【横山雄二がゲストで登場】かわにしんち 25.10.08
ハが神根峰の山頂から見えるとか見えない とか暮の工場夜景を望む高台に2階建て オレンジの壁のアパートがあります。 その一室の主はユニコーンの川西光一。水曜日の夜は誰かをお待ちかねのようです。 川西さん、今日は誰が来とってですか? [音楽] 川に [音楽] [拍手] [音楽] はい、こんばんは。もうすぐ66歳になる ユニコーンの川西小一です。先日、ま、 ちょっと前ね、え、60歳になられました エさんのお むきライブがありました。60回目の、 えー、エ君は 脱皮したんですけれども、とんでもない ライブでしたよ。本当にもうポアしね、 ほんま疲れましたけ。ほんまていうか、 あのメンバーそれぞれこういろんな性格が あるんですけども、ま、今回のね、主役で あるエビさん結構きっちりとあの準備を するタイプなんで、え、リハーサルも結構 ばっちりありました。ま、いつもね、いつ もやってますよ。でもそれにましして ちゃんとやったんです。で、ま、いろんな こう出し物とかですね、色々あって、ま、 皆さんライブ来られた方も分かってるとは 思うんですけれども、あとテレビとかでも ね、え、BS10プレミアムかなんかで やってたんで、見られた方もいらっしゃる と思います。あとは、あの、え、ネットと か出たね、ちらほラ出るこう情報とかもね 、色々あったと思うんですが、まあ、 天呼りでしたよ。えー、安倍さん、え、 シみ線引いたりですね、お君108吹い たりですね。僕はですね、恋に溺れる乙女 の瞳とかですね、え、ドトをやらせて いただいたりですね、いろんなことが起き ました。ま、そういうこともあって、え、 楽しく過ごしすぎたので疲りました。でも 、ま、すごく楽しい面白いイベントでした よ。さあ、え、曲を聞いてください。その 、ま、変な曲でもあったんですけれどもね 、この曲結構メインになったと思います。 ユニコーンでスライムプリーズ。 君が俺をした。 ユニコーンでスライムプリーズでした。 [音楽] 川西。この番組は本物だけをまっすぐあなたへや紅葉ワイハットの提供でお送りします。 [音楽] 今日は誰が来とってですか?川にしち。お邪魔します。天才でございます。 [音楽] どうもお久しぶりです。 お久しぶりです。 ていうか うん。 この川に慎地ではお久しぶりなんですけど ちょいちょいやってますもんね。 そうなんですよ。 あの、なんか、あの、ちょっと遊び来てくださいねって言われて 3 年ぶりなんですよってお伺いしたんですよ。だけどいいや俺金さん全然会っとるし、あと何をそのあの携帯とかで連絡を取ったりもするから全然久しぶりかがないなとは思ったんですよ。 [音楽] そうね。で、ま、あの、僕ら以外のライブ会場であったりとかね。 はい。はい。そう、そう、そう。あと何か会社であったりとか。 ま、あとはね、あれですよ。 僕、あの、割と午前様さは聞いてるんで、あの、ま、その横山さんの話っぷりというか、喋りっぷりとかすごい面白いんですけど はい。 そん中でも1 番の僕いつもこう参考にしてるというか、ああ、いい、こういう風にこう考えてるんだって、ま、洞力すごいなと思うのは、 あの、 スポーツのコーナー ああ。はいはいはいはいはい。 はあはあと思って僕らなんかね、 その前の日の野球とか見てても ああち打ったけゃよかったのぐらいしか思ってないじゃないですか。でもその背景っていうかうん。はい。 [音楽] そこら辺を喋れるとあ、確かになと思って よくあのしっかり聞かさせてもらって よの番組にもちょっとね、 ちょっと参考にさせてもらいますから。 いや、でもね、 例えばほらカさんはユニコーンっていうところにいるじゃないですか。で、ま、周る意味芸能会ってとこいるじゃないですか。 はい。 で、特殊に見えるでもそのユニコーンっていうクラスがあって芸能会っていう学校がありますみたいにまえてみるとかだから野球も なんかよく僕は話すんですけど、 あの年間プロ野球選手になるっていう人は東大に入る人は 3000人いるんすよ。 はあは。1 年間で。 はいはいはい。 だけどプレ野球選手で100 人しかいないんですよ。 はあは。ことは多分 日本で1番の南関に入ったみたいな そうですよね ことじゃないですか。うん。 で、そこに入ったらもっとすごい人たがてで、それ超えなきゃいけない。 でもその人たが すごい練習するからその打てるのか投げられるのかではなくってやっぱセンスがあったり才能があったりとかいろんなことがあるじゃないでか。だ、そういうの考えたらこういうのをみんなの日常に入れるとすごく分かりやすくなるんじゃないかなと思って。 これ会社だとさとかってみたいな言い方 すると伝わるかなみたいな。 うん。ものすごい伝わってます。 あ、よかった。良かった。 だからそのね、え、野球の、ま、例えば野球の話ばっかりしてますけど、あのチームっていうチームプレイ、野球はその個人プレイでもあるけれどやっぱり絶対的なチームプレイじゃないですか? そん中での動き方っていうのがそのよくさっき言われたようにその会社に例えたりとか色されるじゃないですか。 確かになと思うんですよね。 なんかね、どうでもいいことばっかり覚えてるんですよ。もうこの世界に 36 年もいるとなんか色、あの人がこういった、この人がこういった。 みたいな。で、僕の中で僕実は会社入った時ってスポーツアナウンサー [音楽] はいはい。 だったのでピッチャーが第 9 を投げた時はサードへサードがボールを掴んで 1 塁への初球間に合ってアウトワンアウトとかって実況をしてたんですよ。 あ、行った時に 長谷川両平さんていう解説の方がいらっしゃってで長谷川さんがいっつも言われてて はい。 送りバントせに行けんとかヒットエンドラン 000に行けんとか色々言うがつって 結局全員がホームランじゃ勝つんよつって。 そりゃそうですけどね。 それが1番のチームプレイよと。 ああ、まあね。そうですけどね。 で、ピッチャーだったら先発ピッチャーが 0点で抑えて9回まで終われば はい。はい。 これで勝つんよつって。はい。はい。 これが番のチームプレまで投げるとか で中継が出てくるとかで抑えの人が自分の仕事があるとか言うけど先発が投げ切るのが 1 番のチームプレイじゃけて言われるとそうかそういうシンプルに実は考えていくと 会社の人たちもなんかあのこの人がムードメーカーででこの人支える人でといや全員が余番で全員がいい成績残したら 会社が潤うじゃんつって。 そうですね。 うん。 で、それをなんかやっぱ自分はこういうなんか場所だからとかっていう言い訳みたいなこと考えるけどいやいやいやいやいや、俺がピッチャーしますとかはい。 [音楽] 俺が4 番落ちますとかだったら生き生きするよねみたいな話をスポーツと皆さんの会社でとかでうちで言うと RCC だけどみたいに話すと分かりやすいのかなとか熱が伝わるのかなみたいな感じがします。 それがあれなんですよね。その個人が全員ホ村を打てないからチームプレイということでじゃあこういう風な作戦にしようとかっていう ことになっていくんで。うんうん。はい。 まだバントかてんじゃなくて何のためにそれをやってるかっていうのは大事だっていうことですよね。 うん。はい。だからなんかそういうのをあのプライ級の世界とか芸能界の世界とかでもいいや実はね一緒なんですよみたいなのを伝えられたらなんか新しい目から鱗的な感じになっていくのかなと思うのでそこは気をつけて喋ってるつもりなのでカさんがあのほとんど 3 時間意味のないご前様の中でそこに意味を見出してください。 はい。いや、そんなことないですよ。 はい。それはすごいありがたい。 ま、でも岡山さんっていろんなことされてて、その映画もやっぱりある種そういうもんなのかなと思うんですけど。 [音楽] ですね。本当そうですね。映画作りって本当大変ですね。 [音楽] うん。 だから僕らはそう感じさんの中ね、ユニコーンやっててで本当に芸能界で はい。うん。 こんなに自由に うん。 好きかっ勝ってやってることが はい。はい。 お客さんの求めてることと近いって ああ、 すごいなって思うんすよ。 そうですね。でもそれは本当にあの、ま、僕らに出会った。 ま、プロデューサーとかディレクターとかも含めて、ま、事務所のマネージャーとかも含めてのは、 [音楽] こう、みんなの感じがピタッとあったからなんじゃないかなと思うんですけど、ま、うん。 あとはね、 はい。 まず売れようっていう風に思ってないっていう ああ、そこ辺りですよね。 僕らね、なんでそう思うかて言うと、 映画を、ま、作らせていただくようになったんですよね。 で、監督もするし、 で、プロデューサーもするし、で、俳優時もあるけど はい。はい。 そのプロデューサーと監督をする時に はい。 作ったらい いい映画になるよっていうのは読めるんですよ。 うん。ああ。はあは。 脚本とか あと、ま、その前の、ま、企画構成でこれいい話だよねとか 泣けるよねとか。うん。これいけるでみたい。 うん。 見たいものなのかみんなが。 ああ。はいはいはいはい。 見てもらったらいいっていうのは多分ほとんど世の中に本屋さん行ったらもう何万って本があるけど多分あれ全部いい本なんですよ。うんうん。そうですね。はい。 だけど手に取りたいと思うかどうかの勝負をしてるわけじゃないですか。 だユニコーンって自分たちがしたいことがみんなが聞きたいものなんですよ。 うん。 イベントもそうだけどだ俺ら映画作るにみが見たいと思う企画が出てこないから 結局は見てもらったらいいんだよねっていうものしっか今んとこ作れてない気がして ああ そこに自連マがあるんですよね。あ あ、そうなんですか。 例えばその、え、プロデューサーとして関わられたあの惑星ラブソングとか はい。はい。 これなんてどんな感じだったんですか? これはね、だからある意味苦戦するだろうなと思いながらプランニングしたんですよ。 はい。 それやっぱ被爆で平和の映画ですよと。はい。 ってなるけど、じゃあみんながそれ重たいんだよねと思いそうだと思ったので、じゃどういう風にしたらみんなが気になるように なるのかなと思って宇宙人出てきます とか空飛ぶ円盤出てきますみたいな ファンタジー映画で基礎そ展開なものにすると その被爆80 年平和の映画でもみんなが気になる作品には 劇場に行きたいと思うっていう作品になってくれるんじゃないかなと思って 3 年間かけてプランニングしたけどなかなかそこまでは来なかったです ね。 いやいや、待ってました。僕もう見て はいはい。 あの、ま、そのベースにその平和っていうのあるなていうのもあったんですけど、でもそこにをこう分かりやすくっていうかそこにストーリーを作るのに、あの、ま、さっき言われた宇宙人だったりとか、宇宙船だったりとかっていうのを含めて入れていくことで すごくね、あの、うん。 いい意味で軽く楽しめたんです。 はい。はい。はい。わかります。わかります。 で、見終わった後に、あ、そうだよな。 大事なんだよな、平和っていうのがちゃんと残ったんで、 これはすごいなと思ったんですよ。うん。 はい。 だから見てもらったらすごいなっていう作品ができたとは思ってるんですけど、それがみんなが その情報があんまない状態で行きたいって劇場に はい。うん。うん。 今見たいって思ってもらえたかどうかって言われると うん。 いさかちょっと思いとは違ったかみたいな言いわゆる思ってた以上にお客さんの足が重たかったなっていうのは実感したけど はい。はい。 見てもらってこんなの見たことなかったでしょうっていう映画にはなったと思うし、皆さん笑っただろうし、関心しただろうし、感動しただろうしっていう作品はできたかとは思ってんですけど、だから見て見たいだから鬼別の刃とか 名探偵コナンとかああいうみんながあ、今度これが公開さるね、行きたいね。 うん。うん。 で、思うようなものはなかなかただユニコーンはさんとかたちのイベントで言うと ユニコーン今度これやるよとかやったらみんなもうじゃあチケットがこの日だから早く取らなきゃって行きたいと思うものが提示できてるから それあんまりやらないからじゃないですか。 いやでも本当求められるってことが あ、ま、それはありがたいですよね。本当に。はい。 ね。あれが1番 なんか来てくださいって頭下げてるうちはうん。 うん。 なんかこういっぱいにならないけどやいや大丈夫ですよ。もうあの好きな人だけ来てもらったらって言ってたらたくさんの人が来るみたいな。あそこは目指すべきとこはユニコーンにありますね。うん。そうなんですかね。 うん。本当ある。で、しかも好き放題やってるから。 はい。 はい。ま、でもあの、その、ま、スタッフもコミで、ま、メンバーもコミなんですけど、当然そのそこら辺作る人たちが みんなでその楽しめるっていうか、 その空気ってやっぱり大切だと思うし、出るんじゃないですかね。 そんな気がしますね。 ま、例えばその映画とかもその以前うちに来てもらった時の話で うん。愚か者のブルース作ってたりとか なんかこう現場の空気っていうのが もちろんスクリーンには映ってないんですけどなんかこう伝わってるような気がしてて楽しかったんだろうな、この現場とか うん。 そういうのってやっぱり1 番大切なんじゃないかなと思うんですよね。 うん。確かにね。 なんかあの小説のその業感が 豊かであるみたいなあれに近いものはありますよね。 だから中身をギュッとすることよりもこう出てくる空気で この作品の良さとか その豊かさみたいなのが伝わると うん。 閉めって思ったりしますね。 はい。 まあでもね、そうやってあの色々やれてるですか。 もちろん今やった映画もそうですけど、本業のまね、この喋りもそうですけど、あと歌われたりとかいろんなことされてるでしょ。 はい。そうですね。 どういう時間サイクルなんですか?それ。 いや、これがね、その時に自分がその向き合っているものみたいな感じでは付き合ってるんですけど はい。はい。はい。はい。 そのあの喋り手としててというのと、ま、歌を歌うっていうことと映画を作るっていうことの常にその下地みたいにして 今は小説を書いているみたいながあるんですよ。 [音楽] ほう。 だから1番頭の中にずっと年中あるのは 小説のストーリーを次どうするかってことは いっつも考えてて ははは でよくあの作家の先生たちが はい。あの、いい話はね、つっ 主人公が勝手に動き始めるよとかってあ 言うんですけど、僕が書くね、小説の主人公はね、全然動かないんですよ。 うん。 何ですかそりゃ? だから、今ももう今年もう入ってから 10ヶ月ぐらいか ずっと同じ話を はい。 その紡いでるんですけど、この主人公がね、どこに行こうとしてるのか自分でもわかんないから。だからもうこうやって神さんと喋って終わるじゃないですか。で、歩いてたらあれはこの後どうすればいいんだろうってずっと考えててで、家帰ってパソコンの前行ったらあ、じゃその前にちょっとちょっと明日の放送の準備せに行けんとか、 あとは音楽の準備せに行けんとか、あ、ちょっと映画の企画もちょっとこの時間に せに行けんとかで、それ終わったらまたね、あの主人公がみたいな。 はい。 だからもうものすごい南の実はみんなの俺のイメージから一番遠い 小説というのが 実は自分の日常ずっと苦しめてるみたいな 感じはします。 あ、そうなんですね。 あの小説って はい。 ま、あの読んでるって途中でもあの うん。 もう閉じなきゃいけない。もう寝なきゃいけないと思って閉じた時にあの次どうなのかなと思いながら寝るじゃないですか。 はいはいはいはい。 そしたら僕よくあるんですけど寝てる時に その主人公が動き出してて こういうこういう風になってああそうそうそうそうと思ったらはっと目が覚めてあかと思うんですけどまそれは多分願望でもあったりするんでしょうね。その読んでる読み手側のね。 うん。うん。 やっぱりそれはやっぱりこう勝手に動いてるっていうことなんですよね。それ意味。 そう。そうすね。うん。 だから俺のなんかその物づりの原点というか で父親が で、その父親が僕は大学生の時に はい。はい。 大学の夏休みで 宮崎の実家に帰ったんですよ。 うん。 んでなんかゴロゴロしてて はい。 たらお前宮崎まで帰ってた何も知らんゴロゴロゴロゴロしってとかした手伝えよって言われたけど はい。 せっかく休み休ませてよとかって言ってで、本屋さん行ってで、頑張れ元気って 漫画あるじゃないですか。小山ゆさん。 頑張れ元気を頭からお尻まで買ってきて はい。 コミックを でそれを一巻から読み始めたんですよ。 はい。はい。はい。 だからまた父親が うん。 にゃロゴロしょって注意したらこ漫画を呼び始めたからドンキラやつかわって言われていやお父さんねこれむちゃくちゃ感動すっとてとかって言いながら一貫を読み終わったんですよ。 はい。 で、もう一貫の最後で号泣するんですけど、頑張れ元気って。 [音楽] で、号泣する俺を見てちょっと父親がどんな話なんだろうと思ったみたいで、 で、俺が2 巻に入った瞬間に父親が一巻を手にしたんですよ。頑張り で読み始めたら父親の方が早く 読み進めて、その日の夜に第 5巻ぐらいまで俺が読んだ時にも 4巻を読み終わってて俺が 5巻を読むのを待ってたんですよ。 で、夜中2時ぐらいでしょ、それが。 はい。 で、父親がお前まだ互感が終わらんとかとかってゆっくり読ませないよ、漫画ぐらいとかって言ってた長がしたらもういいわって言って はいはいはい。 で、寝室に行こうとした瞬間にくるっと掘り返って はい。はい。 あ、互感では元気はどだとかって言われてもう気ってしょうがなかったんだろうなと思ってあれが 多分物づりをする人の喜びすよね。 そうでしょね。 そこまで熱中させるみたいな読む気が一切なかった人が手に取ってみたらもう次が気になってしょうがないみたいなのが 物作っててよかったねってことだろうなと思うから。てかやるならそういうのがしたいよねと思うから。 だからさんみたいに読んだ小説があってで途中でやめて閉じて寝たらその主人公が夢出てくるみたいなのはもう作家につきますよねみたいな感じですよね。 そうですね。 ま、でもあれですよ。ま、僕らからしたら、 え、横山さんってこういろんなところでこうちょいちょいちょいちょこう出てくるでしょ。いろんなとこで はい。 で、その横山さんが はい。 どういう風に行くんだろうかっていう方が逆に面白いなと思っててはいはいはい。 だ、ま、主人公っていうか うん。うん。うん。うん。 どういう今度動きすんのかな。 そうですね。これがね、自分のことはわかんなくてね。 ああ、 あと1年半で完暦になるんですよ。 それあれですか?じゃあ、あの横書かれてる 小説の主人公みたいなもんですか?じゃあ自分自 いや、全然進まないの自分のことは。 で、よくそのあと1 年半だから丁年まででも会社やめるから はい。はい。 だ、この後どうするんですかとかって言われるけど、まだ全然リアリティがなくって はいはいはい。 だからな、本当ね、ゼロなんですよ。何にも考えたなくって、とりあえずこのまま 59歳になって、で、多分来年の 4月残りあと1 年切りましたってなったくらいに、あ、次の就職先を見つけなきゃなとか、 あとそれこそ自分が何をしたいと思うんだろうなとかで、今まで会社に尽くしたことしかない企業の中に で、それがこう向き出しの裸の自分みたいになった時にうんうん。はい。 どんだけ商品価値があるんだろうなとか、どのぐらい人が干してくれるんだろうなとか、あと自分がそっからやりたいことがこう出てくるのか出てこないのかみたいなのが想像もつかないから、 [音楽] 今んとこね全くゼロベースで だから逆に関さんどうすればいいですかね?みたいな感じ。 いや、あの うん。 ま、常々思ってたんですけどはいはい。 まず普通の会社員の方って うん。 こういう滝にわるんなあのメインじゃないことって許されないじゃないです。 [音楽] はいはいはいはいはい。 なんで許されてるんですか? これはねすごい気になってて 確かにね。 えっとね、 まずはベースとしては 会社に何も報告しないっていうところを ご近所さんからの便りお待ちしています。クレのことユニコーンのこと何でもカーニーさんに教えてください。 [音楽] メール[email protected] [email protected] 待っとるよ。 今日のお客様は天才横山アナウンサーでし た。え、ま、そのエビさんのね、え、脱皮 もね、無事終わったんですけれども、今度 はあれですよ、来週、再来週か、再来週、 あの、僕の誕生日のライブがあります。 10月19日の、え、ヨと10月20日 本祭りということなんですけど、これあの 広島のライブハウスリードっていうとこで あるんで、皆さん是非来てください。さあ 、ここで私はですね66歳になるんですよ 、本当にもう。はい。え、ここのライブで もね、まあそろそろ曲を考えようかなって いう風に私は思って、まだ考えとらんの かって話もあるんですけれども、え、 すごく多分楽しいものになると思うので、 皆さん是非遊びに来てください。さて、お 便りを紹介させてください。えっと、 ラジオネームビッケ1187さんです。え 、かにさん、エビダッピ2日間お疲れ様 でした。新しい分隊は初でアリーナだった から来やすかったです。スライムプリーズ で川西にさんがカのかぶり物をかぶってい たのを見て初日大笑いしました。カさんが ついに本物のカになるなんて。とおさんの かぶっていた切り身の魚は何ですか?サ ですか?ブリですか?眠れないので世界を 教えてくださいということですけれども、 あのさんが、え、切り身かぶおさんが かぶっていた切り身の魚は何ですか?ここ の文章だけ撮るとさんっていうのはすごく 変わりもんだなっていう風に思えるんです けども、あのこれね、え、わざわざ作った わけじゃなくてですね、え、うちの事務所 がですね、え、某テレビ局に一応書き合っ た結果ですね、そこのこう倉庫にあった やつをちょっとお借りしてきたんです。で 、僕はあの完全にカの被ぶり物えっとです ね、顔だけがこのカのお腹の丸く切った とこに出てあとこう手がビュッとこう横に 出てるやつですね。で、君はですね被ぶっ たのはあれはですね、いろんな説があった んですよ。ブリだとかそう、それこそね、 え、サだとかどうですかってあったんです けど、あれはですね、締めサです。安心し て寝てください。はい。あと、ま、あの、 安倍さんはですね、え、イカになりまして 、これは本当あの、タコをあの、 リクエストしてたんですけど、タコなかっ たんすよ、いかになりました。で、え、 手島さんはですね、え、ま、僕らの世代 だったら知ってると思うんですけど、 ホタマになってました。でもね、地味に ちょっとちっちゃかったんで、あれは何 だっていうぐらいの感じの奥さんになって 待ってましたけどね。えー、ビッケ 11873、これでぐっすり寝れますね。 はい。 というわけでですね、今夜もあっという間の 30 分でした。それでは皆さんぐっすりとおやすみなさい。 川根新。この番組は本物だけをまっすぐあなたへや紅葉ワイハットの提供でお送りしました。 [音楽] [拍手] イ
ラジコで話題のRCCラジオ「ごぜん様さま」です
#ごぜん様さま
#RCC
#RCCラジオ
#横山雄二
#中根夕希
#河村綾奈
#渕上沙紀
#安仁屋宗八
#桑原しおり
#太田被害者の会
