Search for:



羽賀朱音、横山玲奈に幸あれ。充実度の高い卒業ライブ…そしてその悲しみと喪失感について語る。【2人を失う娘。のこの先は??】

寒くもないし、寂しくもない。口ではそう いうしかないそんな12月。こんにちは。 株式会社部長のエルファントマンです。 先日ついにモーニング娘の秋ツアー ファイナルが行われました。横山レナ卒業 ライブムービングフォワード withホープ。今回はいつも以上に要素 が牛に詰め込まれた卒業ライブをいつもの ように感想会していこうと思います。でも ちょっとうまく気持ちをまとめられる気は しないのでひとまずのまとめだと思って ください。やっぱね、モーニング娘は ライブよ。収支楽しかったですね。個人的 には瀬取りに大満足。皆さんはいかがだっ たでしょうか?もちろん楽しいことばかり ではなく、まさに太陽のような温かな2人 の卒業ですので言わせてもらいますけど 全然寒いし寂しいです。 しかし、なんというかモーニング娘の下 半期改めてドタバタすぎたな。この辺の 動画を見ると天夜間が実感できると思うの で是非ご覧ください。イ田卒業公園の周り でこれだからな。慌たしにも程道がある。 1つ前のイ田の卒業はリーダーであり歴代 最長在籍というインパクトがありましたが 今回はそれに負けずらずの強さである2人 同時卒業。しかも彼女たちだって10年 選手だ。複数人卒業は久々ですから、 そんな主人公が2人いるライブをどう演出 するのかというのも見所でした。何より 体調関係で問題が起こらなくて良かった。 風は当然流行ってますし、横山はギリギリ までどうなのかってところだったから、 そこでまずは人安心。そして最初に言った 通り、いやはや実感しましたよ。 モーニング娘はライブなんだなって。 ライブ以外のところでいろんなことが起き てもそれが例え2人がこっそり抜けて しまうものでもだからこそライブで全部 かっさらっちまうのが娘なんだなってそう 思ってしまう仕上がりでした。すげえ 良かった。前回のマイティマジックの 瀬取りがかなり僕に刺さっていたんで今回 は少し見劣りしちゃうんじゃないかなとか 考えていてしかも2人卒業な分ちょっと 散らかりそうだしでも最高な瀬取りでした ね。オーバーチャーのピアノとかから すでに蚊が入ってきた辺りの娘を思い出す 戦立だったね。ちょっと総言さは増してた けど、あのちょっと大げさなくらいの スタートはブランニューな感じも彷彿とさ せるイメージでやっぱモーニングは ゴージャスなくらいの演出の方が合ってる な。特に毎回言ってるけどメドレーの質と か娘はいいよね。俺今回のメドレーで血液 が沸騰するぐらい興奮したんだよね。なん か20%増量って感じじゃなかった? 下半期だけじゃなくライブ内容まで ドタバタなんだよね。楽曲について抜粋し て語ると、ロマンスに目覚める妄想女子の 歌はやっぱ可愛いなとか、地球が泣いて いるはやっぱりロックだなとか、 ワッイズラブはキラー中でも最強だなとか 感じたことは色々ありましたが、ま、それ もブわっとすごい勢いで過ぎ去っていくし 、メドレーはそれに輪をかけてあっという 間俺なんか配信で見てたからあれだけど 現場なんてもっと加速していたんじゃない かな。ほぼメイドインヘブン。なんか わかんないけど、ここら辺まで見てる こっちが緊張してたし、別に関係ないのに やっぱ特殊な公演だからかな。でも大きい 瞳たりでハットさせられましたね。あの 12期が伝説作りに行った瞬間、ハロプロ には3人で歌う曲と言えばっていうのが 結構あるけど、これよな。あの瞬間は完全 にベテランアイドル様って姿だった。ここ ら一体のギブミーラブ大きい瞳ロックの 定義オンリーユって並びがもう最高でこの 時代の質感たるや横浜を平成にしようとし てますか?緑チェック衣装もベラボに 可愛くてうん。ライリーが可愛すぎて 真面目に本当はジーパンでいいんですけど 今夜も決めてましたね。あの流れでボン キュ本を瀬取りに入れたのは誰なのかだけ 教えて欲しい。そしてこのライブで俺の 細胞が震えた瞬間が2回あったんですけど 、1つは時を越え空を超え決して 盛り上がる曲じゃないのに何なんでしょう ね。あの不裕感。ここで心が震えたのは やっぱり世代ならではほんでやっぱ広い ステージはいいね。俺はもうステージを 練り歩く演出が大好きなもんで。何でやる かと思ったらインスピレーションゴー ガール。素晴らしい。これはね、横山に 合うわ。そしてもう1つ心が震えたのが 笑顔スヌード。あの曲やっぱ名曲です。 これは俺がただ好きなだけ。ここからは 演出が注目どころであのララバイゲーム からキマプリの流れは声出たね。あれは 完璧だったでしょう。曲のつなぎ部分に 色々挟まってましたけどダンスパートって ああいう使い方が1番かっこいいよな。 ああいうのを広本とかにやって欲しいわけ よ。唐突だけど。とティンエイジ ソリューションが思いの方良くて俺この曲 そんなに好きってわけではないんですが 何せ山崎メイがパワフルなんすわ。中盤 から後半にかけてのほまメイめっちゃ 良かったな。知り上がりに調子良くなっ てる感じがしてめ衣ちゃんはまだまだ 引き出しありそうだしこれも世代交代の 一部なんだよな。2人のソロ曲はと言うと 横山がプリーズ自由の扉。いや、うまく 言えないけど、これが横山だよな。今の私 いい顔じゃないですかって。歌詞まんまの 人だよ。ハゼロから始まる青春ですか? 原曲はちょっとキャピキャしてるし、12 期が歌いついできた時もキラキラしてまし たけど、大人になったのソだとこんなにも しっとり美しい仕上がりになるのかと。 選曲はパーフェクト。ドレスもめっちゃ 可愛い。カラーリングもグッと。最後は 波立っちで閉める。最高だったんじゃない ですか。大まかな流れとしてはこんな感じ 。まあ、すごかったね。こちらを一瞬も 休ませないぞと言わんばかりのラッシュが とんでもなくて、あまりにノンストップ 連打すぎてもうMCを捨てたかと思ったわ 。なんか水分補給ありきだったもんね。て か実際ちょっとMC捨てたよね。織田とか マリアとか桜井とか。横山のスピーチも 例年と比べてかなり短かったけど、ま、 それは自分での調整だとしてライブ全体で もかなり巻きだったみたいです。だから 多分2人が教育を務めた木が代表して コメントって感じだよね。これには賛否 両論あるっぽいすね。確かにしょうがない とは思いますが、ちょっと変な感じでは あったな。少し前からスピーチカットの 傾向はあったんだけど、2人卒業は特に やっぱりこういうところも含めて大変だ。 それに紐付けて話すんですけど、この ライブ全編通して織田桜がめちゃくちゃ 良かった。最近歌の基盤的役割に甘んじて いるところもあったけど、今回心なしが いつも以上に気合いが入っていたように 見えるね。それこそステージのでかさに 比例してというのもあるだろうけど、よく 考えたら後輩の卒業はちょっと久しぶりだ し、おそらく彼女が見送る側の卒業ライブ はこれが最後だからというのもあるわけで 、我々は知らず知らずのうちに過ぎ去って しまう貴重な瞬間を目撃したり見逃したり してるんだなと勝手に実感していました。 だからこそおだスピーチさせなきゃダめ だったんではないか。いくら時間がないと は言えどあんなに後輩愛に溢れた人なのに 。同期のマリアももちろんそう。むしろ 織田とマリアと野中のスピーチだけの方が 逆に納得感はあったな。そこだけ若干気に なるポイントでした。それだけ曲を 詰め込みたかったって作りは理解できるん だけどね。そこ以外は逆に要点を絞って まとめるのが難しい。正直今私混乱してい ます。卒業の実感はなく、芸能界引退だ から今後の応援も具体的にはできない。 ただぽっかり穴が開いてしまった感じ。 ああ、これ川村の時に味わった感覚と同じ だ。本当に勘弁して欲しい。ライブ内容で 思ったところでもありますが、2人に アイコニックなラップとセリフのパートが 多いのは適正があったというのもそうです が、歌わりの当てわりにくかった歴史の 現れでもあると思っています。本当はもう 1段階輝けたかもという意味でね、管理職 にならずというのもそれこそ適正を考え たらありえない話で、今言ってもしょうが ないけどそういう部分での名残り惜しさも 感じてしまいます。12期の時代がやって きたタイミングで画の卒業、そして最後の 13期である横山の卒業。結果的に13機 の卒業は2人とも武士みたいになってます ね。そして何より2人の優しさと明るさと 面白さ、こういう部分がなくなってしまう のはあまりに惜しい。2人のメンバー合と モーニング娘合だって。そう、この存在が メンバー関係をどれだけ助けていたことか 。ここしばらくの娘のノりというか空気感 みたいなものはずっと彼女らが作っていた ように思いますしね。2人がいなければ ホマとかがこんなにリラックスした面白 人間になってないかもしれない。そんな ことまで考えるとやはや。10年近くいた メンバーがふっとグループから。引い手は 芸能界からもいなくなってしまうのは虚無 すぎて今は何のうまいことも気いたことも 言えませんがこの先痛いほど実感していく んだろうなと覚悟しています。今回の ライブは本当内容に対する満足感と卒業に 対する喪失感。この言葉しかないなと感じ ました。そして横のようなでかいステージ を見た直後だからというのもありますが、 あそこから人数が2人ゴそっと減るのも グループとして厳しいものがある。これ からのモーニングについてもシビアに 考えることが多いのは変わらずです。この 2人の卒業は娘にとってある種離れのよう なそんな無償の温かさを手放したような 感覚もありますね。しかし、まさしく 親離れのように残ったメンバーの方が強く 自立して進んでいかなくてはなりません。 これがムービングフォワード。ここからの モーニング娘の動きからは本当の本当に目 が離せません。織田の卒業が内定してい ますが、それまでの期間で何をするのか、 新メンバーが入ってくるのか、おの卒業後 はどうなるのか、気を引き締めて活動して いかなければなりません。2人のためにも ね。そして2人のこれからの人生を抽象的 ではあっても応援しています。 ラビingユフォーの歌詞がいろんな視点 から見てまさにこの卒業にぴったりなじゃ ないでしょうか。熱ちンフィルムを見てて 思ったのはこの2人はなんかああ、もっと この人の写真を撮っておけばよかったなっ て気持ちにさせてくれるようなそんな等身 台の温かみとノスタルジーと優しさの 詰まったアイドルキャリアだったなって。 この気持ちを思い出にしてみんなで前に 進んでいきましょう。2人とも卒業お めでとうございます。これからはオタク 仲間として同じ景色を見守っていて ください。そんな感じでハが横山卒業 ライブについてざっくりとした感想と喪失 感について語ってまいりました。2人卒業 というのはやっぱり気持ちを整理するのが 難しい。こうフォーカスがしにくいし内容 自体はすごい良かったけどこれから しばらくは2人同時卒業は勘弁して欲しい な。いろんな意味で皆さんの感想と率直な 思いも聞かせてください。思い出話や自分 語りも今回はオッケーです。コメント欄に 書き込んで会議に参加していってください 。チャンネル登録、高評価なんかもよかっ たらよろしくお願いします。今回後輩たち の成長も見所でした。春ゲッターが めちゃくちゃ声出るようになってて笑うよ な。ちょっと前までもっとふにゃふにゃし てたのに。でもほんのちょっと前まで熱も 横やんもふにゃふにゃしてたんだよな。 そう思うと時の流れは残酷、時は加速する 。それでは今回の動画はこの辺で次の動画 もお楽しみに。それじゃ [音楽]

昔はこのカメラで先輩をストーキングしてたなぁ…。
今ではすっかり最高の写真家だよ。

株式会社ZOGE Twitter→https://twitter.com/ZOGE_corpo

今回過去一気持ちがまとまらない卒業ライブ動画だった気がする。
そんくらいポッカリ。

横のスピーチもうちょい厚めに聞きたかったよなあって気持ちはもうある。

いつか実感がわいてきたら後語りするかも。

あーしんどい。

#モーニング娘25
#羽賀朱音 #横山玲奈 #ハロプロ

Write A Comment