『(LOVE SONG)』の藤原大祐「台本を読んで何度か涙しました」/ドラマ『透明な夜に駆ける君と、目に見えない恋をした。』インタビュー
『透明な夜に駆ける君と、目に見えない恋をした。』藤原大祐インタビュー
永瀬莉子と藤原大祐がW主演した『透明な夜に駆ける君と、目に見えない恋をした。』。GA文庫大賞を受賞した同名ライトノベルをドラマ化した本作が、12月11日から放映される。
主人公は、人との関わりにトラウマを抱える大学生・空野かける(藤原)。彼はとある授業で目の見えない女性・冬月小春(永瀬)と出会う。かけるはひょんなことから小春の授業のサポートをすることになり、小春の明るさと前向きさに触れるうちに、かけるはしだいに小春に惹かれていく。
藤原大祐は、今夏放映されたドラマ『ちはやふる-めぐり-』や、森崎ウィンとSnow Manの向井康二が共演した映画『(LOVE SONG)』などの話題作に次々と出演する注目株だ。
ムビコレではそんな藤原にインタビューを実施。作品への思いから俳優という仕事に対する姿勢、さらには意外な弱点まで語ってもらった。
──まずは主演の話を聞いたときの率直な感想を教えてください。
藤原:台本を初めて読んだ時、とても素敵な作品だと思いました。ヒロインが盲目というハンディキャップを抱えているからこそ、目に見えないもので生まれるコミュニケーションや恋が生まれていく様子がすごく美しくて、読みながら何度か涙してしまうくらい素敵な台本だったので、撮影に入るのが本当に楽しみでした。
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#藤原大祐#透明な夜に駆ける君と目に見えない恋をした。#ドラマかけ恋
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