黒見明香を紐解く。 #乃木坂46 #乃木説
さあ、本日は乃木坂を紐解く黒はか編。 イエイエイということでございまして、 こちらはですね、乃木坂のメンバーを 乃木坂の学から紐解いていこうではないか というお時間でございまして。はい。本日 は黒みはか編ですね。うん。ま、タイトル としてはですね、え、個性の生かし方と パートナーとそして楽曲としてはあんなに 好きだったのにをね、ま、チョイスさせて いただきましたというところではあるん ですけれども。はい。ま、今回ね、この 個性の生かし方とパートナーということで 、ま、あの、そうですね、やっぱりクロビ ンって、ま、ユに及ばぬ強いキャラクター あるじゃないですか。もう別に僕がここで クロミンってこういうキャラクターです よっていう必要もない、もう先輩とか黒み 、会とかね、いろんな印象的なエピソード あると思うんですけれども、ま、この クロミンのこの面白いよねってされてる キャラクターって、ま、完全にその真面目 であるっていうところが、ま、ボケになっ ている状態だと思うんですよ。ま、言っ たら若つ的手法というか、あの頃の若つ みたいな。若つは真面目にやってんだけど 、その真面目さが面白いよねっていうのと 結構近い状況だと思うんですね。で、その 真面目さっていうのを不にしているのが、 ま、その先輩風とか黒みかみたいな状況だ とは思うんですよ。なので、ま、その 真面目っていう言葉で慶用しているものと はちょっとずれている方向にクロミンが 走ってるからそのギャップが面白いよねっ ていう状況だと思うんですね。なのでこの クロミンのキャラクターっていう部分の ところにインパクトに関しては別にもう ばっちりというかむしろ、ま、ちょっと 遅かったけど出てくるのが遅かったけど、 まけあのご規制が入ってきたことによって 、ま、生まれた1つのキャラクターでは ございましたし、ま、それによって引き、 引き出された子っていうのもたくさんいた ので、このキャラクターっていう部分に 関してはクロミはすごくね、こうナイスだ なっていうところだとは思うんですね。 うん。で、ま、それと同じくですね、 やっぱりこのパフォーマンスっていう部分 に関しても、ま、黒みインパクトはあった かなっていうところで、ま、本当に最初の 超初期ですね、加入してきた初期に関して は、ま、その、ま、初期のアイドルとして は、ま、100点満点かなっていうところ ですよね。あの、ま、こっからの成長が 楽しみだと、その成長物語っていうのを 一緒に楽しめる子だなっていうところで、 アクロミン先々の成長も見守っていきたい なと思わせられるところだったんです けれども、このキャラクターのインパク トっていうところが、ま、行かせおざ先 だったことによって、そのキャラクターが 別に目立ってないけど、パフォーマンスの インパクトだけが目立ってるっていう、ま 、悪目立ちみたいな状況っていうのから 入ってしまってるっていうのがクロミンの 乃木坂に入ってからの実情だと思うんです ね。なので、ま、この、その パフォーマンスのインパクトっていうのが 拭えない期間ってのが結局ご規制が入って くるまでずっと続いちゃったので、ま、 そこの個性っていうところが生かし切れず に、ま、最初3年ぐらいを過ごしてしまっ たっていうところだとは思うんですよ。 はい。で、ま、このパフォーマンスのイン パクトっていうところに関しては、ま、 かなり今黒みにはだいぶ良くなってると 思うんですけれども、その良くなった ところの成長物語って一体どこにあったの かっていう結局パフォーマンスが最初 あんまりだよねっていう子に関してはそこ の成長物語を見せるっていうのが1番の 課題になるんで、その成長物語っていつ 見れてたんだクロビンはっていうところを 、ま、こっから、え、振り返っていければ と思うんですけれども、やっぱりこの アイドル、複数アイドルである以上やっぱ この相棒とか、ま、神命ですよね。 いわゆる新のこの成長みたいなのが結構 エモストーリーとして描かれやすいし見 てるがも分かりやすいと思うんですよ。で 、そのクロミンのそのパートナーになって いたのが、ま、みっちゃんだったのかなと 。ま、みっちゃんとの新メトリーでの役割 っていうところで、ま、クロミンの成長 物語りってのが鮮明に見えていたところだ と思うんですけれども、ま、これ前もね、 何かの動画で話したとこではあるんですが 、31枚目シングルの、え、 アンダーライブですね、えっと、ゼップの レノちゃんの時、行当のない僕たちをね、 ま、みっちゃんと黒ロみん2人で、ま、 披露したんですけれどもうん。ま、あの、 その後のMCとかでも、ま、ミっちゃんが 、ま、パワーバランス的にはこの パフォーマンスにおいては完全にみっ ちゃんが竜を握っていて、クルミンがそこ についていってる状況だなっていうのが、 ま、分かるようなMCも入っていて、ま、 みっちゃんがクロビンをこう引き上げて いるような状況の印象を受けたのがこの 行当の時だったんですよ。はい。で、こっ から33枚目シングルアンダーライブです ね。が開けて松尾さんが座長やっていた 横浜アリーナま約1年後ですよねの アンダーライブでまあんなに好きだったの よ自己中コーナーで披露するんですけど 今度はこちらはみっちゃんがくるみんを 見守るような構造になっていたんですよ。 ま、もちろん行とあんなに好きだったの にっていうのが楽曲の性質が違うのでやる ことっていうのも違うとは言えどですね。 ただあの時クロミんを一生懸命引き上げて いたみっちゃんがあんなにゆりのある顔で クロミンを見守っているっていう構図が すごく良くてですね、なんかそのクロみん に最初に抱いていたそのパフォーマンスの 潜入感っていうところとのギャップですよ ね。この潜入感とのギャップっていうのが このあんなに好きだったのにっていう ところを通して見えてきて、ま、すごく 良かったなっていうその黒の歌声の勢量の 部分だったりとか、ま、動きの部分も含め てですよね。うん。このマイクスタンドを ね、使う演出とかっていうところもです けれども、ま、そのクロミンに対して みんなが抱いていた潜入感からのギャッ プっていうところを、ま、払拭したのが、 ま、このあんなに好きだったのにだったか とは思いますので、ま、確かにもうこの 歌詞通りだよなっていう最初っから クロミンがそこのパフォーマンスとか歌声 の勢量ってのが完成されている子であれば ここまでの感動って生まれなかったと思う んですけれども、それがね、最初なかった からこそしっかりとクロミんがこのね、 期間の間でいろんなものをこう積み上げて いって、その集体制として1つ33枚目の アンダーライブがあったとは思いますので そこであんなに好きだったのにという楽曲 のチョイスも素晴らしかったなと。で、ま 、本来であれば、ま、正直ですよ。この 31から33枚目の成長って結構極地的な ものというか、めちゃくちゃ黒ミンに ズームアップしてない限りは気づけない ようなものだと思うんですよ。クロミン 押しで毎回アンダーレブの時はクロミン だけに注目していますていう状況なので あればあ、クロミン31から33に向けて 成長しているなって感じれるんですけど なかなかそうじゃないと見つけにくいじゃ ないですかこういうのって。で、ま、僕も 別にアンダーライブ見る時になんか もちろんこの時ってもう松尾さんしか見 ないぐらいの 松尾さんが座長のアンダーライブだから 松尾さんだけでいいですわ。ぐらい松尾 さんばっか見ててもクロみんのこの成長に 気づけていたっていうのはやっぱりみっ ちゃんがいたから引き立ったものがあると は思うんですね。みっちゃんっていう ベースの中にクロミンが動いていたので そこのやっぱりまうんあんまり良くない けど比較ですよね。企画っていうものが あったからこそこのクロミンのね、成長 ってのは感じられたし、でもこのクロミン とみっちゃんのような比較成長できている 乃木坂の例ってめちゃくちゃ多くて、 例えばマリカとア鳥とかもそうなんですよ 。あの命は美しいとかあとはとっさとか あのぐらいの時期の2015年ぐらいです かねの頭ぐらいのマカちゃんが福人に入っ てくる前ぐらいですね。うん。の頃なんか のこの2人とかもやっぱりこのマリーカが いることによってア鳥の成長ってのが 際立っていたところもあったし、ま、最近 で言うと小川、あやちゃんとね、アルノと かもそうですよね。あるの、ま、ここに 関しては、ま、どっちかが絶対的存在では なく、ま、お互いがお互いにってとこでは あったんですけれども、っていうところで 、やっぱりこのなんて言うんですかね、 一時的な新メトリーというか、別にアルノ アーなんて今別にもう全く新命で見ない けど、あの頃のアンダーライブに出てた頃 ってもう埋作のように新命でなんか配信と かやってたよなとか、ま、マリカとアカと かもそうだと思うんですけど、なんでこの 曲知的にお互いの成長のために新メトリに なっている期間がある2人っていうのは やっぱりその後のドラマっていうのを 生まれやすいですし、ま、今後きと5期 です。ま、5期星はもうなかなか難しい けど、6期生ですねとかでもきっと 生まれる新命だとは思いますので、そう いうところっていううのはもう逐位置ね、 もうリアルタイムでチェックしていか なきゃいけないなっていうところですね。 うん。で、ま、この相棒との成長 ストーリーみたいなところに関しては、ま 、ライブ以外にもすごく通る話というか、 ま、例えば松尾さんね、あ、くみんと松尾 さんっていうところで言うと、この2人が いたから、あ、くロみんがいたからこそ 松尾さんの優しさっていうところが、ま、 すごくこう拡大していろんな人に伝わった と思うし、ま、あとは林とかね、うん。 黒ロみんと林っていうところで、ま、 黒民ンがいたからこそあの林の面白さ、 ユーモアの部分っていうのが全国的に拡大 していったし、ま、対で言えばなおなおと かそうですよね。うん。ま、クロミンがい たことによってなおな、あの後輩的な、ま 、後輩の立ち回りっていうのが正しいか わかんないけど、ま、あの後輩性ですね。 っていうのを拡大させたっていうところで もあるし、ま、しっかりとこのみっちゃん に拡大してもらったクロミんはしっかりと そのね、え、他の子を拡大させる存在にも なっているっていうところで、ま、あの 乃木坂のね、持ちつも持たれと言いますか ね、その自分がしてもらったことを後輩に 継承していくっていうところは黒みすごく できている動きだと思うので、ま、こう いうところも乃木坂らしいよなと。で、 あとは最後に何か言うことがあるのであれ ばこれをライブで発揮して欲しいなって いうとこですね。今あげた、えっと、なお とか林とか松尾さんっていうのはその子の キャラクターを引き出すっていうところで 、もちろんそこにたけているので、 クロミンはもうそこだけでもうクロビンが そこにいる価値ってのはめちゃくちゃある んですけれども、ま、欲を出すのであれば 6期生がね、ずっとこの先選抜アンダーっ ていう形で合流していって、その タイミングで黒みもね、もしかすると アンダーライブに参加している可能性って いうのはあるかと思いますので、その時に なんかこう6期生のこう誰か1人をね、 引き底るような定番の新メトリーみたいの ができたらね、いいなと思うし、ま、そこ でその6期生のこうね、1段と引き上げ られることができるようなね、先輩として 黒みんがね、そこにいてくれればこれから の乃木坂もね、すごく安心感のあるものに なるんじゃないかなと思うところですね。 はい。ということでですね、ここまで、え 、乃木坂を日く黒みはか編ということでね 、私もお話しさせていただきましたが、 あとはですね、Googleフォームから 届いていますですね、くるミンの思い出 パフォーマンスの方も紹介できればという ことで、え、37枚目シングル アンダーライブ優しさとはですね。うん。 え、クミンの性格からにみ出る温かい歌声 とこの曲の持つ温かさの相性がとてもあっ ていて印象的でした。え、歌がうまい下手 という価値だけではないアイドルならでは の胸にしみるパフォーマンスでしたって いうことでありがとうございます。うん。 ありましたね。37枚目優しさとはね、 あの1人ずつ歌うやつですね。37枚目の ライブはね。うん。そう。やっぱり黒みん の正パフォーマンスって話しましたけど、 やっぱどちらかというとフォーカスすべき ところはこのキャラクターていう部分に あるかとは思うので、ま、そうですね。 そのキャラクターっていう部分とこの歌詞 の世界観っていうのはね、しっかりと マッチしていたと思うし、ま、この歌が うまい下手という価値だけではない アイドルなのではの胸にしみる パフォーマンスとは、ま、僕もすごくね、 え、共感できる部分というか、ま、よくね 、結局歌がうまい子がね、ま、フォーカス されますし、ま、もちろん歌がうまいに こしたことはないし、歌がうまい子に フォーカスされるべきではあるんです けれども、ま、そこはね、得意不得意と いう部分ではあるし、ま、歌が下手だから こそ、ま、下手ではないな。その完璧な 歌声じゃないからこそ伝わるものっていう のはしっかりあると思うし、それが許さ れるのがアイドルだと思うので、ま、そう いう一面っていうのをね、しっかり担いて いるクロミっていうのはね、すごく素敵な 存在かなって思いますね。はい、 ありがとうございます。ということでです ね、ここまで乃木坂は紐く黒みはか編と いうことでしたが、いかがだったでしょう かですね。うん。ま、ここまでもうもう5 人分ぐらいですかね、動画をあげてきて いるとこではあるんですが、なんか、ま、 この先の動画もそうなんですけど、 アンダーの話がやっぱ多いですね。4期制 楽曲とか何にしようかなとかって考えてる んですし、考えたりとかこの思い出の パフォーマンスどれ選ぼうかなみたいな GoogleForムとか読んでても やっぱりこの直近のアンダーライブの パフォーマンスが印象的でしたっていう声 が特に対4期に対してはめちゃくちゃ多い ところでやっぱり今のアンダーライブって いうのを4期制が本当にねこう今最前線で 引っ張っているんだなっていうのも実感し ますしま逆用言えばね4期生にアンダー メンバーが多いっていう捉え方もできるん ですけどでも今アンダーっていうもの自体 もね、昔のアンダーと形は変わってはいる ので、ま、それを支える役割として4期は 必要とされているっていう現状にね、満足 できるもののっていうのがあるかと思い ますのでね、ま、この後開催されるですね 、え、40枚目シングルのね、アンダー ライブというのもですね、ま、先体はね、 5規制、いきまおちゃんと言えとですね、 4期制がバックアップするアンダーライブ にはなるかと思いますのでね、ま、注目し て見ていただければなというところですね 、見ていきたいなというところですね。 はい。ということでですね、え、次回は 乃木坂を紐解く佐藤リカ編ということで ですね、今回は内物ねから紐解くリカ ちゃんのこれまでというところでね、お 話していければなと思いますので、こちら も是非とも [音楽] うる。 [音楽]
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