ホットスタッフpresents『ホットなお仕事トーク』_34
ホットスタッフなお仕事。ホットスタッフなお仕事。 [音楽] インターFM を皆さんこんばんは。有村です。 高ゆりです。ここからの時間はホットスタッフなお仕事トーク。仕事や働き方などを深掘りしてお届けするお仕事プログラムです。 [音楽] 働くをもっと楽しく、働く力をもっと強く 、働くの可能性を追求していきます。 番組前半はゲストとのトーク、後半には 地域に密着した派遣のお仕事情報など現場 のリアルをお届けします。今週も30分間 お付き合いよろしくお願いします。 ThisPRisbroughtto youbyホットスタッフ。 さあ、本日のゲストは現在テレビにラジオに大忙しフリーアナウンサーの大島ゆかりさんです。こんばんは。大島ゆかりです。こんばんは、大島ゆかりですって実はすっごい久しぶりに [音楽] おかま 朝とこんにちはっていう感じですかね。 そうですね。 テレビ曲は夜降が多かったんですけど、今はもう早朝から夕方までというもう真逆を生きている 感じがします。こんばんは。大島ゆかりです。懐かしい感じ。 久しぶりは夜のそうですね。確かに そうですね。今週もよろしくお願いします。よろしくお願いします。 ではここで大島さんのプロビールをご紹介いたします。 大島ゆかりさんは神奈川県平塚市のご出身 。2007年にフジテレビに入社され、 ニュース番組のメインキャスターなど番組 を中心に活躍。そして2018年から フリーに転され、現在テレビとラジオ両方 でオ帯の生放送を担当しながらSNSや YouTubeなどにわってご活躍されて います。ありがとうございます。 ちょうどね、先週はその大島さんのお仕事にまつわる儀いかスタイルについて色々と伺ってまってたんですがさ、今回はですね、やっぱり時間の使い方 いやあ、 これやっぱね、仕事を抱える はい。 方全てにおいて言えると思うんですよ。 へえ。特にやっぱり仕事と子育てっていうもののバランス、ま、どっちかというと私も全力でな、今バタもそこなってますね。 [音楽] 行き方になってますけれど。 ま、そうなんですよ。今1日のスタートが 2時50分なんです。 2時50分起きてるんですか? シーズン関係なく暗いんですよ。 暗いですよね。 確かに。 で、私は今まで朝番組というものやったことがなかったので、ああ、なんか朝の情報番組やってた人ってこういう感じだったんだなんていうものをね、 [音楽] 41 で今感じているんですけれどりちゃんはまさにずっと朝ですよね。 ね。もう懐かしいです。その虹大きっていう。 2 時大置きね。でしょ?街が眠ってるんですよ。 はい。はい。わかります。 が眠っている中で働きに行くっていうこのね、スタートのなんていうかずれというかね。うん。 それを日々感じながらやってるんですけど、 2時50分に起きて、ま、4 時にあのテレビ曲入ってラジオやってて 5時から6時半で6 時半に終えて家に帰るとまだ娘は寝ていて は で叩き起こしてそっから 30 分ぐらいの間に朝ごはと朝の支度と学校の準備とか送り出しみたいなのをやってでそこから掃除選択をして うん。うん。 で、仕事がない日はそこでちょっと時間、 2 時間寝られるんですけれ、仕事がある日っていうのが、ま、まあまあるので、仕事をやりつつ 2 時半にまたテレビ局に入って、え、生放送して 6時に終わって7時前に帰って8 時半までには寝たいっていう 7 時から8時半の1 時間半でスメ夕飯ね、作って食べて明日の準備をして宿題を見てお風呂に入って歯磨い [音楽] で寝るっていうのを 1 時間半でやるというのを今やっているルーティンです。 いや、それを月曜日からまで金同日もま、やっぱそ仕事が入れば仕事ですし。 そうですね。 土日はじゃあれですか娘さんと一緒に。 そうですね。娘の習い事はもう主に土日に入れているので送り迎いですねとか あとはま、仕事をやりつつっていうところですね。はい。なのでもう週末に娘とベタベタしてます。 あ、あ、 大島さんがお1 人で羽を伸ばして自由にできる時間って年出できているんです。 できてるんですかね。 正直 はい。 あんまりないです。正直あんまりないんですけど娘を送り出して仕事がない時のその日中の何時間みたいなのはやっぱり 1人で家でね、Netflix 見たり、動画見たりとか色々してはいるんですが うん。 昼寝が最近は優先ですね。とにかくなせそうです。健康大地なのでとはいえやっぱり健康大地本当に私が体壊したら娘の生活も仕事も全部失ってしまうので健康大地寝られる時に寝るしなんかご飯とかもちゃんとなるべく健康的なものを食べようっていう風に心がけていたりとか [音楽] うん。ていう風にはしてますね。 あのラジオの方で結構そのシングルマザーでそれこそお仕事も行って子育てもて立されてる。 [音楽] 方たくさんいらっしゃると思うんですけど、そうですね。 1 つこういう風にすると、ま、考え方が楽になるとか、 具体的なこうやってらっしゃる資作とかある。 それ多分聞いてる方のお子さんの年齢とかにもよるかもしれないんですけど、私昔からすごく心がけてることがあって、その娘といる時間、例えばお風呂に一緒に入ってる時間とか寝る前とかですけど、お互いの 1 日あったことをなるべくお互い話すように ていう風にはしていて、お互いの話をするっていうそのもちろん触れ合いの時間もそうなんですけど娘に何があったか、私が何をしたかっていうのを知るっていうお互いのことを知るっていうのすごく大事だなと思って んとなくう成長の家庭と共にこう理解できるようになるかなっても思っているし私もその娘が誰と仲良くて今何が楽しいのかっていうのを知っておくっていうのってすごく大事だなと思っていてなので、ま、その 2人でちゃんと話す うん。 コミュニケーションの時間っていうのを 30 分でもいいからちゃんと取って見ておく。 ちゃんと子供の方にも向いてる時間をちゃんとなんだろう、作ることを心がけっていうのは大切にしてるかなと思うんですよね。 [音楽] でもそうすると自然とやっぱりあ子供も こんなこと1日頑張ってたんだっていう 知れる知れて私もじゃ仕事がろうってなる し子供がいつしか本当に大きくなって理解 するようになってからママこんな頑張っ てるんだからなんかいろんなことを勉強に もしろなんか習い事にしろ頑張みようとか いう風にお互いがこう刺激し 合えるっていう風なくるなっていう風に 最近すごく感じていて娘8歳ですけど うん時 そうですよ ね。でも忙しい忙しいって言ってこうなんか内がにするのも違うし忙しいからこそ忙しいという言葉を使わずに [音楽] ななんだろうな子供が分かり合えるお互いの忙しさとか大変さみたいなものあとは楽しかったとかも分かり合えるしあこんなに成長したんだなっていうのは日々ねそういううん会話の中で感じることもできるし子供と向き合うことで仕事にも刺激になってるなっていう風に感じますね。うん。 [音楽] 大島さんは曲でアナウンサーをされていた時代のご自身から見て、今のご自身のお仕事のスタイルって想像できていましたか? 想像できないですね。こんなにゴリゴリに働いていると思えないし、スケジュール的に言うと今 1番仕事が忙しい ほ かもしれない。 もちろんそのレギュラーのその帯 2 本というのもそうですけどでもすっごいありがたいんですよ。 うん。 すっごくありがたいから私はもう頂いたものは全部やりたいっていうタイプなのでそれに 100% ま、返したいってのは当たり前なんですけど仕事がなくないつワンクール先は闇なあの世界じゃないですか。なので今あるお仕事っていうのを本当に全部感謝して 100% で返したいっていうのが私のスタンスなので うん。 ま、そう考えるとすごい今幸せなんですよ。仕事面でも う うん。 与えられたものはもう全部返す人なので、どちらかというと 01というよりも1を100 にするのが得意なタイプなので、 なんか今すごくありがたいうん。仕事のそのスタイルだなっていう風に思います。 [音楽] うん。 ではその先のビジョンっていうのは大島さんと描いてます。 正直ビジョンを描ける余裕がないというか、 そう、今日忙しいっていうのもちろんあるんですけど、 ビジョンはあえてそんなに具体的に描かないようにしているってのはあって、王道にそのままその通りになったっていうのがあんまりないんですよね。 なので考えない方が楽しいタイプ。 うん。 ですね。何が降ってくるか分からない方がワクワクするっていう風になりました。結構 なりました。なるほど。だってね、10 年前に私こうのね、帯 2つ持ってるなんて思わないし。 そうです。あの、ラジオ始まったのも半年前ですけど、 1 年前にこんな生活になってるなんて到底思えなかった中でやっぱ今こういう風に働かせてもらってるってのありがたいなっていう風に思うので、未来もあえて考えないっていうのが私のスタンスかもしれないです。うん。その方が自由度が高い。 確かにね。 なんかこう予定調和を好む人って何かハプニングがあると対応できなくなっちゃったりするんで、むしろそのハプニングがあったらそれをまた楽しみに [音楽] そうです。 あ、こういうことありましたねとだったらこうしましょうっていう風にこう柔軟にこう対応できるんですか? そうですね。その方がたうん楽しいしうん。 仕事以外のことも すごくこうフレキシブルに対応できるようになってくるなっていう風にうん。 ちなみに1 個聞きたいんですけど、例えば旅行とか行く時って うん。うん。 面密にこう予定を立てる人もいれば全くノープランで行ってその場の 現地の人に美味しいレストランどこみたいな聞いて行けちゃう人いるじゃないですか。 どっちタイプですか? はい。私全く予定立てられない人なんで。 おやっぱりそうだ。 だから逆に予定立ててくれる人が 1 人いるとありがたいんだけどなって思うんですが 思うんですがまだからそこがプラ そこが先週のちょっと話にも繋がってくるんですけど現場現場でその時に楽しいこととかホットなものとかっていうのを聞くっていう力って現場取材でめちゃくちゃ鍛えられたんですよ。 知らに話しかとか私一切できない人だったのに待ち行く人に声をかけとか知らない場所に入ってみるとかいうことが全く怖くなくなったっていうのが現場取材でものすごく [笑い] 培われたなっていう風に思います。 なるほど。 うん。 番組後半は週間ホットなお仕事図鑑をお届けします。 あなたに近い派遣会社として地域の声に 答えてきたホットスタッフの方と一緒に 実際の派遣のお仕事を詳しくご紹介して いきます。ではここからはホットスタッフ の方にも入ましょう。とこ頓地域密着の ホットスタッフ締まり 役でありホットスタッフ 東京エリアの代表でもある青木さんです。 ホットスタッフの青と申します。よろしく お願いします。お願いします。 お願いいします。 さあ、今回ご紹介するのはホットスタッフ東京エリアの求人から食品製造。ほう。こちらのお仕事です。 [音楽] はい。蒼きさん、食品製造にも色々とあると思いますけれども、こちらのお仕事具体的にはどんな内容なんでしょうか? はい。まず、あの、金は武蔵村山市 になります。 はい。はい。 有名なおせ餅の うん。 袋詰めであったりとか、あと割れてないかなどの検査を行うような仕事になります。 あの、黙々とこう作業に集中していただくようなあの環境になってますので、比較的製造業が初めての方でも安心して働けられるなと思います。 うん。 大島さん、どうですか?このおせべはお好きですか? おせべはね、あの、毎日楽屋のお菓子で あ、 あのね、ありがたく頂いてですね。 はい。はい。はい。 で、さっきこの何をね、何のせべなんだろうっていうのちょっとそれを教えていただいたんですけどうん。 あの、マジで毎日食べてるやつでした。 楽屋しといえばのあのカリカリの おせべですよ。 いですよね。 はい。あげてあるやつ。 いや、あげてるんですよ。大好きですよ。 確かに あれはそうか。ホットスタッフさんのあの目を通ってそう。 青春のね、ま、とあるあのカードからここのおせべまで幅が広いといて広いな。 [音楽] 誰もが誰も民的なんですよ。これまみにもなるあれですよ。 最高ですよ。 最高です。ありがたい。 このね、おせべの袋詰め、まさに日本の味を支えるお仕事ということで、これ具体的には 1 日のお仕事スケジュールどんな感じでしょうか? はい。勤務時間は選択という風になっておりまして 8 時から17時まで うん。もしくは13時から19時まで はい。 この2つをまず選んでいただいて はい。 出勤後はですね、品ラインの確認をして 1 枚ずつおせべをチェックしていただきます。ま、割れてるかとか、割れてないとか、 あと傷があるないとかそういったものをちょっと確認していただいて、 [音楽] 問題がなければ黒詰の工程 そして箱詰まで担当してもらうっていう形になります。 確かに割れてるのないですもんね。黒開けて 綺麗ですもんね。 当たり前だと思ってたけど結構すごいですよね、あれ。 確かあの 検品してるんですよね。 あ、そうなんです。 しかも一口はちょっと行きづらいからパキッと割ってから食べるじゃないです。 そうなんです。最終的には割るんですけど、 あの、あの綺麗な形。 綺麗な形なんだな。 黒の上からちょっと触ったりしちゃう時もありますよね。 うん。 ああ、あります。あり。 結構空気がパンパンにったり。そう、 そう、そう、そう。 なんか そうです。確かに ねえ。 ええ、皆さんピンと来ていらっしゃる。来ましたね。来てます。来てます。 結構ね、話しちゃってますけれども、あと蒼木さん、先ほど黙々と作業に集中できる環境っておっしゃってましたけれども、こちらどういった方に向いていますかね? うん。そうですね。やっぱりあの、ま、集中力があって、 そんなにこう人とたくさん話したりする仕事というよりは 1 つごとに没頭できる、ま、あとは没頭した方が楽だ というような方が向いてるんじゃないかなと。 とは思います。 うん。 あの、自分がこう製造に携わって、ま、その商品っていうのは、あの、各店さんとかスーパーさん色々出てますので [音楽] うん。 あ、そこでこう、こういう仕事を自分がしたんだっていう形を仕事後にでもあの、確認できるような感じになりますので、 ああ、 そこもいいかなと思います。 純粋に美味しそうですね。 いや、純粋にですよ。 そこ、 自分なら食べちゃいそうになっちゃいますね。 ねえ、いい。 ちょっとこれも品なんでなんつってね。 割れてたなんて言って割れそダめでしょ、それ。 それダメです。 そうですよ。 それダめですよ。 なるほどね。ま、でも本当これはちょっとやりがいもあって何より美味しそうとか何よりいいと思うんですが。 さあ、これラジオきの皆さんですね、これから応募してみたいという方いらっしゃると思います。どのようにこうポイントってありますでしょうか? はい。 こちらの仕事はですね、直接雇用という形で我々の場合は最初は派遣の雇用でスタートしていただくんですけど、直接的にあの雇用できる あのそちらの会社さんとそのまま直用ができるというチャンスがありますので、そういった方にもいいかなと思いますし、 [音楽] 社員割り、 あら、 お、 この辺もあの、充実してますので、え、 あの、皆さんに配っていただくものであったり、ご用であったりっていう時もそれは適用していただくの [音楽] うん。 あの、それはいいかなと思います。 うん。 わあ、社員割引き 魅力的ですね。 いい響きですよね。 いい。いい響きですよ。 なんか年末年始人が集まる機会多いじゃないですか。 そうですよ。 いや、おきさんもそれだけ有名なおせべの会社で働けるっていう。 はい。 これはいいですね。 そうですね。あの、働く側にとってもこう非常にこう分かりやすいあのブランド力だと思いますので はい。はい。 それも1つのポイントかなと思います。 そうですね。はい。 しかもあの、これお汚せですからそこまでこう重たくないっていうのもありますので。 そうですね。 女性でも安心ですと。 そしてルーティンワークが得意な人にもこれお勧めしたいですね。 そうですね。 あの、そういった方すごいこう頑張っていただいてる方多いので はい。あの、どんどん応募いただけたらなと思います。 はい。ということで、いや、今回ちょっといいお仕事ですね。紹介していました。 感謝しておせべ食べよう。 はい、 よろしくお願いします。 今日もあれ食べよう。 さあ、ということで今日はホットスタッフのお仕事から武蔵村山市の食品製造をご紹介しました。詳しい情報はホットスタッフのお仕事情報で確認することができます。では、蒼木さん、ホットスタッフからのお知らせをお願いいたします。 はい。えっと、これからになるんですけども、全国高校サッカー選手権というものが、えっと、年末から年始以降にかけて行われます。 [音楽] それに弊社もあの携わっておりますので、あのホームページであの告知ので、そちらの方もご覧ください。 [音楽] はい。是非とも皆さんチェックよろしくお願いします。以上週刊ホットなお仕事図鑑のコーナーでした。有村コント [音楽] 高ゆがインターFM からお送りしてきましたホットスタッフなお仕事トークエンディングです。さあ、大島さんから何かお知らせはございますでしょうか? はい。えっとですね、SNS 見ていただきたいんですが、あの Instagram がちょっと伸び悩んでおりました。 リアルだね 是非ね、是非、あの、なんでしょうね、あの、お金かからないのでポチっとフォローしていただきたいなという風に思います。大島ゆかで検索してください。あとは YouTube もね、やっています。ちょっとお仕事の時とは違う顔が見られるかなと思いますし、あの、飲む方も飲まない方も是非ね、あの、飲み物片手に見ていただきたいななんて思います。お願いします。 さあ、ま、2 周にわってですね、大島さんゲストでお越しいただきましたが、蒼木さん はい。 いかがでした、この大島さんの仕事の儀。 はい。あの、すごいこう、まずご自身をすごく強く持たれてるんだなっていうご印象もありましたし、 パワフル 画面っていうのもこうテレビでは、あの、なかなかこう見かけないなって思ったんですけども、 [音楽] あの、ま、これからあの方々にもあのすごくこう参考になるような うん。 ま、ちょっと強い女性の意思を感じたような いやあ、 印象もしましたね。 強くないんですけどね。もうなんかこう 結果こうなりましたね。 結果こうなりましたね。でもノープランだから。 そうです。ノープランです。でもノープランいいんですよね。別に ノープランは僕もあの推進したいなんです。 推進した。 そうですか。 あの、振り返るとこうだった、あだったって言えると思うんですけど、あんまりこう未来のことをこうなんなきゃだめ、ああ、なんなきゃダめて考えてるとこう窮屈になっていくっていうか、なんか北たを打っていきながらその時に最高の選択さえできれば はい。 結果時間が経った時にああ、頑張ってきてよかったなってきっと思えると思うので。 うん。本当にそうです ね。 人から見たら大変だったでしょうってとかね、言われることも意外と本人はね、楽しかったりするんですよ。 [音楽] そうですね。 そうなんです。 うちもそう、僕もそうですね。やっぱりこう行き当たりばったりまでは言わないですけど、 あんまり計画は正直ないです。 そうなんだ。 社長、社長大丈夫?大丈夫?社員が今全然揺れてないです。大丈夫。 もうなんか社員みんなのこう計画が 順調に行けばいいなとは思ってますけど。 なるほど。 自分が思う計画通りじゃないとしても、 ま、受け入れないと 全体が前に進むっていうことはちょっと難しいかなと思って。 [音楽] うん。 そうです。その時、その時の最善の選択をしているつもりではあるので うん。それはね、確かにその言葉が本当に 1番染みてますよ。 あ、どうしました? 色々色々染みておりますよ。 [笑い] そうですよね。受け入れないとね。はい。 ありさん、どうしたんですか? いや、いやいや、でもこうやってね、皆さんお仕事できてありがたいなって子供ももうこれですよね。本当ですね。 本当ですよね。 があることには感謝。 いや、本ん当に本当にもう全てに感謝ですね。はい。ということでね、 2 週に渡りまして、え、大島ゆかさん、そして、青木たさん、ありがとうございました。 ありがとうござい、 ありがとうございました。 さて、番組では皆さんからのメッセージもお待ちしています。オーデーディのメールフォームから受け付けております。 そしてX ではハッシュタグっとなお仕事トークをつけて是非参加してください。またこの番組のアーカイブはラジコの他 ADでもお楽しみただけます。 それではまた来週この時間にお会いしましょう。ホットスタッフなお仕事トーク次回もお楽しみに。 プホスタッフスタッフツホット仕
ホットスタッフpresents『ホットなお仕事トーク』は、仕事や働き方にまつわるお話を、映画コメンテーターの有村昆とフリーアナウンサーの高見侑里が毎回、ゲストをお迎えしながらお届けするお仕事プログラム。
今回は、ゲストにフリーアナウンサーの大島由香里さんが登場!
大島さんのこれからや、仕事の流儀についてお伺いしています。
番組後半ではホットスタッフからの求人情報もご紹介!
