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【悲報】ナウなヤングに全振りした結果➡️視聴率が史上最低を記録…紅白歌合戦が完全に終了。オワコンになった理由がガチでヤバい

例年にも増して何かと注目を集めていた 紅白歌合戦の視聴率1番ネックになってい たのはやはり旧ジャニーズ事務所所属 タレントの不在だろうアイドル枠を埋める べくNHKが起用したのは大量の伴流 アイドルだったしかしその結果今年の紅白 の視聴率は過去最低の数字を叩き出すこと となってしまった若者のテレビ離れを阻止 すべくやきになっていたかもしれないが流 で代用しようとした結果紅白を見ていた 大人世代の指示も失うこととなってしまっ た今回は若者の視聴率獲得を意識しすぎて 全世代からソス感紅白歌合戦が完全終了と 言われる理由について世間の声と共に解説 して いく放送前から何かと話題だった2023 年の 紅白歌合戦7月2日にその視聴率が発表さ れ過去最低の数字を叩き出したことが判明 した第1部は初めて30%の大台終わり2 部の 31.9も2部正になった1989年以降 歴代ワーストとなった2021年の 34.3を2.4ポイント下回った関西 地区では 32.5%第1部も 29.0で初めて30%代終わったやはり 残念な結果に終わってしまった昨年の紅白 今回このような結果になったのには様々な 要素があるが中でも最も問題なのはNHK 紅白歌合戦がなかなかその方向性を決め きれずにいるということだろう昨年 2023年の大晦日はこれまでとは違う 方向性を提示しては見たものの市場最低の 視聴率を叩き出すこととなってしまった なんと言っても大きかったのは旧 ジャニーズ勢の不在だろうこジャニー北川 の問題で昭和55年以来連続で出場してき た旧ジャニーズ事務所所属の人気グループ の出場が44年ぶりに0となった大きく穴 を開けた分なんとか盛り上げようとしたの だろうか例年より輪をかけて想像しいだけ 世話しなくて曲の余韻に浸れなかったなど の声が出ている総合して落ち着きがない 放送内容になったのは出場者の約4割ほど がホールではなくNHKの別スタジオなど での中継収録が多かったことも原因の1つ だとされているさらに出演者も今回の紅白 は若者向きのアニメソングやダンス& ボーカルグループばかり別スタジオの映像 をリアルタイムでCGにする手法で登場し たグループまであった動画サイトなどの アニメでイラストのキャラクターとして 活動しているという理由で顔出しもなしか と思えばわざわざ京都の東本願寺から

シルエットだけで歌った女性歌手もいた 大人世代からすると理解不能に感じた人も 多かったかもしれないNHK側がさらに 狙っていたであろう超大物のサプライズ 出演や隠し玉はなく音楽とは一見関係の ない各地からの中継が挟まれるなど 盛り上がりの山もなかったボーダレス超え て繋がる大晦かのテーマですらももはや 国民的歌番組などとは到底思えない 仕上がりとなっていたその原因はやはり ハリアイドルの出場が多かったことだ 持ち歌の疲労のみならず他の出場者の周り でこれでもかというほどにダンス パフォーマンスをしていたディズニー 100周年ということで山寺光一が登場し 声を担当したアラジのジニの歌を披露し 盛り上がりを見せた際も山寺光一の周りで 歌い踊るアイドルたち挙の果てには円坂本 の桜披露の際にまで登場し押し感が否め なかったKPOPファンにとっては神界と なったかもしれないがそれ以外の人から するとトーマッチだったかもしれないハリ グループだけで今年の出場は6組みこう 聞くとそこまで多い感じがしないかもしれ ないが日本のグループで楽天を惜しまれた グループも多いハロプロや48グループ ミスターチルドレン菅田正世界のわり三浦 大地キングヌーなどのグループを差し置い て6グループが伴流グループと考えると 確かにその比重は高いように感じる今回 なぜこれほどまでにハリアイドルの出演が 多かったのだろうかその1番の原因は やはりジャニーズの不在なのではないかと 言われているしかし結果伴流アイドルの 器用で視聴率を勝ち取ることは叶わなかっ たこのためXではざまあみろジャニーズが いかに紅白に貢献してたか立証されたなど 旧ジャニーズファンから勝利宣言のような 声が上がっているようだしかしその一方で 初の30%我とか言われてるけど年々 下がってたし当たり前じゃないジャニーズ ほぼ関係ないでしょとジャニーズ不在は 視聴率の低迷とは関係ないとする意見も あるまた視聴率30%台ジャニオタ ごっそり抜けてこれなら十分すぎるくらい じゃないという意見もある実際これまでの 紅白の視聴率とジャニーズタレントの出場 グループ数を見てみるとジャニーズの出場 が1組だった2001年は第1部が 38.1第2部が48.5だったそれが 年々下がりジャニーズが4組に増えた 2009年でも第1部が 37.1第2部が 40.8226415319140.7445003608 [音楽]

ジャニーズの数に関わらず紅白の視聴率は じわじわと下がり続けている今回の視聴率 についてもX上では出演者同校よりも テレビ自体がオアコン節テレビを見ない そもそも持ってない世代向けの アーティストを大量に呼ぶのって根底から 企画ミスではと単にテレビ離れが原因だと する見方も出ているこの説を後押ししたの が今回紅白歌合戦の裏で生配信を行った スノーマンだ紅白欠場を余儀なくされた旧 ジャニーズ事務所のグループのスノーマン は12月31日から元旦にかけてスノー マンスペシャルライブみんなと楽しむ大晦 の生配信を行った昨年末紅白に出場でき ないだけでなく大晦日高齢の年越し イベントジャニーズカウントダウンライブ も開催されなかったスノーマンジャニー 北川を巡る問題によって紅白に出場でき ないことはノーマンメンバーは仕方ないと 納得していたようださらに本人たちはもし 仮にオファーがあったとしても辞退する つもりだったとも語っていたというそんな 中紅白の裏で生配信を行ったスノーマンの この決断をファンは紅白への絶縁宣言と 捉える人が多かったようだ結果はと言うと 開始直後から100万人を超える視聴者が 集まり前半のライブパートでは13万人 以上にこれまでYouTubeライブ最大 同時接続数の日本記録だった手越ゆの 132万人を超え記録を更新することと なった紅白に出られない中でライブ配信を 観光したスノーマンまさにA団だったと 言えるだろう若者の視聴率アップを狙った ような演出をしていた紅白歌合戦だったが 出場者や演出同行というよりもやはり近年 叫ばれているテレビ離れというところが 大きいのかもしれない今回の紅白視聴率名 について世間からも様々な声が上がって いる流アイドルグループどこで流行してた のって言いたくなるような曲や アーティストが多すぎアメリカの ビルボードがどうとか世界の歌とか言って なぜかKポップだけ出す時点でお察しだ けどてかビルボードに乗ったはずなのに 正月日本に来れるあたりアメリカでは想像 もつかないほど大人気なんだろうなKPが 多く日本アーティストですらKPに寄せて いるような感じもあり個性が薄かったかな と思う今後は多様なアーティストを望む 内容が若年草ばかりにアピールしていて 実際見るであろう高齢層をないがしろにし た結果ではないでしょうか見分けのつか ないただ違和感しかないKPOPの時は チャンネル変えてたしただ後半のテレビ 70周年を振り返るは楽しんでみることが

できましたやはり日本の歌合戦なら日本人 の曲でしてもらいたいですよねやはり韓国 アイドルの多さに違和感を感じる声は 少なからずようだそして旧ジャニーズ人の 不在に関してはジャニオタの中でテレビ 持ってるやがどれだけいるのかと考えると 視聴率への影響なんて生ぜ1%あるかない かってところだろうジャニタレ出してる間 も数字下がり続けてきたわけだし ジャニーズ問題と視聴率低迷はあまり関係 がなさそうジャニーズはあんま関係ない気 するそもそも今の若い人はテレビ見ないし 年末年始はシゲのイベントやSNSで 忙しいと思う単に若い世代がテレビ見て ないんだと思う昭和と違うから80年代と か昔は紅白を面白いと思った時期があった 今は真ねり化してるし無駄に時間が長いし 好きな歌手が出ないから見なくなったただ 単にジャニーズに乗っ取られてる感じに なってたのが排除されて他の人たちが出 られるようになっただけじゃないJは関係 ないでしょ一昨年まで出場してたけど別に に数字取れてたわけでもないしただ 騒ぎ立てたいだけ普通に楽しめたわよ ジャニーズ云々よりもやはり時代の変化に よるテレビ離れを視聴率低迷の原因と 考える声が多いようだ今の時代に視聴率 30%超はすごいよね見たいものだけを 見るため有料配信サービスやSNSを好む 人が増えたから80年代のように大晦は 紅白一択とはならない出演者の選出仮称で はなくステージ賞に注力しすぎの部分など は改善した方が良さそうだけど単純計算で 約3割の人が見たんであれば大成功と思う 以前は年末のテレビは見たい番組が複数 あってチャンネルを変えたりしていたが 今回の年末で言えばテレビを見なかった 視聴率30%は確かにこの時代ではすごい がそれは高齢者が紅白をつけているからだ と思う10年20年と経つとその高齢者の 方も世代が変わるのでこのままであれば 紅白の視聴は下がる一方だと思う私は 面白かった高校生の娘は普段すすっと実質 に行ってしまうけどハリとか伴流っぽい 日本のアイドルがちょくちょく出るから ずっとリビングにいたので家族で最後まで 楽しめた私と夫は感動したよしきとかは娘 にはピンとこないらしくそうか私たちも年 を取ったんだなと感慨深いものがあった テレビを見なくなった若者をつなぎ とめようとしたNHKだったが若者にとっ てはそもそも 年末にテレビを見るということ自体が選択 肢に入っていないのかもしれない紅白に 限ったことではないがこれまでは流行を

発信する側だったテレビが追いかける側に なっている時点でこれまでの基準で視聴率 を分析することは何セスなのかもしれない メディアのあり方自体が転換期を迎える中 30%もの視聴率をキープしたことを評価 する声すらある何より家族で楽しめたと いう意見が出ているところを見れば比較的 バランスよく構成されていたのではない だろうか旧ジャニーズの不在やメディアの あり方の転換など大きな問題を抱えつつも やり切った2023年の紅白歌合戦課題は 残ったものの掃除て華やかでそれなりに 楽しめたという声は少なくない1年後の 2024年大晦で75回目の節目を迎える 紅白歌合戦歴代ワーストとなってしまった 今回のフィードバックを生かし視聴率を 挽回することはきるのだろう [音楽] か

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