もう限界!現在のプロレス技は本当に危険なのか?
2009年6月13日、プロレスリング・ノアの試合中でバックドロップが原因でこの世を去った三沢光晴。
あの悲劇の直後、各団体のトップレスラーの間で、脳天からマットに叩き落とす危険な技を考え直す議論がありました。
しかし、いつの間にか風化してしまい、今も危険な技が使われています。
過激なプロレスを求めるファンと、安全第一を主張する選手。
選手ファーストと興行が両立するのかという問題も含めて、考察したいと思います。
#プロレス #プロレスラー #新日本プロレス
