【驚愕】トランプ氏"神格化"の動き 『暴走政治』の行く末は? ゲスト:小西克哉(国際ジャーナリスト)ジェームズ・シムズ(ジャーナリスト) MC:近野宏明 上野愛奈 BS11 インサイドOUT

【驚愕】トランプ氏”神格化”の動き 『暴走政治』の行く末は? ゲスト:小西克哉(国際ジャーナリスト)ジェームズ・シムズ(ジャーナリスト) MC:近野宏明 上野愛奈 BS11 インサイドOUT



【驚愕】トランプ氏”神格化”の動き 『暴走政治』の行く末は? ゲスト:小西克哉(国際ジャーナリスト)ジェームズ・シムズ(ジャーナリスト) MC:近野宏明 上野愛奈 BS11 インサイドOUT

■2025年5月5日(火)OA
いま米国で異例の現象が起きている。紙幣やパスポート、政府庁舎の垂れ幕、さらには文化施設にまでトランプ大統領の顔や名前が刻まれる。民間で成功した「TRUMPブランド」を国家運営に持ち込み、支持層の結束と共和党内の忠誠競争をあおる狙いか?権威づけを演出する強権政治の先に世界は何を見るのか? 11月の中間選挙を前に”手段を選ばない”トランプ氏の動きが加速する。だが、その足元は出口の見えない「イラン戦争」、支持率低下や景気減速、さらにはエプスタイン事件をめぐるスキャンダルと、政権を揺るがす火種が重なる。任期満了まで政権は維持できるのか?
ゲストは、国際ジャーナリストの小西克哉氏と米ジャーナリストのジェームズ・シムズ氏。「トランプ政治」に精通する2人が、歴史に名を刻むことに執念を燃やすトランプ氏の言動から米国の現状と未来の姿を徹底解説する。

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View Comments (18)
  1. 再任直前にロシアが世界初の核弾頭オレシュニクの実験に成功して過去の核保有国の嘘に気づいてから完全にキャラ変しましたね

  2. いろいろと、トランプ○○って名前を残す事に躍起になってるけど、大統領職から降りたら元に戻されるんじゃね?
    下手すればインサイダーとかで牢屋行きだし、犯罪者になれば尚更撤去されるでしょ。

  3. 暴走政治というより民主主義という衆愚政治の末路
    ヒトラーもトランプもネタニヤフも高市も民主主義の産物

  4. 服飾業界にも影響、観光業にも影響、売り上げ減、パリ、ロンドン、顧客は、とうのく、だれのせいだ、勿論TACO,こいつはユダ公様のう
    しろだてがある、それでやりたい放題、典型的な、弱い者虐め、しかしこれが、アメ公様の正体、強い者には諂い、もみて野郎の、糞野郎、ホルムズ海峡は、まさしく便秘だ!TACO も、便秘だ!
    四書五経を、読もう!

  5. アメリカの宗教保守は長年「神の倫理による古き良きアメリカ」を守る事に躍起になって人種差別主義やブレーキなしの資本主義を取り込んできたが、「こいつは我々の側に人々を持ってくる丁度いいアイコンだ」と担いだトランプがまさか神を騙るなんて許しがたい裏切りを侵すとは思ってなかったろうな。

  6. 中間選挙があると思うな親と金、 トランプは 、憲法を変えますからね 、トランプは 独裁者ですよ 、トランプは、憲法を修正して迄、大統領令を乱発して迄、やりとうす、奴は独裁者だ。
    四書五経を読ますべきだ。

  7. 神に選ばれた男という印象操作に必死になっているトランプ。中間選挙まで戦争を長びかせたら、戒厳令や国家緊急事態宣言で選挙をスルー。大統領選挙で3期目もアリになる。大統領令にサインして、法律を変えるだろう。

  8. 奴の後ろにはユダ公様がいますよ、 ですから彼はやりたい放題、 俺は、独裁だと言ってますから、 あのタコは、怖い者無しだ。
    四書五経だ!

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