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櫻坂46の「さ」【谷口愛季・石森璃花・中嶋優月】【2025.11.17】|ラジオ・トーク・作業用・睡眠用・聞き流し

でもさ、この3 人さ、結構さ、素じゃない?うん。 本当に素? 素じゃないって何て感じ? なんか うん。 ファンの方が持ってるイメージと うん。 そんななんだろうね。 うん。なんかめっちゃ違うってわけじゃないと思う。多分 ね。 確かに。確かに。いや、でもアイリたんはあれじゃない?もうちょっと。 あ、もうちょっとさ、ふにゃふにゃ。 いや、あ、違う。え、しっかりしてる。 なんかなんだろう。 なんかうん。 だんだん出てきてはいると思うけど、そのアイリタを確 もうみんなにしてもらってきてると思うけど、前はもっとうん。 なんだ、しっかりしてる人 うん。 ちゃんと うん。 うん。 そんなイメージだと思うだよね。アイタン。 うん。 ああ、そういうことね。菅が見え始めてってことか。 そう、そう、そう、そう。 愛しい本当に。 うん。 なんかさ、この3 人とかだとさ、私とりゆずとリカはさ、やっぱお姉さん組じゃん。 3期生の中。 確かにお姉さん。 うん。 だからアイリちゃんのことなんて本当もう風にふによしよしって感じではないですよ。本当にそう。もうりたい見てるとか [音楽] 前という ねと感じで始まってるけど。 うん。これな、どんぐらい時間経った?今 わかんない。 わかんない。何? え、本当にこの部屋がさ うん。時計がないのね。 確かに。確かに確かにそう。だからわかんない。もないよ。 3 人だよ。 始まってるんだ。 始まってる。 一応始まってるっぽくてなんか お願いします。 お願いします。 よろしくお願いします。 今日は本当ね。 うん。 もう素で行ってくださいみたいな。こうかっちりしなくていいですって。 うん。 もう結構口酸っぱく。 うん。 口酸っぱく。口酸っぱく合ってる。口酸っぱく 言われたから。 うん。 今日はもう本当にしかも小説だ。 こたつね。うん。 あるから のんびりしましょう。のんびりしよう。びっりしきましょう。嬉しい。 いつさ1曲を届けするの? もうそろそろ届ける? 一旦届ける。届けちゃうか。 じゃあその曲決める? ある、ある。私はあります。何?何? 愛し合いなさいがいいで。 え、いいじゃん。いいじゃん。いいじゃん。 え?いや、こないださ、バックスライブあったじゃん。 10万目シングル。 うん。 いや、良かったので。 ええ、嬉しい。 かっけたいです。 良かった。マジで本当 リカめっちゃ良かったよね。 良かった。マジマジで良かった。本当に。ちょっと 1回もらっていいですか? 1 回もらっていいです。りもらっていいですか? あ、アりいいですか?うん。 バディズ行くよ。 わ、すごい。完全再現。めっちゃかった。 笑っちゃった。ちょっとかい。 え、そうね。なんかさ、でもこれちなみにちゃんとね、自分で うん。 あの、 ここに煽り入れた方がいいんじゃないかって思うんですけどって言って入れたの。 うわ、良かったよ。あの、めっちゃ良かったよ。本当に自分で考えたんだ。すご。 そう、そう。 良かった。 けネプロソやってみて うん。うん。 いや、ここに入れた方がいいと思って入れました。てね。 いや、あれすごいもうわーってなった。 良かった。それも含めて。ありがとう。めっちゃ良かった。 リカしやおりわとはとはっての考えて うん。 しうわ、いい。 すごかったよね。リしかった。 いや、あれ本当に良かった ね。ありがとう。嬉しい。見に来てくれて 2人とも うん。 はい。 はい。 楽しかったです。 楽しかったです。あっちゃったけど 楽しかった。本当にかけちゃう。 ですか?じゃあ、 じゃあ うん。1 曲お届けします。それでは聞いてください。桜塚 46で愛しちゃいなさい。 あれする?これあれする? そう。 なんかこの始まる前に うん。 紙音ね、なんか うん。 質問コーナー うん。うん。うん。うん。 先輩方とかからね。うん。 メンバーから うん。うん。 もらった質問の紙を そうそう。 答えていきましょう。じゃあ答え 誰からにする? じゃあ私から。はい。 はい。 MCさんから。 はい。 はい。谷口から行きますね。 はい。 お、これ柚ず 柚ず への質問です。 はい。 はい。 店んさんから。 おお。 テンさん嬉しい。 さんから はい。 グループに入って1 番衝撃だったことはありますか? 1 番衝撃だったこと。 衝撃 ええみたいなやつ。 衝撃 いい。 何? ペンさんの優しさ。 いや、本当にそれ何って思うかもしれないけど、私はもう結構 そうなの。私はさ、こてんさんがきっかけでさ、 こうオーディション受けたしさ。 うん。うん。うん。うん。うん。 めっちゃ好きじゃん。 うん。うん。 で、なんかそのでもさ、憧れの人ってさ、近くに行ってもさ、憧れでいいことってさ、すごいじゃん。 すごい本当にそうすごいと思う。それすごくない? うん。 いつマジで 24 時間つの天さを見ても私はその前の持ちた憧れが変わることがないし うん。 え、そのなんかさらっとさ、柚ず今さ、 その私てさんきっかけで応募したじゃんって言ったけどさ、あの多分改めてよく知らない方もいると思うから、 え、きっかけをね、話した方がいいかなて思って気になります。 私はあのてさんがオーディションを受けた時の坂道ゴードオーディションの [音楽] うん。 あのショールーム配信うん の審査があったじゃん。 うん。 それでてんさん中学生の頃のてさんを見てて 可愛いわて思っても本当に顔がねその時可愛いわとあの年齢は私の方が年上なので 年下の店さんを見てなんてこの子って思って見てたんですね。うん。 で、でもそのあんまりあの私生活バタバタしてたので勉強とかであんまりアイドル終えてなくて うん。 で、ある日あの歌番組でサレを披露してるのを見て うん。 え、待って。 いや、それ確か衝撃だね。 あの時のてんちゃんみたいなてんさんと思って うん。 え、こんなええと思って待って今センターやってるんだと思ってもうめちゃめちゃびっくりして 確かに。 ああ、このグループに入って今前に立ってこんな感じなんだと思ってわあと思ってそこからどんどん調べてでももうサメダリオの期間から私たちのオーディションまで本当期間なかったぐらいなんですけど急に応募して 確 今です。 いや、これはすごい。 すごい本当に。 うん。そんな存在が今近くにいるなんてすごいよね。 [音楽] 本当にそうなんですよ。うん。 店んさんでも先輩だしなんか甘えさせてもらってる部分も多いんですけど最近はなんか ちょっと甘えてきてくれたりもして 嬉しいです。 可愛い。 いいね。 はい。大好きです。以上です。 [笑い] いいお話ましたね。 いめっちゃいい話だった。うん。 じゃあどっち行く?ゆいく。 じゃあ私遠藤り子さん。 お、こちら 心を開くのに時間がかかるリカが 3 期生に心を開けるようになったのは何がきっかけですか? ええ、 何がきっかけだろう。 うん。 よくわかってますね。どりこちゃんは 確かにね。 え、でも、え、みんなは逆にどう思う?つから うん。 リカは うん。みんなに心を開くなった感覚。 え、でも私は一番最初にリカと喋ったのあれだもんね。 そうだね。 私は3期生の最初の合宿の時にリカと うん。 リカに話しかけて うん。 なんだか結構笑ってくれるじゃんて 思った記憶があるから。 確かにゆずとは合宿ですごいうん。仲良くなった感覚だね。 ね。な んだろう。いつだろうね。 なんだろう。でもなんだろうな。でも心山 ああ、確かに。確かに 期間うそう。 リハーサルとかの結構もうギュってなってる うんうんうん かな。 確かに そうかも。 なんか前後がわかんない。待って。つ、 え、なんだ?そう。前後がわかんなくなっちゃう。 わかんないね。 うん。 え、いつ?リカえ、理的にだよ。 理的に理的に私たちから え、でもよ、私もよくわかんないんだけどでも心座者だと思うな。 [音楽] ふーん。 静寂の暴力とか ああ、 それくらい確かにね の時期かな。 うん。 手を守り人とか うん。 うん。うん。うん。 だんだん自分の中でも多分活動に慣れてきたというか。 うん。 うん。 なってきてだんだん離せるようになった気がするかも。 確かに。 うん。 なんか完全にさ、全員がさ、すごい心開いてる状態でやったのってさ、 こないだの3期生ライブ とかじゃない。と 心開いてるってなんて言うんだろうな。 なんか全オープンっていうの。 え、そう、そう、そう。 気まずいとかがあったわけでは全くないんですけど、なんて言うんだろうね。 うん。その状態というかなんだろうね。 うん。 うん。うん。 みんながこれやりたい、あれやりたいを うん。 なんか普通に言い合える。 うん。気にせずね、もうこの子はとかちゃんと分かるようにお互いが理解できるなか分からない部分とかがなくなってきてたよね。 確かになんかもうさ、察するっていうか感じる。 うん。うん。うん。うん。うん。うん。 感じるんですよね。 かっこいい。 もう感じてさ。 うん。 甘えて甘えられてって感じじゃない? だった気がする。その3期生ライブが。 そうだね。うん。確かに。 めちゃもうな。 もう今のとなっては欠かせないよ。 3期生が私の生活の中で 何でも嬉しい。リカがそんな言って嬉しい。めっちゃ嬉しい。うん。 でもみんな伝わってると思う。リカがみんなのこと好きなの。 うん。うん。伝ってる。でもありも うん。 ゆっくり心を開いてくれたなって感じ私。 うん。 最初から だって最初ね。 うん。最初敬語だ。 1番初対面敬語だった。 あ、そうなんですか。し、私は結構最初からさ、え、なんとかなんとかで喋りかけるタイプだけど なんか、え、これ好きとか、これ食べたいとか聞いてもはい。ぐらいで別になんか そんな喋りたくもないのかなぐらいの。 うん。 その時緊張だ。人見知りなのもあってさ。 確かに 緊張。 うん。うん。 人見知りプラス。 うん。 で、本当に元々喋る性格じゃなかったの。 ああ、なるほどね。 それはね、思う。 そう。 元が喋る性格じゃなかってこう加入してもう喋る人の環境っていうの? うん。うん。 わかるわかる。 いてなんか喋れるようになった。 うん。 かない感じる。それはアイりたんはなんか明るい子たち [音楽] うん。 ワイワイしてる子たち初めてなんだろうなと思って。 そう本当にそうなの。初めてだったの。 それも声可い。 怖いはさせてしま 最初一番最初のホテルが私だったから同じ部屋が。 うん。そう。同じ。 しかもなんかも年上のね、女の子に 最初から喋りかけてくる。 でもね、確かにね、 ゆっくり時間をかけてみんなすごい仲良くなったなって思う。うん。 そうだね。 ね。いや、思りもそれは ね。 じゃあ続いて はい。 私は はい。 ありたんの質問を。はい。 森田さんからです。 緊張緊張。 えっと、加入当時は推し面ですと言ってくれて嬉しかったのですが、 今はどうですか? え、今、今、え、 今も好きですよ。 大好きですからね。そんなね、言われて、 え、嬉しい。なんか 嬉しいね。 うん。 森田さんからそんな言葉出てくるんだ。なんかね。 うん。 嬉しい。なんか気持ちたの顔が赤くなった気がするけど。めっちゃ嬉しそう。暑くなった。 [笑い] 暑い。今 それが答えだよね。 うん。それが答えだよね。何?何? やばい。恋愛漫画のさ、脇役セリフすぎる。今のそういうことで。うん。これが答え。これが答え。 幸せになるよ。 [笑い] いいサポートすぎる。 いいサポートすぎる。本当にね。 好きだよね。 いや、本当に。 うん。 ね、なんだろう。 で、本当になんか見ちゃうのね、ずっと。 うん。 鏡越しとかにすっみちゃんの練スン中とか。うんうんうんうん。 そう。だからそれをなんかミゆとかにね、見すぎみたいな感じで。 うん。 ええ。 そう。最近ちょ気をつけてんだけど めっちゃ見ちゃう。多分ずっと見てる。 でもこないださ、私が桜さ来た時森田さんとあ、そうそう。 一緒だったけど本当にアイリから森田さんへの矢印すごかった。好きそうって感じだったよ。なんかええ。 なんかハグをしたら返してくれますか?みたいなこと言ってたよね。なんか [笑い] これからも返してくれるのかとか言ったの? そうでそうしてもてそうです。 とは意識ですね。 どのことです? はい。 はい。 じゃあ うん。 うん。 もう一瞬回って 回りましょう。 はい。 私が言いたいと思います。 はい。 お、これも柚ずへの質問です。 はい。 みよからです。みお うんみおちゃん。 みおは言えなかった秘密のことありますか? え、 だって 何その質問? うん。 うん。うん。 まだ私に言ってない秘密はってことでしょ? 私に言ってない秘密。 うん。 何?どういうに秘密? どういう質問? どういう? こういう感でさ、そんな質問ある?何? みに質問?あ、質問じゃない。みに秘密ね。 秘密。秘密ある。 みよに秘密でもなんかついこないだっつうかちょっと前ぐらいになんか 言ってないことあるとか言って話したんだよね、 2人。 え、 何? え、出てきたの?そん時は。 うん。みからは出てきた。私からはあったかな?忘れたけど。 出てくるんだみおちゃんから。で、自分があるからじゃない?自分、自分が秘密あるから。 の質問。待って。考えたい。聞いてるんだ。 匂いの質問。いや、秘密。秘密。 あ、秘密。ミの秘密。 うん。 みんなに言わない秘密 ないな。 ないよね。 私結構ない。 え?うん。柚ずは 確かに柚ず なさそう。 本当に全人に対してさ。 うん。 ね。 うん。 な、なさそうだよね。 え、ない? ない人なんで正直タイプ。え、でもじゃあみおせっかくれたから ちょっとみとのちょっとエピソードがうん。うん。うん。うん。うん。うん。うん。 何何何? 気まずいエピソードがあって あの加入して 最初のまだ あのなんだっけ?研修みたいな時の期間にうん。ね あのミオってさめっちゃ絵がうまいじゃん。 うん。うん。うん。うまい ね。ね。私が書いた絵なんだよね。あ、なんかみオがそのあんまり人に見せるほど自信がないって言ってて表なし会とかでやるのに うん。うん。うん。 なんか自分の絵を見せるなんてそんなこんな絵ではみたいなつものね。 うんうんうん。 自信ないって言うからじゃ見せて見てよみたいな言って見せてくれたんだけどうますぎて私はそれがアニメのキャラクターだと思ってたの。 新幹の帰りでね。そミは私が書いた絵見せてるのに私はうん。 ちゃんと話聞いてなくてそれが普通になんかうますぎてもキャラクターだと思っててこれミオの推みたいな。 おお、すごて言ってでみはあいや、あ、いいよみたいななって、 え、可愛いねみたいな。何これみたいな私が言って、あ、書いた。これ書いた みたいになって 書いたみたいななって そこ私は書いたてうますぎたいななったんだけど、それが本当に私の今までで 1番気まずいエピソード。 なんかも だからそん時に うん。その時の新幹線が1番探り合ってて ああ、 そうだから秘密とかないんだけど うん。うん。 ま、それが気末すぎたっていう。 確かに。確かに。そう、そう。 うん。 待って待って。じゃあ次。 うん。うん。 私か。 そうだよ。 行きます。井糸葉さんから。石森リカさんいる質問です。 何?何? 私が泣いてる時に抱きしめてくれたことがきっかけですごい話すようになったと思うんだけど、あまり話したことがなかったし、勇気がいる行動だったはずなのに抱きしめてくれた理由を知りたい。びっくりマーク。 うん。 もうちょっと長めの板っぽくない?そのぽい。めっちゃ。 え、そうだね。 なんでだろう。 でも多分よく知らなかったからこそ抱きしめたんだと思うだよね。うん。 [音楽] 相手のことを知ってると逆に考えちゃうから色々。 確かに ああ、確かにね。 私はね、そう考えちゃうから仲良くなればなるほど この子にとってこの行動はとかこの言動はっての考えちゃうタイプだから うん。 何にも知らない。00 な状態だからこそ別に何をしても うん。0だしねってなるから 別にその子が なんか泣いてるの見られるのが嫌だとかさ、うん。 抱きれるの人にくっつかれるのやだとかっていうとかもわかんないからリカは 何も知らないし向こうも知らないってこと分かってるからじゃあ純粋に私が泣いててその何があったかわかんないけど [音楽] うん 抱きしめてあげたいなって抱きしめたいなって思ったその行動を うん もうそのままやったってだけですねえ 確かに う うん。ゆもでもいいたよね。多分そん時ね。 いたっけ? うん。 ああ、たね。 いた、いた、 いた、いた。 うん。 ま、そんな感じですね。たちゃんは 今ではもう仲良し小しなんですけど。 うん。うん。うん。 それきっかけでだいぶうん。 心の距離も近くなったんじゃないかなって思う。 おお。 確かにさ、知ってるからこそ対応変わったりするよね。 そう、そう、そう、そう。 私的にリカもアイリも うん。 なんやろう うん。 あのネームを送ってくれるタイプだなって思う。 うん。確かに 私は結構自分は辛い時いつもそんな気がする。リカもなんかアりも 確かに。 ま、でもそれはなんかゆずるくない?なんか柚ずそっちじゃない? うん。 そう。そっちかなって。 そっちかなっていう。 もうぐっと来られてるからぐっと応援してくれてるように。そうそうそうそうそう。 いやそうとかじゃなくて うん。 確かに寝送ってるわ。うん。めっ ちゃ思うわ。 こんな感じですね。 はい。 はい。じゃあこれが最後かな? はい。最後だ。 最後。はい。アイりたんの質問です。 はい。 村井ゆうちゃんからです。 おゆうちゃん。 はい。 えっと、本当にそうを本当にって言ってるのを初めて聞いてびっくりしたけれど他にも言葉が逆になった時どんなのがあったの?ゆちゃんありがとう。 [音楽] [笑い] ありがとう。そう、それ。 え、どういうこと?これはまずなんかその頭がこんぐらがっちゃって うん。うん。 え、本当にそうって言ってたのに本当にほう、そう、本当にほうってすっごい言っちゃってえ え、でもあるあるだよね。 カムとかじゃないんだ。 うん。なんか喋りたいことと うん。 口が追いつかないのつも 追いつかなくて3 文字とかでもあのなんかさ、 え、 めっちゃ短い単語とかでそうになるから面白い。 確かにそう。なんかしかも何マルチタスクがタクスってさんた。 それも マルチタスクとか が ね、できないタイプだからなんかポテト食べながらうん。 糸のポニーテールが好きって言いた方に糸のポテト好きって言っちゃったとこだって。 ああ、確かに。 ああ、 なんかそうそういう うん。 なんか今自分が目にしてる文章とかを読みながら人と話すとかできないの。 可愛い。 可愛い。え、でもう分かる。私もそうだもん。 柚ずは聞いてないから単純に 間違えるとかはしないんだけどあ、今聞いてないんだろうなってのは分かる。 いや、でもアりと私の あ、どんどんされた。何?何?これだ。 フリークが終わったってことかな?終わった。 終わったんじゃない? 終了だ。 やっと間だね。 やっとじゃない? え、早いね。早いよ。 怪しい。 じゃあ一旦うん。 曲をお送りしようと思うんだけど。そう。 はい。 ここはね、もう本当に普段 うん。 自分たちが聞いてる曲で いいので 流したいんですけども。 ま、でもさっきね、ちょっと始まる前に言ってたあの曲じゃない? え、そう。 あの曲だね。 あの曲だよね。 これ、これいいねって思って。 うん。いや、ま、皆さんもいいなって思うと思います。じゃあ、 はい。 柚ずが曲振りを はい。行きます。最後 3人でい。 うん。3人で最後。曲目。 えっと、それでは1 局お届けします。ポアさんでメリクリ。 [音楽] [拍手] [音楽] お [音楽] [拍手] [拍手] [音楽]

櫻坂46の「さ」【谷口愛季・石森璃花・中嶋優月】【2025.11.17】|ラジオ・トーク・作業用・睡眠用・聞き流し

櫻坂46の公式ラジオ番組「櫻坂46の『さ』」。
今回の出演メンバーは、谷口愛季さん、石森璃花さん、中嶋優月さんの3人。
個性の違う三者三様のトークが心地よく、ほのぼのした掛け合いや、ここだけで語られる裏話が楽しめる癒し回です。
優しい声と自然体の空気感が、作業中にも睡眠前にもぴったりな“聞き流しラジオ”として最適。
櫻坂46の温かい魅力を静かに感じられる時間をお届けします。

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