100円レコードに学ぼう③【音楽解説】/ミラクル沼尾
今回は買った100円レコのラストになります、荒木一郎のセンスと才能、加藤登紀子さんから変わらない世の中、高橋悠治さん+坂本龍一・教授+矢野顕子さんらの個性、国生さゆりさんの人気?(笑)、昭和初期の感じ、などを学びました、またオマケ、オススメです!!!
00:00 『荒木一郎』アルバム「君に捧げるほろ苦いブルース」
「どっちみち檻の中」
「りんどばーぐ・スペシャル」
25:03 『加藤登紀子』アルバム「さびた車輪」
「さびた車輪」
アルバム「愛する人へ」
「カオルの詩」
※残念ながらレコ音源はありませんでした。
動画の中で話した曲を貼っておきます。
「グラスホッパーズ/坂本龍一(feet 高橋悠治)」
「みちでバッタリ/矢野顕子」
42:51 『国生さゆり』アルバム「PEP TALK」
「”I Love You!”を翼にして」
「青春のナイフ」
52:21 アルバム『昭和の流行歌 第1集』
『道頓堀行進曲/南地みつ春』
『道頓堀行進曲/海原千里・万里』
『シナの夜/渡辺はま子』
01:04:27 オマケ
『夜汽車の女/五木ひろし』
『待っている女/五木ひろし』
編集・デザイン・解説内容と解説(口三味線):ミラクル沼尾
スペシャル・サンクス:ユキオさん
#昭和歌謡 #100円レコード #ミラクル沼尾
