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日本手話×クルド語が衝突する言語大合戦の幕開け! 映画『みんな、おしゃべり!』予告編映像

いい加減にしろ。俺たちはトル人じゃない。クルド人だ。 タンした。多分そこの方が どうして目の敵にするんだ? こっちのセリフだ。ぶっ飛ばすぞ。 そんな争う話じゃないよね。 だったら決めてよ。でんでんでん。 お前が喋れ。 お父様とは会話できていますか? 耳が不自由なことも事実じゃないですか?僕は その個性を訴えたいです。 そのまま通訳するから喧嘩になるんでしょ?私たちでうまく言葉選べば解決してたよ。 明日の天気はどう?母さんの噴にし宇宙人もめてくる。 もう言葉とかどうでも良くなんない?

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長澤樹、毛塚和義、福田凰希、ユードゥルム・フラット、Murat Çiçek、那須英彰、 今井彰人、板橋駿谷、小野花梨が出演する河合健監督のオリジナル最新作『みんな、おしゃべり!』が、11月29日(土)よりユーロスペース、 シネマ・チュプキ・タバタほか全国順次公開されることが決定した。

ろう者の父と弟がいる古賀家と、その街に新しく越してきたクルド人一家が、些細なすれ違いから対立する。二つの家族の通訳として繰り出されたのは、古賀家で唯一の聴者である娘の夏海と、クルド人一家で唯一日本語が話せるヒワだった。二人は次第に惹かれ合っていくが、両者の対立は深まるばかり。そんなある日、夏海の弟・駿が描いた謎の文字をきっかけに、小さな対立は街を巻き込む問題へと発展、想像を超えた結末へと向かっていくー。

この度、解禁された予告編映像では、主人公・夏海の父親・和彦が「配慮ってやつじゃないか?」「配慮?排除だろ」とろう者の仲間と意見を交わすシーンから始まる。続いて、クルド人のルファトが同僚たちのトルコ語での会話や通訳に「クルド語で話せ」と自分たちがクルド人であることを主張する姿が捉えられており、ひとつの街で各々の言語を使う人々が偏見や一方的な印象を押し付けられていることがうかがえる。やがて、和彦の営む電器店である出来事が起こり、“通じ合わない人たちが、大混戦‼”のテロップの通り、日本語手話とクルド語で言い合いになるが、両者の子どもたちが通訳をしていく中で「そんなに争うことじゃないよね!?」と気付く様子や、夏海の弟・駿は謎の文字をノートや黒板いっぱいに描く姿、そして、夏海が「言葉とかどうでもよくなんない?」とクルド人で日本語も話せるヒワとの距離を縮めていくシーンも収められている。小さな誤解が大きな奇跡に!?一体、物語はどのような展開を見せるのか期待が高まる。

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#みんなおしゃべり! #河合健

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