『めがみめぐり』 アマテラスオオミカミ – ボイス等 【CV:尾崎由香】
女神巡り旅じゃな。 わしはここじゃ。 これより進格試験を開始する。 お、うむ。おう、そうじゃな。うむ、うむ。よし、よし、どうだ。かぽかじゃな。ほれほれ、どんどん行くぞ。次じゃ。次手加減なしだぞ。そろそろてきたか。 まだまだこれからじゃ。 お次はこれじゃ。 その調子じゃ。 そこまで 合格。なかなかやるではないか。 また1個1人 前の女神に近づいたようじゃな。これが最後の試験。準備は良いな。になったもんじゃ。お前はもう十分。 1人前よ。 おい、おい、こら、手い。はあ。なんじゃ そりゃ。やれやれ。 どうした?これでおしまいか?ポ な、何事です?このむやみに重たい雰囲気は。 ああ。お勝つですか? ええ、確かに最近のアマテラス様からはあまり感じませんね。 異厳や尊厳は な、なんだか難しい話になってきましたね 。 具体的には何をしたらいいのですか?あ、なるほど。要するに最近参拝が減って力が出ないので助けて欲しいわけですね。 こればっかりは私にはお手伝いできませんね。 ご苦 感謝する。 やるではないか。 極楽 ポっカポカじゃな。 笑いが止まらんの。 おがんで良いぞ。 あっぱれじゃ。 人の世を甘ねく照らす。わしの名は導きの 女神天照大御。 神の命令と思ってここは1つなておい、 ここは空気読むところじゃろうが。この まま神の意思に背いてみ太陽を司さどる このわしの祟りによって永久に日向っこ できなくしてくれる洗濯物だって生川きの ママじゃぞ。まあわしも鬼ではない。もう 1度だけ機械をやろう。 お主ダンジョンに入ったらまずは外れの道 を探すタイプじゃろう。いるんじゃよな。 その手の貧乏症なやか。 残念ながらこの選択の先にはわしの怒りの 拳しか待っておらん。女神の顔は2度まで じゃ。良いか。これで最後じゃからな。 そちらがその気ならわしにも考えがあるぞ 。強制的に進めてやるわ。だってわし大 女神じゃから。お主の意思なんぞ。この際 無視じゃ。無視だってわし大女神じゃ。 観念せい。初詮人間は神には逆らえるのよ 。 よしよし。聞き分けのいいやは嫌いでは ないぞ。それでは早速。 それでは頼むぞ。お主の名は何と言うん じゃ?どうじゃ?お主の名にふさわしい 響きは見つかったか?やれやれ。 我話は嫌いなんじゃが、つい話し込んでしまったわい。なんじゃとわけやかましいわ。許さんぞ。主しどうの?うーん。知らんわ、もう。ふん。いやあ、信じぞ。おい。 そうではない。違わい。1じゃ、2じゃ、 3じゃ、4じゃ、5じゃ、6じゃ。
00:00 タイトルコール他
00:29 応援成功
00:40 次の試験へ
01:19 合格
01:39 50段の試験
02:03 応援失敗
02:11 不合格
02:32 めがみ詣について
04:58 めがみ詣
06:10 大神主になる
07:00 七柱のめがみの大神主になる
07:37 感謝の言葉
08:40 没音声の解析
