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羽田空港で日本航空機と海上保安庁機が接触、炎上 元JALパイロットが指摘する「管制とのコミュニケーション」|TBS NEWS DIG

はい今日午後5時50分頃日本航空の期待 と会場法安庁の航空機が衝突する事故が あり支障者が出ました小林さん自己原因 まだ分かっていませんがはいこうこれまで の情報などからどのようなことが考え られるでしょうかそうですね今までの情報 と先ほどあの国土交通省と会場反長の記者 会見がありましたけどまそそれとかつ映像 を総合いたしますとですねまジルが着陸 する活路新活路末端に海上保安長の飛行機 がいてそれと接触したということがまえ 考えられると思いますえでじゃあなぜその はいえジロが客着陸する滑走にですね海上 保安庁の飛行機がいたかということなん ですけど基本的には滑走路にはですね1期 しか入ってはいけないんですねそれがま 着陸する滑走路に常に気があったっていう ことはこれはあま今後のもちろんあの運輸 安全委員会の自己調査に待たなきゃいけ ないんですけど現時点で考えられる可能性 としてはですねえ関西官からのその感保安 長に対する指示が間違ったのかあるいは うん会場保安庁のパイロットがあその聞き 間違えた可能性があるんではないかと思い ますなるほど完成党の指示間違いか会場法 安長による聞き間違いかっていう原因が 考えられることですねではですねその可能 性が1番大きいんではないかと思いますえ 基本的にはそのカソルに2期が入っては いけないという中で仮想に2つの飛行機が 遭遇してしまったまそれがあのこの事故の 発端になったですからそうですねその完成 島というのはま空港にま航空機が安全に 運行できるために地上からこうパイロット に指示を出す役割をしているかと思うん ですがその指示が適切だったかかっていう のはままだ分かっていないとは思うんです けど間違えることもあるんですかねはいま 普通は間違えないですしまたあの パイロットも完成感も確認確認をしている んですけどまあの航空のシステムっていう のはにあの事の先端で進んでるんですけど このコミュニケーションですね完成感と パイロットのコミュニケーションに限って はですね昔と今とほとんど変わってない ですね特に空港周辺で は人間が口で喋ってマイクを通して電波を 通して耳で聞きますからどうしても ヒューマンエラというのがあの入りやすい ということですまそのためにまパイロット と完成感っていうのは常に確認確認 いわゆるコンファームというまマ言葉を 使ってよく確認し合ってるんですけどま 今回その確認ができたかどうかってのはこ まえ今後のその自己調査の1つのポイント

になるんではないかと思いますなるほど ここまでこうシステムが進んでいる中で なぜこうアナログで未だにこうやり取りを しているんでしょうかはいはいあの幼に なりますと比較的余裕がありますのでです ねゆるまメールみたいなあののでこう やり取りしてるんですけど特に空港周辺に なりますとですねその文字を入力してそれ をまた読み取るっちゅうとかなり時間が 取ってしまいますのでそうするとやはり どうしても人間が口で話してそれを耳に 聞くというそれにせということなんですね なるほどまスピードの方を優先させてし ですそうあの航空完成というのは安全の 確保とやはり円滑なその交通の流れですか それをやはり大きな目的がありますので そうすると円滑な通の流れ特に羽田のよう に日本では1番ま あの過密なスケジュールになった空港です のでですね空港ですそうですねまそういっ た意味でもやはり特に空港周辺は未だにま どの空港もそうだんですけどえ人間の口で 離してそれを電波に通して耳で効くって いうまこうせざるをえなくということです ねその羽田空港の離着陸機が多いという話 でしたが実際にその1つの滑走路でどの くらいの頻度で離着陸行われている でしょうそうねこれは最低限ま2分を取 るっていうことだってますね2分2分です ねはいうんただしまあの少し余裕がある時 はも3分4分ありますけどま多分この時間 帯っていうのは今日の事故があった時間帯 ってのは5時代夕方の5時代ですので かなりあのいわゆるラッシュアっていです かかなり過密なスケジュールになってた 可能性はあると思いますけどなるほどま 通常通りは2分ごとにそのま頻度高く行わ れているからそこがその今回のあの特有の 事情とはまたまそれは関係ないですねあの 忙しいからとあるいはその頻度が多いから っていうのはま美由にはならないんですね はいなるほど そのま離着陸の際こうこう接触今回あり ましたけれどそういったこう危険な状況 っていうのはあるものなんでしょうかはい はいもちろんあのかなり安全のマージンは 少なくなることはありますけどやはり パイロットというのはです目であの耳で 聞くあるいは目で見てですね危険な状態に なったら当然回避しますのでですねあの それはまどの空港でうんも同じようにあの えま危険と言ったらですけどやはり安全の マジは少なくなるということは確かですま それだけにパイロットっていうのは非常に ま完成感もそうですけど緊張して

やはり集中力を発揮してですね あの毎日の運行をしてますはいなるほど その今回あのま安全上確認ができずにあの 衝突接触があったわけですけれどもうん その旅客機が着陸体制に入った時 目視はできるももちろん目視をあのこれは 視界あの少上よりますですけど当然あの パイロットっていうのは景気を見るそれ から外の景目もしなげます特に着陸寸でに は目視しますうんで状況が良ければですね あの非常に他の飛行機も見えますけど今日 の場合は夜ですし場合によってはあの視界 に入らなかった可能性はあるかと思います で当然視界に入って危険と感じた場合は 場合によってはパイロットは着陸をやめる いわゆるゴアラウンドドっていうんです けど着陸直すこともあるんですけどま今回 はま視界に入らなかったのかあるいはま このA350という飛行機は非常に大きな 飛行機で重い何百Tもありますしそれから 着陸の速度っていうのは大体新幹線と同じ ぐらい200時速 250km前後の速度ですねそれとかつ ま着陸寸前というのはは大体1分間に 200m前後の効果率がありますのであの 気がついても間に合わないっていう可能性 もありますねなるほどま一方で会場保安庁 のあの航空機がま滑走路にこう離陸前に 移動していたところに接触があったという ことですが会場保安庁の航空機のその パイロットも気づかないっていうことは あるんですねあの結局あのカ入ったら前を 見てますので前方を見てますから後ろから 来るあの飛行機には視界が入らないんです ねなるほど はいそっかその実際に今航空機のあの大き さの話がありましたけれども実際の今回の 日本航空の期待とはい会長法安庁の航空機 の期待どれくらい差があったんでしょうか 大きさま今明確な あの数字をちょっと把握してないはいけど 重さから言ってもあるいはかなり少なく とも 1/56ぐらいなさがあるんじゃないと 思いますあの今私 あの正確な数字を把握してませんのでです ねあのこの数字はあまりあの正確ではない んですけどえ相当なあの差 があると思いますで人間で言えば あのとちゃん以上な差がありますですね なんかその期待差があって接触があったて なるとやはり会場保安庁の航空機ははい こう爆発というか大きな衝撃を受けてしま はいそうですね先ほど国土交通省会場本庁 のあの記者会見でも議長がその爆発したと

いうそういうコメントをしておりますので それ爆発っていうかやっぱり衝撃が大きい から爆発になったっていう感じだと思うん ですねそうねいずれにしてもそのあの何百 Tもある飛行機がですね250kmであの 衝突しますのでまあのぶつけられた方に ついはやはり爆発したような衝撃を受け たっていうのはこれは当然だと思いますね なるほど えっとここでですねえっと会場法安庁の 航空機に乗っていた乗員6人の身元が判明 したという情報が新たに入ってきましたえ 会場法安庁によりますと死亡したのは いずれも大三関空会場保安本部羽田航空 41通 石田27歳探索レーダーの立脇渡さん39 歳整備士の宇野誠さん47歳整備院の加藤 明さん56歳5人が亡くなったということ ですまた長の宮本元さん39歳は思い傷を 追っているということです会場保安長に よりますとこのの接触した会場法安長の 航空機はの半島自身の対応のため新潟航空 基地へ物資を送る途中だったということ ですこのま物資を送るために離陸する ところで接触があって期待がこう炎上して しまったということですがこうその辺りは どういった風に捉えられてますかなんも私 もまパイロットだ一員としてなん言葉には ちょっとあせない言葉に表したとしても嘘 になってしまいますのでですねまとにかく うんま亡くなられた方についてはごご明服 をお祈り申し上げますそから非常に大切な 任務をうんそうですよね持ってですね出発 する時にこういった事故に遭わられたって いうことですしまあの火傷追われた機長方 に 早く回復していただきたいと思いますです ねうんそうですねその長があの怪我をされ ている あの脱出したという情報ありましたその会 安の航空機から脱出するあの名が逃げ遅れ てなくなりましたが脱出する難しさという のはまその時のあのダメージのあの場所と 大きさですね結局多分他のの皆さんが後ろ の方にいた可能性があると思います長は その操縦席にいたということでま掃除席の ドアを開けて脱出されたと思いますで 亡くなられた皆さんはやはり後ろの方にい たそしてまたちょうどあのJALの大きな 飛行機のがこううんぶつかってダメージが 大きかったっていうまそういったことが あると思うんですねうんうんこれはまその 時にどま航空機事故がどこが助かるかって よく言われるんですけどこれもうその時の ダメージあるいは事故の様子によってどこ

が安全でどこがあの危険かっていうのは あの一概にはあの言えないんですね なるほど あの一方で日本航空の期待はえっと乗客 乗務員合わせて397人皆さん無事に避難 をすることができましたあれだけのこう 炎上の中で避難するというのはままずどう いった風にあの避難をするんでしょうか はいこれはままず今回のこれだけのあの 映像で見ても火災が発生した中でですね 全員が脱出できたっていうことはまこれは 非常にあの特質べことだと思いますですね え乗員もうんそして乗客の皆さんも非常に 落ち着いて速やかにあの行動をしたんでは ないかと思いますでえ航空会社のその乗員 これはパイロットも客室も乗員もそうなん ですけど1年に1回はですねこの非常脱出 の訓練をしてないと乗務できないえその 内容というのは片側だけのドアを使って 満席の状態で片側だけのドアを使って90 秒以内に全員乗客全員を出速やかに脱出さ せる訓練をこれを毎年毎年繰り返してるん ですねはいまこれが今回その 訓練の成果があったそれかつえ落ち着いて え誘導ができたんじゃないかと思いますね 怪我をされた方もいると思いますけれども はいま全員がご無人に救出されたというの は本当に避難訓練の賜物ということですね あの民間国の蛇川にとの状況にとってはま よか良かったっていうのいかまずあの かなり特質すべきことだと思いますま一方 ま会場反庁の皆さんについてはやはりね何 とも申し上げない申しもしよがない本当に 悲惨なことになってしまったんですねそれ もはいあの地震のその救援に行くという 非常に大切な任務を持っての出発の際に こうした事故にあってしまったっていう ことは 本当言葉にはうんなかなか表せないこと ですねこの日本航空のあの516便なん ですけれども比較的新しい機体のエアバス 車A350という期待のようですけれども 期待に何らかの問題が生じたという可能性 は考えにくいです今回の事故については ですねあのJALの期待あるいは会場本長 の期待いメカニカルですか機械的な トラブルというのは考えられないですね あくまでもまあのヒューマンいわゆる人的 な要素が関わった可能性は多いと思います ね完成感のその指示間違いかもしくはその 会場保安長のパイロットの聞き間違いその 可能性が大きいと思いますはいあの期待に トラブルがあってもこういった衝突が起 るっていうことは複数ありませんのでです ねですから期待のトラブルについては今回

の事故の原から除外していいんじゃないか と思いますねなるほど あのまそのこう暗くなってきた日没過ぎた 時間帯で気象条件というのもあの原因に 関わってくることはあるんでしょうかねあ もちろんあの航空事故ってのは気象条件 っていうのはあの事故用人に必ずあの場合 によっては関わることがありますけど今日 の羽田空港付近のですね気象状況ではその 気象が原因でということはちょっと考え られないと思いますしなるほど あのこの今回の日本航空の期待はあの2 時間以上またこう炎上がどんどんどんどん 続いていたわけですけれども通常そのあの 着陸直前のジェット機というのはどれ くらいその燃料を積んでいるものなん でしょうかはい少なくともですねあのあの 飛行機の搭載燃料っていうのは目的地前の 飛行とそれとえ目的地があの降りられ なかった場合の大体空港までのうん燃料と そして上空であの大体空港の上空で15分 は飛行できる燃料そしてあとあのやっぱり その計画とはあいかないことありますので ゆる少し余裕の燃料があるんですでそうし ますと今回でま羽田空港で非常に天気が いいし多分大体空港を成田空港に取ってる かと思いますので成田空港にまで行く燃料 そして成田 もうあのこの時空港いわゆるお正月のあの 規制格ので常に逃げ合うということで かなりのその余の燃料を持ってますので ですねかなりの燃料 をまだまだ搭載したと思うんですね搭載し てあると思いますですからその燃料が 燃え尽きるまであるいはその消化に相当 時間かかったんじゃないかと思いますそう ですよねこの炎上している所からも何か こう接触があった具体的なこう部分ですと か分かることってありますでしょうかこれ ではちょ分かりにくいんですけどいずれに してもあの うんいすぐ火災が発生したということは ですねなんらのあのやはり衝突の衝撃で 燃料タンクに損傷があってそこが燃料が 漏れてまエンジンが高熱ですのでそこで 瞬間的にあの発火したんじゃないかと思い ますねで今まだあのここの映像を見ますと 機内までかなり燃えてると思いますのでえ なかなかその消化が手間取ってるんじゃ ないかと思いますなるほどいやその日本 航空の期待が着陸する瞬間はいうんその 会場保安庁の航空とぶつかった瞬間本当に こう機体全体が炎に包まれて爆発のよう 映像もありましたはいこの機体全体が炎に 包まれてこう乗客の方こちらの映像ですね

この乗客の方はこれ守られるんでしょうか 大あの機内機内にその炎が入あのまだまだ あの入ってなかったらまだあの大丈夫だと 思い皆さんあの全員があの無事に達して ますので機内にはまがね それ客室の中にまで大きなダメージは なかったと思いますねそれだけ外のこう 頑丈な作りになっていることですはい なるほどただしまあ多分燃料タンクとには ダメージがあったということりますねその ま滑走路が今回今回の衝突事故でま封鎖さ れてしまっているという情報がありました はいこの封鎖というのは今お正月でま空の 便を利用する方多いと思うんですけどん うん今後の影響というのはどういたふに考 これきいと思いますで一般的にこれ日本と 外国と少し違うんですけど日本はいわゆる 現場保持とかですねあの証拠こう保存って いうそういった意識が強いですし海外の 場合はできるだけ運行の方にあの早くあ あの回復させようっていうことがあります ただ先ほどの国土交通省の記者園ですとま 現場保全も大事ですけどやはりまこの非常 に繁忙機ですのでできるだけはい早くえ 空港を再開したいて言ってますのでですね 多分ま今夜か明日の朝までには入田空港も 再開される運用が再開されるんではないか と思いますじゃ影響としてはあのわずかだ と考えていらしますか今まで日本の今前の 事例に比べたら割合少ないと思いますけど ただ国際戦がこれからあのこの深夜便ての はですねあの長力国際便が結構ありますの でまちゃその国際戦のに影響が出てくる 可能性はあるかと思いますねなるほどま その滑走路あの滑走路への1本でその1本 の滑走路に2期あるということはないと いう話もありましたけれどもはい今回 なんか改めてこうどうして起こってしまっ たのかなっていうところはどう考えあの 航空機の事故っていうのはね1つだけの不 具合で即事故に結びづくっていうのは なかなかないんですねですから今回例え あの聞き間違いなのか指示間違いであって もいわゆる確認ができてかどうかそれから そういったことですねがあればまずそこで あの防げたかもありませんしそれからあの JALの方の飛行機が その着陸寸前にはい滑走路に飛行機があっ たのかあ飛行機がいるのをですね視認でき ていたら場なった着陸やめてゴーランドし たかも分かりませんけどただあまりも 近づいて視認できてだとそれこそあの何百 Tもある飛行機が250数10kmの速度 で来てかつ1分間200mぐらいの効果率 できますのでですね例えパイロットが

気づいて操作しても間に合わなかったいる 完成っていうあの重さが大きいとですね 完成力って大きくなりますし速度が大きく なるとまた大きさらに2で聞いてきますの でそういった意味でもあの間に合わなかっ た可能性もあるかと思いますのでこれは もう今後運安事会の自己調査完成記録とか あるいは あの邪気の方には必ずあのフライトレコー ダーっというがありましていろんなデータ がありますのでですねまそういったものを 解析するとあのかなり状況を把握できて くるんじゃないかと思いますなるほどその できなかったのはやっぱりこう気候状況と いうか暗かったそれ昼間だったらたま目に 入った可能性はあるかと思いますですから いろんな不都合なことが重なってまこんな えこのようなその不幸な事故になって しまったんですね大体航空機最近の航空機 の事故っていうのはすごな不合が2つ3つ 複数重なってそこに至ってしまうどこかで それを断ち切ってれば事故になならないっ ていうのがま国のいる 事故に至るまでの色々その流れ流れって 言ったらですけどあの景品ですねはいあの 今後そのま原因も救命中だと思うんです けれども調査というのはま今夜どういう風 に進んでいくものなんでしょうかま1つに はやっぱり完成の録音してるパイロットと 完成官のあの録音記録ですねそれとあと あの会場保安長 のまあのかなり傷たっていう長のはいが あのコメントですか取れれば取れるそれ からまたあのJALの方のパイロットの 証言ですかこういったものを総合して事故 に至るその経緯から原因というもの が分え解明されてくるだと思います けどこの後あの日本航空の会見もまだ時間 分かりませんが予定されているということ ですどういったいが話されると推測します かまこれはまだ原因は分かりませんけど いずれしても事故に起こったことについて はやっぱりどの航空会社もですあの事故に 遭われたお客様のその えお舞い申し上げますということとあとま 多分あの一方の会場本庁の大の皆さんが 亡くなってる方がありますのでそのご明服 をお祈り申し上げますというまそういった あのコメントになるかと思うんですけど はいあの会場法安庁の航空機がま今回その 先ほどもありましたがあの昨日発生した野 半島自身のま物資輸送のためのあの今回 離陸だったということでその物資の支援 自体はこうまた滞ってしまうんじゃないか なっていうこう不安とうん影響はあるかと

思いますけどままたその他の会場長の飛行 機を使うのかあるいはまた場合によっては うん を使うとかそういったことあると思います ねただの空港が今やはりあの地震であのひ があってしばらく1日か2日使えないです のでですねはいあのなかなか民間係は 難しいかと思いますのでまこういった会長 本庁あるいは場合によっては自衛隊機の あるいは自衛隊のヘリコプターですかそう いったものによってあの支援物資等が運ば れていくんじゃないかと思いますそうです ねも1日も早く被災地のね支援物資もそう ですそうですよねじゃあ改めてあのここ までえっとま映像ですとか情報をまとめて えっと分かることを小林さんお願いいたし ますうんまいずれにしてもあの滑走路に2 つの飛行機が入ってしまったっていうこと がなそれがその原因はなぜかということが 早く原因を救命せなきゃいけませんしまた 再発防止のためにもですね早く原因を救命 してあの2度とこういった事故が起こら ないようにやっぱり え関係者一眼となってですねうんえ 取り組んでいく必要があるんではないかと 思います再発防止のためにはどういった ことが必要だと考えられますかやはりこれ は確認確認ですねあの特に人的要素につい てやっぱり確認する必要があるいうこと ですますまもちろんそれも分かってるん ですけどですねそうですね人間っていうの はいろんな要素が入りますとやっぱり確認 が抜けてしまうということもありますです ねまそのためにやはり え人的要素では防げないシステムでですね 例え人間が間違ってもあのいわゆる システムや機材で対応できるようなことも 考えていく必要があるかと思うんですね そうですそそこの完成党とのパイロットの やり取りがシステム化されてくってことも あの上空ではあのあの情ではできてるん ですけどそうするとですねあの空港周辺で それを出すと今度は逆にこなは円滑なあの 交通整理ができなくなって非常にあの感覚 を取らなきゃなかっていうまそういった ことはありますのでですねそこら辺の 兼ね合いがなかなか難しいんです ね

羽田空港の滑走路で日本航空機と海上保安庁の航空機が衝突した事故。国土交通省によりますと、事故の原因につながる管制とのやりとりは、「現在確認中」としています。

元日本航空パイロットで航空評論家の小林宏之さんは現時点で判明している情報をもとに管制塔と海保機とのコミュニケーションに問題があった可能性を指摘しました。

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