【悲報】岡田有希子さんの自殺の経緯
業界初、無料動画だけで全員稼がせます⇨http://saitokazuya.net/ad/550/2937
1986年4月8日没
AM5時
世田谷近辺でタクシーを拾う。乗車した際は行き先を、東京駅の八重洲口へと言っていたが、途中の新宿で下車したという。
AM9時
南青山のマンション住人がガス臭に気づく。マンションの4階がガス臭いと住民に言われた管理人が、有希子
の部屋を訪ね、声をかけるが反応がないため110番通報。
AM10:16
救急隊がマンションに到着。救急隊が駆けつけた際、有希子は押し入れの下段でうずくまり
泣いていた。鋭利なナイフで手首を切っていたため救急車で港区の北青山病院に搬送。
この際、周辺ではかなりのガス臭がしていたという。
AM10:20
マンション管理人からサンミュージックに連絡。
「岡田有希子さんが自殺を図り救急車で病院に運ばれた」と説明。
AM10:33
北青山病院に毛布にくるまれ運ばれる。直ちに縫合手術で左手首を4針縫う手術と手当てが施された。同病院側は正常な受け答えができ、指も動くので「入院の必要なし」と判断した。
AM11:15所属事務所のF専務と女性マネージャーが病院へ到着。有希子は一言も話さずずっと泣き続けていたという。
AM11:50
「岡田有希子自殺未遂」とマスコミ関係者に伝わる。マスコミ各社はサンミュージックへ向かった。
PM12:00
有希子を連れたF専務らが病院からサンミュージックへ到着。有希子が落ち着くようにと、近くの喫茶店から有希子の好きな
ジュースをデリバリーしてもらう。有希子が「トイレに行きたい」と言うので、トイレにも女性マネージャーと一緒に行かせたという。
その後、F専務らと社長室に入る。
PM12:15
サンミュージック相澤社長からF専務に電話が入る。F専務が本人の前で話すことを躊躇われ別室へ移動。
女性マネージャーと2人になった際に、有希子がティッシュを欲しがったので、マネージャーがティッシュを探した。
そのわずかの隙に部屋からいなくなる。
PM12:15~20分頃
有希子サンミュージックのビルから飛び降り自殺を図る。
ご冥福をお祈りします
