八町餅つき唄 福島県大沼郡金山町玉梨八町に伝わる餅つき唄です。祝言の際に花嫁・花婿が千本杵で餅を搗き、客に振る舞う風習があります。その時に唄うのがこの唄です。地元の唄を大川弘次郎が編曲し、藤本秀康師が三味線の手をつけました。「南会津の四季を謳う Ⅰ」所収。三味線藤本秀康・藤本秀建 鳴物響泰花・響京子 尺八小山友和 囃子増井美千代で収録しています。 announcerアナアナ美人大沼ひろみ女子アナ女子アナ美人東北民謡福島県大沼郡金山町玉梨八町福島県民謡餅つき唄 Write A Commentコメントを投稿するにはログインしてください。