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2025年ベスト映画は?「映画好き忘年会」【Pontaパス】

2025 年を振り返る映画好き忘年会おいしょ。 おいしょ。 さあ、ということで本日はKDDI さんのサービスポンタパスの企画でございます。え、我々 4 人ですね、今年の映画について振り返ろうということでございまして、我々映画好きのみんなで集まっております。よろしくお願いします。 よろしくお願いします。 お願いします。 はい、ということで、え、ま、まず自己紹介をね、簡単にしていきたいと思います。 はい。え、私映画紹介人として普段活動しておりますジャガモンド斎藤です。お願いします。 では、お隣 はい、どうもリさちこと相澤リサです。よろしくお願いします。お願いします。 そして はい、朝日企画の木村カマの捨て子です。よろしくお願いします。 ありがとうございます。 ちゃんは撮ってないですが。 あ、そうですか。[笑い] 怖いですね。どっかでね、れるかもしんない。はい。そしてはい。 え、普段映画大好き芸人として活動しておりますんこです。パニパにお願いします。 お願いします。 お願いします。 さあ、ということで本日は映画好き忘年会ということで、あの、こちらに今たくさんの豪華な料理が豪華ですよりまして、 ちゃんと映画好きだからポップコーンもね、 嬉しいですよね。だからこういうの、あの、飲み食いしながらですね、え、みんなで楽しくやっていければと思いますのでよろしくお願いいたします。 ま、まず最初に乾杯しちゃいましょうかね。 ね。うん。 なんか飲んで映画の話してお金もらえるっていいんです。 やめなさいよ。お仕事ですからね。 楽しくやっていきましょう。 ということで映画好き万歳乾杯。乾 杯。乾杯。お願いします。願いします。い ですね。ちょっと放送事故レベルのその ああ、美味しい。 そんなに飲みたかったのみたい。 みんなちゃんと飲んでた。 はい。さあ、ということで本日は映画と言してる我々 4 人が集まったわけですが、何をするかと言いますと、え、 2025年の1月から10 月に公開した映画の中で特に心に残っている映画 を1人1本 1 本だけです。1 本だけ もちろん選ぶの難しかったと思うんですけども、残念ながら 1 本だけを今日は紹介していきたいと思ってます。 ということで1人1本ずつなので、 ま、僕からじゃあ 行かせていただきましょうかね。何? いや、悩んだんですけど 2025年1月から10 月特に心に残った映画はこちら。 劇場版東京M 走る緊急救名室南海ミッション。 お、 いいね。 そう、これ、あの、ドラマがね、元々 TBS、 これどういう話なのかと言いますと、ま、まさにこの走る緊急救名室で書いてある通りですね。 うん。 オペ室。 うん。うん。 うん。 手術室ありますよね。 あれって皆さんもう普通病院の中にあるじゃないですか。そう、そう、そう。そうじゃなくてこの作品の中ではそのトラックの中に 手術室があって緊急の例えば災害とか事故があった時に車で行ってその場ですぐ手術ができるという、 そういう、ま、画期的なアイデアを、ま、東京とかね、作ってそのチームに北チーフという鈴木涼平サ演じる主人公がいるわけなんですよ。 いいんだ。 で、あの、ま、毎回ですね、ま、いろんなことが起きて、ま、仲間と助けに行くんですけど、ま、今回は東京から離れて何回の島民が全然いない 70 何人とかしかいないようなところで火山が噴火しちゃうんですよ。で、もちろんその島には病院とかないんで、 もうM のメンバーが船でそこに乗り付けて、 ええ、 行くぞって話なんですけど、毎回、ま、お決まりの展開があって、 そのみんなを助けましたってなった時に、え、指令室のところで はい。はい。死者0 です。ゼロですて言って やったゼロだていうのをもうドラマではもう 12 話奇跡ずっと連続で起こしてきたわけでうん。 いや今回無理じゃねみたいな ゼロ行けるみたいなところに来た未がどう挑むかっていう話なんですよ。 うん。 へえ。 僕はそのいろんなのあるじゃないですか。日本映画でテレビドラマから映画 その中であんなクオリティ行くんだみたいな。 いやわかる。 わかるよね。はい。 僕は正直ちょっとドラマ見てなくて、あまりにも評判が良くて劇場から飛び込んだんですよ。あ、 そうなんです。 それでも大けるよね。これ 全然大丈夫だし。 めちゃくちゃ面白い。 これね、結構あのヨガ好きの方は舐めちゃう方いると思うんですけど見てみるとマジド肝も抜かれて これはちょっと忘れらない1 本になったということで選ばせていただきました。 お、いい。 ありがとうございます。バ じゃあ食べたところでアイザーさん行きましょうか。 はい。 こんな上手なのに後にやるのあれなんですけどもはい。やらせていただきます。え、私が選んだ今年 1 番心に残ってる映画は、え、こちらじゃん。 Netflix作品なんですけども、フランケンシュタインで。 あのウォーターとか レモデルさんが今回このテレビでも放送するための映画作品に挑戦したっていうところがちょっとまた結構画面も暗い作品が多い監督だったらどんな風になるんだろうっていう楽しみにしたんですけどあの南極大陸を横断できちゃうような船を一隻そのままのサイズで作ってたり でその中に中身もちゃんと作ってスタジオとしてそこで撮影をしていたり大事なシー こうそこで撮影されてるんです。泣けるシとかもであったりとか割とちょっとロマンスみたいなところもあったりするんです。フランケンシュタインの博士の方でのちょっとロマンスっぽいところがあったりかと思ったら、え、それはちょっとあれ弟のうん。 婚約者みたいなちょっとドキドキ感もあったりで何よりもフランケインシュタインというかそのかっこいいんですよ。フランケシタンあの博士じゃなくてね。 え、もうの、物がめちゃくちゃイケメンに作られてて、え、かっこいいみたいな。で、途中からなんか好きすぎて母性も爆発してくるみたいな。 なんか全ての出てくるキャラクターも素晴らしいし、なんかファッションも素晴らしい、美術もすごい素敵なので、是非機会があったら見ていただきたい。フランケンシュタインです。 見てください。 なんかフランケンシュタインってこうイメージがね、こうちょっとデこが上がっててなっててみろしいみたいな。 でもあれなんですよね。 あの、あれは映画オリジナルで原作はちょっと違くて、今回のデトロ版がちょっと原作に寄せてるって聞いてた。 なるほど。 ええ、ちょっとかっこいいってなるとは思わなかった。 確かに上心で挑発でなんか服とかびかせながら 襲ってくるんですよ。 めちゃくちゃかっこいい。 ダークヒーロー的な感じなんですね。 はい。で、最初全然喋れないんですけど、すごいどんどん賢くなってくところもなんかキュンとするんですよ。 進化してくんですね。 こんなに大きくなってあ あ、そういう母性がね、 はい。ちゃうです。 ええ、敵っちゃ敵なのにそういう感情が湧いてくるんですか? いや、もうこれはフランケンシュタインに完全に感情移入と道場と愛情しか生まれない映画。え、 フランケンって悲しいんすもんね。ちょっとね、劇だからね。 Netflixだっていつでも見れるとこ是非ともご覧ください。ありがとうございます。素晴らしい。 素晴らしい。 すごい。 見なきゃ。見なきゃ。[拍手] 見たい。はい、 じゃあステてこさん行きましょうか。 いいですか? じゃあ私行かせていただきます。 もう今年はこれでいいんじゃないでしょうか。 うん。 ここ 出た。 わ、出た。 いいですね。あの、ストーリーも展開が結構ギュッとして早いから見きないし、あともう画面がずっと綺麗。うん。 はい。歌舞 伎の世界が元々綺麗なと演出綺れで、あと俳優さんが はい。はい。 めちゃくちゃ綺麗。 私あの、あの俳優さんの顔にうっり見取れたっていうのがまず初めてです。 あんなドアップで見取れてあ、はあってなったんですよ。 もう意識してなかったんに吉沢りさんとかあの横浜りさん好きってなったんです。 そんで私あまり演技のことは詳しくないんですけど、パさんたちが演技にかける覚悟っていうのがあの役柄があの方が歌舞伎にかける覚悟となんかすごいオーバーラップして そうですごい伝わってきて うん 屋上のシーンとかすごいっすもんね。 いや、すごいすごくてでなんかあの田中みさん はいはいはい出てきますね。 も出てらっしゃいますけどいい。めちゃくちゃいい。 なんかこれが遺を放つってやつなのかなっていうなんかもうあまりにすごすぎてちょっと怖いぐらいの演技されてたりして そりゃみんなすごいって言うよなって思って。 あとあのプチ情報なんですけど、あの、 えっと市役のお2 人が舞台でこうやって花持って踊るじゃないですか。 そう。 その花を作ってらっしゃるのがあのジグザグジギの宮沢さ家の 5実家らしいんです。 宮沢さんのご実家そういう そういうあの歌舞伎の孤道を作る えっとお仕事されてるお家らしくてお 確かに役者さんだけじゃなくてそういう孤道具をやられてる方もいてこそですもんね。 そうそうそうなんですよ。なんかちょっとそう身近に感じられるっていうかそういう方が知り合いにいるってことではい。だから楽しかったです。 素晴しい。 ありがとうございます。 みんな本当なんかジャンルもバラバラっすね。今んとこ。 超バラバラですね。 すごい。 そんな中であ子さんが最後何なのかとですね。 はい。お願いします。あこさん。 はい。え、私がですね、今年心に残った作品 こちらでございます。 ババン。 うん。 サブスタンス 出た。 ああ、 あの僕この映画見る前に、あの、人足先に死者で見た方から やばいって聞いてたんですよ。 はい。 うん。 激やでしたね。 あ、やばい。超えた。 やばいを超えて嘘だろっていうぐらい、ま、簡単に言ば、え、過激な 映画になってまして、こうデミムアさん 演じる元人気女優さんが、ま、年を重ねてで番組をね、ずっと長年やってたやつを交板させられるんですよ。うん。 もうその美貌をね、ちょっと言われたりしたりして、で、あ、どうしようかな。若くなりたいなって時に、ま、とある再生医療 はい。うん。 もうどう見ても怪しさンプのうん。 その医療に、ま、手をつけちゃってそっから、ま、とんでもないことになっていくっていうお話なんですけども、デミさん演じるこの主人公の女優さんがこう薬をね、打ったら急に痙攣して あれれと思ってしたら急にこう背中からビビビビビってでそこで新しい自分が中から出てくる脱皮してくるっていうこれボディホラーなんだっていう [笑い] 僕は衝撃を受けて だってボディホラーって言ってなかったんだもんね。 宣伝では全くね。 で、今ってやっぱりその、 え、技術も進化してCGだったり、VFX だったりとかして、そんな中ホラー特殊効果でいくっていう、 まずここにちょっとやっぱ僕ホラー好きなんで、ちょっとホラー心くすぐられる。 特でね、 そう、特、 そうなんだ。あれ で美術の強烈さだけではなくて、ちゃんとこの女優さんが抱える葛藤っていうのもちゃんと監督がメッセージ、コラリ監督がメッセージもこう入れて、普段女性がこう抱いてる周りからの 社会からとかの女性ってこうでしょみたいなイメージ。 うん。めちゃくちゃ共感した。 あ、しました。 やっぱ年取ってきてるから。 そういった社会とかからのもうなんだイメージの押し付け、価値観の押し付けっていうところのま、深さうん。はい。うん。 ていうところもあるし、あとやっぱこの映画ってすごいリアティを求めてないんで、すごい出てくる映画、この中の男性って全員嫌なやつなんすよ。 [笑い] ああ。はい。そうね。 めっちゃ嫌なやつで悪い男が作ってきてる世界。特にね。ていうところのやっぱこの描き方の攻め方うん。 ていうところが僕すごかった。 あとはちゃんと女性もそういった周りに押し付けられてで、やっぱりそれに飲まれちゃっていくでもあ、両方守らないじゃないのみたいなところのちょっとここら辺の主人公の皮肉みたいなところも描いてるところとかがうわあ、なんか本当にこの映画って、ま、お薬が出る映画ではあるんですけど、ま、見てて激な映画でございました。 お、 ありがとうございます。 終わりますか?[笑い] 新みしない。ちょ、やめてよ。決めた。 落ちたなと思ったのよ、今。[笑い] さあ、ということでね、あの、皆さんで色々話しまして、え、 2025 年の思い出の映画振り返りましたけれども、 来年も ちょっとたくさん映画がね、見たいなということでございまして、めちゃくちゃお得な映画を楽しめるサービス うん。うん。 あります。 お、やった。 え、何? 皆さんポンタパスって知っておりますか? 知ってます。 はい。はい。聞いたことありますよ。 聞たことありますか? ポンタは知ってるけど、ポンタパスは私は知らないす。 おのたぬちゃんのね、可いらしい絵柄ありますけども、あの英雄マンデーという言葉を劇場で、あの、よく映画を見る時にあの、見かける方多いと思うんですけれども、毎週月曜日、え、我々大人はですね、 1100 円で映画が見れるサービスがあるということでございます。 僕ですね。 1100円って結構行ってますからね。 しかも今ね、劇場値上がりしてたりするんでね、すごいこれ得ですよ。 だいぶ安い。うん。 あの、チケットが高いポン買うのどうしようかなと、そう、 パンフレットどうしようかなとかね、思っちゃうんですけども、え、ポンタパスには他にもたくさんのお得な映画サイスがありまして、え、ろんな劇場でお得に映画が楽しめちゃうということでございます。 え、初回30日間は完全無料。 え、 お、 無料でいけます。 すごい。 はい。試せるのでその間にね。 なので、あの、映画好きだよ。映画好きだよっていう方は 1回ちょっと登録していただいて30 日間ちょっとね、無料でまずは試していきたいと思います。 はい。しかも今ならローソンユナイテッドシネマのグループの劇場で iMacもなんと 1200円で楽した 激ア。IMマックスやっぱちょっとがね、 プラスでね。 うん。 え、マジ? あ座さんもIM マックス大好きでしょ。だって 大好きです。 え、こちらの詳しい内容はですね、ポンタパス映画得典で検索していただければ詳しく出ますので是非ともお願いいたします。 はい。 すごいすごいです。 好きな映画何回も見に行きたい時とかあるじゃないか。 そういう時にめちゃ使いたいですね。う ん。 だってフランケタン2 回見てるわけでしょ?ネットフりとね。そう。 IMAXだったらでかいですよ、多分。 いや、そっ しかもIMマックス。今作品がさ、全部 IMマックス になったりするから、ちょっとぜひ 1200円でね、 楽しんでいただければと思います。 はい。 さあ、ということで映画好き4 人でお送りしました映画好き忘年会いかがだったでしょうかね。皆さんどうでした?楽しめましたか? 楽しかった。 なんか喋り足りないですね。 みんなが今日今年見てきたいが他のもみんな教えてほしい。 ベスト10ぐらいで行きたい。 ということで来年もいい作品に出会えるといいですね。 本日はありがとうございました。 ありがとうございました。来 ね。

今年一番心に残っている映画は?
映画好き4人が今年の映画について振り返る、忘年会を開催!
特に観てよかったオススメ映画について語ってもらいました。

【出演者】
ジャガモンド斉藤/相沢梨紗/牧野ステテコ/あんこ

映画好き4人が、来年の注目作品について語った記事はこちら▼
「2025年心に残った映画&2026年注目映画 特集」
https://st.pass.auone.jp/st/entame/special/archive/20251216_01/

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