【ドラマ感想】フェイクマミーの3話を見て。波瑠 川栄李奈 SnowMan向井康二/まだ間に合う!ぜひ見てください
え、今日フェイクマミー第3話ですね。 はい。えっと、楽しく見ました。この ドラマは、ま、毎週 、えっと、感想動画あげれたらいいなと 思ってます。他の、えっと、ドラマも見 てるんですよ。ちゃんと見てるんですけど 、なかなか、えっと、動画を撮るき、え、 時間がないとちょっとね、仕事も僕忙しい し、ま、家事もね、たくさんあって家事に 追われたりしてなかなか 疲れてね、動画を撮るまで体力がないん ですけど、このドラマだけはなんとか撮っ ていきたいなと思ってます。もちろんね、 そのスノーマンの不安でもあるし、向い 工塾が出てるってことで うんとみんなに広めたいっていうのもある からなんですけど、ま、それを抜きにして もね、このドラマすごい面白くてすごい 楽しんで見れてます。うん。あのね、 いや、本当にあの展開が早くてとても 小気味。うん。あの、だラダラしてないし 、ただ時間を取るところはしっかりね、 今回もなんか星をみんなで星見る場面とか ありましたけど、あれすごいいいじゃない ですか。感動的な場面だし。うん。気持ち がね、温かくなるような場面だから、 あそこはね、時間ぐっと取ってんですよね 。こういう、ま、メリハリのあるドラマっ て僕は好きでうん。とても面白いです。見 ててすぐ時間経ってしまうという感じです ね。うん。です。あと 、えっとね、 ま、この脚本コメントでただいいたんです けど、この脚本も なんか新人さんなのかな。うん。なんか その脚本の工房があって、それで優勝した かなんか優秀かなんか撮った方の最優秀な のかな。ちょっとよくわかんないですけど 、その方の脚本を元にしてるのかな?って いう感じなんだと思います。うん。面白い ですよね。あの、 設定が面白いし、話のなんだろう、設定で 終わってないというか、ちゃんとその先が 知りたくなるようなうん、作りをしている という。うん。今回もね、な、ま、 やっぱりハラハラしながら見たし、あ、 バレちゃいけない、バレちゃいけない なんてね、思いながら見てましたけど、ま 、結局うんと 先生にはほぼバレてきたという早くもね、 3話でま、でも4話でどうなるか、ま、4 話でね、しっかりそのうんと なんだっけ?佐々、えっと、佐々木先生か 佐々木先生の過去かての教英語だったと いうことがね、バレてしまう。うん。 かおさんがね。うん。 まあ、でもね、いや、考えてみると、ま、 4話で、ま、そ、それぐらいの展開があっ ていいのかなと思いました。このドラマ 展開早いし。うん。で、バレてどうなるん だっていうところも見たくなりますしね。 あんまり引っ張られても飽きてしまうし、 今そういう作り方してるんでしょうね。 あんまり引っ張って離れて行かれるよりも 次々とあの 展開変えて色々転がしてってね話を 膨らましていくっていうような作りにし てるのかなと思います。うん。で、 やっぱね、今回の見所は うんとね、あの、ま、かおさん、ま、 偽まっていうかフェイクマミーなんです けど、彼女といろちゃんの 絆が深まったっていうとこなんじゃない でしょうかね。ここのね、関係はすごい 大事なんですよ。ここの絆がどれぐらい 深まるかで、このドラマのよし足がという か、この後の展開がね、あのなんだろう 説得力が出てくるんで本当ここ重要でだ からあの えっとかおさんがその彼女のねいろハ ちゃんの作文を読んで本当に涙するって いうところはあれはねとてもじうんと重要 なシーンだったんだと思います。僕も思ま ずあそこ見て泣いてしまいましたけど、 あそこね、なんかね、あそこだけ切り取っ ても泣いてしまうぐらいのうん、感度的な 場面だったし、やっぱね、はるさんの演技 うまいですよね。うん。 うん。すごい涙が似合う。しかもうん。 綺麗ですね。で、 そこにですね、 えっと、さよりさんね、田中南さじる さゆりさんが 来たその場面を見ているっていうところが ここもまた重要なんですよ。これが1人で ね、作を見て泣いてるんだけだと意味が ないというか、それは視聴者にとって意味 はあるのかもしれないけど、ドラマ内に とってはうーん、なんだろう。ちょっと 楔びにならないというかですね。うん。誰 も知らないんだっていうことになって しまうんで、ちゃんとそれを元橋さんが見 ているということなんですよね。ここが すごい重要なんだと思いました。うん。 しかも彼女の ね、元橋って その 要するにいろちゃんのお母さんですよね。 本当のお母さん。うん。日高さんね。日高 さん。うん。ナさんの 会社のライバル会社なんですよね。これが ちょっとびっくりして、僕最初見てる時に あの龍和界のね、3ガラスの誰かの会社か なと思って見てたんですけど、 後からその相関図見てみてあれと思って、 あ、元橋さんって、あ、そっか、さゆり さん、ママ友のさゆりさんの会社だったん だと思ってちょっとびっくりしたんですよ 。ここも うまいなというか、またね、そのさより さんの立ち位置が分かんなくなったんです よ、ここで。うん。もしね、龍和会の3 カラスだの1つだったら、ま、よくあると 思うんです。こういう、そういう展開って で、意地悪してとか邪魔してとかっていう のがあるんだけどね。味方と思ってたさの 会社、おそらく会社が ね、あのなんだろう。ライバル会社だった という。これちょっとびっくりでびっくり だしそえっと そのいろハちゃんの本ままが ね、そのモタ食品のライバル会社、 ライバル会社って言っていいのかもわかん ないけど、ま、潰そうとしてるのかその ベンチャー企業であるね、会社っていう ことを知らないんだと思うんですよ。さん もおそらく 分かんないですけど、この辺も 面白いなというかうん。どうなるんだろ うっていうところがありますね。で、 もちろんね、あのこの息子である敬君も僕 は後々 関わってくるんじゃないかなと。うん。 ひハちゃんを通じてこの物語の大きな役割 になってくるんじゃないかなという気がし ました。うん。で、まあね、あの向かえ君 は 、ま、言わずもというか、あの、ま、重要 な役ではあるんですけど ね。えっと、社長支えるとても重要な ポストではあるんだけど、元々は 元やんというかヤンキー同士のね、友達 だったという。で、その写真がですね、 おそらく来週 、ま、流出するのか誰かにバレるのかって いう、ま、それがね、ま、バレたとこで どってことは僕はないと思うんですよ。 うん。 そんなね、過去の話で別にどうだっていう ところもないし、だけど、ま、学校側に とってはイメージが悪いですよね。 お父さんとして。うーん。 なんだろう。お父さんとして、えっと、 なんだな、 り馬君かな。うん。り馬か。り馬君はね、 えっと、お父さんとなってるわけですから 、いろちゃん。うん。その写真が学校に 行くとん。ってなっちゃうのかもしんない です。うん。 ま、それで 問題になるってことはおそらくないのかも しれないんですけど、ただ 偽まっていうね。うん。かおさんがいろ ちゃんのお母さんじゃないってことが バレるのが1番やばいじゃないですか。 うん。そのきっかけにな るっていうところで うん。ま、色々ゴタゴタが起きてしまうの かなっていうことですよね。で、佐々木 先生がどうかですよ。ま、すごいクールだ し、 僕の印象ではなんだろう?すごいクレバー な感じもするんですけど、でもそれは、ま 、表の顔で裏の顔は意外とその人間身の ある先生なんじゃないかなという気がし てるです。うん。あの、この時点でね、 すごい先生、いい先生っていう感じのうん 、表向きはですよ。そういう先生はかって 怪しいんですけど。うん。 こういうね、ちょっとこうやばいな、学校 側にバレるんじゃないかって思わせて くれるようなちょっとこううん。 何考えてるかわかんない。 じゃないですか?今そういう先生の方が おそらく後々力になってくるじゃない、 味方になってくるんじゃないかなという気 がしてきますね。それとまあお互い気づい てないんだろうけどうん。も佐々木先生と ナさん社長のね、ま、恋の話っていうのも 少しずつ平行でね描かれるんじゃないかな と思いますね。これあんま恋愛も恋愛が ないんで、このドラマの中にここで恋愛 どころを作ってうん、 えっと、作るんじゃないかなという気がし ますね。うん。 まあね、いろんななんだろう、話題に書か ないというか、見ててあれも気になる、 これも気になるっていう感じでね。うん。 楽しみですね、次回も。まあ、 そうですね、話はまあ、 まあね、結局ね、これね、まだ5月の話 じゃないですか。ま、入学してまだ5月の 状態なんですよ。だから母の日があって、 こっから1回夏が来て で、秋で、ま、クリスマスとかこの辺で 終わる。 ま、卒業まで行くのかな?あ、卒業、卒業 じゃ、えっと、えっと、 違うか。 そこまで行かないか。卒業だったら3月 まで行くのかもしんないけど、別にまだ1 年生ですからね。だからクリスマスあたり まで行ってちょっと恋愛と絡ませて終わっ たりするっていうぐらいなのかなとか思い ながら見てますけど、ま、これが夏がある んで撮影大変なのかもう終わってるのか っていう気がうん。しながら見てました けど ね。うん。 まあ色々あるんでしょうね。うん。面白い です。ま、現場もなんか楽しそうですよね 。君がいるからすごい盛り上げたりして いるんじゃないかなと思いながら見てます けどね。ムードメーカーとして。うん。 はい。ま、そんな感じでしょうか。じゃ、 なります。ありがとうございました。
見た事、感じたこと、思った事など、基本、編集なしで、話していこうかと思います(けっこう、だらだらと)
#ドラマ #感想
