備を常に何度も申し上げて ますけれどもこれをあた改めて肝に命じた ところでございますえそしてこれからあ 今年は366日なんですねえこの続く毎日 何が起こるか分からないということベース にあの都市の狂人家それから前から 申し上げている緑と調和した街づくりえ 都民の命と健康や財産を守りにくえそして まあ今まだ物価高と今日もまた円安なんで になったんですかねえということであの 物価コトに苦しんでおられる都民事業者の 皆さんがおられるわけでえしっかりと支え ていきたいと思いますえそれからまたあの の都市の時代でもございますし昨日もあの 大谷翔平さんの言葉を活用しまして あの憧れられる東京を目指していくという ことでま国際競争力を高めようということ でありますまそのためにはDXの加速 そしてまたあの経済もですねえ今技術産業 大きく変化していますのでこれらを しっかりとあの後押しができるようにまた あのそしても4月5月にえ行います色々 工夫を凝らしながら世界からのまた国内 からのえいろんなあのエネルギーをですね えこここ にあの吹き込んでいただきたいという風に 思っておりますで唯一無の個性を保つ放つ え東京に世界を引きつけていきたいという 風に思いますそれからまこれまで当たり前 だと思っていたようなことをですね是非

あのゲームチェンジしていかなければなら ないと思っております普通に行っている ことがですね世界で比べたらとても遅れて いたりですねあの本当に意識からまた技術 から制度から変えていくというのが必要で えございますえ昨日も職員に対してゲーム チェンジを起こすのは私たちですよという ことを促したところでえございますえそれ から力を入れたいところはもう前から同じ ですけどけもやはり人でえございますえ 子育てえ出会い結婚出産教育えそして高齢 者にとってのま学びであるとか高齢者の 方々もですねあの2025年には あのいわゆるベビーブーマー戦後のベビー ブーマーの皆さんが [音楽] あの後期高齢者ですねに入るというのがは 来年になりますえもうこういう人口動体 っってのは要は分かってますので何年後に はどうなるっていうのが あでえその2025年 になりますとよりあの働い働くというか いろんなあのスキルを持ったあの高齢者の 皆さんのそのスキルを生かすことによって やりがいを作っていくそれが元気を作って いくということでいくつかあのその方法を ですねあのあの準備をしているところです また一方で介護が必要になってくるわけで 介護人材の確保というのは本当に厳しい ですま昨日申し上げましたようにあの介護 人材確保のためにま国の6000円だけで はまこの東京の場合はですねあのなかなか 生活費も高好ございますしでその中であの 介護人材を確保するっていうのはそう簡単 ではありませんといったことから1万円 から2万円というま数字も上げながらあの 介護人材の確保育成ということについてえ あの申し上げたところでございますまこの ようにですねあのなすべきこともいっぱい ございますけれどもあの人を中心としたあ その東京都えこれをしっかり進めていき たいと思っており ますありがとうございましたあの2点目は あの今最後に出られましたあの昨日お話の あった介護人材の確保についてですえっと まあの1毎月え1万から2万円の独自補助 ということですがえっとあの例えばそのま そのやり方についてなんですけども例えば その賃金を引き替えた事業所に補助金を 出すとかですねあるいは今都が行ってる 住宅補助を拡充するとかあのどのような スキームをえ今現時点で考えてるのか可能 な範囲でえお聞かせいただければと思い ますはいはいあのえま介護人材と言っても あの昇級とかあの会社ごとのとか色々制度

が異なりますのでえその中で1万円から 2万円っていうのはま金属年数とかそう いったことも考慮に入れるべきかなと以前 しましてもあの予算編成がこれから始まり ますその中であのしっかりと検討して えいきたいと思っております前世は介護 人材目指す方うんあの是非 ともこの介護でやりがいを持って進勤めて いただきたいという思いでござい ますありがとうございましたえ幹事者から の質問は以上ですえそれでは各者さんの 質問に移りますえ挙手の上え知事から指名 を受けてえご質問の方お願いいたし ますNHKの中村ですよろしくお願いし ますあの半道自身の支援の関係でえいくつ か伺いますあのまず都から派遣している ですね給水者なんですけどもこの現地点で のこの現地での活動状況えもしどういう 状況なのか分かれば教えて くださいはい あの都はえ1月3日の時点で水道局があの 所有しておりますえ貨式の給水者2台え 富山県の方に送っておりますま具体的には 高岡市えこちらへ派遣しておりますであの 市内のコミュニティセンターやまた特用の 老人ホームなどにおきましてあの早速作業 を始めておりますでそして4日の朝7時 からは現地の住民の皆さんにえ応急の給水 を実施をしているということで早速活動を してくれていますありがとうございござい ますあともう1点先ほど冒頭でおっしゃら れたあの被災者の受け入れのためのその 住宅100個を用意されてるということ ですけども例えばこの受け入れのこの スキームみたいなのは担当局から詳しく あるんでしょうそうですねあの早速整理を させてえおりますえそれによって受け入れ えどういう形でというのをあのきちっと あの行いますので えできましたらそれをしっかり5報告し たいと思っており ますちなみにあの戸で受け入れられるその 住宅の個数っていうのはま今100って いうのもま大きい数だと思うんですけども 大体どのくらいまで受け入れられるもんな のかそれ見通しもしあれ難まあのニーズを まず確認をしてということでえございます ま ざっくり申し上げるとあの今回の規模非常 にあのあれだけの和島での火災など見て おりますと本当痛ましいところがござい ます改めて あのご明服お祈りしたいと思いますしあの 財産があだけあっという間に燃えてしまっ たわけですねまいろんな今はお気持ちが

あるので えとの都営住宅をと言っても色々まだ整理 もつかない状況だと思いますがそういうか 構えでいることをお伝えすることが1つの 安心やまた選択肢につがるのではないかな という風に思ってえおります今あの ウクライナの方々もかなり400ぐらい でしょうかねえ受けしているところですし まあのこうやってえパブリックの アパートメントをですねえ提供するという のはその意義に叶っているのではないかな と思っておりますありがとうござい ます あの朝新聞の中村ですえっと昨日の段階で はその支援策まずニーズの把握っていう ことをおっしゃっていた中であの100個 の提供とえ義援金というこの具体的な施策 を昨日の今日で決断した背景とあと今後 視野に近い将来の視野に入れている政策 支援策などあれば教えていただけます でしょうかはいあのま状況を見ながらで ありますがあのおまハード面の支援えそれ から人材の支援あのまこういう災害の時は 何を先にえそしてその次に何をすべき かっていうのはもう大体あの象徴しており ます一方で受け手側のですねま例えば道路 があちこち損害していてえその支援が届か ないというような時ところもあるわけで まずそういったことにあの若干時間は かかってるのかなと思いますただあのとと しましてはいろんな段階のことを想定し ながらととしてできることという うまそういうニーズの洗い出しえそして 現地の本真のニーズとこう合わせながらえ またあのこの間あの距離もございますので えそういったあの距離も念頭に置きながら あ 早く用意するもの早く届けるものあの私は あの液体ミルク届けてあげたいといいつも こういう災害時には1番あの力を発揮する んですねえまそういったものそれからあの ま情報見てますとえ各地からですね いろんな あの支援金支援品え支援物資は集まってき てるけれどもそれを配る持っていくところ その力があななかなかないというお話で ございますそういったところであのえま あの東京消防庁の方もヘリも出しており ますしあのそういったあのま陸海空でのあ この支援っていうことが必要になってくる と思いますのでそこは東京とだけでは もちろんなくあの連携してえこの主人を ベースにしながら進めていく必要があるの かなという風に思っておりますえ現金は これはもうあの常にこういった災害の時は

お願いをしたいところでございますしあの 是非 えあのサポートをですねあの皆さんのお 気持ちをいただければという風に考えての ことでございます はい テレビ朝日の島田と申します私もあの被災 者のえ都営住宅への経れについて伺います え最長1年ということですが被災された方 でも住宅が壊れてしまった方住宅があの 出来上がるまで1年以上かかる方も いらっしゃるかもしれませんこちらあの1 年以上というお考えはありますでしょうか まあの東日本大震災の時もそうであったか と思いますけれどもまず1年という区切り を置きながらま状況を見るということに なろうかと思いますただあのやはり え仮の住まいであることには変わりが ございませんのでえその間にどうやって サポートするかということが必要なのでは ないかと思いますも1点すいませんえっと 一方であの東日本大震災の時はえ住まれた 方がなかなか退去せずに裁判になったりも しましたえっとまずは被災された方を 受けれるというのはまず大事だと思うん ですけれどもそういったことにならない ような対策などお考えはありますでしょう かまあのご指摘なこともございました けれどもあの知恵を使いながらあまた やはり今はニーズに答えるということは あのま火急的速やかにえ行うべきことだと 思いますえそういった点もあの今お話し ありましたことも交流に入れながらあ進め ていきたいと思ってい ます はい田木田 さん本年もよろしくお願いし ますあましておめでとうございます よろしくお願いします回聞こえますかはい 聞こえますちょっと画像がなんか あの荒いんですけどまでも見えて ます見え てのと半島の地震は4時からの夕方に 起こりましたもしこの時間帯に東京でえ 大地震が起こった場合には私どもがいつも 言ってる帰宅困難者の問題が大きな課題に なると思いますそこで北校内者の相性人数 なんですけども東京とが調べられた人数で は53万人の帰宅婚内者のうき在外来者や 訪問客を除いた387人が帰宅困難者とし て対象になるとその中で東京都が進められ てる帰宅 抑制の人数 がれていて実際の北困難社の救済しなきゃ いけない対象者が決まると思うんですけど

も現在その人数っていうのは把握されて ないと思われますもう聞いてみたんです けどもどの方に問い合わせしたんですけど 把握してないということなんですけども年 じゃはこのでしょう かはいあのこれについてはあの帰宅困難者 対策ということで様々なシチュエーション を考えながら対策を練っているところで ございますまこれまでと大きく違うのが今 お話ありましたようにえただ家に帰ると いうことでえそこでまた大渋滞が起きて しまうえというのではなくえ例えばあのの 時間帯によってオフィスにいらっしゃる 方々はあまた状況にもよりますけれども そこでとまっていただくということでえ オフィースなどにその防災用品など を蓄えておくということも行っていただい ておりますまこれらのことを勘案しながら いかにスムーズに今回のあの羽田の事故で はありませんけれどもいかにして知事やあ あの誘導をですねえーこの的確に行って いくかということがまかあの重要ではない かなと改めて思うところでございますよっ てそれぞれの地域やまたそれぞれの オフィースでもこういったあの防災に対し てのリーダーさんなどですねあの活え活躍 していただくということもあの数だけで なくえそこの ま整理をいかにこの生前と行うかという その対策の重要性もあるのではないかと このように思っていますまたあのえ えま首直下型地震だけでありません災害に ついては様々な あのまカテゴリーがございますので例えば 水害についてのの対策としてもここもあの 東京とどまるマンションなどですねえその ままとまっていただくこれも状況により ますけれどもそういったあの臨機応変な形 であの対応できるようなあそのようなあの 仕組みを作っていきたいえと思っており ますえそれぞれに あの人 のなんて言うんでしょうかあ数人数につき ましてはあの様々時間 などによって変化が起こるものだと思い ますけれどもコンセプトとすれば今 申し上げたようなことではないかという風 に思っており ます混乱者の宅抑制をしたことによって人 の方で北こなしにならないと思われる人数 がどのくらいになるかとそういう概算でも 目をつつけるおつもりあります かまあのこれからもですねあのバージョン アップを行ってまいりますえそしてまた あの避難所の確保という点でもあの都内

4000箇所指定をしそしてそれについて のあの状況をどうお整理整備していくのか まこれらのことを進めていくことによって えこの避難え帰宅困難者そしてまたあ帰宅 をしない人おとまってもらう人えこれの あの数字をまあ予測をしていくということ が必要なのだと思っており ますありがとうございましたありがとう ござい ますよし はいメックスの佐原です今回の地震を受け て首都直下型地震への備の必要性というの を意識した都民も私の身の周りでも実際に 非常に多いなと感じました備えよ常にと いう言葉もよくおっしゃってるかと思うん ですが改めて都の防災であったり都民の 防災意識への呼びかけありましたらお願い し ますはいあの今回はまさにお正月元旦に 起こった地震でございましたもういつも口 をすっぱく備を常にと申し上げてるんです がま実際にこのような犠牲を伴う形で皆 さんが改めてその意識を高めることになっ ているえーそしてまたあの昨年からあの 関心ブレーカーというあのお遮断するうえ 地震が起こった時に一旦電流を遮断すると いうあのソケット型お配りをしているん ですけれどもあのそれもですねあのなんで こんなのがあるんだろうと思った方も いらっしゃれば今回のあの和島での朝一の 燃える状況炎を見ながらあこの関心ブレー カーっていうのはあ役目があるんだという ことと認識された方もいらっしゃると思い ますま残念ながらあのこうやってえ災害が 起きてしまったことがあ教訓になるという のは残念ですけれどもそれをだからこそそ あの災害が起こる前からどのようにして 備えていくのかということを皆さんと共有 できればと思っておりますえまずはあの この後のま今救命えそして復旧え復興これ から あのあの皆さんがですね え目にしていくわけでありますけれどもえ これまでも災害はもう旅重なって起こって きましたえ95年のあの1月寒い時でした 阪神大震災もありました2011年東日本 大震災えそして今回の震災7 マグニチュードえ震度7 のノ半島の震災えそれぞれがですねあの旅 を残念ながら旅重なる中でえ少しでもあの 改善をして いくことをですねあのみんなで示すことが できればとこのように思っておりますいつ 起っても災害はいつ起こってもおかしく ないというその思いをですね皆さんとまた

共有していきたいとこのように考えており ます本年もどうぞよろしくお願いいたし ます K

映像提供:東京都

東京都の小池百合子知事は、5日午後2時から定例会見を行う。

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