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【ノーカット】浪川大輔、黒沢ともよ、ファイルーズあいが“スターウォーズ愛”熱弁!日本を代表するアニメ監督9人登場 『スター・ウォーズ:ビジョンズ』Volume3配信直前イベント

それではここからトークセッションとさせていただきたいと思います。まずはですね、え、ボリューム 1 から制作を担当されているスタジオの監督の皆様にご登場いただきたいと思います。どうぞ拍手を持ってお迎えください。 さあ、ひょっとしたらもうこの男場に今 ジェダイともしかしたらシスもいるのかな と思わせるですね、皆様でございますが 改めてご紹介させていただきたいと思い ます。あ、今もしあの戦いを始めるんだっ たらそれはそれで見てみたいですけれども 。 ではここで改めてスペシャルゲストをお迎えしたいと思います。どうぞ盛大なお迎えください。ザデュエルペイバックグランドマスター役浪川大輔さんです。 よろしくお願いいたします。 ではまずは浪川さんにはい。 一言いただきたいと思いますが、あの川さんは、ま、スターウォーズといえばクローンの攻撃 はい。 からですね、アナキンスカイウォーカーの声を担当されてます。 はい。はい。 ね。はい。 で、今回、あの、ザグマスター役で 参加ということなんですが、ま、この日本のアニメスタジオが医学新たなスターウォーズ というこのプロジェクトにお参加されてみて、 今思ってらっしゃることっていうのはどういうことですか? いや、も、あの、もう第とかにも今回なってると思うんですけど、そ、最初の頃のこのスターウォーズビジョンズのナレーション、 CM みたいのをやらせていただいてすごいことが始まるんだなみたいな、え、印象を受けて出てないなってずっと思ってま して はい。 やっと念願叶って 今回出させてもらえて、ま、アナきやってたんでダメなのかなとか思ったんですけども、ありがとうございます。無料です。 はい。じゃ、この辺りは今日水野監督にもね、 あ、そうです。聞いてみたいです。話 いただきたいですよね。 はい。じゃ、それではですね、こっからは皆様おかけただいてはい。お話をお伺いしたいと思いますので、どうぞお座りください。 はい。 じゃあ、それではですね、まずは早速あの水野監督からお伺いしたいと思いますが、よろしいでしょうか? はい。 はい。 水野監督、ま、まずはですね、浪人、あの、今回も再び登場ということなんですが、 ま、ボリューム1 で制作された作品が、ま、 M 以上にノミネートされるという大変なを受けての、ま、 2 作目ということになるわけですが、ボリューム 1から1 番変えた部分とかチャレンジした部分てはどこがあるんでしょうか? はい。あの、ま、前作は、あの、ま、 ビジョンズが初、まずこうコンセプトを とにかく全面に押し出すと言いますか、 その、ま、黒沢明監督の影響を受けた スターウォーズ、その影響を最大限に強く したものにしようと思って作りました。で 、今作ではそのコンサプは投集しつつ、え 、さらにスターウォーズらしいこの アクション性とかあとはユーモなんかも どんどん掘り下げてちょっとボリューム アップとしてます。はい。では今回ね、 あの、ま、あまり細かい内容は明日からの 公開でご覧いただきたいんですけど、 ものすごく人気のあるキャラクターたち がってもキュートに動くシーンもあるん ですよね。はい。戦闘シーンだけ いっぱい出ますね。はい。 さあ、そんなですね、ま、新作の中でやはりあのキーになるキャラクターといえばグランドマスターはい。だと思うんですが、そのグランドマスターを川さんにやっていただこうという風になったのはこれは気になりますよね。川さんね、 めちゃくちゃ気になりますね。この話聞いたことないんで。 あ、そうなんですね。 やっぱ現場でこういう風にっていう演出はされただきましたけどもなぜというのは初めて聞くんで是非なぜでしょう。 はい。 と、ま、いつも僕の作り方と言いますか、 あのなんですけど、こう音響監督から候補 をあの何名かいいてで、ま、こう有名な方 とか今色々いらっしゃるんですけど、そ、 そういうのを一旦置いておいてグランド マスターの絵をずっと見ながら想像して、 こ、あの、そのサンプルボイスを聞かせて いただいて会うかどうかっていうのを全て のこう、いろんなこう役柄を声をされてる ので、それは全部聞いてこう想像してで、 川さんの声を聞いた時にこれだってなった んですね。まさにこの声だ。で、ま、穴用 されてるってこともあ、あるんですけど、 やっぱこの声しかいないと思ってお願いさ せていただきました。嬉しい。きよかった です。今日 声優さんに1番 いや、本当です。 その名前とかじゃなく声で決めていただいたりっていうその雰囲気だったりとかっていうので決めていただくっていうのは本当に声優につきます。 うん。 で、そしてもうこれだとなってキャスティングされて、そして今現場で演出もあったっていうお話だったんですが、ま、どんなことを考えながら、そしてどんなやり取りをしながらグランドマスターは作られたんですか? ま、基本的には僕はそのあの、作品っていうのは監督のものだとは思ってますので、監督がやっぱり納得行くまで、あの、監督が納得いかないと見てくれる人も納得いかないのかなとは思いますので、まずは指示も何でも受け入れる体制では普段からまして、でも今回こ [音楽] ま、あんまなかなかネタバレできないん ですけども、ま、人間というよりはみたい なところもありますので、そこのバランス 感覚っていうのは非常に何テイクも取った 記憶がもうちょいこうしてほしい、もう ちょいこっち寄りにしてほしいみたいなの はあのなんだろうな、何テイクもやりで 初めて僕も今日見させていただいたんです けども、あのこんな風になるんだっていう のはあの衝撃でした。 いい意味でものすごく、え、興奮しました。 いや、でも本当にそのドラマ性もなんですけど、やっぱり今日川さん Tシャツも来てらっしゃいますよね。 はい。もうなんか染まってます。もうスタオ。はい。 でもこのTシャツを見て1 万円絵でもかっこいいんですけど、この絵が動き続けるんですよね。 先ほどご挨拶させていただいたんですが はい。 大変でらしたでしょう。 これはもう大変でした。 すごいですよ。 あの、色の使い方もここぞっていう時に使っている姿、あの、ちゃんと演出の意図みたいなのが見えるので、もうものすごくあの、素晴らしい作品になってるなっていうのは印象としてありますね。だって上風動画さんゼ勢が妥協は死ですからね。その画面になってますよね。 恐ろしいとこに参加させていただきましたね。 そうですねえ。もしかしたらあの妥協 妥協を許していたら今日はここに来れなかったかもしれないです。い や、全力でやってよかったです。はい。 はい。 さあ、ということで、まずはですね、ザデュエルについてお話をお伺いさせていただきました。では、じゃ、続きましてですね、あの、続きまして、監督、はい、お願いしたいと思うんですが、あの、ボリューム 1でもはい、村の花嫁という作品で ご参加になっていらっしゃいまして、で、今回は彷徨う者たちという作品になりました。 ここまずのこの繋がりは お考えですか? ん、 あの、1作目と今回の作品に 繋がりは多分あるでしょうね。 お、はい。 きっと はい。 ナイトをみんな見てくれないから。 あ、 せっかく続き作るんだったら続いてないと。 はい。 はい。 では、じゃあ今回の彷徨いうたちを作るにあたって お考えになった、ま、思いとかテーマというのはどういったものでしょうか? そうですね、あの、なんだろうな。 ま、前回から、もそうなんだけど、ま、 じゃ、引き続きっていうか、えっと、 なんだろう、僕ら日本人も世界もなんか 閉塞感があって、どこに行ったらいいん だろうとか戦争があって行くところがない 。あの、僕らも一体どこに向かってるん だろうっていうのがやっぱりそのなん だろう、オーダー66後の世代やま、 パ田ワンたちにも共通する。そして、ま、 今回の物語の星でも起こっていることて いうことがあるので、ま、そういうことを 通みが迷ってるし、その人たちに未来に つがるような話になったらいいなと思って 、え、作りました。で、そしてやっぱり スターウォーズというこうあのベースが あってはい。 なんですけど、そのスタホズっていうベースってこういうテーマもこう内放することができるなんか器としての素晴らしさみたいなこの感じられました。 そうですね。えっと、いや、以前あの ちょっとデブニーさんとお話しした時に スターンウォーズはグアであるという話を して、ま、波川さんもご存知だと思うけど 、そのクロウォーズなんかだと頭に ちょっと格減的なものが入ってっていう やっぱりそういう何かを訴えるあの、ま、 見て楽しいあのスカットするって いうのもあるんですけども、その向こう側 にちゃんとしたテーマ性を持たせ るっていうことが多分スターウォの肝なの かなと思ってるので、ま、僕もあの せっかくこういう立場になれたんで、 きちんとなんだ我々に日本人の思いと、 あの、世界平和を願う思いのなんか 恥ずかしげもなく書くていうことをやろう と思って、あの、頑張りました。 世界平和ってあの世界があるんだなって知ることがないときっとその平和も願えないと思うんですけど 1 番とても旅をさせてくれる監督があの感覚が強い作品だったなと ああ はい はい 個人的に思っております そうですね前作もいろんな星の文化っていうのでまたちょっとまた変わった形色の違う文化っていうところをま見ていただけたらと思っております。 はい。ありがとうございます。 それでは同じくあのキネマストラスで制作されました立花監督にここではい、お話をお伺いしたいという風に思ってるんですが はい。 今回あのスターウォーズオズビジョンズ参加されるのは初めてと あ、そうですね。はい。 はい。いうことなんですが、ま、ルーカスフィルムとのお仕事っていうのはいかがだったでしょうか? あ、そうですね。すごく懐が深いなって思いましたね。 結構あのシナリオの開発も難しましてであのまやりたいことが多かったんですけれどもなんかまんないん色詰め込んだら起こるんじゃないかなと思ったことが結構そのままもうちょっと短くしてくださいと言われましたけどあの結構自由にやらせていただいたんであのそこはもうちょっとギチギチかなと思ったすごくのびノびできました。 うん。 そのですね、ま、自由な感覚を生かして、え、今回立花監督は、ま、個児の裕子とですね、え、ま、お世話ドロイドルビリーの物語、とてもキュートな作品 はい。 はい。なのですが、ま、この 2 人の関係どんな思いで作られたかというのはありますか? そうですね、あの、ま、ちょっと、ま、個児であの、親がなく寂しく暮らしてるって男の子が、ま、ちょっとお世話ドロイドのおかげで、ま、元気に暮らしてんですけど、ちょっと甘望で、ま、その子がやっぱ自立しなきゃいけないっていう時が来て、で、まあ、今まではそのお世話してくれるドロイドがいるからいいやと思ってたのが、やっぱ自分の足で歩かなきゃいけないってなった時に、あの、 ま、それに立ち向かっていって、で、ま、 周りの人もその頑張りについてきてくれ るっていうあの、そういう、ま、自立する と言いますか、あの、ま、親離れの話 みたいなものをちょっと作ろうかと思った んですけど、ま、結果的にタバタ してみんなになるみたいな、そういうお話 になったので、ちょっと、ま、子供が見て も楽しめるような明り話になればいいなと 思って作ってきました。そうですね。 とても優しい物語 ですよね。はい。ありがとうございます。 はい。 じゃ、それではですね、続きまして大塚監督にはい、お話を伺いたいと思うんですが はい。あの、大塚監督まずはですね、あの、前回ご登壇された時にあの、プロデューサーとしてスターウォーズビジョンズに参加されて、これでもう引退ですっていう風におっしゃったかと思うんですが、あの、お帰りなさいません。 そうです。あの、言い訳じゃないんです けども、前回は、え、ま、スターズの台 ファンでやれること自体興奮してたんです けども、もう1つ楽しみがあって、あの、 サンフランシスコの、え、スカイ ウォーカーサウンドっていうところで、え 、地下に直接その場所に行ってダビング、 あ、ダビングっていうのはアニメのその音 の最終ミックスの工程なんですけど、あの 、そ、それがやれるっていうのが1 番の楽しみだったんですけど、実はコロナで ああ、 え、ちょっと渡が難しくなりでもその僕がどうしても行きたいんだって言っているとのプロデューサーの罪がもう大塚も最後なんで是非行かしてください。 で、行けなかったんですけど、その最後、 最後って言ってたのがすごく残ってしまっ て、もうこれで引退っていう方が大きく 残ってたんですけど、行けてなかったんで 、あの、今回また話をいただいた時に、 いや、今度こそ行こうていうことで、え、 ダビングをサフランシスコでやるため に戻ってまいりました。ということ、今回 はもちろんですがダビングはできたわけ ですよ。はい。 ちに、え、サンフランシスコで、え、スカイオッカーサウンドでやることができました。あ、その意味でもお疲れ様でお帰り様。お帰りなさい。 ありがとうございます。 さて、じゃ、そんなですね、ま、今回あの作品の中身なんですが、主人公がスマグラ、ま、ならずもはい。ということなんですけども、これ、あの、前回の G エルダリーズ、こちらと、ま、続けることもできたと思うんですが、別の作品の流れになっていらっしゃいますね。 そうですね。あの、続編続きもちょっと 考えたんですけど、え、ま、スター ウォーズでやりたいことがありすぎて、で 、前回と違ったことを、まだやってない ことをやろうということで、あの、前は もう少し知りやすな感じでみさんじゃない んですけど、ちょっと時代劇のテースで やってたんですけど、今回はもうちょっと あの絵柄もう少しアニメっぽい漫画っぽい 絵柄にして、もうちょっと楽しい、あの、 突撃的な作品にしようと思って、え、新しい挑戦をやりました。 はい。活躍っていう言葉まさにですよね。 そうですね。僕が最初のエピソード 4 を見た時が中学生だったんですけども、ま、やっぱそのスの楽しさみたいなにしびれまして、ま、その最初に見たスターウズの印象を、え、この、え、 20 分ジャの中に詰め込みたいなと思って作りました。 はい、ありがとうございます。さあ、じゃ、それではですね、ここでお待たせしました監督にはい、お話聞かせていただきたいと思いますが、まずはあの、 前回ボリューム1で、え、上監督が はい。ナイスデジャイは、え、ジェ代は担当されていらっしゃいました。 はい。 で、え、そこから、ま、あの、続編ですよね。 そうです。続編です。 で、カーラがですね、ま、今回も配置されてるわけなんですけれども、あの、ま、上監督とこう、いろんなディスカッションとやっぱりされたんで しました。しました。 十分。 はい。 例えばどんなことを言われたとか言えることでありますか? あ、ま、簡単に言うとでももう決ま発表されているので そうですね。はい。 それの僕が作る今回のエピソードっていうのは駆けになる 位置付けになってくるんで、 それの あの、その時期に言えれる範囲内のことを色々お伺いした上で今回そのどういう話にするべきかっていうのは塩谷の方にせるよっていう形で [音楽] はい。 バトンを受け取った流れですかね。 今回脚本もね、ご担当に はい。 小谷監督になってらっしゃるわけですが、あの、もうこれも詳細は言えないんですけどはい。 [音楽] もう泣ける、 泣ける。今回は 泣ける。泣けるし谷さんでした。 泣けます、今回は。 はい。 そうなんですよ。本当に。ええ、あの、 泣いてほしい。 あ、やっぱりそういうお気持ちが今回はちょっとある。 ありますね。 あ、あります。 はい。 はい。 ま、あの、詳細はどこまで行っていいのかわかんないですけども、ま、あの、石田さんが今回で、あの、 そうです。 ドロイドで、あの、今回のエピソードで初めて登場するテトというはい。カーラと主人公と 2 人でタックを組んで冒険するっていう話になってます。 はい。 で、これがとてもなんですけど、是非明日からの配信で はい。 でも泣けるって言って泣く人なかなかむずいすもんね。 じゃ、泣けないかもしれない。こ れ泣けないって言った方がいいですからね。 はい。僕は勝手にそう思ってしまいましたのでは。 はい。でもあの明るい話になれればなってすごく思いながらちょっとこう苦い。その主人公がカーラなのでそのか前作から続く主人公のカーラがあのなんだろう障害通じて絶対に忘れられない 1つの記憶エピソー ドっがあるとしたらこれだなと思って描いたのが今回の話になっているのではい。 そんな感じでございます。はい、是非 楽しみにしていただきたいと思いますが、 さて、それではですね、え、もうあっと いう間にお時間過ぎてしまってまして、 最後にあの、各監督にですね、各 エピソードの中で、あの、本当に皆さん スターウォーズ好きなんだなってのよく 分かるあの画面なんですが、あの、なんか 隠しネタとでも言うべき要素とかこっそり 仕込んでるんですみたいなものがありまし たらですね、是非教えていただきたいと 思うんですが、じゃあ水野監督いかが でしょうか えっと、ま、こっそり仕込んでるわけでは ないんですけど、あの、あ、ま、こっそり かな。あの、初めにこう惑星の名前が出て くるんですけど、それがあの日本の日本 海側のどこかの地名に あのあれですね、アナグラムになってまし て並べ替えるとどこか地面になってますの であのGoogleマップでこう地形を見 ながらどこかっての探してもらえるといい なと思います。はい。5投地になるといい ですね。ね。はい。はい。 じゃ、続きましてが監督いかがでしょうか? そうですね、なんかいっぱい仕込んだんですけれども、ま、分かりやすいところ、分かりやすいって言うとメイル欄があって、メイル欄ンセリフで 1個出てきてジュアルで 1 回出てくる。ま、どれだろうなっていう感じですかね。 はい。ま、これはね、まさに隠し要素ですから、これ以上語らずで はい。 はい。 行きたいと思います。 ありがとうございます。では立花監督はい。かがですか? はい。そうですね、やっぱあのどうしたらスターウォーズっぽくなるかなってやっぱリティールでそういうのを表現してますんで、ま、そういうものとあとやっぱあのイースタイグ的なあの宇宙線だったりとかそういうものが出てくるっていうのを結構色々仕込みましてあのレイアウトで結構遊んでるんですね。 要は最初の設計の絵を書く段階でなんか こういう抽選がおもちゃで出てきますよと かこんなありますよっていうのを、ま、 あの出してもいいかって言ったらやって いいですってこうあのゆかみに行って もらえたんであのメカデザイナーの方買い さんにもう好きなのかいってみたいな感じ でいっぱい書いてありますね。あの元ネタ がちゃんとある宇宙線出てきます。で、 あのいろんなクリーチャーなんかもやっぱ あのうん。 こんなの出てきたなっていうのを、え、結構大変な思いしながら書いたクリーチャーもいますんで、そういうのを見ていただけたら嬉しいなと思ってます。 さっきおっしゃってた懐の深さに そうですね。 はい。 楽しませてもらいました。 はい、ありがとうございます。 では、大塚監督はいかがでしょうか? はい、ですね、スターズもあの映画だけじゃなくろんなシリーズがあったりしますけども、ま、そちらも追っかけてくださってるファンの方であれば多分大を聞いた時に、あ、あれかと思っていただけるんじゃないかなと思います。 [音楽] はい、ありがとうございます。本当にあのお好きなのがもう今日いでた力も伝わってきますもんね。お、 ありがとうございます。 はい。 さあ、それではですね、塩谷監督いかがですか? そうですね、あの、なんだろう。 僕の場合は結構こうこの先のシリーズも 踏まえてになるので あのこうなんだろう しているなんかその裏にあるものみたいな ものとかもあの匂わせながらえ作っており ますので長い目で広い視野で見ると全体が 1つになってるんじゃないでしょうか。 もしかしたら先制作が進んでもう 1 度戻ってくるとああって気づくようなことがきっとあるといいですね。 はい。 はい。 ということで、え、ここに関しては、え、この先のシリーズの続きもインスジェ代に関してはですね、楽しみにしていただきたいと思います。さあ、ということでいくらでも皆様にはお話お伺いしていたいんですけれども、今日はあのお時間があるということで、え、ここまでさせていただきたいと思います。 ご登壇 いただきました監督、監督の皆様、そして、え、川さん、本当にありがとうございました。 ありがとうございました。 ありがとうございました。 ではご起立ただいてもよろしいでしょうか?さ、お待たせいたしました。 続いてボリム3 から新たに参加されたスタジオの監督の皆様をお迎えしてお話伺いしたいと思います。それではご登場ください。どうぞ。お願いします。どうぞ。 さ、そしてこちらのセッションにもですね、スペシャルゲストをお迎えたします。どうぞ大拍手でお迎えください。 極楽町の花泣き目役黒沢智友智さん ザバウンティハンターズセブン役パイルズ アイさんです。 さあ、それではまずはスペシャルゲストのお 2 人に一言ずつお伺いしたいという風に思いますが、じゃあまずはですね、え、ま、日本のアニメスタジオが新たなスターウォーズというプロジェクトに参加されてみてのご感想を黒沢さんからお願いしてもよろしいですか? はい。あ、改めまして泣き目を演じました黒沢友智よと申します。 [音楽] あの、 ずっと好きなタイトルのこう新たな試みと いうか新しい形だったので、とっても とっても参加させていただけて光栄でした し、こう 女の子に生まれたこともあって、自分が まさかこの立場で戦える日が来るとは思わ なかったので、そんな立ち位置もすごく 光栄だと思い ながらさせていただきました。 はい。ありがとうございます。そうですね、パマンとしてのご参加ですからね、今回ね。 はい。 はい。 私もあのローブ来てくればよかったと思大塚さんみたいな ね。はい。大塚さんとね、あのこうね、水野監督はもうやる気十分でごになってらっしゃいました ね。ちょっと ね、 トルーパーのなんか借りてきた方が良かったですかね。わさん。いや、ちっちゃくて入らないかも。 [音楽] あ、ちっちゃくて入らない。失礼。 もうあのパワンのね来てこられたらきっと素敵だったと思います。 パパだワンワかはあるんですかね? ないか 頑張ろう。 よろしくお願いします。 よろしくお願いします。すいません。もうすでに制作チーム内でユニット感が出てらっしゃいますね。 はい。 さ、それでは続きましてアイルザアイさんにも同じことお伺いしたいと思いますが参加してみてまずはご感想いかがですか? はい、あの改めましてセブン役のファイルザです。 あの、スターンウォーズシリーズはですね 、あの、アコライトという作品で、あの、 主人公の双子の王者と名の役を吹き返させ ていただいたことがあったんですけれども 、それが無事終了しまして、その後すぐに こちらのザバウンティハンターズの オーディションのお話をいただいて、 スターウォーズ続きですごくご縁を感じて いたので、あの、ただ前作でね、その アコライトで主人公をやらせてもらえたの で、どうかなって大丈夫かなって心配な 気持ちもあったんですが、あの、すごく あのチャンスに恵まれまして、セブンと いう素晴らしいキャラクターを演じる機会 をくださって本当に感謝しておりますし、 あの、実写映画のイメージが強かったん ですけれども、こちらのプロジェクトでは アニメで描かれるということで、アニメだ からこそ描ける現実では難しいような表現 も多彩にこう描かれて広がっていって、 スターウォーズと いう作品の世界観がまたより多的になったんだなっていうのを実感しました。 はい。いや、もう本当にスターウォーズの世界っていろんなことが起きてるんだなって感じさせてくれる はい。もう ビジョンですね。はい。 可能性はもう宇宙のごとく無限大にあるんだなって改めて思います。 はい。さ、それではクリエイターの皆様にもここからはお話をお伺いしたいと思いますので、え、どうぞ皆様ご着席ただいてこっからお話聞かせていただきたいと思います。さて、じゃそれではですね、え、まずはい。 吉平監督からお伺いしたいと思います。はい。あ、大丈夫ですか? はい。 はい。 はい。 まず吉平監督なんですが、ま、ちょっとだけご説明しますと はい。 はい。この作品は、ま、あの、視力を失ったパダワン泣き目が、ま、心でフォースを見る旅 はい。 はい。 ということで、ま、とても内面的で素敵な語かとも思うんですが、ま、このテーマ、ま、ある意味というスターボーズの各に挑むような 作品ですよね。 どんなお気持ちで? えっとですね、少しだけ長く説明をさせていただくと、あの、今回のお話を作る時にどうしたらその他のスタジオさんが作ってないユニークの話が作れるのかなっていうことを最初に悩んだんですね。 で、あの、ジョジルーカスがジョセフ キャンベルのあのヒーローズジャーニーと かそういったものから影響を受けてスター ウォーズが生まれているとかそういう話を 思い出してですね、僕はその線の顔を持つ 英雄とか神話の法則を用いて日本の黒い話 をスターウォーズに持ってきたら面白いな と思ったんです。で、そこで耳なし放一の 話がもう浮かびまして、目が見えない中で 心の中で葛藤していくその時の恐怖であっ たり、人間の様々な感情でそれは目は つぶってるんだけれどもきっと何かが見え ているであろうとでこの作品はそこから 着えて目に見えないものを描こうとそう することでビジュアル的にもフォースを 描くということが可能になるはずだとそう いう着眼点 で取り組んでいきました。今おっしゃられたこと先拝見してから聞くとものすごく深い納得があるのと同時に あの見た感想をストレートにお伝えすると はい。 僕あのかなりアニメ見てる方だと思うんですが はい。 こんなすごい映像見たことないです。 ありがとうございます。 はい。 スタッフが喜ぶと思います。 いや、でもどうやったら、あの、なんて言うですかね、やっぱり映像って撮るのも大変、作るのも大変だと思うんですが、 思いつかないと ポリゴンさんのCG は作れないわけじゃないですか? はい。 あれを思いつくってどういうビジョンが脳にあるんだろうと。 はい。あの、まさにそのビジョンとして 新しいアニメスタイルを作りたいと思って いたわけですが、逆にここはもう日本も あのアジアも世界も関係なくですね、様々 なあのここまでに色々な芸術家の人たちが 描いてきたアートスタイルを取り入れ ながら泣き目が盲目の世界で見ている世界 を描いていこうという風に考えました。 はい。 見えないものが見えるということは見たことがなければない映像じゃなければ説得力ないですもんね。 はい。 あの人が見たように書いてしまうといけないのであの実際にじゃあ芸術家の人があの夢の中で見た景色の中で見た景色で突票しもなかったりするんですけどそれは現実のようであるそういった世界を旅してもらおうとそういう中で映像がない中で黒沢さんに演技していただいたという感じですね、今回は。 え、あ、映像なかったんですか? そうですね。 ああ、 あの、ガイドラインに当たるものはいいたんですけど、あの、もうお任せいただいて音声部は音声部で はい。 息を合わせて収録させていただきました。 はあ。 いや、あの、黒沢さんは実はあの、こう 1人部隊で あの、 資格をですね、全く持たない女性をあの、わざわざ自分でチョイスして演じてらっしゃったぐらいなので、 あ、そうですね。谷崎の勤賞を あの、1 人芝居させていただいたことがかつてありました。 かつてあの拝見しにその危き迫る姿でちょっとすごいぞっとして圧倒されながら帰ってきたことはあるんですが内平それはご存知でしたか? いや知らなかったです。いや、これクリエイティブがそこで合流してますよ。今回 すごい。 声ので感情を伝えるその表現力においてあの圧倒的なものを持ってることを知っていたので内面の話はクロさんに任せて僕らはビジュアルの方にアプローチする。 [音楽] これで日本の軸ができて強くなるはずだと考えてました。任された黒沢さんですが はい。 あ、もう本当にもう思いっきり任されてますよね。すごく大きなところを 恐縮です ねえ。どんなことを考えながらその音声は作っていらっしゃったんですか? そうですね。あの監督とこうご意させていただいたのはこの時期が初めての時期 [音楽] はい。 だったので、あの、お話させていただきながら進めたんですけど、こう頂いた題材とかエコテがすごく崇高なテーマがたくさん詰まっているような構成 [音楽] はい。だったりとかその日数の設定とかも 非常にね、西洋的だったりとかもしてか どっちのアプローチでいくのかなって思っ たんですけれども、あの監督のその演出方 の1つ特徴的なことが私たちがアフレコ する前に監督が1人でこれ演示切てみたい はガイド あのガイド音声をいただけるんですよ。 で、あの、監督がこう落語とか、あの、 なんて言うんだろう、公爵のようにお1人 で全役とか効果音とかを演じられて、こう リズム感が分かるようになったものを いただくので、それを1回受け取って、 じゃあここはこうだとどうですかっていう のがこの限られた録音の日数の中でさせて いただける環境に導いてくださったって いうのが、あの、非常に今回大きなところ だったかなって思うんですけど、それが すごく楽しかったです。一緒に作れて作ら せていただいている感覚が強くありました 。ガイド大変ですよ。そうですね。そう ですね。ええ、そうですよ。 でもこういう演技をしてほしいとか、ま、方向性であったり、その色みたいなものをあのうん。 完成で受け取ってもらうのが1 番いいであろう言葉よりはと。で、それをきっと増幅させてよりあの見てくれる人に伝わる形でご存にしてくれるはずだというそんな思いでオは取ってます。 うん。そうですね。だからこうリズム感で あったりこうビジュアル的なものは監督が 導いてくださるのであとはその内面のどの ぐらいド臭く行きたいかみたいなところの 調整を現場でしていただいたんですけど この美しい映像にこんなにジュルジュルの 鼻水を入れてもいいんですかっていう ぐらい臭さ満点で来てくださいっていう シーンもあったりして監督のそのガッツと と言いますか、大変な道、大変な道へと監督自ら進んでいく中をこう見させていただいたという気持ちでいっぱい [音楽] ありがとうございます。 はい、本当にあのクリエイティブの極みのような作品になってると思いますので是非お楽しみに。さて、じゃそれでは続きまして、え、小林監督にお話を はい。 はい。お伺いさせていただきたいかなという風に思うわけなんですが はい。 ま、この作品、あの、こう、ま、ちょっと寒いというか はい。 寒くて厳しいあの環境の中に、ま、音楽とか希望が描かれている はい。 はい。ま、そんな作品になってるかと思うんですけども はい。 この要素っていうのは、ま、何を 1 番特に大切にされたみたいなありますか? うんと、そうですね。ま、あの、舞台とかはその、ま、日本的なものっていうところで、ま、雪国っていう、ま、僕は雪国出身だからなんですけどあ あ、そうな。はい。 はい。 あの、ところであったりとかで、ま、僕すごく逆に言うとそのね、今ね、あの、いろんな吉平さんの話を聞いてもそんなこなものは入れてはいないんですけど、あの、結構シンプルにやっぱりもうスターウォーズぽいというか、そういう作品でエイみたいなやつを作りたいなとも思っていてなので、あの、日本ぽい要素、ま、他にそのいわゆ う、ま、みんなが想像するような、ま、 和具的なものとかは、あの、他の監督さん が表現してるものもあるので、ま、自分が 感じるというか、現代の自分たちが、ま、 認識する日本という意味での、ま、 キャラクターだったりとか、あとはそう いう、ま、そうですね、予告で出てるよう な変身シーンみたいなの様子を入れて、ま 、日本っぽいスターウォーズというか、 日本から の、ま、変身というか、あの、変化というか、お返しの言葉としての、あの、物語という感じで考えていますね。 なるほど。返す歌としての変化ですね。チェンジの方ではなくてはい。はい。 そうです。ま、そういう感じですね。 だからその、そういう意味ではストーリー のこの中心にはやっぱりそのこのえっとま 、それぞれ主人公の出会いとか、ま、縁 だったりとかっていうようなあのスター ウォーズのまま1作目ですかねにあの表さ れるようなよりその冒険の始まりである ようなところを描いています。はい。え、 あと小道具が魅力的なんですよね。はい。 今回の作品に関しては 子供 あの素敵ななんて言うんでしょうね。日本人だったら確実に知っているものがとてもアレンジが入って 美しく出てくるところがあはあと 今の監督のお話の中にもあったかなという気が ああ しますね。はい。 はい。 ま、そういうやっぱりちょっと実好きなところでの日本というかホなイメージっていうのはだいぶ詰め込んだつもりではいますね。 はい。 はい。 ありがとうございます。 はい。 では、じゃあ続きましてですね、え、ここで大平監督にお話をお伺いしたいと思いますが はい。お願いします。 いや、あの、正直作品拝見してびっくりしました。はい。そうなんです。今回ですね、あのストームトルーパーが、ま、主人公って言うんですかね?ストームトルーパー大フィーチャーで はい。 はい。作られてまして、ま、あの、皆様 作品ね、ここまでのボリューム1ご覧 いただいてもライトセーバーだったりとか ドロイドだったりとか、ま、大変 アイコニックなものをね、想像力豊かに 使ってらっしゃると思うんですが、 ストームトルーパーに焦点を当てたって いうのは、これはなぜですか?えっとです ね、あの、最初お話いただいた時にその スターウォーズのウォーズの部分、あ、 その戦争っていう部分を、ま、特に ちょっとピックアップしていただきたいな と思いました。 いうのもそのやっぱり先ほどおっしゃった ようにそのコースだったりとかライト セバーうんとかシス運とかでなくてその 本当そのえ第1戦ってこうモブでバッと出 てきてすっとこう消えていく者たちがま どういうなんだろうそれぞれの人生だっ たりとか思いみたいなものその戦争に 対する嫌みたいなものをなんか表現できれ ばっていう風に考えて制作しました。はい 。 それで確かにこうこれを拝見するとスターウォーズ世界の見え方にもう 1 つ奥行きが加わる感じがとてもあるんですが、もう 1 つ画面のスタイルもとても独特なんですね。この画面のスタイルについては。 そうですね、あの基本的にはそのここのここのシーンがありまして、それぞれあの 1 人のアニメーターがワ心ずつ担当されてます。 で、あの、海外のアニメさん、若手な アニメさんが多くてですね、あの、その人 たちのんですかね、あの、ビジュアル表現 であの、やってもらった、ま、そういう もの考えを出していただいて、こちらで、 ま、あの、ま、統括して、え、作品をこう なんだろう、みんなでこう盛り上げていっ た、練り上げていったというような形で、 あの、なので僕が銃作ったわけではなくて 本当にスタートの23 ぐらいなところからもう 7 はもうみんなスタッフの力でマンパワーで、え、このようなビジュアル表現ができたという風に、え、思ってます。 はい。 ま、スターホズビジョンズ2 はね、海外のアニメ作家の皆様が、ま、作られたシリーズっていうその雰囲気もちょっと残していらっしゃるのかなというのを今お話を伺いしていてちょっと感じましたがそうですね。 [音楽] あの、ま、日本特有のそのリミテッド アニメとかではなくて、ま、僕もその アニメーターとして、ま、動かし屋って いう呼ばれるそのずっと動いてるのは本当 に楽しくしょうがないっていうところで、 本当この、え、ワンカットも本当1分近い ような尺で背景も動いてからキャラクター もアクションしていうような本当にその うん、アニメにとっては本当に ストレスフルなボリュームなんですけれど も、ま、それは逆にその仕上がった時に ものすごいこの高用感と言いますか、 アニメーターとしてこう、あの、楽しみ、おしみというのすごく感じられるっていう作品になったと思いたいです。はい。 はい。 アート作品だっていう感じをとても強く けました。 はい。 はい。そうですね。 はい。 ありがとうございます。 はい。ありがとうございます。 さ、そしてここで山本監督お待たせいたしました。お伺いしたいと思いますが 山本監督はもう本当にザエンターテイメントっていうか、 あ、 楽しい作品を今回 そうですね。 はい。 作ってらっしゃったかと思うんですが、ま、あの、賞金稼ぎのセブン、ま、ファイルさんやってらっしゃいますが はい。 あの、そして、え、ドライドの、え、イバ 4、ま、こちらは杉田友智友さんが はい。 本当に軽妙に演じていらっしゃるという。 ええ、え、そうですね。 そんなターなんですけども、この対象的な 2 人のバディ係を通じて、ま、どんな物語にしたかったみたいな? そうですね、やっぱりこうセブンと、ま、そのスターウォーズっていう、ま、作品を通して感じた時に、あ、感じる時に、あ、感じたもので、こう光と影っていうのは 1 つのテーマにしたいなと思ってたんですね。 で、ま、あの、ま、セブンの内放するこう 光と影の部分だったりとかその過去のこと だったりとかでもその憧れを持つ気持ち だったりと、あとそのイ法の待つそのまこ イバ法もちょっとビジュアルのギミックが ありますのでその光と影の部分だったりと か、その世界との、ま、光の影だったりと か、そういったところをこう2人の物語を 、え、描いていけるといいなという風に 思ってました。それがその後はこう力の 使い方っていうところだったりとかそれも なんかこういつもそのアニメーション作品 を作る時にこうなんですかね気づきがある ものなるべく作りたいなと思っていてそれ がその見た人がこうあう風になりたいなっ ていうかそのまヒーローになりたいなとか 思ってくれたりとかなんかその映画館から 出た後のこう感動感みたいなこううまく こうこの作品にも出せないかなっていう風 に思いましてちょっとこうあのそういった 物語にできないかなていう風にあの作って いった感じですね。はい。 そう言うとセブンとっても魅力的ですよね。 ええ、そうですね。 うん。 やっぱりこう自分の中のこう葛藤も抱えつどうあのどうその憧れに近づこうとするか成長しようとするかっていうところのこう彼女の変化っていうところを是非このえっとですね 20 分ぐらいの尺なんですけど是非見ていただけるといいなていう風に思ってます。 そのセブンを託されたさんいかがですか? はい。はい。あの、監督が今おっしゃった ように光と影っていうものをすごくあの、 感じさせてくれる作品だなと思って、あの セブン自身はあの自立していて、ま、口調 もそやで一見こうダークヒーローのように も見えるんですけれども子供たちが不当に 扱われているところを見て心を痛めて子供 たちのために立ち上がったりとかそういう 正義感の強い部分もあって一見して影でも こう光の部分っていうのは目に見えなくて もその人と接することで伝わってくるもの があるんだなっていうのを改めて気づかさ れましたし、やっぱりこのお話では子供 たちがこう布団に扱われてしまうっていう ところもあって、あのなかなかこう日本に 住んでるとこう整った環境でいられること が多いので感じにくい部分もあるんですが このセブンに出会ってこの台本読んだ時に 自分自身の経験と重なるところもあったり して、それこそあの私小学生の時に エジプトに住んでいたんですけれども、 どうしてもこう地域によっては貧婦の差が 激しくて、当時小学生だった私がこう 糸こう道歩いてるとあのちょんちょんって こう後ろから触られて振り返ったらまだ 本当小学校にも行かないぐらいの小さい 女の子が何かちょうだいってこう手を出し てきたりして私はもうずっと日本にいたの でそれまでそういう格差も地球の反対側に 行ったらあるんだ。それこそ光と影って いう言葉ですごくあのこの作品を通して その言葉を思い出しましたしそれが やっぱり今でもあのずっと心に残っていて 私が今こう光を浴びて話せてる裏側でも 苦労したり苦しんでる人たちがいるんだ。 あの時の女の子は今どうなってるのかなっ て思いをはせたりして、今のその子がどう なってるか分からないですけど、自分も セブンみたいに誰かを助けられるような力 や立場になった時は迷わず助けに行こうっ てそんな勇気をくれる素敵な作品、素敵な キャラクターで本当にセブンのような強く て自立したそしてちょっとあのおちゃめな 部分があるあの魅力的なキャラクターを 任せていただけたことが本当 に公栄です。セブン本当に話の中でとっても上に熱いところが出てくるんですけど、 その上に暑いのが見事な脚本で そうなんです ね。出てくるんですけど、これはご覧になっていただいてからの はい。 お楽しみでしょうか? そうですね。あの、イバホがいることで出されるセブンの魅力って本当にすごいですよね。 そうですね。 イバホとのこう掛け合いがちょっとこうあの憎まりま口っていうかね、こう悪口を言ってるんですけど、あ、 2 人はこうやっぱりこう信頼し合ってるんだなっていう感じをこうまくこうファイルズさんと杉田さんの方でこう演じていただいてねすごく良かったなと思ってます。はい。 ありがとうございます。 はい。とっても生き生きとした作品になっているんですが。 さて、じゃ、それではですね、もう本当にもっと皆様にお話をお伺いしたいところなんですけれども、そろそろお時間ということで、え、皆様とはですね、ここまでとさせていただきたいと思います。え、監督の皆様、そして、え、黒沢さん、バイルザアイさん、本日は貴重なお話をどうもありがとうございました。 ありがとうございました。 ありがとうございました。 それではご起立だいてご対場いただいてもよろしいでしょうか。 ありがとうございました。 ありがとうございました。 ありがとうございました。ありがとうございました。 では、お気をつけてごくださ い願します。はい、願します。

声優の浪川大輔、黒沢ともよ、ファイルーズあいが28日、都内で行われた『スター・ウォーズ:ビジョンズ』Volume 3配信直前イベントに、日本を代表するアニメスタジオの監督9名とともに登壇した。

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#浪川大輔 #黒沢ともよ #ファイルーズあい #スターウォーズ

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