ホットスタッフpresents『ホットなお仕事トーク』_33
ホットスタッフなお仕事。ホットスタッフなお仕事。 [音楽] インターFM を皆さんこんばんは。有村です。 高ゆりです。ここからの時間はホットスタッフなお仕事トーク。仕事や働き方などを深掘りしてお届けするお仕事プログラムです。 [音楽] 働くをもっと楽しく、働く力をもっと強く 、働くの可能性を追求していきます。 番組前半はゲストとのトーク、後半には 地域に密着した派遣のお仕事情報など現場 のリアルをお届けします。今週も30分間 お付き合いよろしくお願いします。 ホットスタフ 番組前半はゲストの仕事などを伺ってきます。さあ、本日のゲストは現在テレビにラジオに大忙しフリーアナウンサーの大島ゆかりさんです。どうもこんばんは。大島ゆかりです。 [音楽] よろしくお願いします。 よろしくお願いいたします。 なんか大忙しいって言われるとすごいハードル上げられた感じがするんですね。 でも本当に大忙しいですよね。そうですね。 今朝 朝が早い。 川水目朝5時からのラジオと夕方 5 時からのテレビ生放送月目同じようにやっているので 5 時にご縁がありますね。 そうですね。何か5 時の女としてやらせてもらってますね。 本当ですね。ちょっとその辺りの話も後ほどた時間のね、使術ってのも是ひ伺いたいです。 伺いたいと思います。ではここで大島さんのプロフィールをご紹介いたします。 大島ゆかりさんは神奈川県平塚市のご出身 。2007年にフジテレビに入社され、 ニュース番組のメインキャスターなど報道 番組を中心に活躍。そして2018年から フリーにされ、現在テレビとラジオ両方で 番組の生放送を担当しながらSNSや YouTubeなどにわってご活躍され ます。さらにハードルを上げていただ。 いやいや、いや、すごいですよね。ま、これ、あの、僕も YouTube は本当によく飲んでらっしゃるっていうね。 そうですね。YouTube は本当にあの、気を使わずに 何を長く続けることができるかなというのを晩酌しながら考えてた結果、あの形になったという、あの、私の晩酌の様子をそのまま垂れ流しています。 いやあ、本当キャラが強くていいですね。 ありがとうございます。そうですかね。 もう竹終わったような はい。 ありがとうございます。ね。 いや、本当にね、藤テレビのアナウンサー時代はもうニュースを読んでいらっしゃいでは ちょっとその今の キャラクターというか ずっと隠してたんですか?フジテレビ時代は。 いや、隠してるつもりはなかったんですけど、フリーになってから私普通に自分の思ったように仕事をしていたつもりだったんですけど、本当人だったのってびっくりされることが確かに多いなと [音楽] [笑い] いう風に思いますね。 どっちスタートでもびっくりされます。その私を知っている人があの報道の様子を見てえって思うっていうその逆パターンもあるみたいで それはどっちスタートでも驚かれるっていうのはありますね。 なるほど。 そんな大島さんなんですがプロ意識に気づいたきっかけというのがこの 2011 年に起きたま出来事があったということなんですね。 はい。ある日本当に上の動物園で朝からま、取材をしていてパンダの取材してたんです。 よ。で、こうパンダの取材してこうお客 さんの話とかその円の方の話とかパンダの リポートとか色々散々取って昼過ぎぐらい に取材を終えてであ、今日ちょっと早めに 仕事終わったな。じゃあちょっと1 回レね、曲に帰ってちょっと他のニュースのなんかこう取材とかのね、仕込みとか色々あろうかなとかって思っていた矢先にあの私の報道形態がかかってきてあの今からニュージーランド行ってくれ。 [音楽] はあ。すご。 海外 今から はい。 はい。 というのもそこニュージーランドで王シが 2011年2月にあって ああ でニュージーランドと思ってざっくりと場所が分かるぐらいだったので何日いるかわからないまんまとりあえずパスポートだけ取りに行っていいですかっていう風に聞いて家に直行してパスポートとバッグに [音楽] そのある程度の下着と着替えとコンタクトだけ入れて でもうそのまま成田向かって取材に行くという はあ のがあり はい。そこからのなのでもう本当にその現場は悲惨なものがあって 取材しつつ余心がすごく余心に耐えながら 2週間結局いたんですよ。 で、そこからもう毎日中継をして、もう不安な日々を過ごし、でも、ま、ね、現場の人たちが 1 番不安なので、そういうのものをね、取材しながら 2週間取材して帰ってきた。うん。 2 週間後ぐらいに東日本大震災ですね。 ていうのを経験してからで、また東日本大震災も 1 週間後に現場に入りましたけれども、それはそれはもうね、もうあの皆さんご存知の通り大変なものがあって、自分の精神も不安定になりながら取材をするので、こうちょっと泣きそうになるんですよ。 [音楽] でも泣きそうになった時に本とディレクターさんに大変なのはお前じゃないだろうと、あの泣くなと泣くのはお前じゃないっていう風に言われてなるほどと思ってそこからこうなんて伝えるっていうのはどういう風にすればいいんだろうみたいな感じでそう現場で伝えっていうことを日々こう悩みながら自分は出来事を正しくちゃんとあの多くの人に広める周知してもらうっていうことが仕事なんだなっていうことを徹底してやってたんですよね。 [音楽] [音楽] でもそこで逆にその現場で被災された方と かに来てくれてありがとうとか伝えてくれ てありがとうって言ってもらった時に私は このために取材してるんだっていうのを 最初に言いましたけど私は報道死亡じゃ なかった中であのためにやっぱり私は取材 をしてたんだっていうところに行きつけ たっていうのが出来事として大きかった なっていう2011年のそういうの一連の 出来事が大きかったなっていう風に思い ますね。うん。 話伺ってるともう本当に体力的に 体力勝負 精神的にもすり減りますよね。 そうですね。極穴時代は特にそういう現場 の取材が多くて、あとはもういつどこで なん、何時にね、呼び出され、どこに行く かわか、本当に分からないっていう状態で 、もう常に携帯が鳴っているような、こう なんていうか殻からの殻のなんていうか、 あの、着信音をみたいなのが聞こえたりと かするような、え、取材のなんか精神状態 でしたけれどもでもそこにはやっぱりこう 意味がある。1つ1 つに意味があるし、後々そのニュースジャパンで現稿読む時もこの現稿の [音楽] 4 枚にはどんなどんだけのその取材の大変さとか思いが乗っているかっていうていうのもすごくこう知って読むことができるっていうのは やっぱり現場を踏んでいてよかったなっていう風に思います。 気持ちもわかるし はい。あと今本当にね、あの、バラエティとかやっていても思うんですけど、あの、私基本的に情報バエてやりたかったんですけど、やりたくて入ったんですけど、自分の選択肢だけで生きてたらきっとその報道の道っていうのは経験できなかったなと思うので、そこは本当にあのね、偶然の流れだったんですけど、そのいうお仕事を最初にさせてもらえたっていうのは大きいなっていう風に思いますね。 [音楽] うん。 あの、ホットスタッフさんのね、ホットなお仕事トークで はい。はい。 いわゆるそのお仕事に悩とか今まさにこう仕事に向き合ってる方に結構そのフォーカス当てた番組なんですけどうん。 本当今のお話で 本当は自分だったら選ばない ものをでも やってて果たして私このままでいいのかなと思ってらっしゃる方結構ラジオ聞いてるの多いと思うんですよ。 いや、そうなんですよ。そういう時にやっぱりこう長い目で 見てっていうのがすごく私の中では今感じていて はい。その現場1つ1つとかもう本当に何 日間も頑張って現場で張り込んで取材して もそのマイクを持った手しか映ってない みたいな人がも結構あったんですよ。 あのためにこの仕事してんだろうな。 旦うさってんだろうってすごく考えるんですけど、なんかそういう取材とかあの汗かいた本当泥水すったみたいなと経験みたいなのも本当に何年後何十年後にあれがあったから今の精神鍛えられた自分がいるなとかあとは本当にこのテレビで走っている一言一言ってこんなに意味があるんだなとかあもっとこういうこと伝えなきゃなっていうことを違う視点で見られるようになったっていうのはすっごく大きくて [音楽] なので本当に今 ちょっとこの仕事違うんだけどな。やりたいことじゃないなと思ってる方も はい。 その経験が後々違う形で巡り巡ってめちゃくちゃ自分の役に立つってことって本当にあるんだろうなって思います。うん。 [音楽] 確かにまあね、某半ゾ門にあるあのテレビ局の はい。 ね、あの結構砕く砕けた番組じゃないですかねの方のコメントとはちょっと今思えないぐらいのギャップが逆に新鮮です。 もう本当にあのなんだろう。 ある意味あれもどこから何が飛んでくるかわからないっていう意味ではなんかこういう風に言ってくれるはずじゃなかったのみたいなあのが通用しないですよ、全く。 うん。だからもっと視野を広げられるようになったというか、あ、人がいるなとか、いろんな世界があるなっていう意味ではすっごく繋がってるなと思いますね。 うん。 そうですね。 今ちなみにお仕事されてて何をやってるとか 1番楽しいんですか? ま、それぞれの仕事が本当に職業が違うかのように うん。うん。 なんてか求められるものとかやっていった反応も違うんですけどやっぱあれで元気出たよとかね。 ああ、 そうそう。今ラジオやっていて思うのが はい。 結構リスナーさんからメッセージとかをだくことが多いんですけど、あ、この人半ゾ門のあの番組でもメッセージくれる人だなとか なんかそういう意味でなんかこう色々本当にいろんなところで人って繋がってるなっていう風に思うしそれをきっかけに見てくれたとか聞いてくれたっていうのも面白いなっていう風に思いますし大島さんの声を聞きましたけどすごくなんだ聞きやすくて面白かったですと メッセージを読んでくれて助けられましたとかっていう風に言われるっていうのは昔も今も変わらず本当にこうリスナーさんの声、視聴者の声っていうのは変わらずやっぱり嬉しい、一番嬉しいなっていう風に思いますね。うん。なんかやってて良かったなっていう風に思える瞬間ですね。 番組後半は週間ホットなお仕事図鑑をお届けします。 あなたに近い派遣会社として地域の声に 答えてきたホットスタッフの方と一緒に 実際の派遣のお仕事を詳しくご紹介して いきます。ではここからはホットスタッフ の方にも入っていただきましょう。 とこ頓地域密着のホットスタッフ締り役 でありホットスタッフ 東京エリアの代表でもある青木孝さんです 。ホットスタッフの青木です。よろしくお 願いします。よろしくお願いいたします。 さあ、今回ご紹介するのはホットスタッフ東京エリアの求人からトレーディングカードの仕訳や方のお仕事ですということですね。 え、トレーディングカードの仕きや方。 青木さん、こちらはどういったお仕事なんでしょうか? はい。JR上野駅から徒歩5 分というアクセス抜群のオフィスになるんですけども、今話題のアニメのカードであったり、レアカード、こういったものは取り扱います。 [音楽] うん。はい。 ま、繊細なものなので、ま、折れないようにプラスチック形成入れていただいたり、小さなダンボールに梱包したりするような、そういったお仕事になります。 [音楽] あのカード、 あのカードですよ。 あのカード 大人気のはい。 これお子さんどうですか?あのカードは? あのカード娘はあんまりですけど娘の同級生であのカードをものすごい集めてほゲットしてますね。 はい。ゲットしてます。 ゲットだしてますね。 ゲットだよね。 ほぼ ほぼほぼ かなり人気ですからね。 だってこれレアカードでそのプレミアつくと もうとんでもないなんか桁になりますよね。 そうです。 みたいですね。 ですよね。 ね。今トレか流行ってますね。 流行ってますよ。で、このアニメゲームのトレか、ま、世代を超えて人気ということなんですが、そういう好きが仕事につがる方にとってはとてもこれ向いてるお仕事ですよね、これね。 これ1 日のスケジュールってこれ青木さんどんな感じなんですか? はい。 えっと、朝は比較的ゆっくりでして、勤務時間はあの 10時から19時まで となっております。うん。 で、朝はあの当日の出荷 はい。 などを確認していただいて、ま、それを担当する作業 が、ま、分かれてるという形ですね。 うん。 で、午後になったら新しく届いた商品の品とか梱包を、ま、随時進めてもらって [音楽] はい。 土日祝を含む週4日から5 日の勤務で完全シフト性なのも魅力の 1つです。うん。色々対遇がいいですね。 あと蒼木さん職場の雰囲気も あ、それも伺いたいです。 えっと、あのオフィスの中でのあの作業になりますので、ま、冷暖房も完備してますし、空調もしっかりされている場所になると思います。 [音楽] はい。はい。 で、中であの食事等も取っていただくこともあるかと思うので、電子レンジであったり、ま、冷蔵庫であったり、ま、ウォーターサーバーなど、 [音楽] ま、そういったものもちゃんと揃ってますね。 で、なんと言ってもですね、服装とか髪型とかネイル、 ま、こういったこともあの自由に設定されてますので、え、 あの、その辺が働きやすさには繋がってくるんじゃないかな。 うん。 うん。 で、実際に、 ま、流行にはすごく敏感な方も多いかと思うんですけども、自分が梱包したトレッカーが 結構テレビであの話題になった時とかに、 あ、これ僕入れたやつだった。はい。 ああ、これ僕た出荷したやつだとかっていうのがあるっていうのが嬉しいとは聞いてますね。 やりがありますもんね、これね。 いやね。 確かに確かに。 だからそういう好きな人が集まってるような職場だと思いますね。うん。 これ休憩時間中も例えばその同じ職場の人があのカードがめっちゃ好きだとするじゃないですか。 あのカードがさなさ、ちょっと休憩時間でも盛り上がりそうじゃないですか? 盛り上がりになりますよね。 ね。 いや、興奮するだろうな。 楽しそう。い も、そういったことが本当に仕事にあるってことですからね。 ありますよ。 仕事言葉でそれはいいな、 これ。だからそれ以外の例えばだからおもちゃとかゲーム機なんかもなんか扱ったりもされるんですか? そうですね。あのかだけじゃないあの話題のおもちゃとかゲームなども扱ってる会社さんになりますので [音楽] うん。 ま、その辺もこう携伝わっていただくっていう感じですね。 なるほど。おわあ。 え、これから応募したい方の皆さんでちょっといらっしゃるかもしれませんがポイントをお願いします。うん。 そうですね。あの、トレか、ま、みにならずですけども、 世界的にやっぱり盛り上がりを見せている商品とかに携わることになりますので、 [音楽] まずその情報がこう最新だということであったりとか、 そういったことが1 番こうポイントにはなるかなとは思ってます。うん。 はい。 で、扱う商品自体が非常にこう繊細になりますので、折れとか汚れ、 [音楽] ま、こういったものにこう気を配りながら、あの、ちょっと仕事していただくので、ちょっと気は使うかなとは思いますけども、体力的な部分に関しては比較的すごく楽 うん。 かなと。 で、正社員投与できますので、 [音楽] おお。 ま、コツコツこう作業をしていただきながら その中でそういう商品に色々携っていただいて、 あの、ご自身がこれがすごい向いてるなと。 うん。こあればそのでこう長く務めるっていう選択肢もありますので、 かなり幅広い活躍ができる職場だと思います。 [音楽] オッスタッフさんって仕事の幅広くないですか? とあるカードまでやってると思う 存じないものびっくりしました。 そうですよね。 さすが音社ですね。 いえいえ。あの、ま、特にね、あの、需要があるものに関しては、 ま、これしかやらないっていうのは弊社はどっちかって決めてない へえ。会社になりますので、え、 ま、その方が幅広く うん、 雇用の機械っていうのは増えるかなと思ってまして。 なるほど。 はい。 いや、これでもちょっとお話まとめるとですね、まずそのオフィスで、ま、空調完備していて服装や髪型も自由で自分らしく働けるっていうこうキーワードぴったりな方にはもうドンピシャでしたね。そうですね。 大島さんなんか自分らしく働けるっていう。 いや、もう今髪の毛私あのちょっと銀色みたいになってるんですけど。 [音楽] はい。はい。 ま、確かにそうですね。 はい。 しかもネイルも大好きなのでばっちりやってるんですけど、こんな私でも働けそうだし、 あと結構その単純作業とか集中力の必要な仕事好きっていう人も結構いるじゃないですか。 そういう人ぴったりだなっていう風に思いますね。 うん。 しかもこのトレ業界わゆるメイドインジャパンのコンテストって世界的に今伸びてますから。うん。 それこそおしとかコレクション文化というのに携わりながら、 [音楽] ま、長く働けるというのも 1つの魅力ですよね。 そうですね。 是非ともですね、このお仕事やってみたいっていう方はですね、これあの蒼きさんどうしたらよろしいでしょうか? はい。あの、弊社ホームページの方にもあの求人ホット検索 ていうものを載せておりますので、 その中から見ていただいたら大丈夫かなと思います。 はい。じゃ、ちょっとゆりちゃんの方からもう 1回ね、お願いします。 はい。皆さん、詳しい情報はホット スタッフのお仕事情報で確認してみてください。 はい。 今日はホットスタッフ東京エリアのお仕事からトレーディングカードの仕訳や方のお仕事をご紹介しました。ではここで青木さんからホットスタッフのお知らせをお願いいたします。 はい。 弊社ホットスタッフループでは全国高校サッカー選手権これの方を年末の方からサポートしていきたいと思ってますので、また詳しくはホームページの方ご覧になっていただいたら告知してると思います。よろしくお願いします。 [音楽] ありがとうございます。 ありがとうございます。 以上週刊ホットなお仕事図鑑のコーナーでした。有村コと 高ゆりがインター FM からお送りしてきましたホットスタッフなお仕事トークエンディングのお時間です。 ではここで大島さんからお知らせをお願いいたします。あ、 はい。一応SNSやっておりまして、 Instagram、YouTube やってるんですけれども、YouTube 是非ね、登録していただきたいですね。大島ゆかりに乾杯というね、タイトルひどいですよね。大島ゆかり無理やり乾杯させるっていうすごいタイトルなんですけど、あの、一応 10万人超えたあのYouTube チャンネルになっておりますので、皆さん一緒にですね、あの、飲み物片手に乾杯しながら見ていただきたいと思います。 大島さん、青きさん、ありがとうございました。 ありがとうございました。 番組では皆さんからのメッセージもお待ちしています。オーディのメールフォームから受け付けています。そしてはハッシュタグホットなお仕事トークをつけて是非参加してください。またこの番組のアーカイブは打事コの他 [音楽] [音楽] ADでもお楽しみただけます。 それではまた来週この時間にお会いしましょう。ホットスタッフなお仕事トーク。 次回もお楽しみに。 ホットスタッフ ホットスタ
ホットスタッフpresents『ホットなお仕事トーク』は、仕事や働き方にまつわるお話を、映画コメンテーターの有村昆とフリーアナウンサーの高見侑里が毎回、ゲストをお迎えしながらお届けするお仕事プログラム。
今回は、ゲストにフリーアナウンサーの大島由香里さんが登場!
大島さんのプロフェッショナリズムやライフワークバランスに迫ります。
番組後半ではホットスタッフからの求人情報もご紹介!
