【壮絶】昭和の女子プロレスラーの嫌われ方が異常だった #プロレス #雑学 #shorts
昭和の女子レスラーの嫌われ方がエグすぎ たランプ松本極悪ひどっぷりを存分に発揮 しい感からひどすぎる嫌がらせを受けた 道場に帰ると新車や自転車にいたずらをさ れしまいにワタシで乗車拒否されるという 絶対に乗り物には乗せない意地が伝わる プレゼントの中にはゴキブリ入りのケーキ や買った入りの手紙などよう考えたなと いう巧妙な仕掛けざ昧ちと雷切りマッチを した時は極悪同盟のバスを500人以上の ファンが車体を揺らしながらバリ蔵金を 浴びせるなど君たちの方が極悪やないかと いう言動型と見られた北とあらプロレスの 才能がありすぎて先輩たちからひどい 仕打ちを受けた学生の時からスポーツ万能 で練習生特有の負にやっとした体ではなく 力強く体感があり筋肉のつき方さえもさ よりも際立ち手違いで南関のプロテスを 受けずにレギしたせいで新人のくせに生生 と先輩から反感を食らう王者になった時は 試合前に励ましてくれた先輩たちからも 一切口を聞いてくれなくなり挨拶が帰って こないのは当たり前で先輩のものに触れ たらバキ扱いされることもあった
