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「私のなんにもわかっちゃない」レコーディングエピソード【佐藤優樹】

こういろんな曲を歌うにあたって そのその時に何かスイッチを入れたり してるんですか? スイッチは存在しないかもしれないです。 うん。 あのツンクさんがよくそのレコーディングをする時まだ 1 回目立ち合ったことはない。あ、立ち合ってお話しながらレコーディングしたことはないんですけど 落ちさびってツくさんよく作るじゃないですか。 で、例えばピアノですごい優しい音の時にすごい私が優しくレコーディングをしちゃったんですよ。 うん。 えっと、私の何も分かってないっていう曲なんですけど、 それをあの、パパってその音が本当少ないんですよ。乾燥が。 その時にあの 時にあの私があ女なら 感覚て すごい優しく歌っちゃったんですよ。はい 。 したらそれ私は音から取って歌っちゃったやつなんですけど、それをディレクターさんとかからやずんクさんはそう言って言ってなくてうん。うん。 そこはちゃんと自我を持った歌い方をしなきゃいけないんだよ。 言われたんですよ。その時にあ、歌で音とかで合わせるんじゃなくて、その雰囲気を作るのって声が楽器なんだって初めて知ったんですよ、その時に。 その音は音なんだけど、音はデータで出てるんだけど、声も楽器なんだよ。 だってCD から流れる音は混ざり合わなきゃいけないからっていうお話をされた時に、 え、でもこれ強く歌っちゃったら跳ねちゃいませんって言ったんです。尖がっちゃいませんか。ま、ママの声は結構キンキンしちゃってるんで尖っちゃいませんかってさんに言ったらそれを自分でどれが混ざり合ったかなって考えるのお前の話。お前の判断やろっていう。 ああ、だから最初はああ、女ならって歌ったんですけど、途中からああっていうそのシーンがついた歌い方だったりとかっていうのを そのディレクターさんとツンクさんで知りました。 あの、それが音楽やねんみたい話をされたんですよ。すごく感謝しました。 だからこそこの局1局1局の雰囲気

まーちゃんによる「私のなんにもわかっちゃない」レコーディングエピソード。こういった話をたくさん聞きたいですね~
#佐藤優樹

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