菅井友香&和田正人、高校生らと食の未来の特別授業「ホクレン・ハイスクール・キャラバン」プレスイベント
それではドラマハイスクールキッチン主演 ほんま理役役で北れのサステナブル パートナーでもある菅蓋井ゆ佳香さんにご 登場いただきます。 [音楽] 皆さん改めまして菅井ゆ香さんです。菅 ゆ香と申します。今日よろしくお願い いたします。 [拍手] それでは早速菅さんにお話を伺うと思い ます。 コの皆様、ここからフラッシュを使用した撮影はご遠慮ください。私から菅蓋さんに質問させていただきます。菅さん、まずは今回の撮影では北海道の畑や牧場など広い農業の現場を実際にご覧になったと思います。 はい。現場を見て1 番印象的だったことはどんなことでしょうか? いや、もう本当に北海道での撮影っていうの初めてでもう広大な土地とか美味しいお料理とかね、もう美味しい食材たくさんびっくりしたことはあったんですけれどあの 1 番びっくりしたのはその農業のあの技術があのすごく確信的であの技術に驚きましたイメージだとあの ね、手作業であの皆さんたくさん大人数で 農業とかをねされてるのかなと思ったん ですけれど、実際は200等の牛を2人で あのね、育てたりとかしている姿を見て、 あ、こんなにも変わっているんだ。農業 って新しくてこんなにかっこいいんだって いうのはびっくりしました。実際にドラマ をご覧になった皆さんもびっくりした部分 なんじゃないでしょうか。 そして今回農業の現場を見て普段の食べ物の見え方っていうのは少し変わりましたでしょうか? はい。実際に見させていただくと、私は 普段から食べるのが大好きで、あの、 スーパーとかね、行ったりとか自分でね、 料理とか食べるのとかもすごくそれを 楽しみに生きてるみたいなところもあるん ですけど、実際にご飯をいただく時にあの ね、作ってくださってる方々とか、それを 運んでくださってる方々とか、いろんな方 がこのお料理に食材に携わってくださっ てるんだなっていうのをより実感して、 そのありがたいなとより思うようになりました。 普段のスーパーとかでも北海道さんって目が目につくと気になるようになりましたか?もう本当にそれをあの見つけると嬉しいですし、ま、全部ね、美味しいと思うんですけど、やっぱり北海道さんのをなるべく選びたいなという風により思いました。美味しいですしね。 そうですよね。そして今日ここにいる皆さんにドラマを通じて伝えたいことはありますでしょうか? はい。いや、でも私もまだまだ知らない ことだらけで今回の撮影を通して知ること がたくさんあったんですけれど、あの是非 あの皆様にもあのご飯を美味しくそして どういう方が携わってるのかなとかどこ さんかなどういう方が作ってるのかなとか 想像を膨らませながら 美味しく笑顔でお食事を楽しんでいただけ たらいいのかなと思います。はい。 また今回あのドラマだけではなくてメイキング動画というのも作られたんですよね。 そうです。もうメイキング動画ではあの撮影の裏側で実際にあの撮影も北海道の方々と一緒に撮影させていただいてその学生さんもとても可愛くらしくてそんな裏側の姿裏で美味しく頂いたあの食材とかそんなもの見られると思うので是非メイキングも見ていただけたら嬉しいです。 [音楽] はい。 生徒の皆さんにも、え、メイキング動画のですね、 QR コードをクイズの裏側にありますので、是非お家に帰ってからもご覧ください。よろしくお願いいたします。いや、嬉しい。あ、もうちょっと前にごめんなさい。 すいません。ありがとうございました。ここまでは菅井さんにハイスクールキッチンについて色々とお聞きしてきました。ここからは北海道の農業や職のサステナブルについてさらに深くみんなで考えていただくためにスペシャルゲストの方にご参加いただきます。 高知県出身で俳優して数々の映画ドラマに出演され日本大学時代に箱根駅伝出場首相を務めた元アスリートでもありますさんです。皆さん拍手でお迎えください。 お願いします。 勢力校の皆さんこんにちは。俳優をやっております和田正斗です。よろしくお願いします。 和田さんよろしくお願いいたします。ます。 和田さんは菅蓋さんとの共演経験というのはあるんでしょうか? あの、同じ作品には出たことあるけど 共演はないんですよ。 そうなんですか。 一緒のシーンがなくて。 そう。で、昔何年か前に出てらっしゃった舞台にも昔その舞台に僕も出たことがあったなんかこう近いところ近いところで ようやく今日お会いしたい。関わりがあるということではい。 早速ですが、田さん、北海道のイメージってどんなイメージ持ってますか? はい、あの、ま、先ほどご紹介いただきましたけれども、私、あの、俳優になる前にあの陸場選手であの、ま、箱根駅でに出場したりとかって経験あるんですけれども、その時に、あの、大学の時は夏は暑いんでね、練習するのが北海道になるんですね。 [音楽] 北海道の合宿とかによく行ってたんですけれども、その時にあの北海道の人たちにとても優しくしていただいたという 思い出がありまして、なんかこう なんか北海道と言えば美味しいものたくさんあるじゃないですか。そん中でもなんか絞り立ての牛乳を飲みたいと はい。 思ってはい。 あの、練習の時に殻のペットボトルを握りしめてで、走ってってこう見つけたところの楽さんとこに突撃でお邪魔して絞り立ての牛乳をくださいって言ったら々入れてくれて [音楽] うわあ、すごい。 はい。それをあの帰ってきて汗かいたところにいっぱい飲むという非常に美味しかったです。 すごいですね。北海道民でもなかなかその経験はしてないと思います。 とても温かい人たちが多かったなという。 はい。 和田さんは牛乳の思い出が非常にあるということなんですが、菅蓋井さんは何か撮影中などので印象に残った食べ物ありますか? はい。はい。 いや、もうね、牛乳にも美味しいんですけど、あの、トウモロコシを撮影が終わった後に、 あの、スタさん用意してくださって、で、みんなで食べましょうって言って、そのトウモロコシがもうね、本当に甘くてスイーツみたいで概念変わるなと思いました。 [音楽] それぐらいうくて美味しくて北海道さんはやっぱり違うなと思いましたね。 そうですよね。本当に北海道はたくさん美味しいものがありますよね。 はい。 ではここからは本日特別授業ということですのでこの会場内の皆さんと菅井さん和田さんにも北海道の農業と食べ物についてのクイズに挑戦していただきたいと思います。 皆さん皆さんも はい。そうです。 特に菅井さんドラマを通じて北海道の農業について学われたと思いますので専門正解目指して頑張ってください。 間違いなく僕よりは詳しいわけですから。 それは間違えらんないですね。これ 和田さんはちょっと判デがありますけれども そうですね。でもま仕事でもねからえ、頑張りって答えたいなとは思います。 はい。生徒の皆さんも是非参加してください。 お願いします。 はい。それでは最初に第 1問。 日本の食料時給率。 次の4カ国の中で何位でしょう?自給 率自体はちょっとドラマの中でも出てきてましたよね。はい。 え、4 カ国というのがまずはアメリカ、カナダ、フランス、日本ということです。ではまず最初に生徒さんにちょっとお伺いしましょうか。 はい。日本が食料時給率 1位だと思う人。 誰もいないですね。 2 位だと思う人。 2 位もない。いないですね。3 位だと思う人。お、 3位はちらほらいらっしゃいますね。 はい。じゃあ4位だと思う人。 はい。4 位も大体半々くらいなのかな。 はい。 では改めて菅蓋井さんは何位だと思いますか? はい。難しい。3か4 かなって思ってそんなに高くないってね。そのドラマでもありましたし。 なんかアメリカとかカナダとかお土地が広いからいっぱい取れそうだなって思うんですけれどフランスはそんなに うん。いや、でも 4 位ですくらいかなと思うんですけど、どうだろう。 和田さんはいかがですか? 私も4 位かなと思ってます。あの、ドラマでも見ましたけれども、北海道自体ではその職業、あ、食料時給率って 200% 超えてるんですよね。やっぱりこう 土地が広いとなんでやっぱその 4カ国の中で言うと日本が1 番狭いので、ま、必然的に少ないのかなっていうような印象したけれども [音楽] はい。お2人とも4 位ということなんですが、では正解は日本が 4位つまりやっぱり再開なんですね。 うん。 ちなみに多い方から行きますと、そうですね。生徒さん結構正解が多かったですね。やはりね。うん。うん。 追い方から行きますと、カナダでおよそ 260% うん。 フランスでおよそ130%。 ええ。 アメリカでおよそ120%。 意外とフランスの方が多いんですね。アメリカ。 そうですね。アメリカの方が広いから。 そうなんですよ。はい。その中で日本はおよそ 38% ということなんですね。菅さんいかが思われましたか? いやあ、なんかちょっと寂しいというか日本もねちょっとせね、小さいにでもあるかなと思うけれど もっとみんなが意識すれば 変われるところなのかなと自分も含めて思います。 そうですよね。 北海道は多くても日本全体だともう本当に 40% を切るということなんですが、渡田さんいかが思われますか? だからこれほとんどま、だから 6 割以上外国からの輸入に頼ってるってことですよね。で、何かもしそのトラブルなんかあった時に輸入ができなくなったってことになると私たち食べていくものがなくなるっていうことですよね。 スーパーとかコンビニ行っても今ねぎっしりと棚に食べ物ありますけどそこから半分以上のものがなくなる みたいなイメージになるってことですよね。 はい。 怖いですね。これね、怖いですね。 はい。 え、日本ではですね、食料の多くをそう海外から買っている状態ということで、もし今世界の人口が増えて新国でも食べ物の需要がどんどん伸びるということになると大変なことになります。 さに戦争やな価格が高くなったりとか日本に回ってなくなる可能性というのもあるんですね。本当に食卓に大きな影響が出るという可能性があるんですね。非常に怖い状態です。 [音楽] うん。 それでは続いて第 2問。北海道の農家の個数の問題です。 1990年、平成2年にはおよそ8万 6000個だった北海道の生産者。 2024 年には何個でしょうか?高校生の皆さん、菅井さん、わ田さん、次のうちから選んでください。 これは難しそう。 最初が8万6000個ですね。で、まず 1つ目、Aがおよそ5万。5 万。 はい。Bがおよそ半分の 4万。はい。 Cが1/3の3 万ということなんですね。そうです。 はい。それでは皆さん巨種をお願いいたします。まず Aだと思う方 いらっしゃらないですね。 ではBだと思う方。 うん。 おとっても少ないですね。あ、わ田さんも Bですか? 半分。半分ですね。 はい。うん。 はい。半分です。ではCの3 万だと思う方。お、 C がとても多いです。菅蓋井さんもちょっと Cかなっていう感じですか? はい。うん。 はい。皆さんありがとうございます。 それでは答えはですね、そうなんです。 Cの3 万ということなんです。半分どころか 1/3 程度になってしまっているんですね。 問題ですね。 はい。菅さん本当に減ってますよね。 うん。 もう実際にあの北海道でね、撮影させていただいてま当たりにすると本当広大な土地に対して人の数が少なくて、ま、たくさんの機会にねと技術に頼ってね、頑張って思考錯誤しながら生産してくださってるんだなのっていうのを感じたので、この数字を改めて聞くと衝撃ですし、うん、見てそうなんだなという風に実感しました。そうですよね。 [音楽] 菅井さんがご覧になった北海道の農業の 現場では最新の技術や機械を使ったり データを駆使して効率化したりというのは 少ない人数でも農業を続けていける工夫と いうことだったんですね。例え人が減って も農産物の生産量は減らさないということ を目指しているんです。最近では毎年話題 になる猛などの気候変動や農業に必要な 肥料や機械、家畜の餌台、電気代など様々 なものが高騰していて、農業経営には なかなか厳しい状況です。そういった様々 な課題に向かって地域の生産者さんたちを 助け合い、え、地域のJそして北連などと が一致団結でサステナブルな農業を実現し て日本の食料を支えているということなん ですね。和田さんいかがでしょうか? あの、作品のね、ドラマの中にも出てきましたけど、あの、ロボットのね、入機うん。 あんなのあるんですね。 はい。牛が自分でこう入っていくんですね。はい。 だからああいうものを本当利用してどんどん生かしていくことで、ま、生産量をなんとか増やしていきながら、ま、人はどんどん減っていくけれども、なんとかそう、そういう工夫であのとにかくたくさんの生産をしていくっていうことを努力されてるってことですよね。 はい。北海道が率戦して頑張って。 だから私たちが普段食べてるものってなんかこういうね、知らないところでいろんな人の努力があるんだなと思うと本当に 1 粒でも残さず食べるとかそういうことって本当に大事なのかなっていう風に感じましたね。皆さんちゃんと残さず食べてますか? 給食とかお弁当とか大丈夫ですか?ね、皆さん笑顔ですからきっと大丈夫ですね。 はい。それでは最後の問題です。 もしも海外で災害や戦争などが起きて食料を輸入に頼れなくなった時日本に起きる問題とはどんなことでしょうか?この後いくつか上げていくので起きそうだと思うことに皆さん手を上げてください。 はい。 はい。それでは最初は食品の値段が一気に高くなる。これはいかがでしょうか? ありそう。 もうほとんどの方が手が上がってますね。 続いてはお菓子や冷凍食品の多くが店倒なくなる。 まあね。 さ、そうでしょうね。 続いてレストランのメニューが減り価格も爆上がり。 爆上がり。だ ね。考えたら怖いですね。さらに食品を買えないご家庭が出てくる。 それはあるだろうな。 あれなんか全部手上げてるぞ。 はい。 スーパーでは食料を求めて大行列や暴が起きる。 ボドなこ でもあるのか。 はい。 さらに物になっていきます。銀行強盗ならぬ食品強盗が増える。あ、 でもみんな困っちゃいますもんね。 ありそうですね。もう我になっちゃうから。 ありそう。新たな食事昆虫色がメインディッシュになる。 やだけどあるのかな? やだけど あるのかな? なんだか皆様ずっと手をあげっぱなしの方も多いと思います。皆さんありがとうございました。 ありがとうございます。 答えはそうです。 なんとなく皆さんもうお分かりだと思いますが、全部が起こり得ることなんです。あ、 怖い。 農業が持続できなくなると私たちが普段食べている食品の値段や量にも影響が出る。だからこそサステナブルに続ける努力というのが必要なんですね。菅蓋井さんどうでしょうか? いや、もう本当にそんな未来にならないで欲しいなと思いますし、でもそう思うとこうして北海道が担ってくださってる役割が大きすぎるなという風にも思いました。 でもそうやって変わらずに私たちがね、食卓でご飯を食べられるっていうのはやっぱり当たり前んじゃないんだなっていうのを改めて感じてます。 そうですよね。 うん。このクイズなんかすごい危機感をだいぶ煽られましたね。 そう。取り肌が立ちますね。 そうですね。 でも実際にえっと本当にそういったことが現実に起こりうる可能性もあるってことなんですよね。 はい。もちろんです。 うん。うん。 なんかそれこそね、もう本と今、まあ日本も平和だなっていう風に思われてますけどね、ちょっとこう外の国に行けば色々なね、あの争い事も多くて、そういった友事の時に、ま、日本もね、なんかこう少しこう被害をるようなことがあった場合、そういったことが本当に隣合わせにあるという [音楽] はい。 ことになってるってことですもんね。 うん。 怖いですよ。 はい。 職業時給、食料自給率上げていきましょう。 上げていきましょう。 皆さんも是非人じゃなく自分のことと捉えて考えていただければと思います。さてそれでは少しだけ高校生の皆さんにも意見を伺いたいと思います。 前の列の方いかがでしょうか?目が合いましたかね?菅さんがもう指名していく。 [笑い] はい。 いやいやいやいや。 じゃあ今スタッフがはい。マイクを向けますのですみません。 一言だけで結構ですので、もし農業がなくなってしまったらどう思いますか?うん。 食品を買いにくなることから、 あの、家で好きなものを食べれられなく なったり、その得なく他のもので、えっと 、大体できるものを探さないといけなく なるので、日常で今までなかったこの悩み が増えるかなって思いました。そうですよ ね。素晴らしい件ありがとうございます。 はい。 もう皆さんがよく食べているようなポテトチップスとかアイスクリームなんかもね、こう食べられなくなる可能性がありますからね。困りますよね。ではもう一方くらい聞いてみましょうか。 ありがとうございます。よっていますかね。 はい。かがですか?今日のドラマを見て皆さんどう思われましたでしょうか? どなたでも あらなんか指名してはい。すいません。 いいですか?ドラマをご覧になっていかがでしたか? え、なんかちょっと待ってくださいね。 はい。大丈夫ですよ。あの 大丈夫です。 はい。リラ先生が可愛かったとかでも大丈夫ですよ。はい。えっと、あの、北海道に、えっと、旅行とかでも何回も行くことがあったんですけどうん。どうしてもその観光とかにがその歴史的なものとかが目になりやすいんですけどうん。 農業っていう新しいその北海道の、え、側面も見れて、え、良かったかな。とても面白かったかなという風に思います。 ありがとうございます。 津さん、嬉しいですよね。そういう風に見ていただき 嬉しいです。あの、さすが領東等学校の皆様だなってすごいなて今あのね、思いました。でも実際に撮影現場でクルの森っていう場所に行かせていただいてほれ連さんがね、されてる。 あ、出てきますよね。 そうなんです。 そこで農業体験とかもできてすごく楽しかったですし、北海道さんのビューとかお土産とかもそこで一気に変えたりとか ソフトクリームとかも食べられてそこで全部が体験できるのでもし北海道に行かれたらくるルの森もぜひ行ってみてください。 なんか僕悔しい気持ちになってきました。僕は行けてませんのではい。 いや、もう是ひ でも行きたいなって思いました。あれ見て本当にです。うん。空気も美味しいですしね。 うん。お土産にも困りません。 お土産は2 もなんか買って帰れられたんですか?お土産とか 買って帰りました。 どんなもの買われました? 北海道さんのチーズ。 ああ、 すっごく美味しくて、 あの、スタフさんにもね、頂いたいとかも自分でもね、美味しくて 2回目行った時にもう1 度買ったんですけれど、 あの、ブルーチーズとかも美味しくて、 毎朝のサラダの上に乗せていただきました。 はい。皆さんも是非北海道機会があれば訪れてみてください。 北海道の農業を続け日本の食卓を守って いくために生産者みんなで力を合わせて もっと大きなことをしようと助け合う 助け合いの精神で作られたのが地域のJA 。農業大国の北海道ではそのJAの活動を さらにもっと大きなスケールで支える役割 として北れが作られました。今日の特別 授業はそんな生産者と消費者を結ぶことを 仕事としている北れが食べる側の皆様と 食べ物を作る側の生産者との距離が少しで も近づいたらという思いで開催させて いただきました。さて皆さん 北連ハイスクールキャラバン 本日の特別授業もそろそろ終了の時間が 近づいてまいりました。 和田さん、改めて参加されてみていかがでしたでしょうか? はい、あの、本当に僕もあまりやっぱりその食料時給率のことだとかはなんか聞いてはいたけども詳しくは知らなかった部分もやっぱ多くありましたしそしてねあのやはりこう北海道っていうこの土地の魅力っていうのはまだまだ知らないとこもたくさんあるんだなっていうことをやっぱ知れたことが非常に大きかったですしですのでやっぱりこう知ることまず知ること して興味を持つことっていうことは非常に 大事なのかなと思ったので、このね、 ハイスクールキッチン素敵なドラマになっ てますし、20分ぐらいの短い時間ですの で、こう手軽に見えるようなものになっ てると思うので、たくさんの人に見て 欲しいなと思いますので、え、今日参加さ れた皆さんは是非ご家族にシェアして ください。大切な仲間にシェアして ください。して、あの、少しでも 1人、1 人でも多くの人になんかこう興味を持っていただくという、そういったことがなんか始まれば、ここから始まれば素敵かなという風に思いました。あと続編があったら是非読んでください。お願いします。 是非お願いします。田さん、ありがとうございます。続いて菅井さんいかがでしょうか? はい、私も北海道のね、ハイスクールキッチンの撮影を通して、あの、初めて知ることたくさんあって、とても勉強になりました。 で、普段のね、大好きな食卓が北海道に すごく支えてもらっているということ。 そしてたくさんの戦産者の皆様や流通に 関わってくださってる皆さん、たくさんの お力のおかげでこういう食卓守られている んだという風に感じました。で、あの、 是非皆様にも、あの、このドラマ是非お 友達ご家族に紹介していただきましたら 嬉しいです。 私たちの未来のためにもこの北さんの活動がいかに素晴らしいことか大切なことかっていうの実感したので是非皆様も北海道さを手に取って普段のね食卓を取っていただけたら嬉しいなと思います。よろしくお願いします。菅蓋井さんありがとうございます。 ありがとうございます。 生徒の皆さん、今回の特別授業をきっかけ に普段食べているご飯やおやつについて 少し考えるきっかけになることを願って おります。 [音楽] [音楽]
2025年12月9日、青陵高等学校(東京都品川区)にて、「ホクレン・ハイスクール・キャラバン」プレスイベントが行われ、菅井友香(本間リラ 役)と特別ゲストとして俳優の和田正人が登壇。北海道農業クイズなどが行われた。
本イベントは、11月17日(月)に公開したWEBドラマ『ハイスクールキッチン~リラが出会ったサステナブル北海道農業×存続ギリギリの調理部~』に登場する高校生と同世代の皆さんに、日々の日本の食卓を彩る食材がどこから来ているのか、それを支える北海道農業の魅力やサステナブルな取り組み、生産者の努力を伝えることを目的としている。
※記事&フォトはこちらで配信予定
https://nbpress.online/
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