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『機動戦士ガンダム 鉄血のオルフェンズ 』生駒里奈、河西健吾が登場『機動戦士ガンダム 鉄血のオルフェンズ ウルズハント -小さな挑戦者の軌跡-』「幕間の楔」 公開記念舞台挨拶

[拍手] それでは本日お集まりいただきましたファンの皆様にまずご挨拶の方からいただきたいと思います。それではイコマリ奈さんよろしくお願いします。 はい。え、ウィスタリオアファム役を務めさせていただきましたイコマリナです。本日はよろしくお願いいたします。 よろしくお願いします。続きまして川西さんお願いいたします。 [拍手] [音楽] はい。え、三日月大ガスの声を担当しております。本日はよろしくお願いいたします。 よろしくお願いします。 さあ、ということで早速、え、東田の 2 人に色々お話を伺っていきたいと思います。それでは、え、席の方もございますんでお座りいただいてはい、よろしくお願いします。さあ、川さん、こちら衣装の方もはい。 はい。え、ちょっとやっぱり鉄血をイメージした形になるんでしょうか? そうですね。 あの、こう色々お衣装を用意していただいて、結構こういうかキ色のものが多かったんですけど、その中でこの LINE がすごいヒューマンデブリっぽいなっていう。 いやいやいや、まあまあまあ、確かにデブリっぽいからいいのか。 こ、あとはそのこの中のベストがちょっとオルガっぽいなみたいな。 あら、なるほど。はい。 そういう意味でえ、今選はうん。 素敵な衣装だなと。ありがとうございます。 さあ、そしていこまさんの衣装も はい。 やはりベースはカーキになるんですかね。 はい。そうですね。あとあのウイスリオ君のカラーが黄色とかブルーをイメージっていうことだったんで、ま、黄色を入れさせていただいて、ま、ちょっとあのビジュアルからある中性的なイメージもあるので、そういう風になるほど。 スタイリングさせていただきました。 ありがとうございます。素晴らしい衣装。ありがとうございます。お 2人 嬉しい。 やっぱり衣装でね、作品への思いが伝わって嬉しいなと思うんですけれども。 さあ、こちらね、10月31日に公開から 数日がもう経っております。鉄血10周年 記念プロジェクトの1つとして大変 盛り上がっていると思います。で、え、 こちらも公開前というか見る前でござい ますから皆さん的にもはね、この今日のお 話を聞いて、え、一体どんな内容なん だろう楽しみにしてると思いますけど、お 2人のまず率直今のお気持ちお聞かせい いただけたらと思います。それではいこま さんお願いします。はい。 あの、本当に凄まじい作品に携わらせていただいているんだなっていうのもありますし、あの、ま、主に X の方であの、感想とかをこうリサーチするのが趣味なので はい。まあまあ趣味ですからね。いろんな趣味があっていい。 はい。 趣味なんで見ていると、あ、この声誰だろう?ていうところから、あ、いこまりナちゃんなんだっていう多分初めて私のことを認識してくださった方もいるかなと思うんですけど、多分、ま、ジャンル的に言うとそんなにね、あの、県人をしているファンの方って少数なのかなみたいな、あの、認識もあったんですけど、あ、私のこともこうこの作品を通してあの、知っていただく機会があの増えたんだなっていうのはすごく嬉しいことですね。 うん。そうですよね。アプローチの1 つとしてっていうのはありますから、 ま、今日からまたね、この方々も知っていただくでしょうしということですけれども。さあ、そして川西さんいかがでしょうか? はい。 あの、そうですね、公開から数日経ちまして、え、 X でもいろんなあの反響をいただきまして、え、本当に面白かったよとか、え、これを待ってたんだみたいなお話とかをこう見ますと 本当にこう10 年、え、言い続けて、え、来た会があったなっていうのが本当に今の率直な気持ちですね。 うん。うん。 そうですよね。やっぱりそのちゃんと、え 、演者の方々が声をずっとね、え、出して くれていたからこそ届いたこの10周年か なという風にファンの方々も絶対思って くれてますし。はい。え、ま、ちなみに ですけれども、今日このね、初めて見 るって方どれぐらいおられますか?今日 初めて。ああ、結構おられますね。あ、今 から。いやあ、いいね。今から今からあれ が見れるんだなと思うとやっぱいいなと 思っちゃいます。え、もう何回も見てる よって方は、あ、やっぱおられる。うん。 そうなんですよね。今回ね、見てもらっ たら分かるんですけど、何回も見たいね。 え、内容となっていますので、是非ぜひ こちら楽しみしていただけたらなと思うん ですけれども。では、まあ、本編について ちょっと触れていきたいなと思うんです けども、え、劇場でご覧いただく特別編集 版ずハと、え、そして新作短編幕の感想を お2人について聞いていきたいと思うん ですけど、まずはそれぞれの出演の作品に ついて聞いていけたらなと思い駒 さん はい はい。ま、先ほどね、Xの感想など見てい たとは言おりましたけど、 いかがでしょうか はい。 あの、改めてこうのお話はあの、スマートフォンアプリの中でこう流れていたものをこうぎゅっとこう特別編集させあのしている作品なんですけど、私自身も こう携わってきてこう、ま、収録も初めてですし、 流れて取っているとはいえ、あの、なんでしょう、こうドラマだったり舞台とかはやる機会が多いいので、ま、その場ですぐにこう舞台だったら [音楽] 2時間やったりとかドラマもま、 半年前にう とってあの、あの、テレビで流れるだったり映画も、ま、 1年2年前なんですけどやっぱうん。 あの、アフレコの収録、ま、全部が全部とはちょっと私も詳しくないんで、あれなんですけど、 結構前に取ったのにまた元に戻ってあの、ウィスタリ局を演じるみたいなことも今回あの経験させていただいて はい。 あの、前の自分の声とあの、進録で取った部分も ちょっと変化があるのかなと。 と、ま、自分のちょ、ま、多少頑張ってきたところも見えつ、あの、あの、その最初に撮った時には感じることができなかった、ま、あの、ミスタリックの気持ちだったりとかも、あの、台本の読み込み力とかも、あの、自分もちょっとあの、ミスタリオ君と一緒に成長できたのかなっていうのも感じることができて、作品の面白さもぎっと凝さ、凝縮されてるのもそうなんですけど、自分自身のなんだろう、この 23、3 ね、あの、向き合ってきたところも、あの、感じられてなんかすごく不思議な体験をしたなという印象です。 うん。だからその作品の面白さは、ま、もちろんそこにあって、ま、プラスそのい駒まさんからの見えるもののやっぱり、え、成長度合っていうのもあって面白いんですよね。 そう、そうですね。 やっぱ台本がすごくすごい世界観があるんで、私最初の方はやっぱ担いている自信はなかったんですけど、 いやいやいや、そんな やっぱりこう、こうちょっと間がいて 1年半とか2 年ぐらいぶりに進録の部分は取ったんですけど、 あ、 ミスタリオ君ってこの瞬間にこんな風な覚悟を持って挑んでたんだっていうのをやっぱ台本を読んだ時に分かったのがちょっと嬉しかったですね。 そうですよね。だから、ま、少し時間置くことでやっぱ改めてあの時の選択はあってたしで、え、それを感じれるイ駒マさになってたっていう成長の部分も 本人で感じれるってことですよ。 そうですね。1 つのキャラクター、ま、鉄のオルフェンズはもう 10 周年っていうことなんですけど、そういう風にずっと携わってきている 1つのキャラクターを ずっと演じ続けているっていうすごいことなんだなって あの映画を見て思いました。 うん。 ありがとうございます。さあ、そして、え、川さん、 はい。 いかがでしょうか?ま、この改めて、え、ですけれども、ま、そうですね、あの、まだちょっとご覧になられてない方々もたくさんいらっしゃるということで、えっと、ネタバレはちょっと踏みたくないなと思うんですけど、 [音楽] そうですね。あのこの、え、鉄ノルフェン ズっていう、え、テレビアニメ全ゴ話の中 の本当にこう人間を今回、え、幕合の楔び という形で、え、皆さんの前で、えー、 こう公害できるっていうところで、え、 本当にあの僕ら自身もまたあの世界にこう 帰って来れたんだなっていう気持ちが すごく嬉しくて、え、最初はすごくう、 10年 立ってるとやっぱりそのね、あの体調の変化とか、え、声の変化とか色々あると思うんですけど、あ、ちゃんとできるのかなってすごく不安だったんですけど、あの、アフレコで、え、横並びで、え、みんなと一緒に、え、撮った時はですね、え、あ、ちゃんとあの世界が今ここに広がってるなっていう、うちで、え、すごく嬉しかったのを今でも覚えてますね。はい。 うん。やっぱりね、先ほどい駒さんが言っ てたような少し期間が空いてっていう部分 もでもやっぱりすぐその空気を思い出して できるようになるっていうことですもんね 、やっぱり。いや、だからそういう意味 じゃやっぱお2人同じ気持ちで今回挑まれ ているのかなとこっちは思っちゃいます けれども、じゃあちょっとそれぞれも見 られているとは思うんですけども、お互い のこのキャラクターの印象などもちょっと お聞かせいただけたらなと思います。では 、え、イ駒さんからまずこの三日月の はい。 え、印象など教えていただけたらと思うんですが、 あの、実際にウィストリオ君も鉄下団に憧れてっていう部分があのあるんですけど、私自身も憧れる像が三日月みたいな人。 おお、なるほど。 自分もそういう風にき行きたいなっていう結構こう見た目も うん。 ですし、行き様もそういう人に引かれて、 あの、ま、他のキャラクターだったり、実際にあのせ、 俳優の先輩だったり、そういう人がいるとつい参考にしちゃうというか、 なんか三日月の生き方も本当にかっこいいし、あの、人にはできない生き方をしているだけど貫いてしっかりこう生きているっていう姿に あの、ま、アニメーションっていうところでの話 キャラクターとして の魅力もあるんですけど、自分自身もこういう風になんか誰かを守りながら生きてみたいなっていう憧れもすごくあって、あの、アニメを拝見したい、あの、させていただいた時もなんかそういったところにすごく魅力を感じましたね。 うん。 だからね、当然テレビシリーズで感じるそのもう人間があるのかないのかと思ったんですけど、どんどん人間を感じてきて守るものができてきてっていう意味ではすごくやっぱ憧れる形っていうのはものすごくわかります。 はい。 うん。いいですよね。 はい。なんか本当にかっこいいです。 はい。僕もね、あの、僕、あの、鼻の辺りのそのこの辺の血管が細くてよく鼻じ出るんですけど、 1回こうやってですね。 はい。1 回ちょっとミカみたいにしてみてから吹きますからね。 でもあの私もそういうタイプのオタクなので はい。 でも大人になって私はなかなか鼻血が出なくて いやいやいやいいんですよ。 なんか1 回ぐらい殴ってみてやってみようかなみたい。 いや、やらなくていいんです。 なんかやっぱ戦った方がいいのかなとか。 いや、そういうわけにもいかないんです。 やっぱりちょっとやっぱアニメ見てると戦いたくなっちゃうんですよね。 内面をね、目指していただくということ。 内すいません。外見もはい。すいません。 いや、でもありがとうございます。さあ、そして川西さん。 はい。え、かがでしょうか? そうですね、あの、まだそのウイスタリオ君っていうキャラクターをご存知ない方もたくさんいらっしゃると思うんですけど、僕はその、ま、アプリとかも遊んでで、今回、え、特別編集版も見させていただいて、あの、やっぱり僕には持ってないものをたくさん彼は持ってるなっていう何者の値代りにはなっちゃうんですけど、あの、すごくこう 戦闘に立って彼は仲間を引っ張っていくような印象があったんです えっと三川月はどっちかって言うとその自分が道を切り開いてくタイプだったんですけどあのウィスタリオ君はあのま戦闘に立って色々こう行動はしてくれるんですけどあの自分にはこう足りない部分とかはちゃんとこう仲間を頼るっていうその姿勢があの僕にはやっぱなくて はい。なんかこう何かやる時はもう自分が やっちゃえば早いんじゃないかっていう 思考になっちゃうので、こう誰かを頼るて いうその部分っていうのは僕にはなくて すごく率直にあ、そんなに他人をこう なんか頼いんだみたいな気持ちにさせて くれるのでうん。 僕もなんかこう困ったことがあった時はこう自分でな何とかしようだけじゃなくて周りの人にこう助けを求めてもいいんだみたいな気持ちにすごくさせてくれたキャラクターだったなって思いました。うん。ああ、いいですね。だからそういう意味じゃもう本当に 2 人ともそれぞれのキャラクターに憧れてる部分があってっていううん。え、そんな感情というか思いましたね。今聞いてて。うんうん。でも実際に演じるキャラクターと似ているんですね。 [音楽] うん。そうですよね。お互い 私もどちらかと言うと昔は他担他人を頼れなかったっていうところもあるんですけどタリオ君を演じて、ま、本当最近の話になっちゃうんですけど困った時に自分が あのかけている部分はそこができる友達に助けてもらおう、補ってもらおうっていう思考に なれてるので、 あ、そう考えると自然とウィスタリオ君に引っ張られてる部分ってあったのかなって今お話を聞いてうん。 うん。 思いました。 そうですよね。その辺やっぱりアニメの良さってそういう風に自然とキャラクターたちが自分自身たちを成長させてくれるという部分なのかなと。そう 2 人の話聞いてなおさら思いました。ありがとうございます。 ありがとうございます。さあ、そして色々 ね、お話を伺いたいんですけれども、本日 はそれぞれの主人公二方にお揃いいただき ましたので、それぞれの作品や キャラクターなどをご自身の目線で、え、 語っていただければと思っておりまして、 え、とある企画用意しました。大生一言で 語ろう鉄血ウルずハト主人公手。 さ、ということで、え、今からですね、ご自身の目線で作品のこと語っていただきたいんですけれども、テーマに合わせて完潔に一言でフリップにお答えいただいて語っていただけたらと思います。 さあ、それではお題の方を発表しますので、お 2 人準備よろしいですね。では参りましょう。お題はこちら。あなたを取り巻く仲間を一言で表すとでございます。 え、こちら作品でございますので、井駒マ さんはウルズハントについての仲間、 そしてカ西さんは鉄血のオルフェンズに ついての仲間について、え、一言で、え、 おかきいただけたらと思います。当然仲間 全体のことでもいいですし、え、 ピンポイントでこのキャラクターというの もあるかもしれません。さあ、それでは よろしいでしょうか?フリップにおかき ください。さあ、シンキングタイム10秒 用意しておりますね。え、いいじゃない ですか。私で言うと、ま、仲間って言っ たらやっぱ一言で言うとエロシとなるわけ ですけれども、え、やっぱりね、そうです よ。もう30年近くずっと仲間ですから。 そういうような一言、いろんなね、これが どういうことなんだというのもあったり するかもしれません。さあ、ということで ございまして、お2人かけましたでしょう か?はい。 さあ、それではフリップの方をせので、え、伊勢にオープンいただきたいと思います。参りましょう。せーの。ドン。 [音楽] ドン。 わあ、すげえ。家族。 え、 両方2人とも家族ですよ。 嬉しい。 え、 これはいいですね。 本当に打ち合わせないしですからね。 [笑い] そうですね。打ち合わせで家族君にしようよとは言ってない。 いや、これはちょっと聞いていきたいと思います。さあ、それではまずいさん。 はい。ま、あの、ウィスタリオにとって、ま、 Gも 含めそうなんですけど、みんなあの、仲間でありでも他人であるところはあるんですけど、あの、そこの概念とっ払って家族って、ま、ウイスオ君も言ってる部分がありますし、私はあの、アフレコは 1人で撮ったので はい。 皆様とお会いすることがなかったんですね。 で、最後まで皆様が撮ったあのお芝居の声を聞きながら撮っていたんですけど、こんなに助けていただけるものなんだっていつかお会いした時にそれも含めて、あの、ありがとうございますって言いたいなって思う。あの、なんだろう、本当に特別な存在に皆さん、 あの、自分の中でなっていて、それは本当に紛入れもない家族だなって私自身もウサオ君も思っているのかなと思ってこの言葉にします。 ました。 そうですよね。ま、本当に今から見ていただいたらすごくこの言葉の意味が分かると言いますか。 はい。 うん。うん。 なので いや、いいですね。家族。 はい。 え、いこまさん書いていただきました。そして カニさん。 はい。えっとですね、アフレコ当時から やっぱり、え、僕もすごく緊張してたん ですけれども、あの本当に、え、隣に、え 、オルがいつかを演じる細屋さんがいて くださって、で、その周りには鉄下団の 面々であったりとか、え、ギャラルホルン のメンバーであったりとか、え、一度に 返して、え、同じ方向を向いて、え、 アフレコをこうずっと続けてきて、で、え 、そのアフレコが終わればみんなでご飯を 食べに行ってで、今日の話こうだったよね 。ああ、だったよね。って、え、来週は どんな話になるのかな、え、いつまで、え 、自分はこの世界で、え、生きていけるの かなみたいな話とか本当にいろんな話を、 あの、全話、え、する中で、え、させて いただいて、で、それが終わった後も、え 、別の現場とかで、え、メンバーと会うと やっぱりどこかこう オルフェンズのこう雰囲気を醸し出したり とかで、今またこういろんなあ、試作があ 、走っていて、で、その施策の中で会うと 本当にその10年っていう時間を感じさせ ない、え、仲の良さであったりとか、え、 面白さみたいなものをこうずっと感じて いるので、え、やっぱりこう多分これから 先もううん、あの、その面々とは家族の ような、あ、付き合い方をしていくんじゃ ないかなって個人的には思うので、僕は この家族っていう言葉がしっくりくるかな 。思いました。 うん。うん。 やっぱりその状態が色々違えやっぱりその繋がりの深さっていう部分ではやっぱ同じ単語を出すっていうのが すごくなんか作品を通しての根感のような気もしますしみんなでいたから家族っていうのもあれば支えてもらってるね頼っているから家族っていうのもこの同じワードになるのが すごく今回の上映っぽくていいなと思いましたね。 うん。 はい。 俺は思いましたね。俺はすいません。めちゃくちゃいいなと思います。俺は絶対にエロシは家族じゃないなと。すいません。いや、でも素晴らしい皆さん、これね、一緒のワードが出るなんて本当に素晴らしい拍手をいただけたらと思います。ありがとうございます。 [笑い] [笑い] [拍手] さあ、ということでございまして、え、 こちら家族という言葉の意味改めて今回ね 、え、今から見る内容で感じていただけ たらと思います。ということで一言で 語ろう鉄血ウルず半島主人公हेでした。 [拍手] さあ、ということで、え、まだまだお話を 伺いたいところですが、ここからは今後の 特別編集版ウルズハント新作短編幕の楔、 そして、え、鉄血のオルフェンズ10周年 記念プロジェクトに関するお知らせをして いきたいと思います。はい、まずは入場者 得典情報です。今週11月7日金曜日から は入場者プレゼント第2弾が配布予定です 。引き続きキャラクターデザイン原案伊藤 優産書き下ろし漫画入り得点冊が配布さ れる。他機道ガンダムアーセナルベース プロモーションカード2周目の集河代わり 得典映像に登場するキャラクターデザイン 千葉道典の典さん書き下ろしのスペシャル イラストを使用したミニイラストカード第 2弾が配布予定是非何度も足をお運び ください。続いて音楽情報です。リエンド さんが歌うウルズハントオープニング テーマGOは各種配信サービスにて公評 配信中です。また鉄血ノルフェンズテンス アニバーサリーサウンドトラック コレクションも2026年2月11日 水曜日発売決定です。デジタルでは味わえ ないアナログアナログ版ならではの立体的 なサウンドや温かみのあるとなっています 。是非音楽からも鉄血のオルフェンズをお 楽しみください。 そして、え、こちらは先ほどの 1 回目の舞隊挨拶で発表されましたが、この度スタッフキャスト登壇のク付き上映会の第 2弾、第3 弾の開催が決定しました。さあ、こちら第 [拍手] 2弾は11月20 日木曜日で出演者は特別編集版 ウルズハントのシリーズ監守レビシリーズの脚本設定交渉を勤められた鴨田はじめさん、そしてキャラクター デザインの典の典さん。 メカニックデザイン和お代直ひさん、 チーフメカアニメーター有沢浩さんです。 そして第3弾は11月22日土曜日で出演 者は長井達之監督三日月役川西け吾さん オルガ役の細や吉正さんとなります。 トーク付き上映会第2弾のチケットは11 月13日木曜日21時から劇場ホーム ページにて販売開始予定。 そしてトーク付き上映会第 3弾のチケット申し込みは人足早く本日 11月2日19 時からチケットピアにて抽選受付開始となりますので詳しくは公式 X などをご確認ください。はい。こちらにまた川西さん登壇ただきます。 はい。 いや、このメンバーだとまたあ違う話になったり長い監督のお話とかも貴重かなと思うんですが うん。 そうですね。 あの、本当こう、多分お時間的にも語り尽くせない部分が多々あると思うんですけど、 あの、なんであんな風になったんだろうとか、ここってこうどういう風になってるんですかみたいなお話とかもなかなかこう聞く機会もないと思いますので、え、僕とホ屋さんの 2 人で、え、ちょっと長い監督に色々と深掘りしていけたらいいかなと思いますね。はい。 はい。今から楽しみですね。 やっぱね、その鉄血を見た人間からしたら色々ね、いこまさん的にもやっぱ これ聞いてほしいみたいもあったりしますよね。 いっぱい聞いてほしいですね。 そうですよね。ほんまに時間の許す限り ですし、こういうイベントがあるのも我々オタクからしてみたら本当にありがたい機会なのでどうぞどんどんやっていただきたい。 10 周年いっぱいやっていただきたいなって思います。 そうですよね。こういうね祝い事でございますからはい。是非公式 Xご確認ください。 そして続きまして2026年2月15 日曜日に、え、立川ステージガーデンにて 開催予定の機道戦士ガンダム鉄血の ウルフェンズ10周年記念イベント鉄下の 宿のホームページ先行が公評受付中となり ます。はい、こちら出演キャストによる 10周年ならではのトークや臨場感溢れる 生フレコに加えアーティストにより音楽 ライブなどこれまで応援してくださった皆 様と再開しそして鉄血のオルオルフェンズ への思いを再念させるその日限りの特別な ステージをお届けいたします。 皆様への感謝を込めた鉄 10 周年の宿是非お楽しみください。ということで素晴らしいメンバーではい。やるわけですけれども いいですね。いいですね。 そうですね。 うん。ああ、もうビスケットいるのが暑いんだよな。 いや、そうなんですよ。あの、まあ、同じ作品でいいだろうと思うんですけど、彼、あの、水星に行ってからまた火星に帰ってきた。 やめなさい。ま、やめなさいよというか、ま、その通りだけど。はい。 ま、戻ってきましたよ。はい。改めてはい。その辺ね、ちょっと色々聞きたいし、あ、やっぱね、クーデリアとアトラのね、いいですね。ちょっと聞きたい話だらけこっちもはい。非常に いいですね。はい。え、 2 回公演かあ、どっちか渡るかね。はい。ということでございまして、ご招待枠とか行かせていただね。そう、オタクとしては当てたいから当てたいんですよね。 [笑い] はい。や、ありがとうございます。 え、こちら是非詳細は鉄血ノールフェンズ 10周年記念プロジェクト特接サイトと 公式Xをチェックしてください。そして 本日この後20時より鉄下放送局テンス アニバーサリーがガンダム公式 YouTubeチャンネルガンダム チャンネルインターネットラジオ ステーション温泉にて配信予定です。 パーソナリティは川西さん、クーデリアナ バーンスタン役の寺崎ゆ香さん。そして ゲストには秋ひアルトランド役の匠安明 さんをお招きしてお届けする哲ら地ですが 、こちら幕合のくびの話や番組内での会禁 情報もあるとのことですので、是非お 聞き逃しなく。え、最後に配信情報です。 え、こちら機道選手ガンダム鉄血の オールフェンズ第1期から第2期は各配信 サービスにて公評配信中、またBS11他 でも絶賛放送中です。是非テレビシリーズ も改めてお楽しみください。以上、お知ら せでございました。 [拍手] さあ、ということでお知らせが終わった ところで、え、ここで特別編集版新作 短編幕の公開を記念しまして、作品より 花束をご用意しました。それぞれ お渡しさせていただきます。ありがとう ございます。ありがとうございます。 ありがとうございます。 よろしくお願いします。 ありがとうございます。素晴らしい。さあ、ということでございまして、改めまして、え、 [拍手] 4 週間原点上演となりますが、あ、意気込みなどちょっとお聞かせいただけたらと思います。いまさんどうでしょう? はい、あの、こんなに素晴らしい作品に改めて携われたこと本当に嬉しいです。 え、期間限定の上映にはなりますが、もう鉄血のオルフェンズファンの方、あの、たくさん見て、あの、そして作品の良さを感じていただけたらなと思います。よろしくお願いいたします。 お願いします。さあ、そして川西さんいかがでしょうか? [拍手] はい、あの、この意気込みというところで先ほど打ち合わせした際にですね、スタッフの方から西さん本当にあのこと言うんですかって言われた。いや、大丈夫です。 言わないですっていうあのこと言ったん ですけど、さすがに言うと怒られるんで、 え、ま、ここではちょっとご密にしたいな と思うんですけれども、あの、ま、 やっぱり、えっと、ここまで10年走り 続けてきて、え、映画やりたいですって いう風に、え、言い続けてそれが叶ったの で、また何かこう言い続ければ、あ、これ から先20周年、30周年のそういった 節めで、え、叶うんじゃないかなと思い ますので、え、その意気込みを、 え、語りたいなと思いますので、ま、幕合の火今回短編ということで、え、長編やりたいなと、 え、いう気持ちと。 ありがたい。 はい。で、え、ウルズハントも、え、まだまだ、え、展開が、え、僕は気になりますので、 うん。是非ともその続きを、え、僕は見 たいなと思いますので、え、それはですね 、こうこの10年一緒に走り続けて くださった皆様のお力あってこそだと思い ますので、え、まだもうしばらくいや、 もっともっと、え、我々と一緒に走り続け て欲しいなと思います。よろしくお願いし ます。ありがとうございます。 ま、先ほどね、意気込みは言っていただいたんですけど、今からこの場で見ていただく、今日来ていただいた皆様に、え、メッセージだけたらと思います。それでは井駒まさんからお願いします。 はい。あの、先ほど川にさんがちょっと おっしゃってたこれからもっていうところ にもし自分も携わることができるのであれ ば、ま、ここがスタートということで、 あの、私も自分を磨きつついつか ウイタリオ君にまた再開した時に、あの、 絶対に納得させられるあの、お芝居いがし たいなとなんかすごくなんだろう、覚悟を 決めた舞台挨拶になりました。 え、鉄血のオルフェンズファン、そしてあのガンダムのファンの皆様にすごくあの楽しんでいただける作品になったなと思っております。これから心ゆくまで楽しんでください。本日はご来場いただきまして誠にありがとうございました。 ありがとうございました。 それでは続きまして川西さんお願いいたします。 はい。え、本当に、え、今日はお越しいただき誠にありがとうございます。 え、これからご覧いただくということで、え、早く帰れよって思う方もいらっしゃるかもしれませんけれども、 持ってないです。 いや、本当にあの、素晴らしいものが出来上がったなっていう気持ちでいっぱいなので、え、心ゆ行くまでこの後、え、放映を楽しんでいただきたい、え、気持ちでいっぱいでございます。 え、見終わったら本当に、え、いろんな SNSなどで良かったよとか、え、お友達 にもまだ見てない方がいらっしゃったら 本当面白いよっていう風に、え、不教活動 していただければ幸いでございます。え、 その活動があればこそまた次何かの形で皆 さんにお会いできることができるかなと 思いますので、え、引き続きどうぞ応援の ほどよろしくお願いいたします。 ありがとうございました。ありがとう ございました。 [音楽] うん。

特別編集版『機動戦士ガンダム 鉄血のオルフェンズ ウルズハント -小さな挑戦者の軌跡-』 同時上映『機動戦士ガンダム 鉄血のオルフェンズ』10 周年記念新作短編「幕間の楔」 公開記念舞台挨拶が行われ、生駒里奈(ウィスタリオ・アファム役)、河西健吾(三日月・オーガス役)が登壇した。

『機動戦士ガンダム 鉄血のオルフェンズ ウルズハント』は10月31日(金)より公開

公式サイト:https://www.gundam.info/feature/g-orphans/
(C) 創通・サンライズ

#ガンダム #オルフェンズ

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