第46回 大坂の陣 どうする家康 解説 大坂冬の陣!真田丸の戦い!大河ドラマ
#大坂の陣 #どうする家康 #大坂冬の陣 14年ぶりの戦い!大坂方が堤防を切ったり、徳川方が堤防を作ったり。豊臣秀頼から豊臣恩顧の大名へ誘いあり。その時、福島忠勝、佐竹義宣、島津家久、毛利輝元(毛利宗瑞)の返事やいかに!片桐且元らの尽力むなしく、大坂冬の陣に突入!和平の道、模索。。。
第46回「大坂の陣」あらすじ
豊臣家復活を願う方広寺の鐘に、徳川家康(松本潤)を呪う言葉が刻まれたという。徳川家康は茶々(北川景子)が徳川に従い、人質として江戸に来ることを要求。激怒した大野治長(玉山鉄二)は、両家の仲介役・片桐且元(川島潤哉(かわしま じゅんや)の暗殺を計画。家康はついに14年ぶりの大戦に踏み切る。全国大名に呼びかけ、30万の大軍で大坂城を包囲、三浦按針(村雨辰剛(むらさめ たつまさ))に用意させたイギリス製大筒を配備。そんな徳川の前に真田丸が立ちはだかる。
