【ゆっくり解説】幸福の科学出版 『小説 十字架の女 復活編』をゆっくり解説してみた
小説 十字架の女 復活編は、数多くある予言書や黙示録のようなものです。
過去にも多くの文明が栄え、そして滅びていった事実を考えてみて下さい。
今現在の生活が、明日も来ると誰もが思っているかも知れないけれど、災難は突然にやってきます。この世だけの命を長らえる事だけが、良いことではないけれど、命があるということは、今世、まだ、やり直せるということなのです。
小説 十字架の女は①②③で作成されています。
こちらの動画、復活編に①をまとめました。
宇宙編は、今、暫くお待ちください。
